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歴史 一学期期末

歴史 一学期期末
47問 • 2年前
  • 三上絢杜
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    問題一覧

  • 1

    [テ ]、[ユ ]の2つの河川の間に挟まれた地域で形成。楔形文字、太陰暦の発明がなされた文明[ ]

    ティグリス川, ユーフラテス川, メソポタミア文明

  • 2

    [ ]流域に文明が形成、ミイラなど来世志向的な文化。ヒエログリフ、太陰暦の発明がなされた文明[ ]

    ナイル川, エジプト文明

  • 3

    メソポタミア文明、エジプト文明の総[ ]

    オリエント文明

  • 4

    アケメネス朝などのオリエント世界全体を支配する大帝国が出現するが、 [ ]大王に滅ぼされローマ、ギリシア文化圏に飲み込まれた。 ただし、[ ](現在のイラン)にはササン朝ペルシアなどの独自の文化が存続した。

    アレクサンドロス, ペルシア

  • 5

    [1]地方にて世界初の一神教である[2]が形成。 さらにローマ帝国支配下の[1]にて[ ]により[ ]が創始。

    パレスチナ, ユダヤ教, イエス, キリスト教

  • 6

    アラビア半島で貧富の差が拡大し、伝統的な遊牧社会の秩序が解体していく。 そこで[ ]の商人[ ]によって信徒の絶対的な平等(聖職者や皇教師なし)を解く[ ]が創始。

    メッカ, ムハンマド, イスラーム教

  • 7

    ムハンマドはメッカで迫害され[ ]へ移住しそこド布教活動を再開。 ムハンマドの死後はその後継者である[ ]という選挙によって選ばれた地位によって信徒の共同体が維持。

    メディナ, カリフ

  • 8

    第4代カリフ地位アリーが暗殺されたあと、ウマイヤ家によってカリフ地位が受け継がれた。それを認める[ ]派が生まれ、あくまでもアリーの子孫である者がカリフを後継するべきだという[ ]派が生まれた。

    スンナ, シーア

  • 9

    イスラーム勢力の歴史的な役割を述べよ。

    ムハンマドが商人であったため商人に受け入れられやすい宗教であり、それによって広大な交易ネットワークが構築された。 ヨーロッパにおけるギリシア文化の復活に貢献した。

  • 10

    [ ]人国家である[ ]がイスラーム世界のほぼ全土を支配し、ヨーロッパ商人に自由な貿易を認めるなど、寛容的な統治を行った。

    トルコ, オスマン帝国

  • 11

    自立した国家を形成し、市民による民主政が行われていた都市(都市国家)のこと[ ]

    ポリス

  • 12

    成人男性全員のみが参加する直接民主制で女性、奴隷には参政権がなかった。重装歩兵を市民が担っていたこともあり、[ ]による政治を運営した。

    民主政

  • 13

    イタリア半島に存在したオクタウィアヌスの下で地中海世界を統一し、それがのちに[ ]となる。

    ローマ帝国

  • 14

    人々の神々の信仰の故に[ ]な文化、民主政下では論理に則った説得が重視されるが故に[ ]な文化が形成された。これらは[ ]の広まりとともに失われていく。

    人間的, 合理的, キリスト教

  • 15

    ドナウ川以北、ライン川以東に居住していたゲルマン人が耕地不足や遊牧民の侵入を理由に[ ]に組織的な移住を開始したこと。[ ]

    ローマ帝国, ゲルマン大移動

  • 16

    東ローマ帝国→[ ]として15C.まで存続したが[ ]により滅亡。

    ビザンツ帝国, オスマン帝国

  • 17

    ゲルマン大移動中の混乱の中で土地の保護のために[ ]が[ ]に対して忠誠を誓い、軍事的奉仕の見返りとして[ ]に対する支配権を認める制度[ ]

    諸侯, 国王, 荘園, 封建制度

  • 18

    イスラーム勢力の圧迫の圧迫を受けた [ ]の救援要請をきっかけに聖地[ ]の奪回を目的としたイスラーム討伐軍が教皇の呼びかけで数回派遣された。これらの軍を[ ]という。

