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感覚器
71問 • 1年前
  • NN KIBUSHI Ayano
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    問題一覧

  • 1

    外からの光が通る順番

    角膜, 水晶体, 硝子体, 網膜

  • 2

    眼球の壁  外から三つ

    外膜, 中膜, 内膜

  • 3

    外膜の前方6分の1 後方6分の5

    角膜, 強膜

  • 4

    角膜上皮に分布する神経

    感覚神経

  • 5

    角膜の曲率が一様でないこと

    乱視

  • 6

    白く不透明な結合組織で周囲には眼球運動を起こす外眼筋が停止する

    強膜

  • 7

    外から観察できる白目は表面にある()を通して見える強膜 白目の部分に見える血管は強膜ではなく()に分布する血管

    眼球結膜, 眼球結膜

  • 8

    中膜前から三つ

    虹彩, 毛様体, 脈絡膜

  • 9

    水晶体の前方を覆う中央に孔の開いた膜で眼球に入る光の量を調節する

    虹彩

  • 10

    虹彩の役割

    眼球に入る光の量を調節

  • 11

    瞳孔の大きさを調節するのは2種類の()

    平滑筋

  • 12

    虹彩の中をどうこう周囲から放射状に走行する平滑筋と支配している神経

    瞳孔散大筋, 交感神経

  • 13

    瞳孔を鱗状に取り巻く平滑筋とその神経

    瞳孔括約筋, 動眼神経

  • 14

    片方の網膜に光を当てると両側の瞳孔が反射的に収縮する反射。 ()が機能しているかを確かめる

    対光反射, 脳幹

  • 15

    虹彩の周囲にある鱗状の組織で水晶体を周囲から引っ張って厚みを調節

    毛様体

  • 16

    毛様体が伸びると水晶体が()なる。()に焦点が合う。

    薄く, 遠く

  • 17

    脈絡膜の色

    赤黒い

  • 18

    血管と色素細胞に富む薄くて赤い膜

    脈絡膜

  • 19

    内膜は内層()と外層()のにそうに分かれる

    網膜, 色素上皮

  • 20

    網膜と色素上皮は脳質に相当する隙間が存在し内膜ができても分離しやすい。分離することを()

    網膜剥離

  • 21

    網膜は光や色を受容する()と出力ニューロンである()とその間を繋ぐニューロン()、()、()がそうじょうにならんだ組織

    視細胞, 視神経細胞, 双極細胞, 水平細胞, アマクリン細胞

  • 22

    光を受容するための物質で視細胞の先端に含まれている、杯状体がもつ視物質は()と呼ばる

    ロドプシン

  • 23

    錐状体は三色のいうちの一つを持っている。

    赤錐体, 緑錐体, 青錐体

  • 24

    視物質は()から合成される()が()というタンパク質に結合したもの

    ビタミンA, レチナール, オプシン

  • 25

    夜盲の原因は()の不足

    ビタミンA

  • 26

    錐状体の視物質のどれかに異常があると()が起こる

    色覚異常

  • 27

    色素上皮細胞には視細胞の先端がめり込んでいてい()を合成して視細胞に供給する

    レチナール

  • 28

    角膜後面と水晶体、毛様体で囲まれる空間を()という。この中でも角膜後面と虹彩前面の間を()、虹彩後面と水晶体、毛様体前面の間を()という。いずれも()という液体で満たされている

