ログイン

循環器系
52問 • 1年前
  • NN KIBUSHI Ayano
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    体の各組織に血液とリンパを循環させる仕組み

    循環器系

  • 2

    心臓は胸腔ないで左右の肺の間()にあり()の上に載っている

    縦隔, 横隔膜

  • 3

    心臓の後上方でだいけっかんが出入りする部分() 下端の前方に尖っている部分()

    心底, 心尖

  • 4

    心房と心室の間の境界にある裂け目

    冠状溝

  • 5

    心房の先端部は()と呼ばれる

    心耳

  • 6

    前方から見えるほうが()、左右の寝室の境界は()

    右心室, 室間溝

  • 7

    心室の中で動脈が開口する部分

    心基部

  • 8

    左右の心房の間の仕切り

    心房中隔

  • 9

    左右の心室の間のしきりを() その部分は心筋層をともなった() 上部は結合組織からなる()が存在。これがけいせいされるまでは()という孔になっていく

    心室中隔, 筋性心室中隔, 膜性心室中隔, 室間孔

  • 10

    右心室と右心房の間にあるもの() 右心室と肺動脈の間にあるもの() 左心房とさ心室の間にあるもの() 左心室と大動脈の間にあるもの()

    三尖弁, 肺動脈弁, 僧帽弁, 大動脈弁

  • 11

    心房と心室にの間のべん() 心室と動脈の間にあるべん()

    房室弁, 動脈弁

  • 12

    心臓壁の内面の血液に接するめんは()で 覆われ、その外側に()、()、()

    心内膜, 心筋層, 心外膜, 心膜

  • 13

    刺激電動系の一部であり、心内膜の直下をとるもの

    プルキンエ線維

  • 14

    心外膜と心膜合わせて

    心囊

  • 15

    心膜腔内で大量の出血が起こると心臓が圧迫されて十分に拡張できなくなること

    心タンポナーデ

  • 16

    心臓に動脈血を届けるのは左右の()であり、静脈血は()に集められた後、()に戻される

    冠状動脈, 冠状静脈洞, 右心房

  • 17

    交感神経は心臓に広く分布する。()には特に多い。 交感神経の興奮によって心拍数が()し、心臓の()がます

    洞房結節, 増加, 収縮力

  • 18

    心臓の周期的な拡張、収縮の1サイクル

    心周期

  • 19

    心筋には収縮前に引き延ばされると収縮時により大きな張力を発生する()がある

    スターリングの法則

  • 20

    交感神経のからの()によって心拍数が増え、副交感神経からの()によって心拍数が減る

    カテコールアミン, アセチルコリン

  • 21

    心臓の原型が形成され、さまざまな影響を最も受けやすい時期は? 妊娠()までの妊婦の()への羅患は心奇系のリスクを受けやすい

    胎生3〜8週, 12週, 風疹

  • 22

    心室中隔欠損、大動脈騎乗、肺動脈狭窄、右心室肥大の四つの奇形が重なって現れる

    ファロー四徴症

  • 23

    心臓の静脈間流量が増加すると心房壁が進展して、感覚神経が刺激され、心拍数が増える

    ベインブリッジ反射

  • 24

    心臓には周期的なリズムを生成しそれを心臓全体に伝える仕組み()と言われ、特殊化した()から構成される

    刺激伝導系, 特殊心筋

  • 25

    固有心筋線維の活動電位 静止状態では細胞膜上の(1)が開いている。 興奮が伝わり(2)が閾値に達すると(3)が開き、(4)が発生する。この直後に(3)は(5)され流入が止まる。 遅れて(6)と(7)が開き脱分極したまま維持する。この状態はマム電位変化のパターンが平坦になることから(8)と呼ばれる。

    カリウムイオンチャネル, 脱分極, 電位依存性ナトリウムチャネル, 活動電位, ナトリウムイオン, 電位依存性カルシウムチャネル, 遅延整流カリウムチャネル, プラトー電位

