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貿易実務2
40問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    取引相手の信用に不安があるリスク

    信用リスク

  • 2

    商品の受渡し代金決済にズレが生じるリスク

    資金負担リスク

  • 3

    通貨の交換が必要となるリスク

    為替変動リスク

  • 4

    信用状取引において、輸入者が代金の支払いができない場合「  」が代わりに代金を支払う。

    信用状発行銀行

  • 5

    信用状取引において最も利益を受ける物は、代金の支払いを確約されている「  」である。

    輸出者

  • 6

    一度開設されると、その有効期間中は信用状関係当事者(発行銀行、輸入者、輸出者、確認銀行)全員の同意がない限り、変更や取り消しができない信用状を「   」という。

    取消不能信用状Irrevocable L/C

  • 7

    最新の信用状統一規則では取消可能信用状が定義されている。

  • 8

    取消不能信用状を使用する場合はIrrevocable LCと記載されるか、または何も記載されない。

    ⭕️

  • 9

    信用状発行銀行の支払い確約だけでは信用力が足りない場合に用いられる信用状を「  」という。

    確認信用状Confirmed LC

  • 10

    確認信用状で支払い確約をしている銀行を「   」という。

    確認銀行

  • 11

    手形の買取銀行が指定されている信用状を「  」という。

    買取銀行指定信用状Restricted LC

  • 12

    買取銀行が指定されていない信用状を「   」という。

    Open L/C

  • 13

    信用状金額が手形支払いのたび、あるいは一定期間後に、自動的に復元される信用状をなんというか。

    回転信用状 Revolving L/C

  • 14

    信用状金額の全部または一部、一回に限って第三者に譲渡することを認めている信用状をなんというか。

    譲渡信用状 Transferable L/C

  • 15

    譲渡信用状は、Transferableの文言がなくても、譲渡信用状と認められていれば、第三者への譲渡が可能である。

  • 16

    信用状の開設は、その度に「   」の作成が必要である。

    信用状開設依頼書

  • 17

    信用状開設依頼書は銀行が用意している所定様式を使用し、その書式は銀行によって異なる。

    ⭕️

  • 18

    信用状統一規則とは、「   」が定めた信用状の解釈規定であり、世界のほとんどの国が採用している。

    国際商業会議所 ICC

  • 19

    信用状の発行手数料は、「  」が負担する。

    輸入者

  • 20

    信用状発行銀行と通知銀行の間には、「  」契約がある。

    コルレス

  • 21

    信用状取引では、輸出者は条件通りに船積みし、その書類を銀行に「  」する事で船積とほぼ同時に代金の支払いを受けることができる。

    呈示

  • 22

    信用状とインボイスの商品の記述は、完全に一致しなくてもよい。

  • 23

    信用状取引ではB/Lは「商品が確実に出荷された証拠」として要求されるので「   」でなければならない。

    Shipped B/L

  • 24

    受取式船荷証券(receive B/L)の場合、船積期限内の「  」を取得しなければならない

    On board notation

  • 25

    指図式船荷証券で輸出者の指図人が荷受人となっている場合、「  」が白地裏書をする。

    輸出者

  • 26

    信用状に特に呈示期限が示されていない場合、信用状統一規則により、船積日後「 」日を過ぎると、銀行に手形の買取が拒絶される。

    21

  • 27

    保険証券の発行日は船積日よりと「 」であることが必要。

  • 28

    保険金額の端数は切り「  」

    上げ

  • 29

    船積期限を決定するために用いられている場合、fromは当日を「  」

    含む

  • 30

    Afterはその当日を「  」

    含まない

  • 31

    支払期日を決定するために用いられている場合には、fromおよびafterとも、記載された日は「   」

    含めない

  • 32

    発行銀行の支払い義務は輸入者と輸出者との売買契約であるため、発行銀行は書類の捏造や、法的効力について責任は負わない。

    ⭕️

  • 33

    about や approximatelyという単語が金額、数量についている時は、「 」%を超えない過不足が許容される。

    10

  • 34

    数量を記載していないこと、かつ合計金額が、信用状金額を超えないときは、数量の「 」%を超えない過不足が許容される。

    5

  • 35

    分割船積は信用状で禁止されていなくても、許可を示す記載がない限り禁止されている。

  • 36

    郵送中に書類が紛失しても信用状発行銀行には決済を行う義務がある。

    ⭕️

  • 37

    信用状条件と実際の書類、手続きが一致しないことを「   」と言う?

    ディスクレ

  • 38

    ディスクレが見つかった場合に、信用状条件の変更を行うことを「  」という。

    アメンド

  • 39

    輸出者が買取銀行に電信で発行銀行あてにディスクレの内容を伝え、買取の可否を照会し、代金の支払いを承諾してもらう方法は?

