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問題一覧
1
①が衝突 合体し 原子惑星が形成され、さらに②が③を繰り返して原始地球が誕生
微惑星, 原始惑星, 衝突合体
2
衝突のエネルギーで地球内部まで融解し、 ①となった地球で重い②などが中心へ沈んで③を形成し、軽い物質がその外側で④となりマントルや⑤が形成される。
マグマオーシャン, 鉄, 核, 岩石, 地殻
3
海の形成 原子惑星の衝突により 岩石に含まれていた成分が①し、水蒸気や co2などが放出され 原始地球の重力により②として捉えられた。 地球が冷えると水蒸気は大量の雨となって地表に降り注ぎ③が形成された
脱ガス, 大気, 原子海洋
4
地球表面の厚さ約①km の固い岩盤を ②と呼び 地球表面を 十数枚の②が覆っている。
100, プレート
5
それぞれのプレートは独自の方向に運動しており、プレート同士の相互作用が 地震・ 火山 、海溝や 大山脈の形成、 循環物質 などの現象を引き起こしているという考え方
プレートテクトニクス
6
巨視的生物の時代
顕生累代
7
先カンブリア時代 上から古い順に
古生代, 中生代, 新生代
8
原始大気中の大量の①(日本語で)は、海が形成された後で、②に吸収された。
二酸化炭素, 海
9
現在の地球の大気は特異 1気圧 ①78%、酸素21%、アルゴン1% 二酸化炭素 0.04%、地球型惑星の大気の主成分は②、他の惑星の大気に酸素はない
窒素, 二酸化炭素
10
海が形成され 海水中のカルシウムや マグネシウムと海水に溶け込んだ原始大気中の二酸化炭素が結合して、 〇〇となって沈殿して、大気中の 二酸化炭素は数気圧となった
石灰岩
11
石灰岩となって沈殿した二酸化炭素は減少し続け 22億年前には約0.1気圧まで減少したのでら〇〇し、氷河時代となった。
全球凍結
12
①による 二酸化炭素の吸収により濃度が低下し 地球は②した(〇〇化)
大森林, 寒冷化
13
中性代は再び 二酸化炭素濃度が高くなり 〇〇な時期が続いた
温暖
14
最古の生物 原始生命発生、①生物が出現したのは 約②億年前
原核, 39
15
自然界の光化学反応によって作られる酸素 大気中の酸素は 全ての生物の①によって作られた。 地球史上最初の酸素発生型光合成 生物 ②により、酸素が増えた。
光合成, シアノバクテリア
16
細胞内に核がない原核生物(バクテリア)で 葉緑素(クロロフィル)をもち 光合成をすることができ、池や、水たまりなどに見られる微生物
シアノバクテリア
17
シアノバクテリアは 現在の珊瑚礁のようなコロニーを形成し ドーム状の 構造物〇〇を作る
ストロマトライト
18
海中に溶けていた大量の鉄イオンが光合成により 大量に作られた酸素と結びついて 酸化され 赤い①となって海底に沈殿し②が形成された。
酸化鉄, 縞状鉄鉱層
19
1.大量の co2が石灰岩として固定され 大気中の①濃度が低下。 2.②の減少により地球全体の寒冷化が始まり、極地から次第に氷床が発達。 氷床が太陽光を反射したため 一層の 寒冷化が加速。 3.一度加速した 寒冷化を止まらず 最終的に 暑さ1000m にも及ぶ 氷床が赤道も含めて地球を覆い、③に至った。 4. 凍結しなかった深海底や花壇周辺の地熱地帯ではわずかながら 生命活動が維持されていた 凍結中も④活動によるCO2の供給は続けられており、大気中のCO2濃度は上昇。 5. 待機中の二酸化炭素濃度の上昇による⑤の増大により、気温が上昇し 一気に氷床の回答が始まった
二酸化炭素, 温室効果, 全球凍結, 火山, 温室効果
20
核膜を持たず 明確な 林間を持った細胞核の見られない生物
原核生物
21
細胞の中に細胞核 と呼ばれる細胞小器官を有する生物
真核生物
22
先カンブリア時代の生物化石で、 オーストラリアのアデレードの 北方にある(ヒントの地名)の丘陵で大量に発見される、柔らかい体を持つ生物の化石群
エディアカラ生物群
23
背骨を持たない①動物が爆発的に出現したこと。下にその名称書いて!
無脊椎, カンブリア爆発
24
カナダのブリティッシュコロンビア州にあるカナディアンロッキーの2300m の高所において、(ヒント)頁岩の中から化石として発見された多様な動物群
バージェス動物群
25
「奇妙なエビ」という意味。 最も反映した生物で世界中の海に生息していたと考えられる。 当時の生物の中では群を抜いて大型で、 食物連鎖の頂点に立つ強力な捕食者。 その名前は…?
