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フィジカルアセスメント
45問 • 6日前
  • いぶき
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    問題一覧

  • 1

    ヘルスアセスメントの意義とは、 人々の健康状態を(①)・(②)・(③)な視点から(④)的にアセスメントすることである。

    身体的, 精神的, 社会的, 全人

  • 2

    ヘルスアセスメントの目的は、対象者に関する情報を意図的に収集し、正確に査定・判断することは(①)を決定する重要なポイントであり、(②)の要でもある。

    看護の質や方向性, 看護過程

  • 3

    ヘルスアセスメントの構成する3つのアセスメントを答えなさい。

    フィジカルアセスメント, 精神的アセスメント, 社会的アセスメント

  • 4

    フィジカルエグザミネーションにおける4つの手技を答えなさい。

    視診, 触診, 打診, 聴診

  • 5

    バイタルサインには、(①)、(②)、(③)、(④)、(⑤)がある。

    体温, 脈拍, 血圧, 呼吸, 意識

  • 6

    バイタルサイン測定の目的を答えなさい。

    生命の危機的状態の把握, 状態変化の把握

  • 7

    体温 正常値 (①)〜(②)℃未満 低体温 (①)℃未満 微熱 (②)〜(③)℃未満 中熱 (③)〜(④)℃未満 高熱 (④)℃以上

    36, 37, 38, 39

  • 8

    体温を一定にするためには(①)される熱と(②)される熱が釣り合っている必要がある。②の種類は4つあり、赤外線として熱を放ち、皮膚音が環境温より高い場合のみ可能なものを(③)、直接触れている部分に熱が伝わることを(④)、④によって暖められた空気が上昇し周りの冷たい空気が流れ込むことで熱伝導が促進されることを(⑤)、発汗、皮膚・呼気からの水分の蒸発により熱を放散させることを(⑥)という。

    産生, 放散, 輻射, 伝導, 対流, 蒸発

  • 9

    人の体には(①)という体温の基準値がある。

    セットポイント

  • 10

    好体温には 様々な要因によりセットポイントが高く設定される(  ) と、セットポイントが正常に設定されているセットポイントが正常に設定されているにも関わらず熱放散が追いつかない(  )がある

    発熱, 鬱熱

  • 11

    環境温が変わってもほぼ一定に保たれる温度を(①)、環境温に影響を受け変動する温度を(②)という。

    核心温, 外殻温

  • 12

    鼓膜温、口腔温、腋窩温、直腸温を 温度の低い順にならべなさい。ただし、測定値がばらつきやすいもの1つをのぞくこと。

    腋窩温, 口腔温, 直腸温

  • 13

    体温を保つため視床下部に存在し、セットポイントを通りに体温を維持する役割を持つ体温を維持する役割を持つもの維持する役割を持つものを(   )という 皮膚や視床下部に存在し、体温を感知する役割を持つものを(   )という

    体温調節中枢, 温度受容器

  • 14

    正しい熱型の名称を選びなさい。 ア、波状熱 イ、弛張熱 ウ、間欠熱 エ、微温湯 オ、稽留熱

    ウ, オ, イ

  • 15

    脈拍からわかること ①触知部までの(  )の状態 ②心臓からの(   ) ③(   )の状態

    血流, 血液駆出量, 刺激伝導系

  • 16

    成人の通常の脈拍数は(①)回/分〜(②)回/分であり、(③)回/分以上を頻脈、(④)回/分未満を徐脈という。

    60, 90, 100, 60

  • 17

    脈拍数の触知部位を5つ答えなさい。

    総頸動脈, 橈骨動脈, 上腕動脈, 大腿動脈, 足背動脈

  • 18

    脈拍の観察では脈拍数の他、(①)や(②)、(③)、左右差についても観察する。

    リズム, 強さ, かたさ

  • 19

    呼吸の視診でわかること ①(  )と(  )の異常 ②(  )の異常 ③(   )

    呼吸数, 深さ, リズム, 努力呼吸

  • 20

    体内の細胞と末梢血管における酸素・二酸化炭素のやり取りを(①)、細胞における酸素・二酸化炭素のやり取りを(②)という。

    内呼吸, 外呼吸

  • 21

    血圧=(   )✖️(    )

