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母性 ①

母性 ①
80問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    マタニティサイクル 対象

    妊産婦

  • 2

    妊産婦 身体的特徴 ◯◯的なもの 病気ではない ◯◯した過程である ◯◯に移行しやすい 児の成長発達

    生理的、連続、異常

  • 3

    妊産婦 セルフケア セルフケア能力は高い・低い 自己決定能力は高い・低い

    高い、高い

  • 4

    妊産婦 心理的変化 ◯・◯◯◯◯獲得の過程

    親、家族役割

  • 5

    良い健康状態がさらにレベルアップしている 良い健康状態のレベルを維持している 悪い健康状態ではあるが、良い方向に向かっている。回復過程の途中であり、正常な状態に戻ろうとしている。 悪い健康状態であるが、これ以上悪化するコトなくそのレベルわ維持している。 ◯◯の考え方

    ウエルネス志向の考え方

  • 6

    ウエルネス診断の意義 特徴 1、ありのままの状態を診断する →◯◯的に読み取る 2、対象者の◯◯(◯◯力)となっているところを診断する 3、◯◯な視点で診断する

    客観的、強み、原動力、ポジティブ

  • 7

    妊娠期のヘルスプロモーションの目的 間違ってるのはどれか

    身体的変化に伴う生理的ニーズや苦痛を産婦自身がセルフコントロールできるようにする。

  • 8

    分娩期のヘルスプロモーションの目的 間違ってるのは

    産科的異常を早期に発見し、予防するための健康管理ができるようになる。

  • 9

    産褥期のヘルスプロモーションの目的 間違ってるのは

    母親の生命に影響する異常の発生しやすい時期であるため、母親の安全を守るとともに、産婦に不安が生じないように、心身両面からの安全を保証する。

  • 10

    妊娠の機序 受精する場所

    卵管の膨大部

  • 11

    子宮内膜に着床するのはいつ? 受精した受精卵は、分割を繰り返して、子宮の体部に到着して着床する

    6〜12

  • 12

    妊娠の機序 妊娠成立とは? 受精卵は〇〇〇〇を繰り返しながら〇週間程度かかって〇〇の〇〇に着床すること。

    細胞分裂、1、子宮の内膜

  • 13

    妊娠期間の分類 妊娠10週未満 〇〇 妊娠10週以降 〇〇 妊娠12週未満 〇〇〇成期(〇〇発生の〇〇期)

    胎芽 胎児 器官系 奇形 臨界期

  • 14

    早産 何週から何週

    22週0日から37週0日

  • 15

    妊娠初期 妊娠〇週未満

    14

  • 16

    妊娠中期 妊娠〇週以降〜〇週未満

    14〜28

  • 17

    妊娠後期 妊娠〇週以降

    28

  • 18

    妊娠の成立によって正しいのはどれか。2つ

    排卵後、卵子が受精能を有するよは通常24時間である, 着床は受精後7日前後である

  • 19

    受精と着床についての説明で正しいのはどれか

    受精卵は受精後4、5日で子宮に到達する

  • 20

    分娩予定日の診断 〇〇〇〇の〇〇を0として、◯日目を分娩予定日

    月経の初日 280

  • 21

    最終月経が11月1日〜7日までであった。 分娩予定日は?

    8月8日 最終月経の初日➕7日とし、 月から3を引くか9を加える

  • 22

    hPL(ヒト胎盤性ラクトーゲン) 〇週〜〇週にピーク

    32〜34

  • 23

    妊娠の生理的変化〈生殖器の変化〉 子宮体部は潤軟になり、妊娠初期に着床部が膨隆する 〇〇徴候を呈する

    ピスカチェック徴候

  • 24

    著しい充血と漿液性浸潤のなめ柔軟になる 〇〇徴候

    ヘガール徴候

  • 25

    膣は、頸管粘液の増加し、膣分泌物が増加するのは〇〇の影響である。膣内は強い〇性であるため、細菌感染を防御する。

    エストロゲン、酸性

  • 26

    妊娠中の内分泌系の変化で妊娠初期に急増し、移行漸減するのはどれか

    hVG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)

