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2-2.免疫反応の利用
12問 • 4ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    ワクチンは【 】ワクチン、【 】ワクチン、【 】に分類される。

    弱毒性, 不活化, トキソイド

  • 2

    弱毒性ワクチンの説明について、空欄を埋めよ。 ・感染しても発症しないように【 】させた生きた【 】 ・【 】を有する ・原則、【 】への接種は禁忌である ・【 】と【 】を獲得できる

    弱毒化, 病原体, 増殖能, 妊婦, 細胞性免疫, 体液性免疫

  • 3

    弱毒生ワクチンを用いるものを全て選べ。

    麻しん, 風しん, 結核(BCG), 水痘, ロタウイルス, 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)

  • 4

    トキソイドワクチンを用いるものを全て選べ。

    破傷風, ジフテリア

  • 5

    複数の病原体に対するワクチンを同時に接種する混合ワクチンには、DPT-IPVワクチン(【 】、【 】、【 】、【 】)やMRワクチン(【 】、【 】の弱毒性ワクチン)がある。

    百日咳菌体成分ワクチン, ジフテリアトキソイド, 破傷風トキソイド, 不活化ポリオワクチン, 麻しん, 風しん

  • 6

    現在までに承認されている抗体医薬品は【 】である。

    IgG

  • 7

    【 】はあるが【 】をもたない、主に低分子化合物をハプテンとよぶ。

    反応原性, 免疫原性

  • 8

    ラジオイムノアッセイ(RIA)とは、抗原(又は抗体)を【 】で標識し、【 】を指標として、抗原抗体複合体の量を測定する。通常、B/F分離を必要と【する・しない】。

    放射性同位体, 放射活性, する

  • 9

    エンザイムイムノアッセイ(EIA)の原理はRIAと同じであるが、抗原(又は抗体)を【 】で標識する。【 】を指標として、抗原抗体複合体の量を測定する。反応を固相で行う 場合は【 】とよばれる。固相化したハプテン、抗原又は抗体を用いる。

    酵素, 酵素活性, ELISA

  • 10

    サンドイッチ法(非競合法イムノアッセイ)では、複数の【 】を有する多価抗原でないと反応が起こりにくいため、通常タンパク質(高分子)抗原に対して行われる。ハプテンなどの【 】の測定には適さない。

    抗原決定基, 低分子化合物

  • 11

    抗体を用いたタンパク質検出法の1つに【 】がある。

    ウエスタンブロット法

  • 12

    ウエスタンブロット法は【 】を用いた【 】検出法の1つである。

    抗体, タンパク質

  • 第2回

    第2回

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    第2回

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    間違えたところ

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    9問 • 4ヶ月前
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  • 1

    ワクチンは【 】ワクチン、【 】ワクチン、【 】に分類される。

    弱毒性, 不活化, トキソイド

  • 2

    弱毒性ワクチンの説明について、空欄を埋めよ。 ・感染しても発症しないように【 】させた生きた【 】 ・【 】を有する ・原則、【 】への接種は禁忌である ・【 】と【 】を獲得できる

    弱毒化, 病原体, 増殖能, 妊婦, 細胞性免疫, 体液性免疫

  • 3

    弱毒生ワクチンを用いるものを全て選べ。

    麻しん, 風しん, 結核(BCG), 水痘, ロタウイルス, 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)

  • 4

    トキソイドワクチンを用いるものを全て選べ。

    破傷風, ジフテリア

  • 5

    複数の病原体に対するワクチンを同時に接種する混合ワクチンには、DPT-IPVワクチン(【 】、【 】、【 】、【 】)やMRワクチン(【 】、【 】の弱毒性ワクチン)がある。

    百日咳菌体成分ワクチン, ジフテリアトキソイド, 破傷風トキソイド, 不活化ポリオワクチン, 麻しん, 風しん

  • 6

    現在までに承認されている抗体医薬品は【 】である。

    IgG

  • 7

    【 】はあるが【 】をもたない、主に低分子化合物をハプテンとよぶ。

    反応原性, 免疫原性

  • 8

    ラジオイムノアッセイ(RIA)とは、抗原(又は抗体)を【 】で標識し、【 】を指標として、抗原抗体複合体の量を測定する。通常、B/F分離を必要と【する・しない】。

    放射性同位体, 放射活性, する

  • 9

    エンザイムイムノアッセイ(EIA)の原理はRIAと同じであるが、抗原(又は抗体)を【 】で標識する。【 】を指標として、抗原抗体複合体の量を測定する。反応を固相で行う 場合は【 】とよばれる。固相化したハプテン、抗原又は抗体を用いる。

    酵素, 酵素活性, ELISA

  • 10

    サンドイッチ法(非競合法イムノアッセイ)では、複数の【 】を有する多価抗原でないと反応が起こりにくいため、通常タンパク質(高分子)抗原に対して行われる。ハプテンなどの【 】の測定には適さない。

    抗原決定基, 低分子化合物

  • 11

    抗体を用いたタンパク質検出法の1つに【 】がある。

    ウエスタンブロット法

  • 12

    ウエスタンブロット法は【 】を用いた【 】検出法の1つである。

    抗体, タンパク質