    心拍出量, 末梢血管抵抗

  • 22

    血圧を上昇させる自律神経を(   ) 血圧を低下させる自律神経を(   )という

    交感神経, 副交感神経

  • 23

        収縮期血圧    拡張期血圧 正常血圧 <①   かつ <② 正常高値血圧 ③〜④ かつ   <⑤ 高値血圧 ⑥〜⑦ かつ/または ⑧〜⑨

    120, 80, 120, 129, 80, 130, 139, 80, 89

  • 24

         収縮期血圧   拡張期血圧 Ⅰ度高血圧 ①〜② かつ/または ③〜④ Ⅱ度高血圧 ⑤〜⑥ かつ/または ⑦〜⑧ Ⅲ度高血圧 ≧⑨ かつ/または ≧⑩ 収縮期高血圧 ≧⑪   かつ   <⑫

    140, 159, 90, 99, 160, 179, 100, 109, 180, 110, 140, 90

  • 25

    以下の血圧はどの分類に当てはまるか。 ①BP=119/64mmHg ②BP=115/92mmHg

    正常血圧, Ⅰ度高血圧

  • 26

    成人の上腕での血圧測定では、(①)cmのマンシェットを使用する。マンシェットを(②)と同じ高さになるようにし、巻く位置は、マンシェットの下端が(③)より2cm程度上になるようにする。加圧は普段の患者さんの収縮期血圧からん(④)程度高い圧力になるまで行う。減圧は1拍動に(⑤)程度のスピードで行う。

    14, 心臓, 肘窩, 30mmHg, 2〜3mmHg

  • 27

    血圧測定のポイント 動脈を均等に圧迫するため、(①)の走行と(②)の中心を合わせる。 マンシェットと腕の間に(③)程度のかたさでまく。

    上腕動脈, ゴム嚢, 指が1〜2本入る

  • 28

    血圧測定を避けるべきケースを3つ答えなさい。 (①)をしている場合 (②)がある場合 (③)術後

    輸液, 内シャント, 腋窩リンパ節郭清

  • 29

    マンシェット圧が収縮期血圧を下回った時に血管から聴取できる音をなんというか。

    コロトコフ音

  • 30

    意識の質的な側面と量的な側面の両方が障害された状態を(①)、①がない状態を(②)という。

    意識障害, 意識清明

  • 31

    自分の置かれている状況を認識する能力をなんというか。

    見当識

  • 32

    意識は(   )によって維持される 意識レベルの低下した状態(   ) 痛み刺激を加えても目を開けず自発運動が全くない状況(  ) 異常な言動が見られる状況(   )

    上行網様体賦活系, 意識混濁, 深昏睡, 意識変容

  • 33

    次の事例を読んで答えなさい。 S氏は40歳の男性で看護教員をしている。昼の休憩から戻らないことを不審に思った同僚が休憩室に様子を見に行ったところ、休憩室のソファに倒れ込んでいるところを発見された。閉眼しており、名前を呼んでも開眼しなかったため、肩を強くたたくとうっすらと開眼するが、発語は見られなかった。両手を挙上するように再度声をかけてもやはり開眼しなかったため、再び肩をたたくとうっすら開眼し、手で払いのけるような仕草はあったが、上肢を挙上することはなかった。BP=152/102mmHg、P=98回/分、T=39.6℃、SpO2=97%であった。体温は5時間後に発汗をともなってT=36.4℃まで解熱した。 (1)A、Bのスケール名を答えよ。 (2)S氏の意識状態について表A、Bを用いてそれぞれ評価しなさい。 (3)S氏の血圧について正しいものを選びなさい。 正常血圧、正常高値血圧、高値血圧、 Ⅰ度高血圧、Ⅱ度高血圧、Ⅲ度高血圧 (4)S氏の解熱のパターンの名称は何か。

    ジャパン・コーマ・スケール, グラスゴー・コーマ・スケール, Ⅱー20, E2V1M5=8, Ⅱ度高血圧, 分利

  • 34

    徒手筋力検査について、正しいものには○、誤っているものには‪✕‬をつけなさい。 (1)略語ではNNTといわれる (2)5段階で評価を行う (3)「抵抗を加えなければ、重力に反して全可動域の運動が可能」であれば3点である。 (4)意識のない患者でも実施できる。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 35

