問題一覧
1
打製石器
2
磨製石器
3
水稲工作と金属器の進んだ技術によって、社会のしくみが急速に変わり始めたこと
4
時代区分については、資料が文字であろうと非文字であろうと、また、自然科学的に用いて年代が正確に特定できたとしても、時代から時代への移行期の理解次第で、時代の区切りは変化する。
5
木簡は不要になって捨てられたもので、残そうと思って伝えられたものではない・
6
邪馬台国の所在地に複数説があるのは、日本に関する海外史料は伝聞にもとづくことも多く、あいまいな部分が残るため、それらの海外史料の解釈が複数成り立つからである。
7
大和王権
8
渡来人
9
血縁にも基づく政治的な集団である氏と、地位や身分を示す臣や連などの姓によって秩序立てられた大和政権のしくみ。
10
飛鳥文化
11
大化の改新
12
壬申の乱
13
大宝律令
14
平城京
15
墾田永年私財法
16
校倉造
17
行基
18
万葉集
19
かな文字といわれる一字一音の文字が考え出されり、かな文字は日本語の文章の表現を容易にしたので、物語や和歌などの文学が盛んになった。
20
受領
21
摂関政治
22
三筆
23
令外官
24
坂上田村麻呂
25
桓武天皇
26
平安時代の仏像彫刻では、一本造の木彫りが主流となり、豊満で神秘的な像が多く作られた。
27
平安遷都から9世紀末ごろまでは、遣隋使の派遣が続けられ、隋の文化をさらに摂取しながら、随風の学問や儀礼を重視する新しい文化が発達した。
28
辺境地以外では、公民からの徴兵制や軍団を廃止し、群司などの子弟で弓馬にたくみな者を健児とし、国府などを守らせた。
29
寝殿造
30
国風文化は、遣唐使の廃止という中国文化との断絶により形成されたのではなく、博多を窓口にして、宋との民間貿易によって流入した中国文物の摂取・消化の上に成り立っていたと考えられる。
31
本家・領家の権威を利用して、あらゆる税の免除の不輸と徴税に関わる国衛の使者に立ち入り拒否の不入。
32
棟梁
33
金色堂
34
源頼朝
35
侍所
36
守護
37
フビライ・ハン
38
法然
39
徒然草
40
建武の新政
41
足利義満
42
明
43
李成桂
44
六斎市
45
正長の土一揆
46
足利義政
47
応仁の乱
48
分国法
49
一向一揆
50
下の者が上の者の権限を奪ったり、その地位についたりする風潮を下剋上という。
51
和歌の上の句と下の句を次々に人がよんで連ねるもので、多くの人が共に楽しむ新形式の歌。
52
室町幕府3代将軍足利義満が支援した能楽師の父子。世阿弥は、能楽書「風姿花伝」を著した。
53
足利義政の頃の文化。銀閣は代表的な建築。のちに茶道や華道もこの頃に形作られた。
54
戦国大名は分国法を作り、その中に、争いの連鎖・拡大を防ぐこと、行きすぎた連帯責任の追求を防ぐことを目指す規定を盛り込んだ。
55
種子島
56
織田信長
57
太閤検地
58
狩野永徳
59
出雲阿国
60
徳川家康, 関ヶ原の戦い
61
禁中並公家諸法度
62
寛永文化, 桂離宮
63
徳川氏一族は親藩、関ヶ原の戦い以前に家康に仕えた家を譜代、以後に従った家を外様という。
64
寺社奉行は寺院・神社の統制と寺社領の支配、町奉行は江戸の市政、勘定奉行は幕府財政と直轄地の支配を担当した。
65
家康から地を与えられた本阿弥光悦は、蒔絵などの調度品や楽焼の茶碗作品を残した。
66
最大の要因はキリスト教、その教えが江戸幕府の方針に合わなかったから。また、中国人やオランダ人との交流はあった。
67
百姓が数戸ずつ編成され、犯罪防止や年貢納入に連帯責任を負わされた。
68
朱印船貿易
69
糸割符制度
70
大名が領地の居城から、定期的に将軍の元に参勤することを義務づけた制度。
世界史