  • 26

    心電図は興奮が()に向かって伝わってくる時に上向き、遠ざかるときに下向きの波ができ、興奮が大きいほど振れ幅が大きくなる

    陽極

  • 27

    心臓から送り出された血液を抹消の組織まで導く血管

    動脈

  • 28

    血管の閉塞によって血流が立たれるとその辺にある血管が壊死すること

    梗塞

  • 29

    虚血によって局所に起こる組織、細胞の不可逆的変性

    壊死

  • 30

    動脈壁は()が発達している

    内膜

  • 31

    拡張期血圧が0にならない理由

    大動脈が収縮期に膨らみ、拡張期に弾性によって戻り、補助的なポンプのような役割をするから

  • 32

    全身の血液の半分以上存在していて、抹消組織を循環した血液を心臓にもどす血管

    静脈

  • 33

    血管が動脈壁を押す圧力のこと

    血圧

  • 34

    血管内の血圧の流れにくさの程度

    血管抵抗

  • 35

    血液の粘性の決め手

    ヘマトクリット

  • 36

    動脈壁の男性が低下すると拡張期血圧は() 収縮期に拍出された血液の圧力を緩衝する作用も低下するので収縮期血圧は()

    低くなる, 高くなる

  • 37

    血圧🟰

    循環血液量✖️血管抵抗

  • 38

    毛細血管の内圧は血液成分を()へと押し出すように作用する

    血管外

  • 39

    血管平滑筋は自律神経系のうち()だけの支配を受けている。

    交感神経

  • 40

    細動脈の内膜の外装には交感神経線維が分布していてそこから放出される()が平滑筋上()に結合する。平滑筋が収縮することで血管が収縮する。

    ノルアドレナリン, aカテコールアミンレセプター

  • 41

    骨格筋に分布する動脈には()が()に結合し、血管壁の平滑筋を弛緩させる。

    ノルアドレナリン, B-カテコールアミンレセプター

  • 42

    生理活性を有するが神経伝達物質やホルモンに分類されない物質

    オータコイド

  • 43

    心嚢の内膜の心外膜と新膜で囲まれていて、少量の漿液を含み、拍動による摩擦を減らしている部位

    心膜腔

  • 44

    ファロー四微症によって起きること

    チアノーゼ

  • 45

    心臓に動脈血を届ける血管

    左右の冠状動脈

  • 46

    それぞれが冠状溝を通り、左冠状動脈は()と()に、右冠状動脈は()となりさらに枝分かれして心筋層に侵入している。

    前室間枝, 回旋枝, 後室間枝

  • 47

    動脈どうしの間には吻合があるが、ほぼ働いてない。動脈硬化や閉塞で一時的に心筋が酸素不足になって圧迫感や胸痛を感じるのが()、えいようや酸素が届かなくなって血管が壊死するのが()

    狭心症, 心筋梗塞

  • 48

    心室拡張期末期は動脈弁が()、房室弁が()。心室の内圧が()、血流が()流れる。 心房収縮期は動脈弁が()、房室弁が()。よって()に血液が流入する。 心室収縮期は動脈弁が()、寝室が()し始め、心室内圧が()する。心室内圧が大動脈圧を超えると動脈弁が()血液が流れ、収縮し、心室内圧が()、動脈弁が()。 心室拡張期は動脈弁が()、房室弁が()、心房内圧は()

    閉じ, 開く, 下がり, 心室へ, 閉じ, 開く, 心室, 閉じ, 収縮, 上昇, 開き, 下がり, 閉じる, 閉じ, 閉じ, さがる

  • 49

    心室収縮きの房室弁が閉じて、動脈弁が開くまでの間、心室内の容積が一定のまま収縮が行われること

    等容性収縮

  • 50

    心室拡張期の動脈弁が閉じてから房室弁が開くまでの間、心室ないの容積が一定のまま弛緩すること

    等容性弛緩

  • 51

    ペースメーカー細胞の活動電位 静止状態 洞房結節がもつ、過分極によって開く()が()活性化し、()が流入するので膜電位は静止状態が()、ゆっくりとした()。 活動電位 閾値に達すると()が開き、()が流入することで発生 再分極 ()が不活性化されるが、()がひらいておこる

