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心理学1
20問 • 6ヶ月前
  • 舘野穂香
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    問題一覧

  • 1

    運転にたとえると、超自我はアクセル、エスはブレーキ、自我は運転者である。

    2

  • 2

    お母さんが返事をしないので、次第に大きな声で話すようになった子どもの例は、オペラント条件づけの結果である。

    1

  • 3

    弱気のときに聞いていた音楽をきくと、苦しい気分を思い出すのはオペラント条件づけの例である。

    2

  • 4

    片面に英字、もう片面には数字が印別してあるカードでA、P、2、9が見えているとき、「母音なら裏面が奇数だ」という規則が守られているかどうか調べるには、Aと9を選べればよい。

    2

  • 5

    18歳で何を飲んでいるか分からない人、23歳で何を飲んでいるか分からない人、ビールを飲んでいるが年齢が分からない人、ジュースを飲んでいるが年齢が分からない人がいる。「アルコールを飲むのは20歳以上だ」という規則が守られているか選べるには、ビールを飲んでいる人と18歳の人を調べればよい。

    1

  • 6

    (4)片面に英字、もう片面には数字が印別してあるカードでA、P、2、9が見えているとき、「母音なら薬面が奇数だ」という規則が守られているかどうか調べるには、Aと9を選べればよい。 (5)18歳で何を飲んでいるか分からない人、23歳で何を飲んでいるか分からない人、ビールを飲んでいるが年齢が分からない人、ジュースを飲んでいるが年齢が分からない人がいる。「アルコールを飲むのは20歳以上だ」という規則が守られているか選べるには、ビールを飲んでいる人と18歳の人を調べればよい。 (6)問題4と問題5では問題5のほうで正解率が高い。

    1

  • 7

    (4)片面に英字、もう片面には数字が印別してあるカードでA、P、2、9が見えているとき、「母音なら薬面が奇数だ」という規則が守られているかどうか調べるには、Aと9を選べればよい。 (5)18歳で何を飲んでいるか分からない人、23歳で何を飲んでいるか分からない人、ビールを飲んでいるが年齢が分からない人、ジュースを飲んでいるが年齢が分からない人がいる。「アルコールを飲むのは20歳以上だ」という規則が守られているか選べるには、ビールを飲んでいる人と18歳の人を調べればよい。 (6)問題4と問題5では問題5のほうで正解率が高い。 問題6の理由は、許可や義務に関わることで推論が正しくできるからである。

    1

  • 8

    自機制とは、エスが脅かされたときに働く、心の安全装のような仕組みである。

    2

  • 9

    入れなかった大学が、さほど良い大学ではないと考えて得するのは退行の働きである。

    2

  • 10

    CPは優しいお母さんのように人を許す働き、NPは厳しく人を律する働きである。

    2

  • 11

    食べることができなくなるタイプの摂食障害の治療にオペラント条件づけを使うと、少しでも食べられたらほめたり好きなものを与えたりするといったモデリングの技法が使われる。

    1

  • 12

    遠くにお対象の白ネズミを置き、白ネメミを条件制徴、好きな食物を無条件刺として安心感の古典的条件づけを行う。この距離の白ネズミに恐怖反応を示さなくなったら、白ネズミを少しずつ近づけながら安心感の条件づけをくりかえしていくこの方法は系統的脱感作という。

    2

  • 13

    問題解決に際して、ある手類にしたがえば必ず正答にたどりつく考え方のことをヒューリスティックスという。

    2

  • 14

    問題解決に際して、必ず正するとは限らず、しばしば誤るがうまくいけば正解にたどりつく考え方のことをアルゴリズムという。

    2

  • 15

    盲点は、制上の乳点という位要に利が入ると刺が見えなくなる現象を指す。

    2

  • 16

    点を日常で体験しないのは、左右の目で補うこと、眼球選動で補うこと、補充で補うことが理由として考えられる。

    1

  • 17

    ネズミを装置の箱に入れ、レバーを押すこととその結果として食物がもらえることを結びつける学習は古典的条件づけである。

    2

  • 18

    左脳で優位な機能は言語機能であり、これは1860年代に立証された。

    1

  • 19

    違くにあると考えられる対象は、近くにきたらもっと大きいはず、と考える補正が働くので、月の錯覚が起こるという説明がある。

    1

  • 20

    古典的条件づけで、条件料数に似た別の刺にも条件反応が起こることは全般化という。

    2

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    2

  • 2

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    1

  • 3

    弱気のときに聞いていた音楽をきくと、苦しい気分を思い出すのはオペラント条件づけの例である。

    2

  • 4

    片面に英字、もう片面には数字が印別してあるカードでA、P、2、9が見えているとき、「母音なら裏面が奇数だ」という規則が守られているかどうか調べるには、Aと9を選べればよい。