    ケーブルネゴ

  • 40

    輸出者が「   」と呼ばれる保証状を買取銀行(通知銀行)に差し入れ、ディスクレがある状態のまま、為替手形の買取りを依頼する方法を「   」と言う。

    L/G(Letter of Guarantee), LGネゴ

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  • 1

    取引相手の信用に不安があるリスク

    信用リスク

  • 2

    商品の受渡し代金決済にズレが生じるリスク

    資金負担リスク

  • 3

    通貨の交換が必要となるリスク

    為替変動リスク

  • 4

    信用状取引において、輸入者が代金の支払いができない場合「  」が代わりに代金を支払う。

    信用状発行銀行

  • 5

    信用状取引において最も利益を受ける物は、代金の支払いを確約されている「  」である。

    輸出者

  • 6

    一度開設されると、その有効期間中は信用状関係当事者(発行銀行、輸入者、輸出者、確認銀行)全員の同意がない限り、変更や取り消しができない信用状を「   」という。

    取消不能信用状Irrevocable L/C

  • 7

    最新の信用状統一規則では取消可能信用状が定義されている。

  • 8

    取消不能信用状を使用する場合はIrrevocable LCと記載されるか、または何も記載されない。

    ⭕️

  • 9

    信用状発行銀行の支払い確約だけでは信用力が足りない場合に用いられる信用状を「  」という。

    確認信用状Confirmed LC

  • 10

    確認信用状で支払い確約をしている銀行を「   」という。

    確認銀行

  • 11

    手形の買取銀行が指定されている信用状を「  」という。

    買取銀行指定信用状Restricted LC

  • 12

    買取銀行が指定されていない信用状を「   」という。

    Open L/C

  • 13

    信用状金額が手形支払いのたび、あるいは一定期間後に、自動的に復元される信用状をなんというか。

    回転信用状 Revolving L/C

  • 14

    信用状金額の全部または一部、一回に限って第三者に譲渡することを認めている信用状をなんというか。

    譲渡信用状 Transferable L/C

  • 15

    譲渡信用状は、Transferableの文言がなくても、譲渡信用状と認められていれば、第三者への譲渡が可能である。

  • 16

    信用状の開設は、その度に「   」の作成が必要である。

    信用状開設依頼書

  • 17

    信用状開設依頼書は銀行が用意している所定様式を使用し、その書式は銀行によって異なる。

    ⭕️

  • 18

    信用状統一規則とは、「   」が定めた信用状の解釈規定であり、世界のほとんどの国が採用している。

    国際商業会議所 ICC

  • 19

    信用状の発行手数料は、「  」が負担する。

    輸入者

  • 20

    信用状発行銀行と通知銀行の間には、「  」契約がある。

    コルレス

  • 21

    信用状取引では、輸出者は条件通りに船積みし、その書類を銀行に「  」する事で船積とほぼ同時に代金の支払いを受けることができる。

    呈示

  • 22

    信用状とインボイスの商品の記述は、完全に一致しなくてもよい。

  • 23

    信用状取引ではB/Lは「商品が確実に出荷された証拠」として要求されるので「   」でなければならない。

    Shipped B/L

  • 24

    受取式船荷証券(receive B/L)の場合、船積期限内の「  」を取得しなければならない

    On board notation

  • 25

    指図式船荷証券で輸出者の指図人が荷受人となっている場合、「  」が白地裏書をする。

    輸出者

  • 26

    信用状に特に呈示期限が示されていない場合、信用状統一規則により、船積日後「 」日を過ぎると、銀行に手形の買取が拒絶される。

    21

  • 27

    保険証券の発行日は船積日よりと「 」であることが必要。

  • 28

    保険金額の端数は切り「  」

    上げ

  • 29

    船積期限を決定するために用いられている場合、fromは当日を「  」

    含む

  • 30

    Afterはその当日を「  」

    含まない

  • 31

    支払期日を決定するために用いられている場合には、fromおよびafterとも、記載された日は「   」

    含めない

  • 32

    発行銀行の支払い義務は輸入者と輸出者との売買契約であるため、発行銀行は書類の捏造や、法的効力について責任は負わない。

    ⭕️

  • 33

    about や approximatelyという単語が金額、数量についている時は、「 」%を超えない過不足が許容される。

    10

  • 34

    数量を記載していないこと、かつ合計金額が、信用状金額を超えないときは、数量の「 」%を超えない過不足が許容される。

    5

  • 35

    分割船積は信用状で禁止されていなくても、許可を示す記載がない限り禁止されている。

  • 36

    郵送中に書類が紛失しても信用状発行銀行には決済を行う義務がある。

    ⭕️

  • 37

    信用状条件と実際の書類、手続きが一致しないことを「   」と言う?

    ディスクレ

  • 38

    ディスクレが見つかった場合に、信用状条件の変更を行うことを「  」という。

    アメンド

  • 39

    輸出者が買取銀行に電信で発行銀行あてにディスクレの内容を伝え、買取の可否を照会し、代金の支払いを承諾してもらう方法は?

    ケーブルネゴ

  • 40

    輸出者が「   」と呼ばれる保証状を買取銀行(通知銀行)に差し入れ、ディスクレがある状態のまま、為替手形の買取りを依頼する方法を「   」と言う。

    L/G(Letter of Guarantee), LGネゴ