解剖生理学I 小テスト5回目 呼吸器系2
問題一覧
1
空気、肺胞腔、酸素、空気、二酸化炭素、肺胞腔
2
肺胞腔、血液、酸素、二酸化炭素
3
酸素、二酸化炭素
4
体の各組織、血液、組織、酸素、二酸化炭素
5
吸い込んだ空気を体温近くまで温める
6
細気管支から肺胞領域の乾燥を防ぐ
7
塵埃や細菌の排除
8
酸素と二酸化炭素の交換
9
サーファクタント、II型肺胞上皮細胞、肺胞の虚脱
10
-7〜-6cmH2O
11
-4〜-2cmH2O
12
陰圧
13
肺内に含まれる空気の量
14
1分間に行われる呼吸の回数
15
予備吸気量+1回換気量+予備呼気量
16
肺活量+残気量
17
静かに呼吸しているとき、肺を出入りする1回あたりの空気量
18
静かに息を吸った状態からさらに吸入できる空気量
19
静かに息を吐いた状態からさらに呼出できる空気量
20
最大限に息を吸った状態から思い切り息を吐き出したとき、肺外に呼出される空気の量
21
息を吐き切った状態でも、肺胞は潰れずに肺胞内に空気は残っている。最大呼出をした後に肺内に残っている空気の量
22
思い切り息を吸ったとき、肺に最大限入っている空気の量
23
静かに息を吐いたとき、肺に残っている空気の量
24
分圧差による拡散、高い、低い
25
mmHG、Torr
26
40、46mmHG
27
96、40mmHG
28
100、40mmHG
29
赤血球内、ヘモグロビン
30
血漿に溶解、ヘモグロビンに結合、重炭酸イオン
31
中枢化学受容器、末梢化学受容器、肺の伸展受容器
32
延髄にある。脳脊髄液中の二酸化炭素分圧と水素イオン濃度の変化を感知する
33
気管支及び細気管支の壁にある。呼気によって気管支・細気管支の壁が引き延ばされると伸展受容器が興奮し中枢に伝え、吸気を終了して呼気への切り替えを促す。
34
ヘーリング・ブロイエル反射
35
延髄、橋
36
延髄〜腹側呼吸性ニューロン群、背側呼吸性ニューロン群 橋〜呼吸パターンの変化
解剖生理学I 小テスト1回目 人体の構成
解剖生理学I 小テスト1回目 人体の構成
トッキー · 37問 · 2年前解剖生理学I 小テスト1回目 人体の構成
解剖生理学I 小テスト1回目 人体の構成
37問 • 2年前解剖生理学I 小テスト2回目 消化管
解剖生理学I 小テスト2回目 消化管
トッキー · 69問 · 2年前解剖生理学I 小テスト2回目 消化管
解剖生理学I 小テスト2回目 消化管
69問 • 2年前解剖生理学I 小テスト3回目 膵臓・肝臓・胆嚢
解剖生理学I 小テスト3回目 膵臓・肝臓・胆嚢
トッキー · 50問 · 2年前解剖生理学I 小テスト3回目 膵臓・肝臓・胆嚢
解剖生理学I 小テスト3回目 膵臓・肝臓・胆嚢
50問 • 2年前解剖生理学I 小テスト4回目 呼吸器系
解剖生理学I 小テスト4回目 呼吸器系
トッキー · 54問 · 2年前解剖生理学I 小テスト4回目 呼吸器系
解剖生理学I 小テスト4回目 呼吸器系
54問 • 2年前解剖生理学I 小テスト6回目 血液、リンパ
解剖生理学I 小テスト6回目 血液、リンパ
トッキー · 72問 · 2年前解剖生理学I 小テスト6回目 血液、リンパ
解剖生理学I 小テスト6回目 血液、リンパ
72問 • 2年前解剖生理学I 小テスト7回目 循環器系①・②
解剖生理学I 小テスト7回目 循環器系①・②
トッキー · 79問 · 2年前解剖生理学I 小テスト7回目 循環器系①・②
解剖生理学I 小テスト7回目 循環器系①・②
79問 • 2年前解剖Ⅰテスト対策 過去小テストまとめ
解剖Ⅰテスト対策 過去小テストまとめ
トッキー · 64問 · 2年前解剖Ⅰテスト対策 過去小テストまとめ
解剖Ⅰテスト対策 過去小テストまとめ
64問 • 2年前解剖生理学Ⅱ 小テスト1回目 泌尿器
解剖生理学Ⅱ 小テスト1回目 泌尿器
トッキー · 5回閲覧 · 45問 · 2年前解剖生理学Ⅱ 小テスト1回目 泌尿器
解剖生理学Ⅱ 小テスト1回目 泌尿器
5回閲覧 • 45問 • 2年前問題一覧
1
空気、肺胞腔、酸素、空気、二酸化炭素、肺胞腔
2
肺胞腔、血液、酸素、二酸化炭素
3
酸素、二酸化炭素
4
体の各組織、血液、組織、酸素、二酸化炭素
5
吸い込んだ空気を体温近くまで温める
6
細気管支から肺胞領域の乾燥を防ぐ
7
塵埃や細菌の排除
8
酸素と二酸化炭素の交換
9
サーファクタント、II型肺胞上皮細胞、肺胞の虚脱
10
-7〜-6cmH2O
11
-4〜-2cmH2O
12
陰圧
13
肺内に含まれる空気の量
14
1分間に行われる呼吸の回数
15
予備吸気量+1回換気量+予備呼気量
16
肺活量+残気量
17
静かに呼吸しているとき、肺を出入りする1回あたりの空気量
18
静かに息を吸った状態からさらに吸入できる空気量
19
静かに息を吐いた状態からさらに呼出できる空気量
20
最大限に息を吸った状態から思い切り息を吐き出したとき、肺外に呼出される空気の量
21
息を吐き切った状態でも、肺胞は潰れずに肺胞内に空気は残っている。最大呼出をした後に肺内に残っている空気の量
22
思い切り息を吸ったとき、肺に最大限入っている空気の量
23
静かに息を吐いたとき、肺に残っている空気の量
24
分圧差による拡散、高い、低い
25
mmHG、Torr
26
40、46mmHG
27
96、40mmHG
28
100、40mmHG
29
赤血球内、ヘモグロビン
30
血漿に溶解、ヘモグロビンに結合、重炭酸イオン
31
中枢化学受容器、末梢化学受容器、肺の伸展受容器
32
延髄にある。脳脊髄液中の二酸化炭素分圧と水素イオン濃度の変化を感知する
33
気管支及び細気管支の壁にある。呼気によって気管支・細気管支の壁が引き延ばされると伸展受容器が興奮し中枢に伝え、吸気を終了して呼気への切り替えを促す。
34
ヘーリング・ブロイエル反射
35
延髄、橋
36
延髄〜腹側呼吸性ニューロン群、背側呼吸性ニューロン群 橋〜呼吸パターンの変化