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貿易実務3
50問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    輸出者が為替変動リスクを回避するために、外貨建手形を銀行に買い取ってもらう相場をあらかじめ予約することを「  」という。

    為替先物予約

  • 2

    直物為替の引き渡し日から1ヶ月目、2ヶ月目などの、応答日に受渡を約束する受渡時期の決め方を「   」と言う。

    順月確定日渡し

  • 3

    将来の特定日を引渡し日とする方法は?

    確定日渡し

  • 4

    5月渡しや6月渡しなど、その月を引渡し期間とする方法は?

    暦月オプション渡し

  • 5

    各月の応答日までの間であれば、予約者がいつでも自由に為替予約の実行を決定できる方法は?

    順月オプション渡し

  • 6

    一月10日から20日といった特定期間内で、予約者が為替の受渡時期を決定できる方法は?

    特別期間渡し

  • 7

    輸出令により、安全保障輸出規制関連は経済産業大臣の「   」が必要。

    許可

  • 8

    特定貨物や特定地域、委託加工貿易などは、経済産業大臣の「  」が必要。

    承認

  • 9

    貨物が誰宛なのか、中に何が入っているかなど貨物につける印を「  」と言う。

    荷印

  • 10

    梱包された貨物について、梱包ごとの内容を記載した書類を「   」と言う。

    パッキングリスト(包装明細書)

  • 11

    貨物海上保険による保険期間は「  」に船積みされた時から、「  」で安全に陸揚げされる時まで。

    本船, 仕向港

  • 12

    予定保険契約の場合、「   」時に保険料を払う。

    確定保険に切り替えた

  • 13

    輸出者が海貨業者に作業を依頼する場合「  」という書類を用いる。

    シッピングインストラクションズ

  • 14

    信用状条件に合致したB/Lを発行してもらうためには、シッピングインストラクションズに条件どおりの記載をしなければならない。

    ⭕️

  • 15

    税関へは輸出申告の際に原則としてインボイスを提出する義務があり、この通関用のインボイスを「  」と言う。

    仕入書

  • 16

    輸出貨物を通関するためには、原作、税関長へ輸出申告「  」に保税地域に搬入する。

  • 17

    輸出入貨物の審査や検査を行うために、財務大臣の指定または税関長によって設置された税関が監視する地域のことを「  」と言う。

    保税地域

  • 18

    保税地域に搬入した後でも輸出申告を行うことができる。

    ⭕️

  • 19

    港または空港にある国などが所有する土地、建物を財務大臣が保税地域と指定した場所のことを「  」と言う。

    指定保税地域

  • 20

    保税蔵置場は原則として「  」間、蔵入承認を受けると「  」間まで、外国貨物を保税の状態で蔵置できる。

    3ヶ月, 2年

  • 21

    保税地域にある間でも関税は事前に決められている場合は確定される。

  • 22

    日本では現在、輸出についての関税は課せられていないので、関税は全て輸入関税となる。

    ⭕️

  • 23

    輸入原材料を関税保留の状態で生産加工できる工場のことを「   」という。

    保税工場

  • 24

    保税工場の蔵置期間は原則として「  」間であり、必要であれば延長も可能。

    2年

  • 25

    貨物が保税地域に搬入されると、検量業者が貨物の検量を行い「  」が発行される。

    容積重量証明書

  • 26

    通関業者は輸出申告書を税関に提出「 」、貨物を保税地域に搬入する。

  • 27

    申告業務は現在、税関と各通関業者等に設置された端末機をオンラインで接続した「   」(システム)で行われている。

    NACCS

  • 28

    保険金額は契約書に特に規定がなければ、通常CIF価格の「 」%となる。

    110

  • 29

    税関が事前に調査を行い、法律遵守とセキュリティ管理等に優れた輸出者について、「  」と言う。

    特定輸出者

  • 30

    特定輸出者は、貨物を保税地域に搬入することなく、工場や倉庫に置いたままで、輸出申告なら許可を得るまでの手続きを行うことができる。

    ⭕️

  • 31

    輸出者が船会社に対して、提出する貨物に瑕疵があることによって運送中の破損その他のトラブルがあった場合には、輸出者が一切の責任を取ることわ示した補償状を「    」という。

    L/I (Letter of Indemnity)補償状

  • 32

    輸出者がL/Iを提出すれば、船会社はリマークのない「   」を発行する。

    Clean B/L

  • 33

    コンテナ貨物で大口のFCL貨物をCYに持込んだ場合につけるリマーク "Shipper's load and count" “said to contain”は、瑕疵を示すリマークではなく、「荷主がコンテナに貨物を自分で詰めて封をしたので、中身については状態、数量とも船会社は確認でしない」という意味の但し書きである。