    眼房, 前眼房, 後眼房, 眼房水

  • 29

    眼房水は()で分泌され、()へ、()から吸収する

    後眼房, 前眼房, シュレム管

  • 30

    分泌や吸収に異常が生じて眼房水の量が増えすぎると眼圧が更新し、網膜を圧迫して視神経細胞が障害される

    緑内障

  • 31

    水晶体は()がある()レンズ状の構造

    弾力性, 凸

  • 32

    水晶体は周囲にある()という無数の繊維によって()に繋がれている

    毛様体小帯, 毛様体

  • 33

    毛様体が収縮しても厚みが出にくくなり、()に焦点があいにくくなることを

    近く, 老視

  • 34

    何らかが原因で水晶体が白濁した状態

    白内障

  • 35

    水晶体と網膜で囲まれた眼球の大部分を占める空間

    硝子体

  • 36

    眼球の血管は()の延長である()がさらに分岐したもので網膜に分布する()と毛様体や虹彩などに分布する()の二つがある。

    網膜中心動脈, 毛様体動脈

  • 37

    開眼、閉眼の時に使う筋肉と神経

    上眼瞼挙筋, 動眼神経, 眼輪筋, 顔面神経

  • 38

    結膜は眼瞼の内面にある()と眼球の強膜の前方を覆う()に分けられる

    眼瞼結膜, 眼球結膜

  • 39

    涙液は()から分泌され、()で広げられて眼球表面を潤す。()による()作用を含む。

    涙腺, 瞬目, リゾチーム, 殺菌

  • 40

    眼球表面を流れた涙は()に回収され、()から()をへて()へ流れる。

    涙小管, 涙嚢, 鼻涙管, 鼻腔

  • 41

    涙腺は()と()に支配される

    交感神経, 副交感神経

  • 42

    眼球運動をする6つの筋肉を()という。 上下運動をする筋肉は()と()で()が支配 内側に運動するのは()で()が支配、外側は()で()が支配 外がわ上方に運動するのは()で()が支配、外側下方は()で()が支配

    外眼筋, 上直筋, 下直筋, 動眼神経, 内側直筋, 動眼神経, 外側直筋, 外転神経, 上斜筋, 滑車神経, 下斜筋, 動眼神経

  • 43

    眼球に入った光は()で屈折して()に到達する

    水晶体, 網膜

  • 44

    水晶体は網膜上に正しく焦点を結ぶために、対象物との()に応じて()をへんかさせる

    距離, 水晶体の曲率

  • 45

    対象物との距離が6m以上の時 網膜よりまえで結像するのが()でこれは()で補正 網膜より後ろで結像するのが()でこれは()でほせい 対象物とのきょりが6m以下の時 毛様体が収縮する以外に、両目の視軸が収束し、()、()がしゅうしゅくする。これらは()という

    近視, 凹, 遠視, 凸, 寄り目, 瞳孔, 近見反射

  • 46

    眼球に近すぎる対象を網膜上で焦点を結ぶには限界がある。明瞭に結像できる対象との距離の近い方の限界を()という。加齢になるにつれて、これが遠ざかる()といい、()で調整

    近点, 老視, 凸レンズ

  • 47

    目で見れる範囲を()

    視野

  • 48

    単眼の視野は視線を固定した状態で耳方向へ()、鼻側へ()の広がりがある。 両眼の視野は水平方向へ() 上下方向は()、左右は()

    90°, 50°, 180°, 60°, 50°

  • 49

    人が見ることができるのはおよそ400−700Nmの波長を持った光で()という

    可視光線

  • 50

    吸収のピークが 440NM() 535NM() 565NM()

    青錐体, 緑錐体, 赤錐体

  • 51

    頭部の働きによる視野のブレを補正すること

    前庭動眼反射

  • 52

    瞬間的、離散的な眼球運動で、より広い範囲を中心窩で捕えること

    サッケード

  • 53

    外眼筋や支配神経の影響で両岸が異なる方向を向くこと

    斜視

  • 54

    耳介から外耳道までを() 鼓膜から鼓室、耳管までを() 前庭窓、蝸牛窓〜骨迷路、膜迷路を()

    外耳, 中耳, 内耳

  • 55

    外耳道の外から3分の1は()部で、耳道線という()がある。 奥の3分の2は()部で、皮下組織がなく、側頭骨に密着

    軟骨, アポクリン汗腺, 骨

  • 56

    時間が開く時

    嚥下運動

  • 57

    内耳は側頭骨の内部にできた管状の空洞を() これの膜性バージョンを()

