問題一覧
1
ドメイン認証証明書ではサーバの運営者がその会社であることを確認できないから。
2
1.鍵ペアを生成する(秘密鍵・公開鍵) 2.公開鍵をCSRと共にCAに投げる 3.公開鍵+CAのデジタル署名をデジタル証明書として生成し、主体に返却する ちなみに、データ転送時は、平分+デジタル署名に対して、デジタル証明書(公開鍵)による暗号化を行う。
3
ディスクイメージ ※ハードディスクやSSDなどの記憶装置に書き込まれた情報を全てコピーして作成したもの。
4
MAIL FROM
5
受信したIPアドレス(=中間サーバのもの)とMAIL FROMのIPアドレス(=送信元メールサーバのもの)が異なるから。
6
N者の取引先と似たメールアドレスから送信ドメイン認証技術を利用してメールを送信する。
7
暗号化 ・送信者が共通鍵を生成し、メッセージを暗号化する。 ・受信者の公開鍵により、共通鍵を暗号化する。 ・暗号化された共通鍵/メッセージを送る。 ・受信者は秘密鍵により、共通鍵を復号化する。 ・共通鍵によりメッセージを復号化する。 デジタル署名 ・メッセージからデジタル署名を生成する。 ・送信者の秘密鍵でデジタル署名を暗号化する。 ・メッセージ+暗号化されたデジタル署名+送信者の公開鍵(デジタル証明書)を送信する。 ・デジタル署名を公開鍵(デジタル証明書)で復号化し、メッセージから生成されたハッシュ値と比較する。 ・公開鍵(デジタル証明書)の正当性を問い合わせる。
8
秘密鍵
9
リスク特定 リスク分析 リスク評価
10
HTTPリクエストを監視する
11
マルウェアに感染したあと、C&Cサーバと通信する前にネットワークから切り離されたとき。
12
SMS + Phishing SMSを用いてフィッシングを行うこと
13
Content Delivery Network インターネット上にキャッシュサーバを分散配置して、キャッシュ&コンテンツサーバの代理応答を行うことで、負荷を軽減するシステム。
14
HOSTヘッダ
15
Server Name Indication TLSセッション開始時の"Client Helloメッセージ"において、複数の仮想ドメインを持つサーバから、どのドメイン宛かを特定するもの
16
Twitterの認証サーバ
17
1.Aサービスにサービス要求を出す。 2.Twitterの認証サーバにリダイレクトされ、認可要求を出す。 3.Twitterの認証サーバが認可同意処理を行う。 4.再度Aサービスにリダイレクトされ、Twitterの認証サーバから貰った認可コードをAサービスに送る。 5.Aサービスは「お前この認可コード送った?」って感じで、Twitterの認証サーバにトークン要求をだす。 6.Twitterの認証サーバが「ああそれ俺だわ」って感じでトークン応答を返す。 7.トークンを持って、Twitterに「利用者情報くれや」って問い合わせる。 8.Twitterが利用者情報を返す。
18
あるサービスからリダイレクトされた直後と、外部サービスの認証サーバからもらった認可コードをあるサービスに提示するとき。
19
クライアント証明書を利用する
20
・当該脆弱性に対応したパッチを適用する。 ・脆弱性をもつソフトウェアの利用を停止する。
21
DNSゾーンファイルのひとつ 任意のテキストを記述することが出来る
22
UDPを用いており、送信元を識別することが不可能だから。
23
「特定のドメイン宛て」に「電子メールをどのサーバに送信するか」を指定するレコードである。 IPアドレスが全く関与しない点に注意する。
24
DNSサーバ(DNSリゾルバ)とDNSクライアント(スタブリゾルバ)
25
SOA:Start Of Authority 権威DNSサーバが担当しているゾーン情報が記載されているもの。
26
Trivial FTP ユーザー認証を省略しUDPを用いる、簡素化されたファイル転送プロトコル
27
・SAN(subjectAltName)のFQDN ・コモンネームのFQDN ※コモンネームのFQDNと、アクセス先のホスト名が一致していることで、初めて証明される。
28
・サーバ証明書のコモンネームとアクセス先のホスト名が一致すること ・サーバ証明書がブラウザで信頼する認証局から発行されていること ※コモンネームにはFQDNが記載されており、アクセス先のホスト名と一致することで、接続の正しさが証明される。
29
サーバAのルート証明書を信頼するルート証明書としてインストールしておく。
30
これが設定されているとIDとパスワードの入力が求められるもの。
31
・攻撃者の推測しにくい場所にログファイルを置く ・ログファイルを暗号化する
32
ログインした瞬間に新たなセッションIDが発行されるメカニズムにしておく。
33
ネットワーク上を流れるデータをキャプチャして内容を解読すること
34
電磁波を傍受して波形を再現し、データを復元する技術のこと
35
IPアドレスも用いて本人認証を行っているシステムに対して、IPパケットのヘッダを偽装すること
36
攻撃側が最後のACKに応答しないのとで、CPUやメモリの資源を枯渇させる攻撃手法のこと
37
なりすましたIPアドレスを送信元としてping要求をブロードキャストする攻撃のこと
38