    ⭕️

  • 34

    信用状なしの荷為替手形取引では、手形の「  」が原則どが、例外で「   」扱いする場合もある。

    取立, 買取

  • 35

    荷為替手形の買取りを依頼する場合は「   」が必要。

    信用状なし荷為替手形買取依頼書

  • 36

    荷為替手形の買取を依頼する時は「   」が必要。

    荷為替手形取引依頼書

  • 37

    輸入者の荷為替手形代金決済を支払猶予することを「  」という。

    ユーザンス

  • 38

    輸入者が実際に手形代金を決済するまで、すでに海外の輸出地に対しては支払いを終えている銀行が融資を行い輸入者に支払猶予を行うことを「  」という。

    本邦ローン

  • 39

    本邦ローンを受けるに必要な、輸入者ら、貨物を銀行から借受けるための契約書を「  」という。

    輸入担保荷物保証(T/R)

  • 40

    本邦ローンは、信用状取引でも信用状なしの取引でも利用できる。

    ⭕️

  • 41

    輸入代金決済について銀行の信用を利用せず、輸出者が直接、輸入者に代金決済の支払猶予(ユーザンス)を与える方法を「  」という。

    シッパーズユーザンス

  • 42

    本邦ローンや期限付手形の場合で、輸入者からの代金の回収ができなかったり、支払いができない場合、代金の回収ができるまで、円貨による金融を行うことを「   」という。

    輸入跳ね返り金融

  • 43

    海貨業者は貨物の引渡しをする際、貨物の状態を点検して記録した「   」を作成する。

    デバンニングレポート

  • 44

    在来船からの荷受けには、次の二つの方法がある。

    自家揚げ, 総揚げ

  • 45

    輸入者から輸入作業依頼書によって通関・荷受手続を委託された海貨業者は、BLまたはLGを船会社に呈示して、「   」の交付を受けます。

    荷渡指図書D/O

  • 46

    自家揚げの場合、D/Oは「  」当てに発行され、貨物を引き取る。

    船長

  • 47

    貨物の受取証のことを「  」という。

    ボートノート

  • 48

    輸入者がB/Lなしで貨物を引き取れる方法は?

    サレンダーB/L

  • 49

    B/Lなしで貨物わ引き取ることについて、万が一船会社に損害を与えた場合には、その損害を補償する旨を約束した保証状を「  」という。

    L/G

  • 50

    海上運送状は有価証券ではないため、裏書譲渡はできない。

    ⭕️

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    問題一覧

  • 1

    輸出者が為替変動リスクを回避するために、外貨建手形を銀行に買い取ってもらう相場をあらかじめ予約することを「  」という。

    為替先物予約

  • 2

    直物為替の引き渡し日から1ヶ月目、2ヶ月目などの、応答日に受渡を約束する受渡時期の決め方を「   」と言う。

    順月確定日渡し

  • 3

    将来の特定日を引渡し日とする方法は?

    確定日渡し

  • 4

    5月渡しや6月渡しなど、その月を引渡し期間とする方法は?

    暦月オプション渡し

  • 5

    各月の応答日までの間であれば、予約者がいつでも自由に為替予約の実行を決定できる方法は?

    順月オプション渡し

  • 6

    一月10日から20日といった特定期間内で、予約者が為替の受渡時期を決定できる方法は?

    特別期間渡し

  • 7

    輸出令により、安全保障輸出規制関連は経済産業大臣の「   」が必要。

    許可

  • 8

    特定貨物や特定地域、委託加工貿易などは、経済産業大臣の「  」が必要。

    承認

  • 9

    貨物が誰宛なのか、中に何が入っているかなど貨物につける印を「  」と言う。

    荷印

  • 10

    梱包された貨物について、梱包ごとの内容を記載した書類を「   」と言う。

    パッキングリスト(包装明細書)

