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問題一覧
1
①類に分類され アンモナイトの殻は体の成長に伴って②化する体液により障壁や 殻を作りながら巻かれた ゼンマイバネ と同じような形で③側へ成長した この生物名④
頭足, 石灰, 外, アンモナイト
2
現在のイカに似た頭足類。 体の内部から先端にかけて①型の殻持った ②名前は?
鏃, ベレムナイト
3
二枚貝の形をしている 斧足類。 2枚のからは 対象ではなく 左の殻は凸、右殻は平ら。 ①状の筋があるのが特徴。 三畳紀後期の②化石としてよく利用される ③名前は?
放射, 示準, モノチス
4
浅い海に生息し 外形が三角形に近く 空の表面に太い筋や①状の列がある二枚貝。 ②名前は?
いぼ, 三角貝
5
やや沖合の海に生息し厚い殻をもつ。
イノセラムス
6
中生代三畳紀後期に現れ、ジュラ紀 白亜 紀を通じて栄えた、①類の一群の総称は?
水生爬虫, 首長竜
7
首長竜の族の一つで胎生で出産していた 四肢は大きく パドル状の①になり、オールのように使って泳いでいた。 ②名前は?
鰭, プレシオサウルス
8
福島県いわき市の大久川河岸に露出していた双葉層から、高校生だった鈴木直さんによって発見された
フタバスズキリュウ
9
中世代三畳紀に現れ中生代を通じて繁栄した①に適した胴体から、②[フルで書いて] の骨格を持った、③動物の爬虫類の分類群の1つ。 ④これはなに?
直立二足歩行, 真っ直ぐ下に伸びる足, 恐竜
10
恐竜 鳥盤類 全て
剣竜類, 鎧竜類, 堅頭竜類, 角竜類, 鳥脚類
11
竜盤類 全て
竜脚形類, 獣脚類
12
背骨の一部に 一対の①状、又は②状の 皮膚が並んでいる。 この機能で同種内の個体間認識のための 視覚信号や体温調節などが考えられている ③何類?
板, 棘, 剣竜類
13
①類の中でも、最も大きな板状の②を持つ一方で、③にはスパイク状に発達した 皮骨板をもつ。 頭は小さく 脳のサイズは④程度w ⑤名前は?
剣竜, 皮骨板, 尾の先, くるみ, ステゴサウルス
14
体は皮骨板の列とその間を埋める小さな 骨板により形成された装甲で覆われる。 皮骨板はさらに頭部にも分布し、頭骨を構成する骨もお互いに癒合する傾向にある なにるい?
鎧竜類
15
頭骨の目のくぼみの上から後ろにかけて大きな①状の突起が発達している。 戦車のように体を覆う装甲は皮膚から発達し、②化している。 先端に大きな③のついた尾を持つ。 ④名前は?
ピラミッド, 骨質, 骨塊, アンキロサウルス
16
主に後期白亜紀の2足歩行の恐竜で頭骨の脳を覆ってる部分が厚くなっている。 厚く発達した頭部で捕食者に対して 『頭突き』を行っていた説がある
堅頭竜類
17
くちばしを持ち、前方の歯は湾曲し 牙のような形態になっていた。 大きく発達した①部は厚さ25〜30cm に 達する緻密骨の②となっていた。 ③これの名前
頭頂部, ドーム, パキケファロサウルス
18
口先に他の爬虫類には見られない嘴の ような骨を持つ。 後期白亜紀のものの頭骨には、大きく発達したフリルや様々な大きさの角が見られる
角竜類
19
3本の角を持つ顔 を意味している。 捕食者に対しては群れで角を向けて並び 防御したと推測される。 後頂部から首の上にまで伸びた 頭骨の半分を占める①も 特徴の一つ。 ②これの名前
フリル, トリケラトプス
20
小型で二足歩行のものから大型で4足歩行のものへ 進化した。 ハドロサウルス類は交換用に生える、 次の歯に並んだ『デンタルバッテリー』 という構造を持つ
鳥脚類
21
頭頂から後方へ伸びる①(とさか状の骨) が特徴。 この骨の管の目的は ・鼻腔内部の表面積を増やすことによって嗅覚を発達させた点 ・内部で声を反響させることで より大きな声を出せた点 がある。 ②名前は?
鶏冠, パラサウロロフス
22
小さな①と長い②が特徴。 初期のものは二足歩行だったが、 体の③化に従い 4足歩行になった。 ④何類?