  • 27

    胎児の発育 hCG評価 〇週〜

    4

  • 28

    胎児の発育 心拍開始 〇週〜

    5

  • 29

    胎児の発育 主な器官が形成 〇週〜

    10

  • 30

    胎児の発育 胎盤完成、呼吸様運動、胎動 〇週〜

    16

  • 31

    胎児の発育 体重500g 〇週〜

    21

  • 32

    胎児の発育 光や音の刺激に反応 〇週〜

    28

  • 33

    〇週サーファクタント 子宮外自発呼吸可能 〇週〜

    34

  • 34

    胎児の発育 生存可能 〇週〜

    36

  • 35

    胎児の発育 児の健康状態悪化 〇週〜

    42

  • 36

    胎児と付属物について正しいのはどれか2つ選べ

    妊娠24週では胎児の呼吸様運動がみられる, 妊娠36週では肺胞内に十分な肺表面活性物質が分泌される

  • 37

    妊婦健康診察スケジュール 妊婦健診初期 期間 妊娠初期〜〇週 検診回数 〇回 受診間隔 〇週間に1回

    23 4 4

  • 38

    妊婦健康診査スケジュール 妊娠中期 期間 妊娠〇週〜〇週 検診回数 〇回 受診間隔 〇週間に1回

    24〜35 6回 2週間に1回

  • 39

    妊婦健康診査スケジュール 妊娠末期 期間 妊娠〇週〜出産まで 検診回数 〇回 受診間隔 〇週間に1回

    36 4回 1

  • 40

    妊婦検査 問診 初診時 〇〇の発見、スクリーニングの意味があり丁寧に聴取を行う。

    ハイリスク因子の発見

  • 41

    収縮期〈(140)mmHg かつ/または 拡張期〈(90)mmHg 症状3つ

    妊娠高血圧症候群(HDP) 起立性低血圧 仰臥位性血圧症候群

  • 42

    循環血液量非妊時の〇%アップ 〇週〜〇週にピーク

    40 32 36

  • 43

    脈拍 妊娠後期 〇%程度増加 生理的範囲内(安静時)〇回/分まで

    10 100

  • 44

    呼吸 妊娠後期 〇%程度増加 正常(安静時)〇〜〇回/分まで

    10 14 18

  • 45

    妊娠中の血圧について 〇〇の影響で血管が〇〇するため血圧は〇がりやすい

    プロゲステロン 拡張 下がる

  • 46

    妊娠中の生理的変化 循環血液量の増加 母体の血液が相対的に希釈された状態(水血症) →〇〇 合併しやすい

    妊娠性貧血

  • 47

    妊娠中の生理的変化 糖代謝 胎盤から血糖値を上昇させるさまざまなホルモンが分泌されインスリンの分泌が盛んにやるが、非妊時と比較すると、空腹時血糖が低くなり食後の血糖値は高くなる傾向がある →〇〇になりやすい

    妊娠糖尿病

  • 48

    妊娠中の生理的変化 妊娠すると〇〇が作用し、腸が収縮しにくくなり便秘が生じやすくなる

    プロゲステロン

  • 49

    尿検査 尿蛋白 〇〇のスクリーニング

    妊娠高血圧症候群

  • 50

    尿検査 尿糖 〇〇のスクリーニング

    妊娠糖尿病、糖尿病合併

  • 51

    尿検査 尿ケトン体 妊娠初期陽性(➕)の際、〇〇の重症型

    つわり

  • 52

    母体の感染症 〇〇感染

    垂直

  • 53

    レオポルド触診法 目的 胎児の〇〇・〇〇、胎児の大きさを確認、〇〇〇〇部位を確認する

    胎位、胎向、最良聴取

  • 54

    胎児心拍を聴診 胎児心拍数、リズムの異常の有無 早ければ妊娠9週から聴診可能、妊娠〇週でほぼ全例 胎児心拍数〇〜〇回/分 聴診方法3つ

    12 110〜160 エコー、超音波ドップラー法、トウラベ聴診法

  • 55

    〇〇の分泌で子宮の収縮が起こる陣痛が強まると同時に〇〇が分泌 →痛みに耐えられる手助けをする

    エンドルフィン

  • 56

    分娩は〇〇力、〇〇、〇〇および〇〇〇〇〇という3要素が時間の経過とともに相互に作用し、進行していく。その際、陣痛は胎児娩出まで続く。

    娩出力、産道、胎児、胎児付属物

  • 57

    分娩開始は「周期的かつ次第に増強して分娩(胎児娩出)までは持続する〇〇が開始した場合に周期が〇分以内、または頻度が1時間に〇回以上になった時点」をいう。

    陣痛、10、6

  • 58

    分娩第1期(開口部) 分娩開始から〇〇〇〇〇〇(10センチ)まで

    子宮口全開大

  • 59

    分娩第2期(娩出期) 子宮口全開大から〇〇〇〇まで

    胎児娩出

  • 60

    分娩第3期(後産期) 胎児娩出から〇〇娩出まで これによって分娩が終了

    胎盤

  • 61

    破水 卵膜が破綻して羊水の漏出をきたした状態。 子宮口全開大の頃に破水するものを〇〇破水という。陣痛発来前の破水を〇〇破水、陣痛発来後で全開大前に破水するものを〇〇破水という。