正規のドメインを持つ架空のサブドメインを問い合わせて、資源を枯渇させる方法
39
Economic DoS 従量課金で運営しているサーバの資源を浪費し、サーバ料金を高騰させること
40
広告メールに<img>タグで画像を埋め込む。ユーザーはメールを開いて初めてサーバから画像を取りに行くのだが、これにより広告側は誰がメールを開いたかわかる。
41
トランザクション認証 QRコードの読み取りなどでユーザーの真正性を確認する
42
AIに誤った情報を伝え、故意に判断を誤らせる手法
43
webサイト閲覧時に、ユーザーの気付かぬ間にマルウェアのインストールを試みる攻撃のこと
44
指定したドメイン名にのみcookieを送信すること。
45
指定したディレクトリに対してのみcookieを送信すること。
情報処理安全確保支援士勉強
情報処理安全確保支援士勉強
岸本俊也 · 24問 · 3ヶ月前情報処理安全確保支援士勉強
情報処理安全確保支援士勉強
24問 • 3ヶ月前情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士
岸本俊也 · 53問 · 3ヶ月前情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士
53問 • 3ヶ月前情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士
岸本俊也 · 34問 · 3ヶ月前情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士
34問 • 3ヶ月前情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士
岸本俊也 · 100問 · 3ヶ月前情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士
100問 • 3ヶ月前情報処理安全確保支援士①
情報処理安全確保支援士①
岸本俊也 · 96問 · 3ヶ月前情報処理安全確保支援士①
情報処理安全確保支援士①
96問 • 3ヶ月前情報処理安全確保支援士2
情報処理安全確保支援士2
岸本俊也 · 97問 · 3ヶ月前情報処理安全確保支援士2
情報処理安全確保支援士2
97問 • 3ヶ月前著作権
著作権
岸本俊也 · 78問 · 2ヶ月前著作権
著作権
78問 • 2ヶ月前著作権法
著作権法
岸本俊也 · 75問 · 2ヶ月前著作権法
著作権法
75問 • 2ヶ月前不動産登記法
不動産登記法
岸本俊也 · 10問 · 2ヶ月前不動産登記法
不動産登記法
10問 • 2ヶ月前会社法(設立~会社の機関)
会社法(設立~会社の機関)
岸本俊也 · 69問 · 2ヶ月前会社法(設立~会社の機関)
会社法(設立~会社の機関)
69問 • 2ヶ月前倒産処理①(破産法)
倒産処理①(破産法)
岸本俊也 · 25問 · 2ヶ月前倒産処理①(破産法)
倒産処理①(破産法)
25問 • 2ヶ月前倒産処理②(会社更生手続)
倒産処理②(会社更生手続)
岸本俊也 · 16問 · 2ヶ月前倒産処理②(会社更生手続)
倒産処理②(会社更生手続)
16問 • 2ヶ月前倒産処理③(民事再生手続)
倒産処理③(民事再生手続)
岸本俊也 · 17問 · 2ヶ月前倒産処理③(民事再生手続)
倒産処理③(民事再生手続)
17問 • 2ヶ月前リース ★★
リース ★★
岸本俊也 · 14問 · 2ヶ月前リース ★★
リース ★★
14問 • 2ヶ月前リース ★★
リース ★★
岸本俊也 · 16問 · 2ヶ月前リース ★★
リース ★★
16問 • 2ヶ月前第16章 リース会計
第16章 リース会計
岸本俊也 · 10問 · 2ヶ月前第16章 リース会計
第16章 リース会計
10問 • 2ヶ月前14民法担保物権「抵当権」
14民法担保物権「抵当権」
岸本俊也 · 31問 · 1ヶ月前14民法担保物権「抵当権」
14民法担保物権「抵当権」
31問 • 1ヶ月前民法(担保物権)
民法(担保物権)
岸本俊也 · 50問 · 1ヶ月前民法(担保物権)
民法(担保物権)
50問 • 1ヶ月前民法穴埋め編 試験対策連合軍専科50期
民法穴埋め編 試験対策連合軍専科50期
岸本俊也 · 116問 · 26日前民法穴埋め編 試験対策連合軍専科50期
民法穴埋め編 試験対策連合軍専科50期
116問 • 26日前問題一覧
1
ドメイン認証証明書ではサーバの運営者がその会社であることを確認できないから。
2
1.鍵ペアを生成する(秘密鍵・公開鍵) 2.公開鍵をCSRと共にCAに投げる 3.公開鍵+CAのデジタル署名をデジタル証明書として生成し、主体に返却する ちなみに、データ転送時は、平分+デジタル署名に対して、デジタル証明書(公開鍵)による暗号化を行う。
3
ディスクイメージ ※ハードディスクやSSDなどの記憶装置に書き込まれた情報を全てコピーして作成したもの。
4
MAIL FROM
5
受信したIPアドレス(=中間サーバのもの)とMAIL FROMのIPアドレス(=送信元メールサーバのもの)が異なるから。
6
N者の取引先と似たメールアドレスから送信ドメイン認証技術を利用してメールを送信する。