    ビザンツ帝国, イェルサレム, 十字軍

  • 19

    十字軍の意義を答えよ。

    諸侯、騎士が戦争の疲弊により没落。 失敗により宗教的情熱が冷却し、教皇権が動揺。 これらによって国王の権威が高まった。

  • 20

    フランスの王位断絶に対してイングランド国王が王位継承権を主張したことによって開戦した戦争[ ]

    百年戦争

  • 21

    フランス語で「再生」を意味する古代ギリシア、ローマの人間的、合理的な文化を復興させようとする文芸活動[ ]

    ルネサンス

  • 22

    キリスト教の派閥として信仰の根拠を教会ではなく聖書におく立場である [ ]が出現し、[ ]教会の権威が否定された大改革[ ]

    プロテスタント, カトリック, 宗教改革

  • 23

    宗教改革への対抗として実施されたカトリックの内部刷新活動[ ]。 イグナティウス=ロヨラや[ ]の創始した[ ]が中心的な担い手。

    対抗宗教改革, フランシスコザビエル, イエズス会

  • 24

    支配権領域を明確な国境で囲い込み、外に対しては主導者ののみが国を代表する体制を築いた国家[1] また全ての国家が対等、平等な[1]であることを前提に、相互の利害調整を行うことで形成、維持される国際秩序[ ]

    主権国家, 主権国家体制

  • 25

    主権国家体制成立の背景を答えよ。

    教皇権の衰退。 諸侯、騎士の没落。 戦争の大規模化、長期化により各国は国内支配を強め、官僚機構を整備する必要性があった。

  • 26

    君主が絶対的な権力を行使する、政治体制[ ]

    絶対王政

  • 27

    [ ](ドイツ)内のカトリックとプロテスタントの諸侯同士の争いに、スペイン、フランス、スウェーデンなどの周辺諸国が介入する形で展開された戦争[ ] そしてそれに対しての講和条約としてすべての国が平等、対等な主権をもつことが確認され、[ ]を完成させた条約[ ]

    神聖ローマ帝国, 三十年戦争, 主権国家体制, ウェストファリア条約

  • 28

    ヨーロッパ人がアフリカ西岸への進出からアジア、アメリカへの 航路を開拓し、世界の全てに歩を進めた時代[ ]

    大航海時代

  • 29

    ポルトガル人航海士バルトロメウ=ディアスがアフリカ最南端の[ ]に到達。 ポルトガル人航海士[ ]が初めてインド航路を利用してインドに到達

    喜望峰, ヴァスコダカマ

  • 30

    イタリア人航海士[ ]がスペイン王室の支援を受け、西廻り航路(大西洋を通り、東南アジア、インドにいたる航路)の開拓を目指す。

    コロンブス

  • 31

    ポルトガル人航海士[ ]一行がスペイン王室の支援を受け、初めて世界周航を達成。

    マゼラン

  • 32

    16世紀→[ ]が覇権を握る。 17世紀→[ ]が覇権を握り、[ ]によって東南アジア貿易を独占。 18世紀→[ ]、[ ]が覇権を握る。

    スペイン, オランダ, 東インド会社, イギリス, フランス

  • 33

    ポルトガル、スペイン、オランダ、イギリスが来日し、キリスト教布教や [ ]を行う。

    南蛮貿易

  • 34

    [ ]を取っていたときの4つの窓口 [ ]→江戸幕府が管理し、オランダ は[ ]で、中国人は[ ]で貿易。 [ ]や唐船風説書を提出させて海外情報を入手。 [ ]→[ ]が朝鮮と貿易。朝鮮から江戸幕府に[ ]が派遣される。 [ ]→島津氏が[ ]を監視下に置き、中国との朝貢貿易を継続。 [ ]→松前氏が蝦夷地のアイヌと交易。