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1
打製石器
2
磨製石器
3
水稲工作と金属器の進んだ技術によって、社会のしくみが急速に変わり始めたこと
4
時代区分については、資料が文字であろうと非文字であろうと、また、自然科学的に用いて年代が正確に特定できたとしても、時代から時代への移行期の理解次第で、時代の区切りは変化する。
5
木簡は不要になって捨てられたもので、残そうと思って伝えられたものではない・
6
邪馬台国の所在地に複数説があるのは、日本に関する海外史料は伝聞にもとづくことも多く、あいまいな部分が残るため、それらの海外史料の解釈が複数成り立つからである。
7
大和王権
8
渡来人
9
血縁にも基づく政治的な集団である氏と、地位や身分を示す臣や連などの姓によって秩序立てられた大和政権のしくみ。
10
飛鳥文化
11
大化の改新
12
壬申の乱
13
大宝律令
14
平城京
15
墾田永年私財法
16
校倉造
17
行基
18
万葉集
19
かな文字といわれる一字一音の文字が考え出されり、かな文字は日本語の文章の表現を容易にしたので、物語や和歌などの文学が盛んになった。
20
受領
21
摂関政治
22
三筆
23
令外官
24
坂上田村麻呂
25
桓武天皇
26
平安時代の仏像彫刻では、一本造の木彫りが主流となり、豊満で神秘的な像が多く作られた。
27
平安遷都から9世紀末ごろまでは、遣隋使の派遣が続けられ、隋の文化をさらに摂取しながら、随風の学問や儀礼を重視する新しい文化が発達した。
28
辺境地以外では、公民からの徴兵制や軍団を廃止し、群司などの子弟で弓馬にたくみな者を健児とし、国府などを守らせた。
29
寝殿造
30
国風文化は、遣唐使の廃止という中国文化との断絶により形成されたのではなく、博多を窓口にして、宋との民間貿易によって流入した中国文物の摂取・消化の上に成り立っていたと考えられる。
31
本家・領家の権威を利用して、あらゆる税の免除の不輸と徴税に関わる国衛の使者に立ち入り拒否の不入。
32
棟梁
33
金色堂
34
源頼朝
35
侍所
36
守護
37
フビライ・ハン
38
法然
39
徒然草
40
建武の新政
41
足利義満
42
明
43
李成桂
44
六斎市
45
正長の土一揆
46
足利義政
47
応仁の乱
48
分国法
49
一向一揆
50
下の者が上の者の権限を奪ったり、その地位についたりする風潮を下剋上という。
51
和歌の上の句と下の句を次々に人がよんで連ねるもので、多くの人が共に楽しむ新形式の歌。
52
室町幕府3代将軍足利義満が支援した能楽師の父子。世阿弥は、能楽書「風姿花伝」を著した。
53
足利義政の頃の文化。銀閣は代表的な建築。のちに茶道や華道もこの頃に形作られた。
54
戦国大名は分国法を作り、その中に、争いの連鎖・拡大を防ぐこと、行きすぎた連帯責任の追求を防ぐことを目指す規定を盛り込んだ。
55
種子島
56
織田信長
57
太閤検地
58
狩野永徳
59
出雲阿国
60
徳川家康, 関ヶ原の戦い
61
禁中並公家諸法度
62
寛永文化, 桂離宮
63
徳川氏一族は親藩、関ヶ原の戦い以前に家康に仕えた家を譜代、以後に従った家を外様という。
64
寺社奉行は寺院・神社の統制と寺社領の支配、町奉行は江戸の市政、勘定奉行は幕府財政と直轄地の支配を担当した。
65
家康から地を与えられた本阿弥光悦は、蒔絵などの調度品や楽焼の茶碗作品を残した。
66
最大の要因はキリスト教、その教えが江戸幕府の方針に合わなかったから。また、中国人やオランダ人との交流はあった。
67
百姓が数戸ずつ編成され、犯罪防止や年貢納入に連帯責任を負わされた。
68
朱印船貿易
69
糸割符制度
70
大名が領地の居城から、定期的に将軍の元に参勤することを義務づけた制度。