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12.設備工事・改修工事
29問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
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    問題一覧

  • 1

    防火区画の壁を貫通する風道において、防火ダンパーを設けたので、当該防火ダンパーと当該防火区画との間の風道は、厚さ1.6mmの鉄板でつくられたものとした。

  • 2

    防火区画の壁を貫通する給水管や金属製電気配管と壁とのすき間は、モルタルなどの不燃材料で埋めなければならない。

  • 3

    防火区画の壁を貫通する給水管は、外径75mm、肉厚5.5mmの硬質塩化ビニル管とし、周囲のすき間にモルタルをグラウティングした。

  • 4

    高さが31mの建築物において、高さ20mを超える部分に対して有効な避雷設備を設置した。

  • 5

    換気用ダクトの排気口については、屋外避難階段から2m離して設けた。

  • 6

    エレベーターに必要な配管設備を、エレベーターシャフト内に配置した。

  • 7

    し尿浄化槽の漏水検査において、満水して12時間漏水しないことを確かめて合格とした。

    ×

  • 8

    ウォーターハンマーが生じるおそれがあるので、給水管には、エアチャンバーを設けた。

  • 9

    給水配管の水圧試験は、管の保温、防露及び塗装工事の完了後に行った。

    ×

  • 10

    雨水排水管(雨水排水立て管を除く。)を汚水排水のための配管設備に連結したので、その雨水排水管には排水トラップを設けた。

  • 11

    排水の配管設備における排水トラップの深さを、7 cmとした。

  • 12

    排水横管の勾配の最小値は、管径が100mmのものについては1/100、管径が125mmのものについては1 /150とした。

  • 13

    雨水ますには、ためますを用い、汚水ます又は雑排水ますには、インバートますを用いた。

  • 14

    天井付近に吸気口のある居室において、自動火災報知設備の煙感知器(光電式スポット型)の取付け位置は、その吸気口付近とした。

  • 15

    非常用エレベーターの乗降ロビーの壁の室内に面する部分は、準不燃材料のビニルクロスで仕上げた。

    ×

  • 16

    非常用エレベーターの乗降ロビーには、連結送水管の放水口を設けた。

  • 17

    消防用水の設置場所は、消防ポンプ自動車が2m以内に接近できる位置とした。

  • 18

    防水改修工事におけるルーフドレン回りの処理に当たって、防水層及び保護層の撤去端部は、既存の防水層や保護層を含め、ポリマーセメントモルタルで、1/2程度の勾配に仕上げた。

  • 19

    コンクリート打放し仕上げ外壁の改修工事において、幅が1.0mmを超え、かつ、挙動するひび割れ部については、エポキシ樹脂注入エ法により行った。

    ×

  • 20

    セメントモルタル塗り仕上げの外壁の改修において、下地コンクリートからのモルタルの浮き部分については、一般に、ダイヤモンドカッター等を用いてその部分の周囲を切断し、絶縁してからはつる。

  • 21

    既存の塗り仕上げ外壁の改修において、劣化の著しい既存塗膜や下地コンクリートの脆弱部分の除去については、高圧水洗工法を採用した。

  • 22

    タイルを部分的に張り替える外壁改修工事において、ポリマーセメントモルタルによりタイルを張り付けるに当たって、張替え下地面の水湿しを行った。

  • 23

    鉄筋コンクリート造の耐力壁の増設工事において、既存梁と接合する壁へのコンクリート打込みを圧入工法で行う場合、型枠上部に設けたオーバーフロー管の流出先の高さについては、既存梁の下端より10cm高い位置とした。

  • 24

    鉄筋コンクリート造の増打ち耐力壁において、既存の躯体に設けるシアコネクタ用のダボ筋として用いる「あと施エアンカー」には、本体打込み式の金屈系アンカーを使用した。

  • 25

    溶接金網を用いる柱のRC巻き立て補強において、コンクリート等の打込みに流込み工法を用いる場合、打込み高さ1m程度ごとに締固めを行う。

  • 26

    独立柱の炭素繊維巻き付け補強において、炭素繊維シートの繊維方向の重ね長さについては、母材破断を確保できる長さとし、200mm以上とした。

  • 27

    炭素繊維シートによる独立した角柱の補強工事については、柱のコーナ一部を円弧状に成形し、エポキシ樹脂を含浸させながら柱に炭素繊維シートを巻き付けた。

  • 28

    連続繊維補強工法による柱の補強工事において、柱の隅角部は、面取りを行った。

  • 29

    かぶせ工法による建具改修工事において、既存の鋼製建具の枠の厚さが1.3mm以上残っていることを確認したうえで、既存の建具の外周枠の上から新規金属製建具を取り付けた。

