生物
問題一覧
1
生体内の化学反応早くするための四つ
温度を上げる 表面積を大きくする 濃度を濃くする 触媒を加える
2
酵素と基質が合体した物質
酵素-基質複合体
3
肝臓に存在するpH7の酵素
カタラーゼ
4
カタラーゼは過酸化水素を何と何に分解
水 酸素
5
口内に存在しpH7の酵素
だ液アミラーゼ
6
だ液アミラーゼはデンプンを何に分解
マルトース
7
胃に存在しpH2の酵素
ペプシン
8
ペプシンはタンパク質を何に分解
アミノ酸
9
膵臓に存在するpH8の酵素2つ
トリプシン リパーゼ
10
トリプシンはタンパク質を何に分解
アミノ酸
11
リパーゼは脂肪を何と何に分解
脂肪酸 モノグリセリド
12
オキシドールにカタラーゼ加える化学反応式
2H2O2→2H2+O2
13
ヒトの最適温度
37
14
葉緑体の色素
クロロフィル
15
二酸化炭素を吸収して有機物を合成すること
炭酸同化
16
光合成ではデンプンは何として一時的に蓄えられるか
同化デンプン
17
同化デンプンはスクロースとなって運搬されること
転流
18
転流されたスクロールは何として蓄えられる
貯蔵デンプン
19
急激な反応が進み多量のエネルギーが熱や光として放出すること
燃焼
20
塩基の種類は等しく比もほぼ等しいことを見つけた人
シャルガフ
21
DNA分子モデルを提唱した
ワトソン クリック
22
半保存的複製を見つけたふたり
メセルソン スタール
23
分裂で生じた細胞
娘細胞
24
分裂前の細胞
母細胞
25
G1期は
DNA合成準備期
26
S期は
DNA合成期
27
G2期は
分裂準備期
28
G1期に細胞周期から外れ分裂を止める細胞
G0期
29
アミノ酸どうしがペプチド結合によって結合したもの
ポリペプチド
30
実験
できるだけ生体に近い状態のまま活動をやめること
固定
31
実験
それぞれの細胞が離れやすいようにすること
解離
32
実験
核や染色体を見やすくするために着色すること
染色
33
mRNAはどこを通って細胞室内に移動する
核膜孔
34
細胞はいくつに分類されるか
200
35
ゲノムで翻訳されるのは何%
1.5
36
翻訳されるゲノムには何個の遺伝子
2万
問題一覧
1
生体内の化学反応早くするための四つ
温度を上げる 表面積を大きくする 濃度を濃くする 触媒を加える
2
酵素と基質が合体した物質
酵素-基質複合体
3
肝臓に存在するpH7の酵素
カタラーゼ
4
カタラーゼは過酸化水素を何と何に分解
水 酸素
5
口内に存在しpH7の酵素
だ液アミラーゼ
6
だ液アミラーゼはデンプンを何に分解
マルトース
7
胃に存在しpH2の酵素
ペプシン
8
ペプシンはタンパク質を何に分解
アミノ酸
9
膵臓に存在するpH8の酵素2つ
トリプシン リパーゼ
10
トリプシンはタンパク質を何に分解
アミノ酸
11
リパーゼは脂肪を何と何に分解
脂肪酸 モノグリセリド
12
オキシドールにカタラーゼ加える化学反応式
2H2O2→2H2+O2
13
ヒトの最適温度
37
14
葉緑体の色素
クロロフィル
15
二酸化炭素を吸収して有機物を合成すること
炭酸同化
16
光合成ではデンプンは何として一時的に蓄えられるか
同化デンプン
17
同化デンプンはスクロースとなって運搬されること
転流
18
転流されたスクロールは何として蓄えられる
貯蔵デンプン
19
急激な反応が進み多量のエネルギーが熱や光として放出すること
燃焼
20
塩基の種類は等しく比もほぼ等しいことを見つけた人
シャルガフ
21
DNA分子モデルを提唱した
ワトソン クリック
22
半保存的複製を見つけたふたり
メセルソン スタール
23
分裂で生じた細胞
娘細胞
24
分裂前の細胞
母細胞
25
G1期は
DNA合成準備期
26
S期は
DNA合成期
27
G2期は
分裂準備期
28
G1期に細胞周期から外れ分裂を止める細胞
G0期
29
アミノ酸どうしがペプチド結合によって結合したもの
ポリペプチド
30
実験
できるだけ生体に近い状態のまま活動をやめること
固定
31
実験
それぞれの細胞が離れやすいようにすること
解離
32
実験
核や染色体を見やすくするために着色すること
染色
33
mRNAはどこを通って細胞室内に移動する
核膜孔
34
細胞はいくつに分類されるか
200
35
ゲノムで翻訳されるのは何%
1.5
36
翻訳されるゲノムには何個の遺伝子
2万