    適時、前期、早期

  • 62

    分娩の3要素

    娩出力、産道、胎児および付属物

  • 63

    娩出力とは、胎児および付属物を母体外に娩出する力のことをいい、主に〇〇と〇〇から成る。

    陣痛、腹圧

  • 64

    陣痛とは反復する子宮収縮をいう。子宮が収縮しているときを〇〇〇〇、収縮せずに静止しているときを〇〇〇〇と呼ぶ。陣痛発作時間と陣痛間欠時間を合わせたものを〇〇〇〇という。

    陣痛発作、陣痛間欠、陣痛周期

  • 65

    陣痛の起こる時期により〇〇陣痛、〇〇陣痛、〇〇陣痛、〇陣痛と分類される。

    妊娠、前駆、分娩、後

  • 66

    産道ら、分娩時に胎児および付属物が通過する通路で、胃から成る〇〇〇(外側)と、軟部組織から成る〇〇〇(内側)から成る。

    骨産道、軟産道

  • 67

    骨盤のうち、骨盤分界戦により大骨盤と〇〇〇に分けられた〇〇〇の内腔部分を骨産道という。

    小骨盤、小骨盤

  • 68

    骨産道は〇〇、〇〇、〇〇で構成され、骨盤腔は〇〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇〇の4部に分けられる。

    寛骨、仙骨、尾骨、骨盤入口部、骨盤濶部、骨盤峡部、骨盤出口部

  • 69

    軟産道は軟部組織からなる〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇、〇〇および〇〇をいう。

    子宮下部、子宮頸部、膣、外陰および会陰

  • 70

    娩出力により産道から娩出されるもので、〇〇、〇〇のほか、〇〇、〇〇、〇〇が含まれる。

    胎児、胎盤、卵膜、臍帯、羊水

  • 71

    胎児の〇軸と子宮の〇軸の位置関係。両者の〇軸が平行でたるものを〇位という。母体の骨盤に対して児の頭部が先端にある場合を〇位臀部が先端にある場合を〇〇位という。

    縦、縦、縦、縦、頭位、骨盤位

  • 72

    胎向 胎児の背部が母体左側 第〇胎向       母体右側 第〇胎向

    1 2

  • 73

    胎勢 胎児の〇〇のこと。顎を胸につけ、産道に対して児の後頭部がもっとも先に進む後頭位で、頭部の骨盤経過面積が〇〇径で産道を通過することができる。

    姿勢、下斜

  • 74

    胎盤 重量は〇g前後になる。胎盤重量と胎児重量の比はほぼ1:6であるが個人差がある。子宮に接している側を〇〇面、羊水腔「接している側を〇〇面という。娩出後の胎盤は直径15〜18センチ、厚み1.5〜2.0センチである。

    500 母体面、胎児面

  • 75

    臍帯 胎盤と胎児のへそをつなぎ、〇本の臍帯動脈と〇本の臍帯静脈、およびそれらの血管のクッション役である〇〇〇〇〇〇から成る。捻転しており、長さ50〜60センチ、直径1.5センチ程度になる。

    2 1 ワルトン膠質

  • 76

    羊水 羊水腔を満たす液で、妊娠〇週〜〇週に最大量(700〜800ml)に達し、その後徐々に減少する。正期産の時期には〇ml程度となり、〇mlを超えると羊水過多と診断される。

    30 32 500 800

  • 77

    子宮収縮は分娩進行とともに〇〇する 軟産道は分娩進行とともに〇〇する

    増強 開大

  • 78

    胎盤の剥離は〇〇面のズレによって開始し、〇〇〇〇、〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇〇の重さで排出される