    陽イオンチャネル, 再分極後, 陽イオン, なく, 脱分極, 電位依存性カルシウムチャネル, カルシウムイオン, 電位依存性カルシウムチャネル, 遅延整流カリウムチャネル

  • 52

    心電図のうち 心房の心筋の脱分極を捉えた波 心室の心筋の脱分極を捉えた波 心室の心筋の再分極を捉えた波

    P波, QRS波, T波

  • 細胞、チャネル

    細胞、チャネル

    NN KIBUSHI Ayano · 34問 · 1年前

    細胞、チャネル

    細胞、チャネル

    34問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    原論

    原論

    NN KIBUSHI Ayano · 33問 · 1年前

    原論

    原論

    33問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    消化器、排便

    消化器、排便

    NN KIBUSHI Ayano · 75問 · 1年前

    消化器、排便

    消化器、排便

    75問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    看護技術2

    看護技術2

    NN KIBUSHI Ayano · 23問 · 1年前

    看護技術2

    看護技術2

    23問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    神経

    神経

    NN KIBUSHI Ayano · 100問 · 1年前

    神経

    神経

    100問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    感覚器

    感覚器

    NN KIBUSHI Ayano · 71問 · 1年前

    感覚器

    感覚器

    71問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    神経2

    神経2

    NN KIBUSHI Ayano · 65問 · 1年前

    神経2

    神経2

    65問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    脳神経

    脳神経

    NN KIBUSHI Ayano · 24問 · 1年前

    脳神経

    脳神経

    24問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    生殖器

    生殖器

    NN KIBUSHI Ayano · 27問 · 1年前

    生殖器

    生殖器

    27問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    バイタルサイン

    バイタルサイン

    NN KIBUSHI Ayano · 9問 · 1年前

    バイタルサイン

    バイタルサイン

    9問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    脈管系

    脈管系

    NN KIBUSHI Ayano · 32問 · 1年前

    脈管系

    脈管系

    32問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    体液

    体液

    NN KIBUSHI Ayano · 9問 · 1年前

    体液

    体液

    9問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    血液

    血液

    NN KIBUSHI Ayano · 34問 · 1年前

    血液

    血液

    34問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    免疫

    免疫

    NN KIBUSHI Ayano · 43問 · 1年前

    免疫

    免疫

    43問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    睡眠

    睡眠

    NN KIBUSHI Ayano · 7問 · 1年前

    睡眠

    睡眠

    7問 • 1年前
    NN KIBUSHI Ayano

    NN KIBUSHI Ayano · 28問 · 9ヶ月前

    28問 • 9ヶ月前
    NN KIBUSHI Ayano

    1

    1

    NN KIBUSHI Ayano · 35問 · 9ヶ月前

    1

    1

    35問 • 9ヶ月前
    NN KIBUSHI Ayano

    2

    2

    NN KIBUSHI Ayano · 44問 · 9ヶ月前

    2

    2

    44問 • 9ヶ月前
    NN KIBUSHI Ayano

    2

    2

    NN KIBUSHI Ayano · 41問 · 9ヶ月前

    2

    2

    41問 • 9ヶ月前
    NN KIBUSHI Ayano

    問題一覧

  • 1

    体の各組織に血液とリンパを循環させる仕組み

    循環器系

  • 2

    心臓は胸腔ないで左右の肺の間()にあり()の上に載っている

    縦隔, 横隔膜

  • 3

    心臓の後上方でだいけっかんが出入りする部分() 下端の前方に尖っている部分()

    心底, 心尖

  • 4

    心房と心室の間の境界にある裂け目

    冠状溝

  • 5

    心房の先端部は()と呼ばれる

    心耳

  • 6

    前方から見えるほうが()、左右の寝室の境界は()