    心音の聴診部位について領域の名称を答えなさい。

    大動脈弁領域, 肺動脈弁領域, 三尖弁領域, 僧帽弁領域

  • 36

    アセスメントとは(①)の(②)と(③)のこと。 いろんな(①)を集めて、(④)として何が言えるのか、その(⑤)は何か、このまま続くとどんなことが起こりうるのか、(⑥)・(⑦)していくこと。

    情報, 収集, 分析, 現状, 原因, 推測, 判断

  • 37

    看護の流れ (①)→(②)の明確化→(③)→(④)→(⑤)→①

    アセスメント, 看護問題, 計画立案, 実施, 評価

  • 38

    フィジカルアセスメントの流れ ①→②→③→④→⑤ 腹部については ⑥→⑦→⑧→⑨→⑩

    問診, 視診, 触診, 打診, 聴診, 問診, 視診, 聴診, 打診, 触診

  • 39

    問診に必要なのは(①)技術

    コミュニケーション

  • 40

    視診の留意点 (①)の保護 (②)に耐えられる(③)・(④)を調整する 十分な(⑤)の確保

    プライバシー, 露出, 環境, 温度, 照度

  • 41

    チェストピースには膜型とベル型があるが、コロトコフ音や呼吸音などの高音を聞く時には(①)、過剰心音や血管雑音などの低音を聞く時には(②)を使用する。

    膜型, ベル型

  • 42

    規則正しいリズムで脈拍が触れる状態を脈拍が(①)といい、規則的に触れていた脈拍が突然1回抜けることを(②)という。

    整, 欠代

  • 43

    異常がない時のバイタルサインの記録や報告の順番を答えなさい。

    血圧, 脈拍, 体温, 呼吸

  • 44

    身体測定で測定するものを4つ答えなさい。

    身長, 体重, 胸囲, 腹囲

  • 45

    身体測定により得られた測定値は (①)の指標 (②)の指標 (③)・(④)を検討する際の指標 (⑤)を判定する際の指標となる。

    成長発達, 栄養状態, 診断, 治療, 治療効果

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  • 1

    ヘルスアセスメントの意義とは、 人々の健康状態を(①)・(②)・(③)な視点から(④)的にアセスメントすることである。

    身体的, 精神的, 社会的, 全人

  • 2

    ヘルスアセスメントの目的は、対象者に関する情報を意図的に収集し、正確に査定・判断することは(①)を決定する重要なポイントであり、(②)の要でもある。

    看護の質や方向性, 看護過程

  • 3

    ヘルスアセスメントの構成する3つのアセスメントを答えなさい。

    フィジカルアセスメント, 精神的アセスメント, 社会的アセスメント

  • 4

    フィジカルエグザミネーションにおける4つの手技を答えなさい。

    視診, 触診, 打診, 聴診

  • 5

    バイタルサインには、(①)、(②)、(③)、(④)、(⑤)がある。

    体温, 脈拍, 血圧, 呼吸, 意識

  • 6

    バイタルサイン測定の目的を答えなさい。

    生命の危機的状態の把握, 状態変化の把握

  • 7

    体温 正常値 (①)〜(②)℃未満 低体温 (①)℃未満 微熱 (②)〜(③)℃未満 中熱 (③)〜(④)℃未満 高熱 (④)℃以上

    36, 37, 38, 39

  • 8

    体温を一定にするためには(①)される熱と(②)される熱が釣り合っている必要がある。②の種類は4つあり、赤外線として熱を放ち、皮膚音が環境温より高い場合のみ可能なものを(③)、直接触れている部分に熱が伝わることを(④)、④によって暖められた空気が上昇し周りの冷たい空気が流れ込むことで熱伝導が促進されることを(⑤)、発汗、皮膚・呼気からの水分の蒸発により熱を放散させることを(⑥)という。

    産生, 放散, 輻射, 伝導, 対流, 蒸発

  • 9

    人の体には(①)という体温の基準値がある。

    セットポイント

  • 10

    好体温には 様々な要因によりセットポイントが高く設定される(  ) と、セットポイントが正常に設定されているセットポイントが正常に設定されているにも関わらず熱放散が追いつかない(  )がある