アノマロカリス
26
バージェス動物群の1つで、 頭には5つの目に象の花のようなチューブ状に伸びた器官がある。
オパビニア
27
体の仕組みが分かりにくく、 尾側と思われていた部分に目があり、 口にはリング状に並ぶ歯、 喉の奥にも食べたものの逆流を防ぐ歯が あることが分かった 背中に生えた時が 大きな特徴。
ハルキゲニア
28
現在のナメクジウムに似ており、 尾鷲 比例中になっていて体を左右に くねらせて泳いでいたらしい。 最大の特徴は体内に脊索と呼ばれる芯のようなものがあること。① しかし 2014年、目や顎の原型を持っていた 脊索動物の②が最有力となった
ピカイア, メタスプリッギナ
29
示準化石の条件 ①〇〇していないもの。 ②〇〇年代によって形態に 変化が生じたもの。 ③分布領域が(広くor狭く) 多数発見されるもの。
現生, 短い, 広く
30
古世代のみに生息した①動物で、 前後に長い触覚を持ち 柔軟に動く歩脚で海底を這い回っている。名前は②
節足, 三葉虫
31
ペルム紀に減るが、ヒトデやウニと同じ ①動物の仲間。生きている化石としても有名。その名前は?②
棘皮, ウミユリ
32
ペルム紀元に絶滅した①動物。 きもい。 名前は?②
節足, ウミサソリ
33
体長 15cm ほどで直線的なカラーを持つ 軟体動物門の①類。 名前②
頭足, チョッカクガイ
34
サンゴのように一つの骨格に①と呼ばれる 小さな生物が集まってできた生命体であり 喫煙室の外角がノコギリ状の枝を作り さらに枝が集まって群体を形成。 名前②
個虫, フデイシ
35
石灰質の殻からをもち、外形は ラグビーボール形の①、(〜形で答えて) のものが多い、②(どんなやつ?) その名前は?③
紡錘形, 有孔虫, フズリナ
36
古生代の魚類は5つある。 5つ答えて
無顎類, 板皮類, 軟骨魚類, 棘魚類, 硬骨魚類
37
ヒレを持たないために上手に泳ぐことはできなかった。 頭部から胴体前半部にかけては、 甲冑の甲羅で覆われ甲冑魚の先駆けである 海底の泥を丸ごと 吸い取り 食物を摂取したと推測されている。 ①何類? ②名前は?
無顎類, アランダスピス
38
甲冑のように硬く重い装甲板で 覆われていた 。 強靭な顎を具え、歯は持たなかったが プレート 上に発達した顎の骨がその代わりを果たしていた。 ①何類? ②名前
板皮類, ダンクルオステウス
39
初期のサメの仲間で厳正のサメの多くと異なり口は体の下側だけでなく 両端に位置している 顎の構造に 原生種のような 頑丈さは見られない デボン機の海で素早く泳ぎ回る 捕食者として生きていたものと考えられる。 ①何類? ②名前
軟骨魚類, クラドセラケ
40
石炭紀に栄えた シダ植物。胞子で繁殖し木質の部分をほとんど 作らず 木というより巨大な草で構造的には内部ではなく厚い 樹皮様の部分に支えられていた。名前
鱗木
41
石炭紀に栄えた シダ植物で 大きな個体の大きさ 10m ほど。 幹には竹のような節があり、 そこに茎と細長い葉が輪生し 茎の先端の胞子穂に胞子を作って繁殖した
蘆木
42
石炭紀に栄えた シダ植物 幹の葉が落ちたところに 六角形の形がつくため この名前がついた
封印木
43
古生代の地層は 石炭が算出する地層としては最も古く産出は〇〇が主体。
無煙炭
44
石炭機の大規模な森林の光合成により酸素濃度が増加した それにより 昆虫が〇〇化した。
巨大
45
古生代石炭紀末の森に生息していた 原始的なトンボ。 翼開長70cm 前後に達し 史上最大の昆虫
メガネウラ
46
古生代石炭紀の森林に生息した 巨大な節足動物。 多足類のムカデやヤスデに似ている
アースロプレウラ
47
オゾンは酸素原子 3個からなる気体であり 太陽からの有害な〇〇を吸収している
紫外線
48
生物が海から陸へ上陸するための条件 1 オゾン層による生物に有害な①の遮断 2 太陽の強い光や②から身を守る工夫 3 浮力の働かない 陸上で重たくなった ③を支える仕組み
紫外線, 乾燥, 体
49
茎の先端に 胞子囊を持っていたと見られるが 維管束が存在しないため シダ植物とも異なっている 2011年現在確認された陸上植物の中では 世界最古のもの。
クックソニア
50
グリーンランド東部にある デボン紀後期の地層から発見された原始的な四肢動物の両生類。 魚類に近い頭骨を持つもち、陸上生活に 比較的 向いていた また 重力から内臓を守るために①がかなり 発達していた ②名前
肋骨, イクチオステガ
51
石炭紀に繁栄したシダ植物は 現在の良質な〇〇のもと
石灰
52
石炭紀の大規模な森林を構成した植物が 二酸化炭素を取り込んだまま 堆積して〇〇となり再び大気に戻らなくなったため 大気中の二酸化炭素濃度が低下し 氷河期となった 。 そのため 多くの生物が絶滅した
石灰
53
絶滅の特徴:地球史上最大の種 絶滅率約95% 三葉虫 フズリナ多くの種が絶滅 絶滅の原因:①を形成した地球史上最大規模の『爆発的火山噴火』によって 地球規模で暗闇となり 光合成が低下 停止したことによる全開用規模での② ③の大量絶滅
シベリア洪水玄武岩, 無酸素事変, ベルム期末
54
2億5100万年前に200万 年以上続いたと考えられる大規模な①を②という。
火山活動, シベリア洪水玄武岩
55
鳥類では呼吸の効率化のために 肺の前後に気嚢を持つ 灰は何本かの管を束ねたような形状で前後の開口部が気嚢につながっている。 「一方向」に空気を流す 形で工場的に行われ 酸素を消費した後の 『空気が肺にとどまることはない』 なんという?
気嚢システム
56
地球史上最大の絶滅率96%の絶滅が起こった直後の①紀は、生物種の②紀だった。 しかしその②である①にも、③が起こった
三畳, 回復, 大量絶滅