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    問題一覧

  • 1

    防火区画の壁を貫通する風道において、防火ダンパーを設けたので、当該防火ダンパーと当該防火区画との間の風道は、厚さ1.6mmの鉄板でつくられたものとした。

  • 2

    防火区画の壁を貫通する給水管や金属製電気配管と壁とのすき間は、モルタルなどの不燃材料で埋めなければならない。

  • 3

    防火区画の壁を貫通する給水管は、外径75mm、肉厚5.5mmの硬質塩化ビニル管とし、周囲のすき間にモルタルをグラウティングした。

  • 4

    高さが31mの建築物において、高さ20mを超える部分に対して有効な避雷設備を設置した。

  • 5

    換気用ダクトの排気口については、屋外避難階段から2m離して設けた。

  • 6

    エレベーターに必要な配管設備を、エレベーターシャフト内に配置した。

  • 7

    し尿浄化槽の漏水検査において、満水して12時間漏水しないことを確かめて合格とした。

    ×

  • 8

    ウォーターハンマーが生じるおそれがあるので、給水管には、エアチャンバーを設けた。

  • 9

    給水配管の水圧試験は、管の保温、防露及び塗装工事の完了後に行った。

    ×

  • 10

    雨水排水管(雨水排水立て管を除く。)を汚水排水のための配管設備に連結したので、その雨水排水管には排水トラップを設けた。

  • 11

    排水の配管設備における排水トラップの深さを、7 cmとした。

  • 12

    排水横管の勾配の最小値は、管径が100mmのものについては1/100、管径が125mmのものについては1 /150とした。

  • 13

    雨水ますには、ためますを用い、汚水ます又は雑排水ますには、インバートますを用いた。

  • 14

    天井付近に吸気口のある居室において、自動火災報知設備の煙感知器(光電式スポット型)の取付け位置は、その吸気口付近とした。

  • 15

    非常用エレベーターの乗降ロビーの壁の室内に面する部分は、準不燃材料のビニルクロスで仕上げた。

    ×

  • 16

    非常用エレベーターの乗降ロビーには、連結送水管の放水口を設けた。

  • 17

    消防用水の設置場所は、消防ポンプ自動車が2m以内に接近できる位置とした。

  • 18

    防水改修工事におけるルーフドレン回りの処理に当たって、防水層及び保護層の撤去端部は、既存の防水層や保護層を含め、ポリマーセメントモルタルで、1/2程度の勾配に仕上げた。

  • 19

    コンクリート打放し仕上げ外壁の改修工事において、幅が1.0mmを超え、かつ、挙動するひび割れ部については、エポキシ樹脂注入エ法により行った。

    ×

  • 20

    セメントモルタル塗り仕上げの外壁の改修において、下地コンクリートからのモルタルの浮き部分については、一般に、ダイヤモンドカッター等を用いてその部分の周囲を切断し、絶縁してからはつる。

  • 21

    既存の塗り仕上げ外壁の改修において、劣化の著しい既存塗膜や下地コンクリートの脆弱部分の除去については、高圧水洗工法を採用した。

  • 22

    タイルを部分的に張り替える外壁改修工事において、ポリマーセメントモルタルによりタイルを張り付けるに当たって、張替え下地面の水湿しを行った。

  • 23

    鉄筋コンクリート造の耐力壁の増設工事において、既存梁と接合する壁へのコンクリート打込みを圧入工法で行う場合、型枠上部に設けたオーバーフロー管の流出先の高さについては、既存梁の下端より10cm高い位置とした。

  • 24

    鉄筋コンクリート造の増打ち耐力壁において、既存の躯体に設けるシアコネクタ用のダボ筋として用いる「あと施エアンカー」には、本体打込み式の金屈系アンカーを使用した。

  • 25

    溶接金網を用いる柱のRC巻き立て補強において、コンクリート等の打込みに流込み工法を用いる場合、打込み高さ1m程度ごとに締固めを行う。

  • 26

    独立柱の炭素繊維巻き付け補強において、炭素繊維シートの繊維方向の重ね長さについては、母材破断を確保できる長さとし、200mm以上とした。

  • 27

    炭素繊維シートによる独立した角柱の補強工事については、柱のコーナ一部を円弧状に成形し、エポキシ樹脂を含浸させながら柱に炭素繊維シートを巻き付けた。

  • 28

    連続繊維補強工法による柱の補強工事において、柱の隅角部は、面取りを行った。

  • 29

    かぶせ工法による建具改修工事において、既存の鋼製建具の枠の厚さが1.3mm以上残っていることを確認したうえで、既存の建具の外周枠の上から新規金属製建具を取り付けた。