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心理学2
20問 • 4ヶ月前
  • 舘野穂香
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    問題一覧

  • 1

    市川の学習動機の分類で、内発的動機づけに当てはまるのは、充実、訓練、実用志向、外発的動機づけに当てはまるのは、関係、自尊、報酬志向である。

  • 2

    ジョハリの窓で左上の開放領域を広げるには、他人から自分についてのフィードバックを得ること、自分が他人との関係性のなかで考えたことを自己開示することがあげられる。

  • 3

    内発的動機づけとは、たとえば勉強して成績があがればご褒美がもらえるので勉強を頑張ることである。

    ×

  • 4

    正解があり信が持てる課題で、他者が次々と別の答えをいうと、4割の人が他者に合わせる同調が起き、6割の人だけが正解を答える。

  • 5

    正解がなく確信がない問題、たとえば自動運動で光が動いてみえた距離を答える問題では、個人ごとに答えても集団で答えても答えに差異は見られない。

    ×

  • 6

    ミルグラムの実験では、他者の命令に従うのは権威ある人には従うという社会規範、徐々に要求があがると断りにくい、命令者の代理人に過ぎないという意識が働くからである。

  • 7

    ドゥンカーのろうそく問題で、箱を遊具として使うという選択がなかなか出ないのは、入れ物だという機能に固着しているからなので、機能的固着という。

  • 8

    ルーチンスの水瓶間題で、前の問題の解決法に関係なく、次々と新しい考え方を展開していくことを構えという。

    ×

  • 9

    他人が転んだときは不注意な人だなと思うが、自分が転んだときは、きちんと除雪していないのが悪いと思う。

  • 10

    筆者がカストロ議長に肯定的あるいは否定的な文を書いた際、それは強制的に書かされたものだという解説がつけば、筆者自身が肯定的あるいは否定的な見解を持つ人だとは考えない。

    ×

  • 11

    血を流した人が歩いてきたとき、救急車を呼ぶために携帯を取り出す人もいれば、犯人が近くにいるかもしれないと思って逃げ出す人もいる。このように環境に適応するために原因帰属は行われる。

  • 12

    一卵性双生児と二卵性双生児で別々に育った場合と一緒に育った場合の事例を比べて知能の類以度をみると、環境の違いは影響せず、一卵性双生児で知能の類似度が高かったことから、環境より遺伝の影響が強い。

  • 13

    統合失調症のタイプには、破瓜型、緊張型、妄想型があり、共通症状にはさせられ体験、思考化声、幻職、幻覚がある。

    ×

  • 14

    自己概念と現実とがずれているとき、自己概念を優先し、現実を修正するのが適応的な考え方である。

    ×

  • 15

    外発的動機づけとは、ご褒美や単位がなくとも興味、関心があってその勉強を頑張ることである。

    ×

  • 16

    パズル課題を楽しみで行っているところに報酬を追加すると、一時的に動づけがあがるが、報酬がなくなると動づけが下がり、パズルに費やす時間が短くなる。

  • 17

    自分の頭は常に鏡で見慣れているので、普通の印刷した顔写真よりも、鏡と同じく左右反して印刷した写真を好ましく思う。

  • 18

    否定的な自動思考を発見し、それが不快な感情と結びついていることを確認し、自動思考のメリット、デメリットを考え、自動思考に反論し、代わりの合理的な思考を提案するのが認知療法のステップである。

  • 19

    アカゲザルの代理母実験では、赤ちゃんザルは毛布製の代理母よりもミルクが出る代理母のほうを好む。

    ×

  • 20

    大学生が卒業必修科目の試験を受けるとき、試験は脅威と認知される。不安や苛立ちなどのネガティブな情動が喚起される。次にその要請のコントロール可能性を二枚的に評価し、充分コントロールできると感じればネガティブな情動は緩和され、どうにもできないと認知すれば環境からの要請が過度のストレッサーとなり、ネガティプな情動が増強する。この一連の過程はラザルスとフォルクマンのストレス過程モデルで説明される。

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  • 2

    ジョハリの窓で左上の開放領域を広げるには、他人から自分についてのフィードバックを得ること、自分が他人との関係性のなかで考えたことを自己開示することがあげられる。

  • 3

    内発的動機づけとは、たとえば勉強して成績があがればご褒美がもらえるので勉強を頑張ることである。

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  • 4

    正解があり信が持てる課題で、他者が次々と別の答えをいうと、4割の人が他者に合わせる同調が起き、6割の人だけが正解を答える。

  • 5

    正解がなく確信がない問題、たとえば自動運動で光が動いてみえた距離を答える問題では、個人ごとに答えても集団で答えても答えに差異は見られない。

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  • 6

    ミルグラムの実験では、他者の命令に従うのは権威ある人には従うという社会規範、徐々に要求があがると断りにくい、命令者の代理人に過ぎないという意識が働くからである。

  • 7

    ドゥンカーのろうそく問題で、箱を遊具として使うという選択がなかなか出ないのは、入れ物だという機能に固着しているからなので、機能的固着という。

  • 8

    ルーチンスの水瓶間題で、前の問題の解決法に関係なく、次々と新しい考え方を展開していくことを構えという。

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  • 9

    他人が転んだときは不注意な人だなと思うが、自分が転んだときは、きちんと除雪していないのが悪いと思う。

  • 10

    筆者がカストロ議長に肯定的あるいは否定的な文を書いた際、それは強制的に書かされたものだという解説がつけば、筆者自身が肯定的あるいは否定的な見解を持つ人だとは考えない。

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  • 11

    血を流した人が歩いてきたとき、救急車を呼ぶために携帯を取り出す人もいれば、犯人が近くにいるかもしれないと思って逃げ出す人もいる。このように環境に適応するために原因帰属は行われる。

  • 12

    一卵性双生児と二卵性双生児で別々に育った場合と一緒に育った場合の事例を比べて知能の類以度をみると、環境の違いは影響せず、一卵性双生児で知能の類似度が高かったことから、環境より遺伝の影響が強い。

  • 13

    統合失調症のタイプには、破瓜型、緊張型、妄想型があり、共通症状にはさせられ体験、思考化声、幻職、幻覚がある。

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  • 14

    自己概念と現実とがずれているとき、自己概念を優先し、現実を修正するのが適応的な考え方である。

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  • 15

    外発的動機づけとは、ご褒美や単位がなくとも興味、関心があってその勉強を頑張ることである。

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  • 16

    パズル課題を楽しみで行っているところに報酬を追加すると、一時的に動づけがあがるが、報酬がなくなると動づけが下がり、パズルに費やす時間が短くなる。

  • 17

    自分の頭は常に鏡で見慣れているので、普通の印刷した顔写真よりも、鏡と同じく左右反して印刷した写真を好ましく思う。

  • 18

    否定的な自動思考を発見し、それが不快な感情と結びついていることを確認し、自動思考のメリット、デメリットを考え、自動思考に反論し、代わりの合理的な思考を提案するのが認知療法のステップである。

  • 19

    アカゲザルの代理母実験では、赤ちゃんザルは毛布製の代理母よりもミルクが出る代理母のほうを好む。

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  • 20

    大学生が卒業必修科目の試験を受けるとき、試験は脅威と認知される。不安や苛立ちなどのネガティブな情動が喚起される。次にその要請のコントロール可能性を二枚的に評価し、充分コントロールできると感じればネガティブな情動は緩和され、どうにもできないと認知すれば環境からの要請が過度のストレッサーとなり、ネガティプな情動が増強する。この一連の過程はラザルスとフォルクマンのストレス過程モデルで説明される。