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生物学基礎(42.43章)

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30問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    酸素を取り込んで二酸化炭素を排出する過程 動物は肺を使う。

    ガス交換

  • 2

    空気中に比べて水中は酸素濃度がー分の1

    40分の1

  • 3

    水への酸素溶解度は低いので、酸素を血液で輸送するのを助けるように進化したタンパク質 酸素分圧とpH変化に応じて酸素を放出する

    ヘモグロビン

  • 4

    血中酸素飽和度を測定する機械

    パルスオキシメーター

  • 5

    明確な循環系をもたない動物はーを持つ

    胃水管腔

  • 6

    ーから血液は毛細血管(直径7,8um)に入る

    細動脈

  • 7

    血液は動脈を通る。そしてーという細い動脈に分岐する

    細動脈

  • 8

    毛細血管を通った血液はーを通って心臓に戻る

    静脈

  • 9

    ー免疫は早い対応する。

    自然免疫

  • 10

    自然免疫はーとーに分けられる

    障壁防御、内的防御

  • 11

    障壁防御の例(3つ)

    酸性(汗、皮脂、胃液) リゾチーム(涙) ディフェンシン(皮膚)

  • 12

    内的防御の例(2つ)

    食細胞、炎症反応

  • 13

    食細胞の例(4つ)

    好中球、マクロファージ、好酸球、樹上細胞

  • 14

    炎症反応を行う物質

    ヒスタミン、プロスタグランジン

  • 15

    適応免疫で使うもの

    B細胞、T細胞

  • 16

    リンパ球成熟→ー、ー

    体細胞DNA再構成、自己寛容

  • 17

    リンパ球が特異抗原に結合したあと →ー、ー

    クローン選択 免疫記憶

  • 18

    リンパ球の分化・成熟過程で、自己が持つ分子に反応する抗原受容体をもつリンパ球はアポトーシスにより破壊され、外来分子に反応するリンパ球だけが残る

    自己寛容

  • 19

    特異的免疫反応を引き起こす分子

    抗原

  • 20

    大きな抗原の中の異なる部位で、それぞれが別の免疫反応を起こす

    抗原決定基

  • 21

    胎盤経由で親から抗体を受け取ることで得られる

    受動免疫

  • 22

    以前に抗原にさらされることで得られ

    能動免疫

  • 23

    毒性を弱めた抗原(ワクチン)投与による 人工的な能動免疫

    予防接種

  • 24

    人工的な受動免疫

    血清療法

  • 25

    免疫の過剰応答

    アレルギー

  • 26

    自己寛容が異常を起こしている 自分の体に対して免疫系が作用

    自己免疫疾患

  • 27

    後天性の自己免疫疾患

    AIDS

  • 28

    AIDSを引き起こすのはー

    ヒト免疫不全ウイルス(HIV)

  • 29

    遺伝子の急速な変化によってエピトープが変化

    抗原多様化

  • 30

    ウイルスが宿主細胞に感染しているが遺伝子の転写・翻訳が開始されているい状態。ウイルス粒子を形成するためのタンパク質が合成されないので抗原ができない ウイルスの増殖に好都合だったり宿主の生存に不利な状態になると潜伏終了 ウイルスが増殖して他の細胞に感染して臨床的症状が出現するまでの期間のことも潜伏

    潜在状態

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    酸素を取り込んで二酸化炭素を排出する過程 動物は肺を使う。

    ガス交換

  • 2

    空気中に比べて水中は酸素濃度がー分の1

    40分の1

  • 3

    水への酸素溶解度は低いので、酸素を血液で輸送するのを助けるように進化したタンパク質 酸素分圧とpH変化に応じて酸素を放出する

    ヘモグロビン

  • 4

    血中酸素飽和度を測定する機械

    パルスオキシメーター

  • 5

    明確な循環系をもたない動物はーを持つ

    胃水管腔

  • 6

    ーから血液は毛細血管(直径7,8um)に入る

    細動脈

  • 7

    血液は動脈を通る。そしてーという細い動脈に分岐する

    細動脈

  • 8

    毛細血管を通った血液はーを通って心臓に戻る

    静脈

  • 9

    ー免疫は早い対応する。

    自然免疫

  • 10

    自然免疫はーとーに分けられる

    障壁防御、内的防御

  • 11

    障壁防御の例(3つ)

    酸性(汗、皮脂、胃液) リゾチーム(涙) ディフェンシン(皮膚)

  • 12

    内的防御の例(2つ)

    食細胞、炎症反応

  • 13

    食細胞の例(4つ)

    好中球、マクロファージ、好酸球、樹上細胞

  • 14

    炎症反応を行う物質

    ヒスタミン、プロスタグランジン

  • 15

    適応免疫で使うもの

    B細胞、T細胞

  • 16

    リンパ球成熟→ー、ー

    体細胞DNA再構成、自己寛容

  • 17

    リンパ球が特異抗原に結合したあと →ー、ー

    クローン選択 免疫記憶

  • 18

    リンパ球の分化・成熟過程で、自己が持つ分子に反応する抗原受容体をもつリンパ球はアポトーシスにより破壊され、外来分子に反応するリンパ球だけが残る

    自己寛容

  • 19

    特異的免疫反応を引き起こす分子

    抗原

  • 20

    大きな抗原の中の異なる部位で、それぞれが別の免疫反応を起こす

    抗原決定基

  • 21

    胎盤経由で親から抗体を受け取ることで得られる

    受動免疫

  • 22

    以前に抗原にさらされることで得られ

    能動免疫

  • 23

    毒性を弱めた抗原(ワクチン)投与による 人工的な能動免疫

    予防接種

  • 24

    人工的な受動免疫

    血清療法

  • 25

    免疫の過剰応答

    アレルギー

  • 26

    自己寛容が異常を起こしている 自分の体に対して免疫系が作用

    自己免疫疾患

  • 27

    後天性の自己免疫疾患

    AIDS

  • 28

    AIDSを引き起こすのはー

    ヒト免疫不全ウイルス(HIV)

  • 29

    遺伝子の急速な変化によってエピトープが変化

    抗原多様化

  • 30

    ウイルスが宿主細胞に感染しているが遺伝子の転写・翻訳が開始されているい状態。ウイルス粒子を形成するためのタンパク質が合成されないので抗原ができない ウイルスの増殖に好都合だったり宿主の生存に不利な状態になると潜伏終了 ウイルスが増殖して他の細胞に感染して臨床的症状が出現するまでの期間のことも潜伏

    潜在状態