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生物学基礎1(39章)

生物学基礎1(39章)
17問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    自分自身の花粉やときとして非常に近縁な個体の花粉を排除する仕組み

    自家不和合性

  • 2

    花粉の表現型は、花粉自体の半数性遺伝子型で決定される。

    配偶体型自家不和合性

  • 3

    花粉の表現型は、それがつくられた葯(胞子体)の二倍性遺伝子型で決定される。

    胞子体型自家不和合性

  • 4

    暗所で生育したジャガイモは光の誘導で脱黄化(ー)する。この転換はーという特別な色素タンパク質による光受容から始まる。

    緑化、ファイトクロム

  • 5

    ある刺激に対して、刺激の方向に向けて曲げたりする生長応答のこと

    屈性

  • 6

    植物の成長において、新しい枝や葉が成長する際に特定の部位(頂芽)が成長を主導し、他の部位よりも成長が優先されること

    頂芽優勢(ちょうがゆうせい)

  • 7

    1. 植物の分枝の抑制機能 2. 寄生植物(ストライガ)の発芽 3. 菌根菌との共生促進(分枝を誘導) の機能を持つ植物ホルモン

    ストリゴラクトン

  • 8

    低分子でごく微量で器官の成長や発生に大きな効果を及ぼすもの

    植物ホルモン

  • 9

    1. 種子の発芽促進、 2. 基葉伸長促進、 4. 花芽促進と果実の発達、根の生長・分化に影響 を持つ植物ホルモン

    シベリレン

  • 10

    「ー」で収量を画期的に増加させたイネと小麦の品種は両方とも植物ホルモンのジベレリン遺伝子の突然変異を利用していた

    緑の革命

  • 11

    主要機能:種子休眠の促進、成長害、 水ストレス時の気孔閉鎖(乾燥耐性)

    アブシジン酸

  • 12

    主要機能 果実の成熟促進 根、葉、花の成長と発達の促進または阻害 合成部位:成熱した果実、茎の節、老化した葉や花

    エチレン

  • 13

    光周期(日長)に対する生理応答。

    光周性

  • 14

    夏至で最長、冬至で最短になる。

    日長植物

  • 15

    日が短くなると花をつける。 (アサガオ、日本のイネ)主に、夏秋に咲くものが多い

    短日植物

  • 16

    日が長くなると花をつける。 (アブラナ、コムギ)春に咲くものが多い

    長日植物

  • 17

    花芽形成が日長に影響されない植物(低緯度地域に多い)

    中日植物

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  • 3

    花粉の表現型は、それがつくられた葯(胞子体)の二倍性遺伝子型で決定される。

    胞子体型自家不和合性

  • 4

    暗所で生育したジャガイモは光の誘導で脱黄化(ー)する。この転換はーという特別な色素タンパク質による光受容から始まる。

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  • 5

    ある刺激に対して、刺激の方向に向けて曲げたりする生長応答のこと

    屈性

  • 6

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    頂芽優勢(ちょうがゆうせい)

  • 7

    1. 植物の分枝の抑制機能 2. 寄生植物(ストライガ)の発芽 3. 菌根菌との共生促進(分枝を誘導) の機能を持つ植物ホルモン

    ストリゴラクトン

  • 8

    低分子でごく微量で器官の成長や発生に大きな効果を及ぼすもの

    植物ホルモン

  • 9

    1. 種子の発芽促進、 2. 基葉伸長促進、 4. 花芽促進と果実の発達、根の生長・分化に影響 を持つ植物ホルモン

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  • 10

    「ー」で収量を画期的に増加させたイネと小麦の品種は両方とも植物ホルモンのジベレリン遺伝子の突然変異を利用していた

    緑の革命

  • 11

    主要機能:種子休眠の促進、成長害、 水ストレス時の気孔閉鎖(乾燥耐性)

    アブシジン酸

  • 12

    主要機能 果実の成熟促進 根、葉、花の成長と発達の促進または阻害 合成部位:成熱した果実、茎の節、老化した葉や花

    エチレン

  • 13

    光周期(日長)に対する生理応答。

    光周性

  • 14

    夏至で最長、冬至で最短になる。

    日長植物

  • 15

    日が短くなると花をつける。 (アサガオ、日本のイネ)主に、夏秋に咲くものが多い

    短日植物

  • 16

    日が長くなると花をつける。 (アブラナ、コムギ)春に咲くものが多い

    長日植物

  • 17

    花芽形成が日長に影響されない植物(低緯度地域に多い)

    中日植物