    発熱, 鬱熱

  • 11

    環境温が変わってもほぼ一定に保たれる温度を(①)、環境温に影響を受け変動する温度を(②)という。

    核心温, 外殻温

  • 12

    鼓膜温、口腔温、腋窩温、直腸温を 温度の低い順にならべなさい。ただし、測定値がばらつきやすいもの1つをのぞくこと。

    腋窩温, 口腔温, 直腸温

  • 13

    体温を保つため視床下部に存在し、セットポイントを通りに体温を維持する役割を持つ体温を維持する役割を持つもの維持する役割を持つものを(   )という 皮膚や視床下部に存在し、体温を感知する役割を持つものを(   )という

    体温調節中枢, 温度受容器

  • 14

    正しい熱型の名称を選びなさい。 ア、波状熱 イ、弛張熱 ウ、間欠熱 エ、微温湯 オ、稽留熱

    ウ, オ, イ

  • 15

    脈拍からわかること ①触知部までの(  )の状態 ②心臓からの(   ) ③(   )の状態

    血流, 血液駆出量, 刺激伝導系

  • 16

    成人の通常の脈拍数は(①)回/分〜(②)回/分であり、(③)回/分以上を頻脈、(④)回/分未満を徐脈という。

    60, 90, 100, 60

  • 17

    脈拍数の触知部位を5つ答えなさい。

    総頸動脈, 橈骨動脈, 上腕動脈, 大腿動脈, 足背動脈

  • 18

    脈拍の観察では脈拍数の他、(①)や(②)、(③)、左右差についても観察する。

    リズム, 強さ, かたさ

  • 19

    呼吸の視診でわかること ①(  )と(  )の異常 ②(  )の異常 ③(   )

    呼吸数, 深さ, リズム, 努力呼吸

  • 20

    体内の細胞と末梢血管における酸素・二酸化炭素のやり取りを(①)、細胞における酸素・二酸化炭素のやり取りを(②)という。

    内呼吸, 外呼吸

  • 21

    血圧=(   )✖️(    )

    心拍出量, 末梢血管抵抗

  • 22

    血圧を上昇させる自律神経を(   ) 血圧を低下させる自律神経を(   )という

    交感神経, 副交感神経

  • 23

        収縮期血圧    拡張期血圧 正常血圧 <①   かつ <② 正常高値血圧 ③〜④ かつ   <⑤ 高値血圧 ⑥〜⑦ かつ/または ⑧〜⑨

    120, 80, 120, 129, 80, 130, 139, 80, 89

  • 24

         収縮期血圧   拡張期血圧 Ⅰ度高血圧 ①〜② かつ/または ③〜④ Ⅱ度高血圧 ⑤〜⑥ かつ/または ⑦〜⑧ Ⅲ度高血圧 ≧⑨ かつ/または ≧⑩ 収縮期高血圧 ≧⑪   かつ   <⑫

    140, 159, 90, 99, 160, 179, 100, 109, 180, 110, 140, 90

  • 25

    以下の血圧はどの分類に当てはまるか。 ①BP=119/64mmHg ②BP=115/92mmHg

    正常血圧, Ⅰ度高血圧

  • 26

    成人の上腕での血圧測定では、(①)cmのマンシェットを使用する。マンシェットを(②)と同じ高さになるようにし、巻く位置は、マンシェットの下端が(③)より2cm程度上になるようにする。加圧は普段の患者さんの収縮期血圧からん(④)程度高い圧力になるまで行う。減圧は1拍動に(⑤)程度のスピードで行う。

    14, 心臓, 肘窩, 30mmHg, 2〜3mmHg

  • 27

    血圧測定のポイント 動脈を均等に圧迫するため、(①)の走行と(②)の中心を合わせる。 マンシェットと腕の間に(③)程度のかたさでまく。

    上腕動脈, ゴム嚢, 指が1〜2本入る

  • 28

    血圧測定を避けるべきケースを3つ答えなさい。 (①)をしている場合 (②)がある場合 (③)術後

    輸液, 内シャント, 腋窩リンパ節郭清

  • 29

    マンシェット圧が収縮期血圧を下回った時に血管から聴取できる音をなんというか。

    コロトコフ音

  • 30

    意識の質的な側面と量的な側面の両方が障害された状態を(①)、①がない状態を(②)という。

    意識障害, 意識清明

  • 31

    自分の置かれている状況を認識する能力をなんというか。

    見当識

  • 32

    意識は(   )によって維持される 意識レベルの低下した状態(   ) 痛み刺激を加えても目を開けず自発運動が全くない状況(  ) 異常な言動が見られる状況(   )