頭, 首, 大型, 竜脚
23
最大の特徴は細めの体と長大な①。 ①は強靭な筋肉によってムチのように振る など主に自衛のために使われたらしい。 口の前半に②状の歯が真っ直ぐ生えてた この歯で葉🌿を櫛で漉き取るように食す 噛まずに飲み込まれた🌿は ③とともにすり潰され消化された この恐竜の名前④
尾, 鉛筆, 胃石, ディプロドクス
24
多くの種が肉食である一方で、 雑食性あるい植物性になったものもある ①類の一部は鳥類へと変化し 現在も繁栄 低濃度酸素環境でも活発に活動できる ②を、①も持っていた可能性が骨にある空洞の研究から確実視されている。
獣脚類, 気嚢システム
25
北アメリカ大陸に生息していた①類の肉食恐竜で現在まで 地上に存在した最大級の肉食獣。 暴君+ トカゲの合成語 ⇛意味『暴君の爬虫類』 驚異的な②を持っていたと考えられ その力は少なくとも3トン〜最大8トンに達したと推定される ③のようなギザギザがある鋸歯は、 肉を噛みちぎるのに適していた 体の大きさに対して④は異常に小さい 指が2本あるのみ 用途は未だに未明。 逆に⑤は非常に大きい この恐竜の名前⑥
獣脚類, 噛む力, ステーキナイフ, 前肢, 頭部, ティラノサウルス
26
大きさや 外形 はかささぎに近く 前足に羽根が並んで幅広で曲線的な翼を形成し 後ろ足は基部庭 羽を密生するが半ば以上はそれを欠く。 また全身に 羽毛が生えている体調は長い面も含めて大きいもので 50cm 程度。 特徴は 鋭い歯を備えた顎を持つ 点 ①のある3本の指を持つ 点 長い尾部に骨を持つ 点 鳥類の特徴と恐竜類の特徴を兼ね備えている ②これの名前
鉤爪, 始祖鳥
27
原始的鳥類で生息地域中国。 口に歯がなくなるなどの点で 進化、 翼には鋭い①があるなど 肉食恐竜 の面影もある。 ②この名前
鉤爪, 孔子鳥
28
直径約10km の隕石がメキシコのユカタン半島に衝突し地球規模の火災が発生した 高温の①や、蒸発した石灰岩による②、 300m にも達する巨大③が発生し、 衝突時に巻き上げられた塵が④を遮ることで全地球規模の気温低下や 環境変動を引き起こす。 1991年に石油探査のため重力以上 探査を行っていた時に地下に隠れていた 直径170から180km の⑤が発見され、 隕石衝突跡と考えられている。 いつの末?⑥
衝撃波, 酸性雨, 津波, 太陽の光, チクシュルーブ・クレーター, 白亜紀末
29
白亜紀とそれに続く古第3紀の地層の境界は全世界的に共通して分布する薄い粘土層によって規定される。 この年度 層からは全世界的に高濃度の①(Ir)が検出されている。 ①は地表では希少な 元素である反面 ②には多く含まれていることから境界の ①は地球に衝突した隕石によって全世界にばらまかれたと考えられる これが隕石説の最初の有力な証拠だった。
イリジウム, 隕石
30
原子番号77。非常に硬い金属。 万年筆の先や車のエンジンの点火プラグに利用される。 鉄と結びつきやすい性質があるので地球が誕生した頃に、鉄と共に地球の中心に沈んで核に運ばれてしまったと考えられている
イリジウム
31
古第三紀の地層の境界の隕石衝突により 舞い上がった 塵により 世界中で形成されたと考えられる粘土層。
インパクトエジェクタ層
32
1 古世代に存在した超大陸パンゲアは ①に分裂した。 2 新生代が始まったときに②と南極大陸は1つになって 南半球にあった。 3 南アフリカから分かれて北上していた ③は約4000万年前に④大陸に衝突。 よって⑤山脈や⑥高原の上昇始まり。 4 約3800万年前にオーストラリア大陸と南極大陸が完全に分離し 約2000万年前には南アメリカ大陸と南極大陸 も離れ 南極大陸が完全に海で囲まれる。 インド大陸はアジア大陸に衝突した後も ⑦を続け、アジア大陸の内部に約2000キロも突入したため 衝突地点の⑤山脈や背後の⑥はその下に潜り込まれたインド大陸に押し上げられる隆起
中生代, オーストラリア, インド大陸, アジア大陸, ヒマラヤ, チベット, 北上
33
約6550万年前に新生代が始まり 地球は徐々に①化する。 約5500万年前頃 グリーンランド 沖で起きた大規模な②により温暖化する。 約3500万年前頃 南極大陸に③が発達し ④に入る。 急激な寒冷化による⑤でアフリカと南アジア以外の⑥の多くが絶滅し アフリカを中心として ⑥の進化が進む 約2500万年前頃 温暖化して大型の⑦が現れ 中東や インドに勢力を拡大する。 約1500万年前頃から 寒冷化して 食糧難による生存競争により進化が進む。 小型化して樹上生活をするもの 大型化して群れの組織力で他に勝って生き残るもの(オラウータン、チンパンジー、🦍)などに分岐して進化。
寒冷化, メタンハイドレート爆発, 氷床, 氷河期, 食糧難, 猿, 類人猿
34
その姿はカバに似るが、 同様に半水棲…? ずんぐりとした体と頑丈な四肢を 持っていて、頭部 はやや細長い。
デスモスチルス
35
長い①をもち寒冷地にも適用し、 巨大な牙が特徴の象。 絶滅の原因は人の狩猟の対象になったことだとする説もあるが伝染病説もある。 ②名前は
体毛, マンモス
36
日本に生息していた象の一種。 氷河期の寒冷な気候に対応するため 皮下脂肪が発達し 全身は毛で覆われていた 牙(切歯)が発達していた。
ナウマンゾウ
37
非常に大型の原生生物の有孔虫である。 ①の示準化石として用いられる。 名前は②
新生代, 貨幣石
38
殻長10cm ほどの 円錐形の巻貝で空の表面にはら太い螺旋状の突起やへこみ 角状の突起がある。 世界中の①〜②のマングローブなどが茂る汽水域に分布している。 ③の重要な基準化石 名前④
熱帯, 亜熱帯, 新第三紀, ビカリア
39
約7000年前頃に、 海面が2〜3m 高くなり 日本列島の各地で海水が陸地奥深くへ 進入した現象。
縄文海進
40
縄文時代には 日本列島の各地に複雑な入り江をもつ①が作られた 。 その後 海面は現在の高さまで低下し、 かつての入江は堆積物で埋積されて現在の 水田 などに利用されている 比較的 広く低平な②を作った。
海岸線, 沖積平野
41
最終氷期には、海面は今よりも 約①m低下し、現在の②が形成された
120, 大陸棚