    骨迷路, 膜迷路

  • 58

    骨迷路と膜迷路の感激は()、膜迷路の内腔は()

    外リンパ, 内リンパ

  • 59

    骨迷路を前から

    蝸牛, 前庭, 骨半規管

  • 60

    骨迷路の蝸牛管の基底板に接する部分は()という()になっている。 多数の聴毛を持った()と覆い被さるように置かれた()が見られる

    らせん器, 聴覚受容器, 育毛細胞, 蓋膜

  • 61

    外リンパの振動は()を介して、()の()を震動させ、表面の()が()にあたって曲げられる。これによって興奮し、興奮が()を通って脳へ。

    基底板, らせん器, 有毛細胞, 蓋膜, 蝸牛神経

  • 62

    らせん器のうち蝸牛底がわは()振動数を受容し、蝸牛頂側は()振動数をえる

    高い, 低い

  • 63

    不快感を伴う音の大きさ 日常生活に支障をきたす音

    120−140dB以上, 30−40dB以下

  • 64

    外耳や中耳の病変でも起こる、音が伝わる系ろに障害があること ゆう羽毛細胞の編成や聴覚系の神経疾患などの病変によって音を受容し脳に伝える過程にしょうがいがあること

    伝音性難聴, 感覚性難聴

  • 65

    動いてないのに回転や傾きを感じる

    めまい

  • 66

    鼻粘膜は()でできている

    多列線毛上皮

  • 67

    匂い分子が受容体にくっつくと()活性化する()濃度が上がり、()が開いて受容器電位を発生する

    Gタンパク質, cAMP, cAMP依存性陽イオンチャネル

  • 68

    嗅覚の特徴

    分解能や識別性が低い, 順応しやすい, 情動と結びつきやすい, 味の味覚に関与

  • 69

    味覚の受容器

    味蕾

  • 70

    味覚受容体5つ

    甘味, 塩味, 苦味, 酸味, うま味

  • 71

    味覚情報を延髄に伝える

    顔面神経, 舌咽神経

  • 細胞、チャネル

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    問題一覧

  • 1

    外からの光が通る順番

    角膜, 水晶体, 硝子体, 網膜

  • 2

    眼球の壁  外から三つ

    外膜, 中膜, 内膜

  • 3

    外膜の前方6分の1 後方6分の5

    角膜, 強膜

  • 4

    角膜上皮に分布する神経

    感覚神経

  • 5

    角膜の曲率が一様でないこと

    乱視

  • 6

    白く不透明な結合組織で周囲には眼球運動を起こす外眼筋が停止する

    強膜

  • 7

    外から観察できる白目は表面にある()を通して見える強膜 白目の部分に見える血管は強膜ではなく()に分布する血管

    眼球結膜, 眼球結膜

  • 8

    中膜前から三つ

    虹彩, 毛様体, 脈絡膜

  • 9

    水晶体の前方を覆う中央に孔の開いた膜で眼球に入る光の量を調節する

    虹彩

  • 10

    虹彩の役割

    眼球に入る光の量を調節

  • 11

    瞳孔の大きさを調節するのは2種類の()

    平滑筋

  • 12

    虹彩の中をどうこう周囲から放射状に走行する平滑筋と支配している神経

    瞳孔散大筋, 交感神経

  • 13

    瞳孔を鱗状に取り巻く平滑筋とその神経

    瞳孔括約筋, 動眼神経

  • 14

    片方の網膜に光を当てると両側の瞳孔が反射的に収縮する反射。 ()が機能しているかを確かめる

    対光反射, 脳幹

  • 15

    虹彩の周囲にある鱗状の組織で水晶体を周囲から引っ張って厚みを調節

    毛様体

  • 16

    毛様体が伸びると水晶体が()なる。()に焦点が合う。

    薄く, 遠く

  • 17

    脈絡膜の色

    赤黒い

  • 18

    血管と色素細胞に富む薄くて赤い膜

    脈絡膜

  • 19

    内膜は内層()と外層()のにそうに分かれる

    網膜, 色素上皮

  • 20

    網膜と色素上皮は脳質に相当する隙間が存在し内膜ができても分離しやすい。分離することを()