    鎖国体制, 長崎, 出島, 唐人屋敷, オランダ風説書, 対馬, 宗氏, 朝鮮通信使, 薩摩, 琉球王国, 松前

  • 35

    西アフリカ→ニジェール川流域に[ ]が栄える。

    ガーナ帝国

  • 36

    東アフリカ→[ ]には紀元前より独自のキリスト教文明が栄える。

    エチオピア

  • 37

    南部アフリカ→ユーラシア大陸との交流が少なく、文明の発展が遅れる。 現在の[1]に大[1]遺跡が形成される。

    ジンバブエ

  • 38

    ポルトガルやオランダ、イギリス、フランスがアメリカ大陸に労働力を供給するために[ ]を展開。 このせいで大規模な人口流出、停滞が起こり発展が遅れる。

    大西洋三角貿易

  • 39

    北アメリカの文明 [ ]が部族単位で狩猟採集生活を送る。都市文明はなし。

    インディアン

  • 40

    中南アメリカの文明 [ ]→ユカタン半島に形成。石造建築、絵文字、暦が特徴。  [ ]→メキシコ高原に栄える。貢納と引き換えに自治を認めた軍事国家。 [ ]→アンデス一帯に栄える。アンデス山脈の[ ]遺跡で有名。

    マヤ文明, アステカ王国, インカ帝国, マチュピチュ

  • 41

    イギリスに始まる、生産技術の革新とエネルギーの変革[ ]

    産業革命

  • 42

    イギリスの産業革命の背景を答えよ。

    植民地競争での勝利。 毛織物工業の発達と太平洋三角貿易での資本の蓄積。 議会制度の確立により市民の自由な商業活動が進展。 農業革命。

  • 43

    織布の分野で技術革新([ ]による飛び杼)

    ジョンケイ

  • 44

    人力、水力、馬力に変わる新たな動力[ ] イギリスの発明家[ ]が実用化

    蒸気機関, ワット

  • 45

    蒸気機関を動力源として利用し、アメリカの発明家フルトンが蒸気船を、イギリスの発明家[ ]が蒸気機関車を実用化。

    スティーブンソン

  • 46

    明治政府主導で[ ]政策が取られ、[ ]を皮切りに各地に[ ]が設立される。

    殖産興業, 富岡製糸場, 官営模範工場

  • 47

    紡績業→[ ] 鉄鋼業→官営の[ ]が設立。 [ ]の形成が進む。 [ ]が問題となり[ ]が鉱毒反対運動を展開。

    渋沢栄一, 八幡製鉄所, 財閥, 足尾銅山鉱毒事件, 田中正造

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  • 1

    [テ ]、[ユ ]の2つの河川の間に挟まれた地域で形成。楔形文字、太陰暦の発明がなされた文明[ ]

    ティグリス川, ユーフラテス川, メソポタミア文明

  • 2

    [ ]流域に文明が形成、ミイラなど来世志向的な文化。ヒエログリフ、太陰暦の発明がなされた文明[ ]

    ナイル川, エジプト文明

  • 3

    メソポタミア文明、エジプト文明の総[ ]

    オリエント文明

  • 4

    アケメネス朝などのオリエント世界全体を支配する大帝国が出現するが、 [ ]大王に滅ぼされローマ、ギリシア文化圏に飲み込まれた。 ただし、[ ](現在のイラン)にはササン朝ペルシアなどの独自の文化が存続した。

    アレクサンドロス, ペルシア

  • 5

    [1]地方にて世界初の一神教である[2]が形成。 さらにローマ帝国支配下の[1]にて[ ]により[ ]が創始。

    パレスチナ, ユダヤ教, イエス, キリスト教

  • 6

    アラビア半島で貧富の差が拡大し、伝統的な遊牧社会の秩序が解体していく。 そこで[ ]の商人[ ]によって信徒の絶対的な平等(聖職者や皇教師なし)を解く[ ]が創始。

    メッカ, ムハンマド, イスラーム教

  • 7

    ムハンマドはメッカで迫害され[ ]へ移住しそこド布教活動を再開。 ムハンマドの死後はその後継者である[ ]という選挙によって選ばれた地位によって信徒の共同体が維持。

    メディナ, カリフ

  • 8

    第4代カリフ地位アリーが暗殺されたあと、ウマイヤ家によってカリフ地位が受け継がれた。それを認める[ ]派が生まれ、あくまでもアリーの子孫である者がカリフを後継するべきだという[ ]派が生まれた。

    スンナ, シーア

  • 9

    イスラーム勢力の歴史的な役割を述べよ。

    ムハンマドが商人であったため商人に受け入れられやすい宗教であり、それによって広大な交易ネットワークが構築された。 ヨーロッパにおけるギリシア文化の復活に貢献した。