    付着面、子宮収縮、腹圧、胎盤重量、胎盤後血腫

  • 79

    止血作用には、〇〇因子、〇〇因子、〇〇因子よ自然止血特性と、生物学的結紮がある

    血管、血液、組織

  • 80

    経膣分娩の正常な経過で最初に起こるのはどれか

    子宮口の全開大

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    問題一覧

  • 1

    マタニティサイクル 対象

    妊産婦

  • 2

    妊産婦 身体的特徴 ◯◯的なもの 病気ではない ◯◯した過程である ◯◯に移行しやすい 児の成長発達

    生理的、連続、異常

  • 3

    妊産婦 セルフケア セルフケア能力は高い・低い 自己決定能力は高い・低い

    高い、高い

  • 4

    妊産婦 心理的変化 ◯・◯◯◯◯獲得の過程

    親、家族役割

  • 5

    良い健康状態がさらにレベルアップしている 良い健康状態のレベルを維持している 悪い健康状態ではあるが、良い方向に向かっている。回復過程の途中であり、正常な状態に戻ろうとしている。 悪い健康状態であるが、これ以上悪化するコトなくそのレベルわ維持している。 ◯◯の考え方

    ウエルネス志向の考え方

  • 6

    ウエルネス診断の意義 特徴 1、ありのままの状態を診断する →◯◯的に読み取る 2、対象者の◯◯(◯◯力)となっているところを診断する 3、◯◯な視点で診断する

    客観的、強み、原動力、ポジティブ

  • 7

    妊娠期のヘルスプロモーションの目的 間違ってるのはどれか

    身体的変化に伴う生理的ニーズや苦痛を産婦自身がセルフコントロールできるようにする。

  • 8

    分娩期のヘルスプロモーションの目的 間違ってるのは

    産科的異常を早期に発見し、予防するための健康管理ができるようになる。

  • 9

    産褥期のヘルスプロモーションの目的 間違ってるのは

    母親の生命に影響する異常の発生しやすい時期であるため、母親の安全を守るとともに、産婦に不安が生じないように、心身両面からの安全を保証する。

  • 10

    妊娠の機序 受精する場所

    卵管の膨大部

  • 11

    子宮内膜に着床するのはいつ? 受精した受精卵は、分割を繰り返して、子宮の体部に到着して着床する

    6〜12

  • 12

    妊娠の機序 妊娠成立とは? 受精卵は〇〇〇〇を繰り返しながら〇週間程度かかって〇〇の〇〇に着床すること。

    細胞分裂、1、子宮の内膜

  • 13

    妊娠期間の分類 妊娠10週未満 〇〇 妊娠10週以降 〇〇 妊娠12週未満 〇〇〇成期(〇〇発生の〇〇期)

    胎芽 胎児 器官系 奇形 臨界期

  • 14

    早産 何週から何週

    22週0日から37週0日

  • 15

    妊娠初期 妊娠〇週未満

    14

  • 16

    妊娠中期 妊娠〇週以降〜〇週未満

    14〜28

  • 17

    妊娠後期 妊娠〇週以降

    28

  • 18

    妊娠の成立によって正しいのはどれか。2つ

    排卵後、卵子が受精能を有するよは通常24時間である, 着床は受精後7日前後である

  • 19

    受精と着床についての説明で正しいのはどれか

    受精卵は受精後4、5日で子宮に到達する

  • 20

    分娩予定日の診断 〇〇〇〇の〇〇を0として、◯日目を分娩予定日

    月経の初日 280

  • 21

    最終月経が11月1日〜7日までであった。 分娩予定日は?

    8月8日 最終月経の初日➕7日とし、 月から3を引くか9を加える

  • 22

    hPL(ヒト胎盤性ラクトーゲン) 〇週〜〇週にピーク

    32〜34

  • 23

    妊娠の生理的変化〈生殖器の変化〉 子宮体部は潤軟になり、妊娠初期に着床部が膨隆する 〇〇徴候を呈する

    ピスカチェック徴候

  • 24

    著しい充血と漿液性浸潤のなめ柔軟になる 〇〇徴候

    ヘガール徴候

  • 25

    膣は、頸管粘液の増加し、膣分泌物が増加するのは〇〇の影響である。膣内は強い〇性であるため、細菌感染を防御する。

    エストロゲン、酸性

  • 26

    妊娠中の内分泌系の変化で妊娠初期に急増し、移行漸減するのはどれか

    hVG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)