    網膜剥離

  • 21

    網膜は光や色を受容する()と出力ニューロンである()とその間を繋ぐニューロン()、()、()がそうじょうにならんだ組織

    視細胞, 視神経細胞, 双極細胞, 水平細胞, アマクリン細胞

  • 22

    光を受容するための物質で視細胞の先端に含まれている、杯状体がもつ視物質は()と呼ばる

    ロドプシン

  • 23

    錐状体は三色のいうちの一つを持っている。

    赤錐体, 緑錐体, 青錐体

  • 24

    視物質は()から合成される()が()というタンパク質に結合したもの

    ビタミンA, レチナール, オプシン

  • 25

    夜盲の原因は()の不足

    ビタミンA

  • 26

    錐状体の視物質のどれかに異常があると()が起こる

    色覚異常

  • 27

    色素上皮細胞には視細胞の先端がめり込んでいてい()を合成して視細胞に供給する

    レチナール

  • 28

    角膜後面と水晶体、毛様体で囲まれる空間を()という。この中でも角膜後面と虹彩前面の間を()、虹彩後面と水晶体、毛様体前面の間を()という。いずれも()という液体で満たされている

    眼房, 前眼房, 後眼房, 眼房水

  • 29

    眼房水は()で分泌され、()へ、()から吸収する

    後眼房, 前眼房, シュレム管

  • 30

    分泌や吸収に異常が生じて眼房水の量が増えすぎると眼圧が更新し、網膜を圧迫して視神経細胞が障害される

    緑内障

  • 31

    水晶体は()がある()レンズ状の構造

    弾力性, 凸

  • 32

    水晶体は周囲にある()という無数の繊維によって()に繋がれている

    毛様体小帯, 毛様体

  • 33

    毛様体が収縮しても厚みが出にくくなり、()に焦点があいにくくなることを

    近く, 老視

  • 34

    何らかが原因で水晶体が白濁した状態

    白内障

  • 35

    水晶体と網膜で囲まれた眼球の大部分を占める空間

    硝子体

  • 36

    眼球の血管は()の延長である()がさらに分岐したもので網膜に分布する()と毛様体や虹彩などに分布する()の二つがある。

    網膜中心動脈, 毛様体動脈

  • 37

    開眼、閉眼の時に使う筋肉と神経

    上眼瞼挙筋, 動眼神経, 眼輪筋, 顔面神経

  • 38

    結膜は眼瞼の内面にある()と眼球の強膜の前方を覆う()に分けられる

    眼瞼結膜, 眼球結膜

  • 39

    涙液は()から分泌され、()で広げられて眼球表面を潤す。()による()作用を含む。

    涙腺, 瞬目, リゾチーム, 殺菌

  • 40

    眼球表面を流れた涙は()に回収され、()から()をへて()へ流れる。

    涙小管, 涙嚢, 鼻涙管, 鼻腔

  • 41

    涙腺は()と()に支配される

    交感神経, 副交感神経

  • 42

    眼球運動をする6つの筋肉を()という。 上下運動をする筋肉は()と()で()が支配 内側に運動するのは()で()が支配、外側は()で()が支配 外がわ上方に運動するのは()で()が支配、外側下方は()で()が支配

    外眼筋, 上直筋, 下直筋, 動眼神経, 内側直筋, 動眼神経, 外側直筋, 外転神経, 上斜筋, 滑車神経, 下斜筋, 動眼神経

  • 43

    眼球に入った光は()で屈折して()に到達する

    水晶体, 網膜

  • 44

    水晶体は網膜上に正しく焦点を結ぶために、対象物との()に応じて()をへんかさせる

    距離, 水晶体の曲率

  • 45

    対象物との距離が6m以上の時 網膜よりまえで結像するのが()でこれは()で補正 網膜より後ろで結像するのが()でこれは()でほせい 対象物とのきょりが6m以下の時 毛様体が収縮する以外に、両目の視軸が収束し、()、()がしゅうしゅくする。これらは()という

