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生物学基礎(22.23章)

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28問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    1859年、ーがーを著した

    チャールズダーウィン、種の起源

  • 2

    共通の祖先から生じる類似性

    相同

  • 3

    共通祖先の持っていた基本構造の変化による解剖学的類似性

    相同的構造

  • 4

    祖先生物では働いていた構造の名残

    痕跡器官

  • 5

    異なる生物群間の系統関係についての仮説を表す図

    進化系統樹

  • 6

    異なる系統で類似した、すなわち相似の特性が進化すること

    収斂進化

  • 7

    共通の機能を有するが、共通祖先を持たない

    相似的特徴

  • 8

    共通祖先を共有するが、共通の特徴を持つとは限らない

    相同的特徴

  • 9

    同じ地域に生息し、交配して繁殖力のある子孫を産む同種の個体の集まり

    集団

  • 10

    集団の対立遺伝子頻度の世代間の交代

    小進化

  • 11

    対立遺伝子頻度を変化させる要因3つ

    自然選択、遺伝的浮動、遺伝的流動

  • 12

    DNAの塩基配列の塩基の変化

    点突然変異

  • 13

    ウイルスは突然変異率はー遺伝的変化の速度がー

    高く、早い

  • 14

    原核生物も突然変異率はーが、世代時間が短いのですぐ遺伝的変異に結びつく

    低い

  • 15

    植物、動物では突然変異率がー。

    低い

  • 16

    進化の力が働かない限り、世代を重ねても遺伝子型と対立遺伝子の頻度は変わらないという法則

    ハーディ ワインベルグの式

  • 17

    世代にわたる対立遺伝子頻度の偶然の変動

    遺伝子流動

  • 18

    集団間の対立遺伝子の移動

    遺伝子浮動

  • 19

    少数個体が大きな集団から隔離されたようなときに生じる 少数個体の新たな集団(創始者)の対立遺伝子頻度は、元の大きな集団の頻度とは異なる可能性がある(一般に、遺伝的多様性は低下)

    創始者効果

  • 20

    遺伝子変異を減少させる要因2つ

    遺伝子流動、遺伝子浮動

  • 21

    環境の急激な変化(火災・洪水等)によって、個体数が激減した場合に生じる
遺伝子プール(対立遺伝子頻度)はもはや元の集団の遺伝子プールを反映しなくなる 集団が小さいままだと、遺伝的浮動の影響をさらに受ける

    ビン首効果

  • 22

    ある個体が次世代の遺伝子プール(集団内のすべての遺伝子の集合)に与える貢献度を、他の個体の貢献度と相対的に比較した尺度

    相対適応度

  • 23

    自然選択3つ

    方向性選択、分断化選択、安定化選択

  • 24

    表現型の範囲において、片側の端の個体が有利

    方向性選択

  • 25

    中間的な個体よりも両方の端の個体が有利

    分断化選択

  • 26

    両方の端の個体よりも中間の個体が有利

    安定化選択

  • 27

    特定の遺伝的特徴を持つ個体が、他の同性の個体よりも配偶者を得る可能性が高くなるプロセス

    性選択

  • 28

    特定の遺伝子座において、ヘテロ接合体がホモ接合体よりも高い適応度を持つ場合をいう

    ヘテロ接合強勢

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  • 1

    1859年、ーがーを著した

    チャールズダーウィン、種の起源

  • 2

    共通の祖先から生じる類似性

    相同

  • 3

    共通祖先の持っていた基本構造の変化による解剖学的類似性

    相同的構造

  • 4

    祖先生物では働いていた構造の名残

    痕跡器官

  • 5

    異なる生物群間の系統関係についての仮説を表す図

    進化系統樹

  • 6

    異なる系統で類似した、すなわち相似の特性が進化すること

    収斂進化

  • 7

    共通の機能を有するが、共通祖先を持たない

    相似的特徴

  • 8

    共通祖先を共有するが、共通の特徴を持つとは限らない

    相同的特徴

  • 9

    同じ地域に生息し、交配して繁殖力のある子孫を産む同種の個体の集まり

    集団

  • 10

    集団の対立遺伝子頻度の世代間の交代

    小進化

  • 11

    対立遺伝子頻度を変化させる要因3つ

    自然選択、遺伝的浮動、遺伝的流動

  • 12

    DNAの塩基配列の塩基の変化

    点突然変異

  • 13

    ウイルスは突然変異率はー遺伝的変化の速度がー

    高く、早い

  • 14

    原核生物も突然変異率はーが、世代時間が短いのですぐ遺伝的変異に結びつく

    低い

  • 15

    植物、動物では突然変異率がー。

    低い

  • 16

    進化の力が働かない限り、世代を重ねても遺伝子型と対立遺伝子の頻度は変わらないという法則

    ハーディ ワインベルグの式

  • 17

    世代にわたる対立遺伝子頻度の偶然の変動

    遺伝子流動

  • 18

    集団間の対立遺伝子の移動

    遺伝子浮動

  • 19

    少数個体が大きな集団から隔離されたようなときに生じる 少数個体の新たな集団(創始者)の対立遺伝子頻度は、元の大きな集団の頻度とは異なる可能性がある(一般に、遺伝的多様性は低下)

    創始者効果

  • 20

    遺伝子変異を減少させる要因2つ

    遺伝子流動、遺伝子浮動

  • 21

    環境の急激な変化(火災・洪水等)によって、個体数が激減した場合に生じる
遺伝子プール(対立遺伝子頻度)はもはや元の集団の遺伝子プールを反映しなくなる 集団が小さいままだと、遺伝的浮動の影響をさらに受ける

    ビン首効果

  • 22

    ある個体が次世代の遺伝子プール(集団内のすべての遺伝子の集合)に与える貢献度を、他の個体の貢献度と相対的に比較した尺度

    相対適応度

  • 23

    自然選択3つ

    方向性選択、分断化選択、安定化選択

  • 24

    表現型の範囲において、片側の端の個体が有利

    方向性選択

  • 25

    中間的な個体よりも両方の端の個体が有利

    分断化選択

  • 26

    両方の端の個体よりも中間の個体が有利

    安定化選択

  • 27

    特定の遺伝的特徴を持つ個体が、他の同性の個体よりも配偶者を得る可能性が高くなるプロセス

    性選択

  • 28

    特定の遺伝子座において、ヘテロ接合体がホモ接合体よりも高い適応度を持つ場合をいう

    ヘテロ接合強勢