  • 27

    胎児の発育 hCG評価 〇週〜

    4

  • 28

    胎児の発育 心拍開始 〇週〜

    5

  • 29

    胎児の発育 主な器官が形成 〇週〜

    10

  • 30

    胎児の発育 胎盤完成、呼吸様運動、胎動 〇週〜

    16

  • 31

    胎児の発育 体重500g 〇週〜

    21

  • 32

    胎児の発育 光や音の刺激に反応 〇週〜

    28

  • 33

    〇週サーファクタント 子宮外自発呼吸可能 〇週〜

    34

  • 34

    胎児の発育 生存可能 〇週〜

    36

  • 35

    胎児の発育 児の健康状態悪化 〇週〜

    42

  • 36

    胎児と付属物について正しいのはどれか2つ選べ

    妊娠24週では胎児の呼吸様運動がみられる, 妊娠36週では肺胞内に十分な肺表面活性物質が分泌される

  • 37

    妊婦健康診察スケジュール 妊婦健診初期 期間 妊娠初期〜〇週 検診回数 〇回 受診間隔 〇週間に1回

    23 4 4

  • 38

    妊婦健康診査スケジュール 妊娠中期 期間 妊娠〇週〜〇週 検診回数 〇回 受診間隔 〇週間に1回

    24〜35 6回 2週間に1回

  • 39

    妊婦健康診査スケジュール 妊娠末期 期間 妊娠〇週〜出産まで 検診回数 〇回 受診間隔 〇週間に1回

    36 4回 1

  • 40

    妊婦検査 問診 初診時 〇〇の発見、スクリーニングの意味があり丁寧に聴取を行う。

    ハイリスク因子の発見

  • 41

    収縮期〈(140)mmHg かつ/または 拡張期〈(90)mmHg 症状3つ

    妊娠高血圧症候群(HDP) 起立性低血圧 仰臥位性血圧症候群

  • 42

    循環血液量非妊時の〇%アップ 〇週〜〇週にピーク

    40 32 36

  • 43

    脈拍 妊娠後期 〇%程度増加 生理的範囲内(安静時)〇回/分まで

    10 100

  • 44

    呼吸 妊娠後期 〇%程度増加 正常(安静時)〇〜〇回/分まで

    10 14 18

  • 45

    妊娠中の血圧について 〇〇の影響で血管が〇〇するため血圧は〇がりやすい

    プロゲステロン 拡張 下がる

  • 46

    妊娠中の生理的変化 循環血液量の増加 母体の血液が相対的に希釈された状態(水血症) →〇〇 合併しやすい

    妊娠性貧血

  • 47

    妊娠中の生理的変化 糖代謝 胎盤から血糖値を上昇させるさまざまなホルモンが分泌されインスリンの分泌が盛んにやるが、非妊時と比較すると、空腹時血糖が低くなり食後の血糖値は高くなる傾向がある →〇〇になりやすい

    妊娠糖尿病

  • 48

    妊娠中の生理的変化 妊娠すると〇〇が作用し、腸が収縮しにくくなり便秘が生じやすくなる

    プロゲステロン

  • 49

    尿検査 尿蛋白 〇〇のスクリーニング

    妊娠高血圧症候群

  • 50

    尿検査 尿糖 〇〇のスクリーニング

    妊娠糖尿病、糖尿病合併

  • 51

    尿検査 尿ケトン体 妊娠初期陽性(➕)の際、〇〇の重症型

    つわり

  • 52

    母体の感染症 〇〇感染

    垂直

  • 53

    レオポルド触診法 目的 胎児の〇〇・〇〇、胎児の大きさを確認、〇〇〇〇部位を確認する

    胎位、胎向、最良聴取

  • 54

    胎児心拍を聴診 胎児心拍数、リズムの異常の有無 早ければ妊娠9週から聴診可能、妊娠〇週でほぼ全例 胎児心拍数〇〜〇回/分 聴診方法3つ

    12 110〜160 エコー、超音波ドップラー法、トウラベ聴診法

  • 55

    〇〇の分泌で子宮の収縮が起こる陣痛が強まると同時に〇〇が分泌 →痛みに耐えられる手助けをする

    エンドルフィン

  • 56

    分娩は〇〇力、〇〇、〇〇および〇〇〇〇〇という3要素が時間の経過とともに相互に作用し、進行していく。その際、陣痛は胎児娩出まで続く。

    娩出力、産道、胎児、胎児付属物

  • 57

    分娩開始は「周期的かつ次第に増強して分娩(胎児娩出)までは持続する〇〇が開始した場合に周期が〇分以内、または頻度が1時間に〇回以上になった時点」をいう。

    陣痛、10、6

  • 58

    分娩第1期(開口部) 分娩開始から〇〇〇〇〇〇(10センチ)まで

    子宮口全開大

  • 59

    分娩第2期(娩出期) 子宮口全開大から〇〇〇〇まで

    胎児娩出

  • 60

    分娩第3期(後産期) 胎児娩出から〇〇娩出まで これによって分娩が終了

    胎盤

  • 61

    破水 卵膜が破綻して羊水の漏出をきたした状態。 子宮口全開大の頃に破水するものを〇〇破水という。陣痛発来前の破水を〇〇破水、陣痛発来後で全開大前に破水するものを〇〇破水という。

