問題一覧
1
太い気管支の狭窄により生じる「グーグー」といういびき音をなんという
低音性連続性副雑音
2
吸気時に「バリバリ」おいう捻髪音をなんという
細かい断続性副雑音
3
吸気時に気道内分泌物の水泡がはじける音をなんという
粗い断続性副雑音
4
【虫垂炎が疑われる圧痛点】
①(1右上前腸骨棘)と(2. 臍)を結ぶ線の外側1/3の点を(3. )
②左右の(4. 上前腸骨棘)を結ぶ線の右側1/3の点を(5. )という。
マックバーネー点, ランツ点
5
腹部圧迫後に手を(1. )際に増強する圧痛を(2. )という。この圧痛が起こることで考えられるのは(3. )である。
離す, ブルンベルグ徴候, 急性腹膜炎
6
(1. )によって静脈炎が起きていないかを検査する方法を(2. )という。
深部静脈血栓症, ホーマンズ徴候
7
脳の損傷が原因で起こり、言語理解可能だが非流暢の状態を(1. )という。
言語理解不可能で、流暢だが錯語が多い状態を(2. )という。
ブローカ失語, ウェルニッケ失語
8
MMTにおいて「筋収縮なし」はどの評価になりますか。
MMT0
9
MMTにおいて「筋収縮は見られるが運動不可」はどれ
MMT1
10
MMTにおいて「重力の抵抗が無ければ運動可」はどれ
MMT2
11
MMTにおいて「重力に対して運動可」はどれ
MMT3
12
MMTにおいて「ある程度の負荷に対して運動可」はどれ
MMT4
13
MMTにおいて「強い負荷に反して運動可」はどれ
MMT5
14
骨と骨の角度を小さくする動きを(1. )、逆に大きくする動きを(2. )という。関節の例として肘関節・膝関節・(3. )などがある。
体幹や手指を軸として、遠ざかる動きを(4. )、逆に近づく動きを(5. )という。例として肩関節・(3)などがある。
上腕・大腿を軸として、外方へ回旋する動きを(6. )、逆に内方へ回旋する動きを(7. )という。
例として肩関節および(3)などがある。
屈曲, 伸展, 股関節, 外転, 内転, 外旋, 内旋
15
左半身に麻痺がある場合、(1. )に障害があることを意味している。これは脳からの運動の指令が(2. )で交差して体に伝わるためで、右脳の障害では(3. )や(4. )が、左脳の障害では(5. )や(6. )が起こりやすい。
右脳, 脳幹, 左片麻痺, 空間認知障害, 右片麻痺, 失語
16
つまづきやすい原因として(1. )の筋力低下があり、足首を上に持ち上げる力が弱くなることで歩行中につま先が上がらず、地面に引っかかって転倒のリスクが高まる。
背屈筋
問題一覧
1
太い気管支の狭窄により生じる「グーグー」といういびき音をなんという
低音性連続性副雑音
2
吸気時に「バリバリ」おいう捻髪音をなんという
細かい断続性副雑音
3
吸気時に気道内分泌物の水泡がはじける音をなんという
粗い断続性副雑音
4
【虫垂炎が疑われる圧痛点】
①(1右上前腸骨棘)と(2. 臍)を結ぶ線の外側1/3の点を(3. )
②左右の(4. 上前腸骨棘)を結ぶ線の右側1/3の点を(5. )という。
マックバーネー点, ランツ点
5
腹部圧迫後に手を(1. )際に増強する圧痛を(2. )という。この圧痛が起こることで考えられるのは(3. )である。
離す, ブルンベルグ徴候, 急性腹膜炎
6
(1. )によって静脈炎が起きていないかを検査する方法を(2. )という。
深部静脈血栓症, ホーマンズ徴候
7
脳の損傷が原因で起こり、言語理解可能だが非流暢の状態を(1. )という。
言語理解不可能で、流暢だが錯語が多い状態を(2. )という。
ブローカ失語, ウェルニッケ失語
8
MMTにおいて「筋収縮なし」はどの評価になりますか。
MMT0
9
MMTにおいて「筋収縮は見られるが運動不可」はどれ
MMT1
10
MMTにおいて「重力の抵抗が無ければ運動可」はどれ
MMT2
11
MMTにおいて「重力に対して運動可」はどれ
MMT3
12
MMTにおいて「ある程度の負荷に対して運動可」はどれ
MMT4
13
MMTにおいて「強い負荷に反して運動可」はどれ
MMT5
14
骨と骨の角度を小さくする動きを(1. )、逆に大きくする動きを(2. )という。関節の例として肘関節・膝関節・(3. )などがある。
体幹や手指を軸として、遠ざかる動きを(4. )、逆に近づく動きを(5. )という。例として肩関節・(3)などがある。
上腕・大腿を軸として、外方へ回旋する動きを(6. )、逆に内方へ回旋する動きを(7. )という。
例として肩関節および(3)などがある。
屈曲, 伸展, 股関節, 外転, 内転, 外旋, 内旋
15
左半身に麻痺がある場合、(1. )に障害があることを意味している。これは脳からの運動の指令が(2. )で交差して体に伝わるためで、右脳の障害では(3. )や(4. )が、左脳の障害では(5. )や(6. )が起こりやすい。
右脳, 脳幹, 左片麻痺, 空間認知障害, 右片麻痺, 失語
16
つまづきやすい原因として(1. )の筋力低下があり、足首を上に持ち上げる力が弱くなることで歩行中につま先が上がらず、地面に引っかかって転倒のリスクが高まる。
背屈筋