    右心室, 室間溝

  • 7

    心室の中で動脈が開口する部分

    心基部

  • 8

    左右の心房の間の仕切り

    心房中隔

  • 9

    左右の心室の間のしきりを() その部分は心筋層をともなった() 上部は結合組織からなる()が存在。これがけいせいされるまでは()という孔になっていく

    心室中隔, 筋性心室中隔, 膜性心室中隔, 室間孔

  • 10

    右心室と右心房の間にあるもの() 右心室と肺動脈の間にあるもの() 左心房とさ心室の間にあるもの() 左心室と大動脈の間にあるもの()

    三尖弁, 肺動脈弁, 僧帽弁, 大動脈弁

  • 11

    心房と心室にの間のべん() 心室と動脈の間にあるべん()

    房室弁, 動脈弁

  • 12

    心臓壁の内面の血液に接するめんは()で 覆われ、その外側に()、()、()

    心内膜, 心筋層, 心外膜, 心膜

  • 13

    刺激電動系の一部であり、心内膜の直下をとるもの

    プルキンエ線維

  • 14

    心外膜と心膜合わせて

    心囊

  • 15

    心膜腔内で大量の出血が起こると心臓が圧迫されて十分に拡張できなくなること

    心タンポナーデ

  • 16

    心臓に動脈血を届けるのは左右の()であり、静脈血は()に集められた後、()に戻される

    冠状動脈, 冠状静脈洞, 右心房

  • 17

    交感神経は心臓に広く分布する。()には特に多い。 交感神経の興奮によって心拍数が()し、心臓の()がます

    洞房結節, 増加, 収縮力

  • 18

    心臓の周期的な拡張、収縮の1サイクル

    心周期

  • 19

    心筋には収縮前に引き延ばされると収縮時により大きな張力を発生する()がある

    スターリングの法則

  • 20

    交感神経のからの()によって心拍数が増え、副交感神経からの()によって心拍数が減る

    カテコールアミン, アセチルコリン

  • 21

    心臓の原型が形成され、さまざまな影響を最も受けやすい時期は? 妊娠()までの妊婦の()への羅患は心奇系のリスクを受けやすい

    胎生3〜8週, 12週, 風疹

  • 22

    心室中隔欠損、大動脈騎乗、肺動脈狭窄、右心室肥大の四つの奇形が重なって現れる

    ファロー四徴症

  • 23

    心臓の静脈間流量が増加すると心房壁が進展して、感覚神経が刺激され、心拍数が増える

    ベインブリッジ反射

  • 24

    心臓には周期的なリズムを生成しそれを心臓全体に伝える仕組み()と言われ、特殊化した()から構成される

    刺激伝導系, 特殊心筋

  • 25

    固有心筋線維の活動電位 静止状態では細胞膜上の(1)が開いている。 興奮が伝わり(2)が閾値に達すると(3)が開き、(4)が発生する。この直後に(3)は(5)され流入が止まる。 遅れて(6)と(7)が開き脱分極したまま維持する。この状態はマム電位変化のパターンが平坦になることから(8)と呼ばれる。

    カリウムイオンチャネル, 脱分極, 電位依存性ナトリウムチャネル, 活動電位, ナトリウムイオン, 電位依存性カルシウムチャネル, 遅延整流カリウムチャネル, プラトー電位

  • 26

    心電図は興奮が()に向かって伝わってくる時に上向き、遠ざかるときに下向きの波ができ、興奮が大きいほど振れ幅が大きくなる

    陽極

  • 27

    心臓から送り出された血液を抹消の組織まで導く血管

    動脈

  • 28

    血管の閉塞によって血流が立たれるとその辺にある血管が壊死すること

    梗塞

  • 29

    虚血によって局所に起こる組織、細胞の不可逆的変性

    壊死

  • 30

    動脈壁は()が発達している

    内膜

  • 31

    拡張期血圧が0にならない理由

    大動脈が収縮期に膨らみ、拡張期に弾性によって戻り、補助的なポンプのような役割をするから

  • 32

    全身の血液の半分以上存在していて、抹消組織を循環した血液を心臓にもどす血管

    静脈

  • 33

    血管が動脈壁を押す圧力のこと

    血圧

  • 34

    血管内の血圧の流れにくさの程度

    血管抵抗

  • 35

    血液の粘性の決め手

    ヘマトクリット

  • 36

    動脈壁の男性が低下すると拡張期血圧は() 収縮期に拍出された血液の圧力を緩衝する作用も低下するので収縮期血圧は()

