基礎看護技術Ⅱ

基礎看護技術Ⅱ
20問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    看護記録の目的と意義を3つ答えなさい

    看護実践を証明する、看護実践の継続性と一貫性を担保する、看護実践の評価および質の向上をはかる

  • 2

    脈拍を測定できる血管を5つ答えなさい

    総頸動脈、腋窩動脈、橈骨動脈、尺骨動脈、足背動脈

  • 3

    つぎの呼吸の波形を答えなさい

    チェーンストーク呼吸、ビオー呼吸、クスマウル呼吸

  • 4

    バイタルサインの正常値を答えなさい

    体温36.0〜36.7℃、脈拍60〜90回/分、呼吸数12〜20回/分血圧130/85mmhg

  • 5

    ジャパン・コーマ・スケール(JCS)で表現される意識レベルを答えなさい

    刺激しても覚醒しない状態

  • 6

    低酸素血症の原因を4つあげなさい

    肺胞低換気、血流不均衡、肺内シャント、拡散障害

  • 7

    気管支は気管の周囲で聴取される( )音である

    高調な

  • 8

    気管支の呼気の割合は( )である

    2:3

  • 9

    気管支呼吸音は気管支音よりも( )音である

    やや低い

  • 10

    気管支音の割合は( )である

    1:1

  • 11

    肺胞音は肺野全体で聴取される( )音であり割合は( )である

    低調な、2:1

  • 12

    心音における( )は動脈弁が閉じる音であり( )は房室弁が閉じる音である。

    Ⅱ音、Ⅰ音

  • 13

    ヒトの体重の( )%は水分で閉めている

    60

  • 14

    骨格筋は( )筋である

    随意筋

  • 15

    心筋は( )筋である

    不随意筋

  • 16

    筋肉とは筋の収縮によって起こる筋の張力である。この筋力を評価する方法の1つに( )と言われるものがある

    MMT

  • 17

    聴診時の領域を答えなさい

    大動脈弁領域、肺動脈弁領域、エルブ領域、三尖弁領域、僧帽弁領域

  • 18

    バレー兆候について答えなさい

    上肢や下肢の軽度の運動麻痺がある場合に現れる兆候

  • 19

    腹部のフィジカルアセスメントに必要だと思うことを答えなさい

    自覚症状の確認、視診、聴診、打診、触診の順に行うこと

  • 20

    看護記録の記載・管理の留意点を2つあげ説明しなさい

    ①看護記録の基本 看護記録には医療従事者間の情報共有のため、患者への情報開示に備えるため他者が理解しやすい内容であること、簡潔であること、状況が分かることが基本。 ②訂正方法 記載を誤り、やむおえず訂正する場合は、修正液やぬりつぶしは絶対に行わず、訂正する文章に二重線を引き線上に訂正印を押印する。

  • 井上明男

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  • 1

    看護記録の目的と意義を3つ答えなさい

    看護実践を証明する、看護実践の継続性と一貫性を担保する、看護実践の評価および質の向上をはかる

  • 2

    脈拍を測定できる血管を5つ答えなさい

    総頸動脈、腋窩動脈、橈骨動脈、尺骨動脈、足背動脈

  • 3

    つぎの呼吸の波形を答えなさい

    チェーンストーク呼吸、ビオー呼吸、クスマウル呼吸

  • 4

    バイタルサインの正常値を答えなさい

    体温36.0〜36.7℃、脈拍60〜90回/分、呼吸数12〜20回/分血圧130/85mmhg

  • 5

    ジャパン・コーマ・スケール(JCS)で表現される意識レベルを答えなさい

    刺激しても覚醒しない状態

  • 6

    低酸素血症の原因を4つあげなさい

    肺胞低換気、血流不均衡、肺内シャント、拡散障害

  • 7

    気管支は気管の周囲で聴取される( )音である

    高調な

  • 8

    気管支の呼気の割合は( )である

    2:3

  • 9

    気管支呼吸音は気管支音よりも( )音である

    やや低い

  • 10

    気管支音の割合は( )である

    1:1

  • 11

    肺胞音は肺野全体で聴取される( )音であり割合は( )である

    低調な、2:1

  • 12

    心音における( )は動脈弁が閉じる音であり( )は房室弁が閉じる音である。

    Ⅱ音、Ⅰ音

  • 13

    ヒトの体重の( )%は水分で閉めている

    60

  • 14

    骨格筋は( )筋である

    随意筋

  • 15

    心筋は( )筋である

    不随意筋

  • 16

    筋肉とは筋の収縮によって起こる筋の張力である。この筋力を評価する方法の1つに( )と言われるものがある

    MMT

  • 17

    聴診時の領域を答えなさい

    大動脈弁領域、肺動脈弁領域、エルブ領域、三尖弁領域、僧帽弁領域

  • 18

    バレー兆候について答えなさい

    上肢や下肢の軽度の運動麻痺がある場合に現れる兆候

  • 19

    腹部のフィジカルアセスメントに必要だと思うことを答えなさい

    自覚症状の確認、視診、聴診、打診、触診の順に行うこと

  • 20

    看護記録の記載・管理の留意点を2つあげ説明しなさい

    ①看護記録の基本 看護記録には医療従事者間の情報共有のため、患者への情報開示に備えるため他者が理解しやすい内容であること、簡潔であること、状況が分かることが基本。 ②訂正方法 記載を誤り、やむおえず訂正する場合は、修正液やぬりつぶしは絶対に行わず、訂正する文章に二重線を引き線上に訂正印を押印する。