    上行網様体賦活系, 意識混濁, 深昏睡, 意識変容

  • 33

    次の事例を読んで答えなさい。 S氏は40歳の男性で看護教員をしている。昼の休憩から戻らないことを不審に思った同僚が休憩室に様子を見に行ったところ、休憩室のソファに倒れ込んでいるところを発見された。閉眼しており、名前を呼んでも開眼しなかったため、肩を強くたたくとうっすらと開眼するが、発語は見られなかった。両手を挙上するように再度声をかけてもやはり開眼しなかったため、再び肩をたたくとうっすら開眼し、手で払いのけるような仕草はあったが、上肢を挙上することはなかった。BP=152/102mmHg、P=98回/分、T=39.6℃、SpO2=97%であった。体温は5時間後に発汗をともなってT=36.4℃まで解熱した。 (1)A、Bのスケール名を答えよ。 (2)S氏の意識状態について表A、Bを用いてそれぞれ評価しなさい。 (3)S氏の血圧について正しいものを選びなさい。 正常血圧、正常高値血圧、高値血圧、 Ⅰ度高血圧、Ⅱ度高血圧、Ⅲ度高血圧 (4)S氏の解熱のパターンの名称は何か。

    ジャパン・コーマ・スケール, グラスゴー・コーマ・スケール, Ⅱー20, E2V1M5=8, Ⅱ度高血圧, 分利

  • 34

    徒手筋力検査について、正しいものには○、誤っているものには‪✕‬をつけなさい。 (1)略語ではNNTといわれる (2)5段階で評価を行う (3)「抵抗を加えなければ、重力に反して全可動域の運動が可能」であれば3点である。 (4)意識のない患者でも実施できる。

    ‪✕‬, ‪✕‬, ○, ‪✕‬

  • 35

    心音の聴診部位について領域の名称を答えなさい。

    大動脈弁領域, 肺動脈弁領域, 三尖弁領域, 僧帽弁領域

  • 36

    アセスメントとは(①)の(②)と(③)のこと。 いろんな(①)を集めて、(④)として何が言えるのか、その(⑤)は何か、このまま続くとどんなことが起こりうるのか、(⑥)・(⑦)していくこと。

    情報, 収集, 分析, 現状, 原因, 推測, 判断

  • 37

    看護の流れ (①)→(②)の明確化→(③)→(④)→(⑤)→①

    アセスメント, 看護問題, 計画立案, 実施, 評価

  • 38

    フィジカルアセスメントの流れ ①→②→③→④→⑤ 腹部については ⑥→⑦→⑧→⑨→⑩

    問診, 視診, 触診, 打診, 聴診, 問診, 視診, 聴診, 打診, 触診

  • 39

    問診に必要なのは(①)技術

    コミュニケーション

  • 40

    視診の留意点 (①)の保護 (②)に耐えられる(③)・(④)を調整する 十分な(⑤)の確保

    プライバシー, 露出, 環境, 温度, 照度

  • 41

    チェストピースには膜型とベル型があるが、コロトコフ音や呼吸音などの高音を聞く時には(①)、過剰心音や血管雑音などの低音を聞く時には(②)を使用する。

    膜型, ベル型

  • 42

    規則正しいリズムで脈拍が触れる状態を脈拍が(①)といい、規則的に触れていた脈拍が突然1回抜けることを(②)という。

    整, 欠代

  • 43

    異常がない時のバイタルサインの記録や報告の順番を答えなさい。

    血圧, 脈拍, 体温, 呼吸

  • 44

    身体測定で測定するものを4つ答えなさい。

    身長, 体重, 胸囲, 腹囲

  • 45

    身体測定により得られた測定値は (①)の指標 (②)の指標 (③)・(④)を検討する際の指標 (⑤)を判定する際の指標となる。

    成長発達, 栄養状態, 診断, 治療, 治療効果