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問題一覧
1
元気がない、反応無し、躁鬱
傾眠
2
なにかに恐れている
恐怖
3
いきなり噛む
激動症候群
4
光音無害には無反応痛覚など有害には反応
昏迷
5
前庭、脳幹、小脳の異常、首を傾げるような
ねんてんしゃけい
6
頭蓋内に障害あり意識レベル低下左右どちらか投げ出し横
おうがい
7
意識レベル低下四肢の不完全麻痺
腹臥
8
椎間板ヘルニア、脊髄損傷
座位
9
上目遣い、頭を上に向けれない、頚部椎間板ヘルニア
頚部硬直
10
正常では無いが自発的な運動が保たれる、起立や歩行ができなくても自力で足を動かしている
不完全麻痺
11
きりつ、歩行、自力でできない
麻痺
12
無目的に一方行に円状に歩行
旋回
13
小さな旋回の障害
前庭障害
14
大きな旋回の障害
大脳障害
15
コントロール出来ず運動失調、小脳に異常
測定障害
16
大袈裟な動作の測定障害
測定過大症
17
距離感が保てなくなる測定障害
測定過小障
18
不随意でリズミカルな震え
振戦
19
1部の筋肉硬直、ジステンパーの後遺症、筋郡が不随意で突発的
ミオクローヌス
20
遊泳運動の触診で尾を背方にゆっくり挙上
上尾テスト
21
起立を保つための反応0.1.2
姿勢反応
22
肢端をナックリングさせ、直ちに正常な位置に戻すことが出来る、神経系異常の検出感度が非常に高い
固有位置感覚
23
動物を横臥にさせ直ちに起き上がれるか
立ち直り反応
24
一肢のみで体重を支えて内筋や外側に体重を移動させ姿勢を戻し保てるか
跳び直り反応
25
動物を前足だけで体重を支え前に押すと交互に前進させ体重を支える
手押し車反応
26
動物の胸を持ち上げ下げていくと着地時に足をピンと伸ばし体重を支えれるところまで足を動かす
姿勢性伸筋突伸反応
27
好中球の細胞質に見られる空胞 貪食作用を反映し、特に敗血症でみられる
空胞性白血球
28
好中球が増える時何が起こっている
感染
29
リンパ球が増えている時何が起こっている
リンパ球性白血球
30
好酸球が増えている時何が起こっているか
アレルギー、寄生虫
31
腫瘍性の形態変化を示すリンパ球、急性リンパ性白血病や悪性リンパ腫などでみられる
異常リンパ球
32
好中球は若い好中球が多い時感染初期どちらの方向に移動するか
左方移動
33
Tリンパ球はどこで免疫を学ぶか
胸腺
34
Tリンパ球にはなにがあるか
キラーTヘルパーT
35
Bリンパ球は成長するとなにになる
形質細胞
36
白血球それぞれの割合の変化で病態をみる
白血球百分比
37
EDTAとは
抗凝固剤
38
免疫介在性溶血性貧血、小さくてまん丸
球状赤血球
39
免疫で異物の情報をリンパ球に伝える○○を出し味方をよぶ
サイトカイン
40
好酸球のはたらき
寄生虫から守る
41
好酸球は何処の器官におおい
呼吸器消化管
42
中毒などで発生し、横から見ると突出で壊れる寸前
ハインツ小体
43
自分で自分の赤血球を攻撃する
自己免疫性貧血
44
病気や脱水で血液が濃いとき、猫では少しなら正常
連鎖形成
45
中央の凹み部分
セントラルペーラー
46
セントラルペーラーの中心に盛り上がりがある的のように見える
標的赤血球
47
標的赤血球になる原因
鉄欠乏性貧血
48
マダニがうつす原虫
バベシア
49
赤血球の周りに丸が1つ以上ありハウエルのりも小さい
ヘモプラズマ
50
骨髄ないの若い赤血球
赤芽球
51
脱核したてのわかいやつ
網状赤血球
52
赤芽球から核が出た時の残り
ハウエルジョリー小体
53
大小不同、多染性などの再生像でみられる
ハウエルジョリー小体
54
脱核してしわしわ
網状赤血球
55
赤血球はどこで壊される
脾臓
56
押しグラス法は何秒
0.5秒
57
押しグラス法はスライドグラス全体の約どのくらいを目安にするか
1/4
58
引グラス法は全体のどのくらいにたらす
1/2
59
引きグラス法で引いた長さ
2/3
60
引きグラス法で早く乾かす理由
赤血球が壊れる
61
貧血時出てくる赤血球
赤芽球
62
赤血球が核あるとどうなる
狭いとこへ行けない
63
赤血球などの細胞は骨髄からどうなる
造血幹細胞
64
脱核したあと何になる
網状赤血球
65
赤血球が足りない時何が出てくる
赤芽球
66
血液塗抹標本の染色方法
ギムザ染色
67
赤血球の観察ポイント
大きさ
68
犬と猫どちらが赤血球が大きいか
犬
69
赤血球の大小不同はどのようなときになるか
貧血
70
標本作成時の乾燥が遅い場合、採血量が少ない時に出てくる
金平糖状赤血球
71
肝疾患、脂質代謝が原因で考えられる
有棘赤血球
72
はっきりと細長いトゲ状のものや不規則な突起が出る赤血球
有棘赤血球
73
同じ大きさで太めのギザギザの形
金平糖状赤血球
74
赤血球が小さくまん丸でセントラルペーラーが見えない
球状赤血球
75
骨髄に問題がある赤血球
涙滴状赤血球
76
凝固系の異常の時に見られる
破砕赤血球
77
セントラルペーラーが拡大して色が薄い赤血球
非薄赤血球
78
血液を作る骨髄から若い赤血球が急いで出てきた状態の赤血球 治る望みがある
多染性赤血球
79
本来は無くなるはずの核が1部残ってしまっている赤血球
ハウエルジョリー小体
80
濃い黒紫に染り、貧血時に見られる
有核赤血球
81
赤血球の縁に小さな点状の突起物で玉ねぎ中毒による貧血
ハインツ小体
82
赤血球の端が白く抜けており、玉ねぎ中毒などで見られる
エキセントロサイト
83
赤血球の表面に紫に染る小さい点でハウエルジョリーよりも小さい、貧血の時みられる
マイコプラズマ
84
赤血球に紫色にそまる小さな点で寄生虫の感染によるもの
バベシア寄生体
85
頭頂葉の働き
位置感覚異常
86
側頭葉のはたらき
聴覚障害、発作
87
前頭葉のはたらき
無関心
88
後頭葉
視覚障害
89
小脳
測定障害
90
脳幹
意識レベル低下
91
神経学的検査の手順
稟告聴取
92
元気がない、ボーっとしている
傾眠
93
意識がはっきりせず興奮
錯乱
94
なにかに恐れている
恐怖
95
いきなり噛む
激怒症候群
96
神経の仕組みには何と何に分かれる
中枢神経と末梢神経
97
末梢神経には何と何がわかれる
自律神経体制神経
98
自律神経には何と何が別れている
交感神経副交感神経
99
体制神経は何と何にわかれている
運動神経感覚神経
100
髄膜の3つ
軟膜