    適時、前期、早期

  • 62

    分娩の3要素

    娩出力、産道、胎児および付属物

  • 63

    娩出力とは、胎児および付属物を母体外に娩出する力のことをいい、主に〇〇と〇〇から成る。

    陣痛、腹圧

  • 64

    陣痛とは反復する子宮収縮をいう。子宮が収縮しているときを〇〇〇〇、収縮せずに静止しているときを〇〇〇〇と呼ぶ。陣痛発作時間と陣痛間欠時間を合わせたものを〇〇〇〇という。

    陣痛発作、陣痛間欠、陣痛周期

  • 65

    陣痛の起こる時期により〇〇陣痛、〇〇陣痛、〇〇陣痛、〇陣痛と分類される。

    妊娠、前駆、分娩、後

  • 66

    産道ら、分娩時に胎児および付属物が通過する通路で、胃から成る〇〇〇(外側)と、軟部組織から成る〇〇〇(内側)から成る。

    骨産道、軟産道

  • 67

    骨盤のうち、骨盤分界戦により大骨盤と〇〇〇に分けられた〇〇〇の内腔部分を骨産道という。

    小骨盤、小骨盤

  • 68

    骨産道は〇〇、〇〇、〇〇で構成され、骨盤腔は〇〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇〇の4部に分けられる。

    寛骨、仙骨、尾骨、骨盤入口部、骨盤濶部、骨盤峡部、骨盤出口部

  • 69

    軟産道は軟部組織からなる〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇、〇〇および〇〇をいう。

    子宮下部、子宮頸部、膣、外陰および会陰

  • 70

    娩出力により産道から娩出されるもので、〇〇、〇〇のほか、〇〇、〇〇、〇〇が含まれる。

    胎児、胎盤、卵膜、臍帯、羊水

  • 71

    胎児の〇軸と子宮の〇軸の位置関係。両者の〇軸が平行でたるものを〇位という。母体の骨盤に対して児の頭部が先端にある場合を〇位臀部が先端にある場合を〇〇位という。

    縦、縦、縦、縦、頭位、骨盤位

  • 72

    胎向 胎児の背部が母体左側 第〇胎向       母体右側 第〇胎向

    1 2

  • 73

    胎勢 胎児の〇〇のこと。顎を胸につけ、産道に対して児の後頭部がもっとも先に進む後頭位で、頭部の骨盤経過面積が〇〇径で産道を通過することができる。

    姿勢、下斜

  • 74

    胎盤 重量は〇g前後になる。胎盤重量と胎児重量の比はほぼ1:6であるが個人差がある。子宮に接している側を〇〇面、羊水腔「接している側を〇〇面という。娩出後の胎盤は直径15〜18センチ、厚み1.5〜2.0センチである。

    500 母体面、胎児面

  • 75

    臍帯 胎盤と胎児のへそをつなぎ、〇本の臍帯動脈と〇本の臍帯静脈、およびそれらの血管のクッション役である〇〇〇〇〇〇から成る。捻転しており、長さ50〜60センチ、直径1.5センチ程度になる。

    2 1 ワルトン膠質

  • 76

    羊水 羊水腔を満たす液で、妊娠〇週〜〇週に最大量(700〜800ml)に達し、その後徐々に減少する。正期産の時期には〇ml程度となり、〇mlを超えると羊水過多と診断される。

    30 32 500 800

  • 77

    子宮収縮は分娩進行とともに〇〇する 軟産道は分娩進行とともに〇〇する

    増強 開大

  • 78

    胎盤の剥離は〇〇面のズレによって開始し、〇〇〇〇、〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇〇の重さで排出される

    付着面、子宮収縮、腹圧、胎盤重量、胎盤後血腫

  • 79

    止血作用には、〇〇因子、〇〇因子、〇〇因子よ自然止血特性と、生物学的結紮がある

    血管、血液、組織

  • 80

    経膣分娩の正常な経過で最初に起こるのはどれか

    子宮口の全開大