7
暗号化 ・送信者が共通鍵を生成し、メッセージを暗号化する。 ・受信者の公開鍵により、共通鍵を暗号化する。 ・暗号化された共通鍵/メッセージを送る。 ・受信者は秘密鍵により、共通鍵を復号化する。 ・共通鍵によりメッセージを復号化する。 デジタル署名 ・メッセージからデジタル署名を生成する。 ・送信者の秘密鍵でデジタル署名を暗号化する。 ・メッセージ+暗号化されたデジタル署名+送信者の公開鍵(デジタル証明書)を送信する。 ・デジタル署名を公開鍵(デジタル証明書)で復号化し、メッセージから生成されたハッシュ値と比較する。 ・公開鍵(デジタル証明書)の正当性を問い合わせる。
8
秘密鍵
9
リスク特定 リスク分析 リスク評価
10
HTTPリクエストを監視する
11
マルウェアに感染したあと、C&Cサーバと通信する前にネットワークから切り離されたとき。
12
SMS + Phishing SMSを用いてフィッシングを行うこと
13
Content Delivery Network インターネット上にキャッシュサーバを分散配置して、キャッシュ&コンテンツサーバの代理応答を行うことで、負荷を軽減するシステム。
14
HOSTヘッダ
15
Server Name Indication TLSセッション開始時の"Client Helloメッセージ"において、複数の仮想ドメインを持つサーバから、どのドメイン宛かを特定するもの
16
Twitterの認証サーバ
17
1.Aサービスにサービス要求を出す。 2.Twitterの認証サーバにリダイレクトされ、認可要求を出す。 3.Twitterの認証サーバが認可同意処理を行う。 4.再度Aサービスにリダイレクトされ、Twitterの認証サーバから貰った認可コードをAサービスに送る。 5.Aサービスは「お前この認可コード送った?」って感じで、Twitterの認証サーバにトークン要求をだす。 6.Twitterの認証サーバが「ああそれ俺だわ」って感じでトークン応答を返す。 7.トークンを持って、Twitterに「利用者情報くれや」って問い合わせる。 8.Twitterが利用者情報を返す。
18
あるサービスからリダイレクトされた直後と、外部サービスの認証サーバからもらった認可コードをあるサービスに提示するとき。
19
クライアント証明書を利用する
20
・当該脆弱性に対応したパッチを適用する。 ・脆弱性をもつソフトウェアの利用を停止する。
21
DNSゾーンファイルのひとつ 任意のテキストを記述することが出来る
22
UDPを用いており、送信元を識別することが不可能だから。
23
「特定のドメイン宛て」に「電子メールをどのサーバに送信するか」を指定するレコードである。 IPアドレスが全く関与しない点に注意する。
24
DNSサーバ(DNSリゾルバ)とDNSクライアント(スタブリゾルバ)
25
SOA:Start Of Authority 権威DNSサーバが担当しているゾーン情報が記載されているもの。
26
Trivial FTP ユーザー認証を省略しUDPを用いる、簡素化されたファイル転送プロトコル
27
・SAN(subjectAltName)のFQDN ・コモンネームのFQDN ※コモンネームのFQDNと、アクセス先のホスト名が一致していることで、初めて証明される。
28
・サーバ証明書のコモンネームとアクセス先のホスト名が一致すること ・サーバ証明書がブラウザで信頼する認証局から発行されていること ※コモンネームにはFQDNが記載されており、アクセス先のホスト名と一致することで、接続の正しさが証明される。
29
サーバAのルート証明書を信頼するルート証明書としてインストールしておく。
30
これが設定されているとIDとパスワードの入力が求められるもの。
31
・攻撃者の推測しにくい場所にログファイルを置く ・ログファイルを暗号化する
32
ログインした瞬間に新たなセッションIDが発行されるメカニズムにしておく。
33
ネットワーク上を流れるデータをキャプチャして内容を解読すること
34
電磁波を傍受して波形を再現し、データを復元する技術のこと
35
IPアドレスも用いて本人認証を行っているシステムに対して、IPパケットのヘッダを偽装すること
36
攻撃側が最後のACKに応答しないのとで、CPUやメモリの資源を枯渇させる攻撃手法のこと
37
なりすましたIPアドレスを送信元としてping要求をブロードキャストする攻撃のこと
38
正規のドメインを持つ架空のサブドメインを問い合わせて、資源を枯渇させる方法
39
Economic DoS 従量課金で運営しているサーバの資源を浪費し、サーバ料金を高騰させること
40
広告メールに<img>タグで画像を埋め込む。ユーザーはメールを開いて初めてサーバから画像を取りに行くのだが、これにより広告側は誰がメールを開いたかわかる。
41
トランザクション認証 QRコードの読み取りなどでユーザーの真正性を確認する
42
AIに誤った情報を伝え、故意に判断を誤らせる手法
43
webサイト閲覧時に、ユーザーの気付かぬ間にマルウェアのインストールを試みる攻撃のこと
44
指定したドメイン名にのみcookieを送信すること。
45
指定したディレクトリに対してのみcookieを送信すること。