  • 11

    貨物海上保険による保険期間は「  」に船積みされた時から、「  」で安全に陸揚げされる時まで。

    本船, 仕向港

  • 12

    予定保険契約の場合、「   」時に保険料を払う。

    確定保険に切り替えた

  • 13

    輸出者が海貨業者に作業を依頼する場合「  」という書類を用いる。

    シッピングインストラクションズ

  • 14

    信用状条件に合致したB/Lを発行してもらうためには、シッピングインストラクションズに条件どおりの記載をしなければならない。

    ⭕️

  • 15

    税関へは輸出申告の際に原則としてインボイスを提出する義務があり、この通関用のインボイスを「  」と言う。

    仕入書

  • 16

    輸出貨物を通関するためには、原作、税関長へ輸出申告「  」に保税地域に搬入する。

  • 17

    輸出入貨物の審査や検査を行うために、財務大臣の指定または税関長によって設置された税関が監視する地域のことを「  」と言う。

    保税地域

  • 18

    保税地域に搬入した後でも輸出申告を行うことができる。

    ⭕️

  • 19

    港または空港にある国などが所有する土地、建物を財務大臣が保税地域と指定した場所のことを「  」と言う。

    指定保税地域

  • 20

    保税蔵置場は原則として「  」間、蔵入承認を受けると「  」間まで、外国貨物を保税の状態で蔵置できる。

    3ヶ月, 2年

  • 21

    保税地域にある間でも関税は事前に決められている場合は確定される。

  • 22

    日本では現在、輸出についての関税は課せられていないので、関税は全て輸入関税となる。

    ⭕️

  • 23

    輸入原材料を関税保留の状態で生産加工できる工場のことを「   」という。

    保税工場

  • 24

    保税工場の蔵置期間は原則として「  」間であり、必要であれば延長も可能。

    2年

  • 25

    貨物が保税地域に搬入されると、検量業者が貨物の検量を行い「  」が発行される。

    容積重量証明書

  • 26

    通関業者は輸出申告書を税関に提出「 」、貨物を保税地域に搬入する。

  • 27

    申告業務は現在、税関と各通関業者等に設置された端末機をオンラインで接続した「   」(システム)で行われている。

    NACCS

  • 28

    保険金額は契約書に特に規定がなければ、通常CIF価格の「 」%となる。

    110

  • 29

    税関が事前に調査を行い、法律遵守とセキュリティ管理等に優れた輸出者について、「  」と言う。

    特定輸出者

  • 30

    特定輸出者は、貨物を保税地域に搬入することなく、工場や倉庫に置いたままで、輸出申告なら許可を得るまでの手続きを行うことができる。

    ⭕️

  • 31

    輸出者が船会社に対して、提出する貨物に瑕疵があることによって運送中の破損その他のトラブルがあった場合には、輸出者が一切の責任を取ることわ示した補償状を「    」という。

    L/I (Letter of Indemnity)補償状

  • 32

    輸出者がL/Iを提出すれば、船会社はリマークのない「   」を発行する。

    Clean B/L

  • 33

    コンテナ貨物で大口のFCL貨物をCYに持込んだ場合につけるリマーク "Shipper's load and count" “said to contain”は、瑕疵を示すリマークではなく、「荷主がコンテナに貨物を自分で詰めて封をしたので、中身については状態、数量とも船会社は確認でしない」という意味の但し書きである。

    ⭕️

  • 34

    信用状なしの荷為替手形取引では、手形の「  」が原則どが、例外で「   」扱いする場合もある。

    取立, 買取

  • 35

    荷為替手形の買取りを依頼する場合は「   」が必要。

    信用状なし荷為替手形買取依頼書

  • 36

    荷為替手形の買取を依頼する時は「   」が必要。

    荷為替手形取引依頼書

  • 37

    輸入者の荷為替手形代金決済を支払猶予することを「  」という。

    ユーザンス

  • 38

    輸入者が実際に手形代金を決済するまで、すでに海外の輸出地に対しては支払いを終えている銀行が融資を行い輸入者に支払猶予を行うことを「  」という。

    本邦ローン

  • 39

    本邦ローンを受けるに必要な、輸入者ら、貨物を銀行から借受けるための契約書を「  」という。

    輸入担保荷物保証(T/R)

  • 40

    本邦ローンは、信用状取引でも信用状なしの取引でも利用できる。

    ⭕️

  • 41

    輸入代金決済について銀行の信用を利用せず、輸出者が直接、輸入者に代金決済の支払猶予(ユーザンス)を与える方法を「  」という。

    シッパーズユーザンス

  • 42

    本邦ローンや期限付手形の場合で、輸入者からの代金の回収ができなかったり、支払いができない場合、代金の回収ができるまで、円貨による金融を行うことを「   」という。

    輸入跳ね返り金融

  • 43

    海貨業者は貨物の引渡しをする際、貨物の状態を点検して記録した「   」を作成する。

    デバンニングレポート

  • 44

    在来船からの荷受けには、次の二つの方法がある。

    自家揚げ, 総揚げ

  • 45

    輸入者から輸入作業依頼書によって通関・荷受手続を委託された海貨業者は、BLまたはLGを船会社に呈示して、「   」の交付を受けます。

    荷渡指図書D/O

  • 46

    自家揚げの場合、D/Oは「  」当てに発行され、貨物を引き取る。

    船長

  • 47

    貨物の受取証のことを「  」という。

    ボートノート

  • 48

    輸入者がB/Lなしで貨物を引き取れる方法は?

    サレンダーB/L

  • 49

    B/Lなしで貨物わ引き取ることについて、万が一船会社に損害を与えた場合には、その損害を補償する旨を約束した保証状を「  」という。

    L/G

  • 50

    海上運送状は有価証券ではないため、裏書譲渡はできない。

    ⭕️