    近視, 凹, 遠視, 凸, 寄り目, 瞳孔, 近見反射

  • 46

    眼球に近すぎる対象を網膜上で焦点を結ぶには限界がある。明瞭に結像できる対象との距離の近い方の限界を()という。加齢になるにつれて、これが遠ざかる()といい、()で調整

    近点, 老視, 凸レンズ

  • 47

    目で見れる範囲を()

    視野

  • 48

    単眼の視野は視線を固定した状態で耳方向へ()、鼻側へ()の広がりがある。 両眼の視野は水平方向へ() 上下方向は()、左右は()

    90°, 50°, 180°, 60°, 50°

  • 49

    人が見ることができるのはおよそ400−700Nmの波長を持った光で()という

    可視光線

  • 50

    吸収のピークが 440NM() 535NM() 565NM()

    青錐体, 緑錐体, 赤錐体

  • 51

    頭部の働きによる視野のブレを補正すること

    前庭動眼反射

  • 52

    瞬間的、離散的な眼球運動で、より広い範囲を中心窩で捕えること

    サッケード

  • 53

    外眼筋や支配神経の影響で両岸が異なる方向を向くこと

    斜視

  • 54

    耳介から外耳道までを() 鼓膜から鼓室、耳管までを() 前庭窓、蝸牛窓〜骨迷路、膜迷路を()

    外耳, 中耳, 内耳

  • 55

    外耳道の外から3分の1は()部で、耳道線という()がある。 奥の3分の2は()部で、皮下組織がなく、側頭骨に密着

    軟骨, アポクリン汗腺, 骨

  • 56

    時間が開く時

    嚥下運動

  • 57

    内耳は側頭骨の内部にできた管状の空洞を() これの膜性バージョンを()

    骨迷路, 膜迷路

  • 58

    骨迷路と膜迷路の感激は()、膜迷路の内腔は()

    外リンパ, 内リンパ

  • 59

    骨迷路を前から

    蝸牛, 前庭, 骨半規管

  • 60

    骨迷路の蝸牛管の基底板に接する部分は()という()になっている。 多数の聴毛を持った()と覆い被さるように置かれた()が見られる

    らせん器, 聴覚受容器, 育毛細胞, 蓋膜

  • 61

    外リンパの振動は()を介して、()の()を震動させ、表面の()が()にあたって曲げられる。これによって興奮し、興奮が()を通って脳へ。

    基底板, らせん器, 有毛細胞, 蓋膜, 蝸牛神経

  • 62

    らせん器のうち蝸牛底がわは()振動数を受容し、蝸牛頂側は()振動数をえる

    高い, 低い

  • 63

    不快感を伴う音の大きさ 日常生活に支障をきたす音

    120−140dB以上, 30−40dB以下

  • 64

    外耳や中耳の病変でも起こる、音が伝わる系ろに障害があること ゆう羽毛細胞の編成や聴覚系の神経疾患などの病変によって音を受容し脳に伝える過程にしょうがいがあること

    伝音性難聴, 感覚性難聴

  • 65

    動いてないのに回転や傾きを感じる

    めまい

  • 66

    鼻粘膜は()でできている

    多列線毛上皮

  • 67

    匂い分子が受容体にくっつくと()活性化する()濃度が上がり、()が開いて受容器電位を発生する

    Gタンパク質, cAMP, cAMP依存性陽イオンチャネル

  • 68

    嗅覚の特徴

    分解能や識別性が低い, 順応しやすい, 情動と結びつきやすい, 味の味覚に関与

  • 69

    味覚の受容器

    味蕾

  • 70

    味覚受容体5つ

    甘味, 塩味, 苦味, 酸味, うま味

  • 71

    味覚情報を延髄に伝える

    顔面神経, 舌咽神経