    低くなる, 高くなる

  • 37

    血圧🟰

    循環血液量✖️血管抵抗

  • 38

    毛細血管の内圧は血液成分を()へと押し出すように作用する

    血管外

  • 39

    血管平滑筋は自律神経系のうち()だけの支配を受けている。

    交感神経

  • 40

    細動脈の内膜の外装には交感神経線維が分布していてそこから放出される()が平滑筋上()に結合する。平滑筋が収縮することで血管が収縮する。

    ノルアドレナリン, aカテコールアミンレセプター

  • 41

    骨格筋に分布する動脈には()が()に結合し、血管壁の平滑筋を弛緩させる。

    ノルアドレナリン, B-カテコールアミンレセプター

  • 42

    生理活性を有するが神経伝達物質やホルモンに分類されない物質

    オータコイド

  • 43

    心嚢の内膜の心外膜と新膜で囲まれていて、少量の漿液を含み、拍動による摩擦を減らしている部位

    心膜腔

  • 44

    ファロー四微症によって起きること

    チアノーゼ

  • 45

    心臓に動脈血を届ける血管

    左右の冠状動脈

  • 46

    それぞれが冠状溝を通り、左冠状動脈は()と()に、右冠状動脈は()となりさらに枝分かれして心筋層に侵入している。

    前室間枝, 回旋枝, 後室間枝

  • 47

    動脈どうしの間には吻合があるが、ほぼ働いてない。動脈硬化や閉塞で一時的に心筋が酸素不足になって圧迫感や胸痛を感じるのが()、えいようや酸素が届かなくなって血管が壊死するのが()

    狭心症, 心筋梗塞

  • 48

    心室拡張期末期は動脈弁が()、房室弁が()。心室の内圧が()、血流が()流れる。 心房収縮期は動脈弁が()、房室弁が()。よって()に血液が流入する。 心室収縮期は動脈弁が()、寝室が()し始め、心室内圧が()する。心室内圧が大動脈圧を超えると動脈弁が()血液が流れ、収縮し、心室内圧が()、動脈弁が()。 心室拡張期は動脈弁が()、房室弁が()、心房内圧は()

    閉じ, 開く, 下がり, 心室へ, 閉じ, 開く, 心室, 閉じ, 収縮, 上昇, 開き, 下がり, 閉じる, 閉じ, 閉じ, さがる

  • 49

    心室収縮きの房室弁が閉じて、動脈弁が開くまでの間、心室内の容積が一定のまま収縮が行われること

    等容性収縮

  • 50

    心室拡張期の動脈弁が閉じてから房室弁が開くまでの間、心室ないの容積が一定のまま弛緩すること

    等容性弛緩

  • 51

    ペースメーカー細胞の活動電位 静止状態 洞房結節がもつ、過分極によって開く()が()活性化し、()が流入するので膜電位は静止状態が()、ゆっくりとした()。 活動電位 閾値に達すると()が開き、()が流入することで発生 再分極 ()が不活性化されるが、()がひらいておこる

    陽イオンチャネル, 再分極後, 陽イオン, なく, 脱分極, 電位依存性カルシウムチャネル, カルシウムイオン, 電位依存性カルシウムチャネル, 遅延整流カリウムチャネル

  • 52

    心電図のうち 心房の心筋の脱分極を捉えた波 心室の心筋の脱分極を捉えた波 心室の心筋の再分極を捉えた波

    P波, QRS波, T波