  • 10

    [ ]人国家である[ ]がイスラーム世界のほぼ全土を支配し、ヨーロッパ商人に自由な貿易を認めるなど、寛容的な統治を行った。

    トルコ, オスマン帝国

  • 11

    自立した国家を形成し、市民による民主政が行われていた都市(都市国家)のこと[ ]

    ポリス

  • 12

    成人男性全員のみが参加する直接民主制で女性、奴隷には参政権がなかった。重装歩兵を市民が担っていたこともあり、[ ]による政治を運営した。

    民主政

  • 13

    イタリア半島に存在したオクタウィアヌスの下で地中海世界を統一し、それがのちに[ ]となる。

    ローマ帝国

  • 14

    人々の神々の信仰の故に[ ]な文化、民主政下では論理に則った説得が重視されるが故に[ ]な文化が形成された。これらは[ ]の広まりとともに失われていく。

    人間的, 合理的, キリスト教

  • 15

    ドナウ川以北、ライン川以東に居住していたゲルマン人が耕地不足や遊牧民の侵入を理由に[ ]に組織的な移住を開始したこと。[ ]

    ローマ帝国, ゲルマン大移動

  • 16

    東ローマ帝国→[ ]として15C.まで存続したが[ ]により滅亡。

    ビザンツ帝国, オスマン帝国

  • 17

    ゲルマン大移動中の混乱の中で土地の保護のために[ ]が[ ]に対して忠誠を誓い、軍事的奉仕の見返りとして[ ]に対する支配権を認める制度[ ]

    諸侯, 国王, 荘園, 封建制度

  • 18

    イスラーム勢力の圧迫の圧迫を受けた [ ]の救援要請をきっかけに聖地[ ]の奪回を目的としたイスラーム討伐軍が教皇の呼びかけで数回派遣された。これらの軍を[ ]という。

    ビザンツ帝国, イェルサレム, 十字軍

  • 19

    十字軍の意義を答えよ。

    諸侯、騎士が戦争の疲弊により没落。 失敗により宗教的情熱が冷却し、教皇権が動揺。 これらによって国王の権威が高まった。

  • 20

    フランスの王位断絶に対してイングランド国王が王位継承権を主張したことによって開戦した戦争[ ]

    百年戦争

  • 21

    フランス語で「再生」を意味する古代ギリシア、ローマの人間的、合理的な文化を復興させようとする文芸活動[ ]

    ルネサンス

  • 22

    キリスト教の派閥として信仰の根拠を教会ではなく聖書におく立場である [ ]が出現し、[ ]教会の権威が否定された大改革[ ]

    プロテスタント, カトリック, 宗教改革

  • 23

    宗教改革への対抗として実施されたカトリックの内部刷新活動[ ]。 イグナティウス=ロヨラや[ ]の創始した[ ]が中心的な担い手。

    対抗宗教改革, フランシスコザビエル, イエズス会

  • 24

    支配権領域を明確な国境で囲い込み、外に対しては主導者ののみが国を代表する体制を築いた国家[1] また全ての国家が対等、平等な[1]であることを前提に、相互の利害調整を行うことで形成、維持される国際秩序[ ]

    主権国家, 主権国家体制

  • 25

    主権国家体制成立の背景を答えよ。

    教皇権の衰退。 諸侯、騎士の没落。 戦争の大規模化、長期化により各国は国内支配を強め、官僚機構を整備する必要性があった。

  • 26

    君主が絶対的な権力を行使する、政治体制[ ]

    絶対王政

  • 27

    [ ](ドイツ)内のカトリックとプロテスタントの諸侯同士の争いに、スペイン、フランス、スウェーデンなどの周辺諸国が介入する形で展開された戦争[ ] そしてそれに対しての講和条約としてすべての国が平等、対等な主権をもつことが確認され、[ ]を完成させた条約[ ]

    神聖ローマ帝国, 三十年戦争, 主権国家体制, ウェストファリア条約

  • 28

    ヨーロッパ人がアフリカ西岸への進出からアジア、アメリカへの 航路を開拓し、世界の全てに歩を進めた時代[ ]