    2

  • 5

    18歳で何を飲んでいるか分からない人、23歳で何を飲んでいるか分からない人、ビールを飲んでいるが年齢が分からない人、ジュースを飲んでいるが年齢が分からない人がいる。「アルコールを飲むのは20歳以上だ」という規則が守られているか選べるには、ビールを飲んでいる人と18歳の人を調べればよい。

    1

  • 6

    (4)片面に英字、もう片面には数字が印別してあるカードでA、P、2、9が見えているとき、「母音なら薬面が奇数だ」という規則が守られているかどうか調べるには、Aと9を選べればよい。 (5)18歳で何を飲んでいるか分からない人、23歳で何を飲んでいるか分からない人、ビールを飲んでいるが年齢が分からない人、ジュースを飲んでいるが年齢が分からない人がいる。「アルコールを飲むのは20歳以上だ」という規則が守られているか選べるには、ビールを飲んでいる人と18歳の人を調べればよい。 (6)問題4と問題5では問題5のほうで正解率が高い。

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  • 7

    (4)片面に英字、もう片面には数字が印別してあるカードでA、P、2、9が見えているとき、「母音なら薬面が奇数だ」という規則が守られているかどうか調べるには、Aと9を選べればよい。 (5)18歳で何を飲んでいるか分からない人、23歳で何を飲んでいるか分からない人、ビールを飲んでいるが年齢が分からない人、ジュースを飲んでいるが年齢が分からない人がいる。「アルコールを飲むのは20歳以上だ」という規則が守られているか選べるには、ビールを飲んでいる人と18歳の人を調べればよい。 (6)問題4と問題5では問題5のほうで正解率が高い。 問題6の理由は、許可や義務に関わることで推論が正しくできるからである。

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  • 8

    自機制とは、エスが脅かされたときに働く、心の安全装のような仕組みである。

    2

  • 9

    入れなかった大学が、さほど良い大学ではないと考えて得するのは退行の働きである。

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  • 10

    CPは優しいお母さんのように人を許す働き、NPは厳しく人を律する働きである。

    2

  • 11

    食べることができなくなるタイプの摂食障害の治療にオペラント条件づけを使うと、少しでも食べられたらほめたり好きなものを与えたりするといったモデリングの技法が使われる。

    1

  • 12

    遠くにお対象の白ネズミを置き、白ネメミを条件制徴、好きな食物を無条件刺として安心感の古典的条件づけを行う。この距離の白ネズミに恐怖反応を示さなくなったら、白ネズミを少しずつ近づけながら安心感の条件づけをくりかえしていくこの方法は系統的脱感作という。

    2

  • 13

    問題解決に際して、ある手類にしたがえば必ず正答にたどりつく考え方のことをヒューリスティックスという。

    2

  • 14

    問題解決に際して、必ず正するとは限らず、しばしば誤るがうまくいけば正解にたどりつく考え方のことをアルゴリズムという。

    2

  • 15

    盲点は、制上の乳点という位要に利が入ると刺が見えなくなる現象を指す。

    2

  • 16

    点を日常で体験しないのは、左右の目で補うこと、眼球選動で補うこと、補充で補うことが理由として考えられる。

    1

  • 17

    ネズミを装置の箱に入れ、レバーを押すこととその結果として食物がもらえることを結びつける学習は古典的条件づけである。

    2

  • 18

    左脳で優位な機能は言語機能であり、これは1860年代に立証された。

    1

  • 19

    違くにあると考えられる対象は、近くにきたらもっと大きいはず、と考える補正が働くので、月の錯覚が起こるという説明がある。

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  • 20

    古典的条件づけで、条件料数に似た別の刺にも条件反応が起こることは全般化という。

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