    大航海時代

  • 29

    ポルトガル人航海士バルトロメウ=ディアスがアフリカ最南端の[ ]に到達。 ポルトガル人航海士[ ]が初めてインド航路を利用してインドに到達

    喜望峰, ヴァスコダカマ

  • 30

    イタリア人航海士[ ]がスペイン王室の支援を受け、西廻り航路(大西洋を通り、東南アジア、インドにいたる航路)の開拓を目指す。

    コロンブス

  • 31

    ポルトガル人航海士[ ]一行がスペイン王室の支援を受け、初めて世界周航を達成。

    マゼラン

  • 32

    16世紀→[ ]が覇権を握る。 17世紀→[ ]が覇権を握り、[ ]によって東南アジア貿易を独占。 18世紀→[ ]、[ ]が覇権を握る。

    スペイン, オランダ, 東インド会社, イギリス, フランス

  • 33

    ポルトガル、スペイン、オランダ、イギリスが来日し、キリスト教布教や [ ]を行う。

    南蛮貿易

  • 34

    [ ]を取っていたときの4つの窓口 [ ]→江戸幕府が管理し、オランダ は[ ]で、中国人は[ ]で貿易。 [ ]や唐船風説書を提出させて海外情報を入手。 [ ]→[ ]が朝鮮と貿易。朝鮮から江戸幕府に[ ]が派遣される。 [ ]→島津氏が[ ]を監視下に置き、中国との朝貢貿易を継続。 [ ]→松前氏が蝦夷地のアイヌと交易。

    鎖国体制, 長崎, 出島, 唐人屋敷, オランダ風説書, 対馬, 宗氏, 朝鮮通信使, 薩摩, 琉球王国, 松前

  • 35

    西アフリカ→ニジェール川流域に[ ]が栄える。

    ガーナ帝国

  • 36

    東アフリカ→[ ]には紀元前より独自のキリスト教文明が栄える。

    エチオピア

  • 37

    南部アフリカ→ユーラシア大陸との交流が少なく、文明の発展が遅れる。 現在の[1]に大[1]遺跡が形成される。

    ジンバブエ

  • 38

    ポルトガルやオランダ、イギリス、フランスがアメリカ大陸に労働力を供給するために[ ]を展開。 このせいで大規模な人口流出、停滞が起こり発展が遅れる。

    大西洋三角貿易

  • 39

    北アメリカの文明 [ ]が部族単位で狩猟採集生活を送る。都市文明はなし。

    インディアン

  • 40

    中南アメリカの文明 [ ]→ユカタン半島に形成。石造建築、絵文字、暦が特徴。  [ ]→メキシコ高原に栄える。貢納と引き換えに自治を認めた軍事国家。 [ ]→アンデス一帯に栄える。アンデス山脈の[ ]遺跡で有名。

    マヤ文明, アステカ王国, インカ帝国, マチュピチュ

  • 41

    イギリスに始まる、生産技術の革新とエネルギーの変革[ ]

    産業革命

  • 42

    イギリスの産業革命の背景を答えよ。

    植民地競争での勝利。 毛織物工業の発達と太平洋三角貿易での資本の蓄積。 議会制度の確立により市民の自由な商業活動が進展。 農業革命。

  • 43

    織布の分野で技術革新([ ]による飛び杼)

    ジョンケイ

  • 44

    人力、水力、馬力に変わる新たな動力[ ] イギリスの発明家[ ]が実用化

    蒸気機関, ワット

  • 45

    蒸気機関を動力源として利用し、アメリカの発明家フルトンが蒸気船を、イギリスの発明家[ ]が蒸気機関車を実用化。

    スティーブンソン

  • 46

    明治政府主導で[ ]政策が取られ、[ ]を皮切りに各地に[ ]が設立される。

    殖産興業, 富岡製糸場, 官営模範工場

  • 47

    紡績業→[ ] 鉄鋼業→官営の[ ]が設立。 [ ]の形成が進む。 [ ]が問題となり[ ]が鉱毒反対運動を展開。

    渋沢栄一, 八幡製鉄所, 財閥, 足尾銅山鉱毒事件, 田中正造