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総合問題集 No.101〜No.149

総合問題集 No.101〜No.149
49問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ブルドーザは、、作業装置として土工板を取り付けた機械で、土砂の掘削・運搬(押土)、積込みなどに用いられる。

  • 2

    建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    振動ローラは、鉄輪を振動させながら砂や砂利などの転圧を行う機械で、バンドガイド型が最も多く使用されている。

  • 3

    仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    仮設工事の材料は、一般の市販品を使用し、可能な限り規格を統一するが、他工事には転用しないような計画にする。

  • 4

    施工計画作成のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    近隣環境の把握のため、現場用地の現況、近接構造物、労務の供給などの調査を行う。

  • 5

    施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    調達計画は、労務計画、資材計画、安全衛生計画が主な内容である。

  • 6

    施工計画作成の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    施工計画は、過去の同種工事を参考にして、新しい工法や新技術は考慮せずに検討する。

  • 7

    地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    掘削の作業に伴う運搬機械等が労働者の作業箇所に後進して接近するときは、点検者を配置し、その者にこれらの機械を誘導させなければならない。

  • 8

    地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、あやまっているものはどれか。か

    手掘りにより砂からなる地山の掘削の作業を行うときは、掘削面のこう配を60度以下とし、又は掘削面の高さをま5m未満とする。

  • 9

    事業者が、高さ5m以上のコンクリート構造物の解体作業に伴う災害を防止するために実施しなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    解体用機械の運転者が運転位置を離れる際は、ブレーカ等の作業装置を周辺作業に支障のない高さに上げておく。

  • 10

    高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業にともなう危険を防止するために事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    強風、大雨、大雪等の悪天候のため、作業の実施について危険が予想されるときは、コンクリート造の工作物の解体等作業主任者の指揮に基づき作業を行わせなければならない。

  • 11

    足場(つり足場を除く)に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    高さ2m以上の足場は、幅20㎝以上の作業床を設ける。

  • 12

    高さ2m以上の足場(つり足場を除く)に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    足場の床材間の隙間は、5㎝以下とする。

  • 13

    車両系建設機械の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生規則上、事業者が行うべき事項として正しいものはどれか。

    運転者が運転位置から離れるときは、バケット等を地上に下ろし、原動機を止め、かつ、走行ブレーキをかけさせなければならない。

  • 14

    車両系建設機械の作業に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、事業者が行うべき事項として正しいものはどれか。

    運転について誘導者を置くときは、一定の合図を定めて合図させ、運転者はその合図に従わなければならない。

  • 15

    型枠支保工に管せる次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    型枠支保工の組立て等の作業で、悪天候により作業の実施について危険が予想されるときは、監視員を配置しなければならない。

  • 16

    保護帽の使用に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    保護帽は、大きな衝撃を受けた場合でも、外観に損傷がなければ使用できる。

  • 17

    特定元方事業者が、その労働者及び関係請負人の労働者の作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために講ずべき措置に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、正しいものはどれか。

    作業間の連絡及び調整を行う。

  • 18

    工事の品質管理活動における(イ)〜(ニ)の作業内容について、品質管理のPDCAの手順として、適当なものは次のうちどれか。

    (ニ)→(ロ)→(ハ)→(イ)

  • 19

    建設工事の品質管理における「工種」・「品質特性」とその「試験方法」との組合せとして、適当でないものは次のうちどれか。

    アスファルト舗装工・安定度・・・平板載荷試験

  • 20

    レディーミクストコンクリート(JIS A 5308)の受入れ検査と合格判定に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    塩化物含有量は、塩化物イオン量として原則3.0kg/m3以下である。

  • 21

    アスファルト舗装の品質特性と試験方法に関する次の記述のうち、適当でないものは次のうちどれか。

    アスファルト舗装の平坦性を確認するためには、プルーフローリング試験を行う。

  • 22

    建設工事における環境保全対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ブルドーザの騒音振動の発生状況は、前進押土よりこうしんが、車速が速くなる分小さい。

  • 23

    建設工事における環境保全対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    土運搬による土砂の飛散を防止するには、過積載の防止、荷台のシート掛けを行う。

  • 24

    「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)に定められている特定建設資材に該当しないものは、次のうちどれか。

    土砂

  • 25

    「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)に定められている特定建設資材に該当するものは、次のうちどれか。

    木材

  • 26

    施工計画作成のための事前調査に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 27

    仮設備工事の直接仮設工事と間接仮設工事に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、正しいものの数は次のうちどれか。

    4つ

  • 28

    公共工事における施工体制台帳及び施工体系図に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、建設業法上、正しいものの数は次のうちどれか。

    1つ

  • 29

    建設機械の作業能力・作業効率に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    1つ

  • 30

    平坦な地質地盤でブルドーザを用いて掘削押土する場合、時間当たり作業量Q(m3/h)を算出する計算式として下記の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる数値の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

    3・・・0.8・・・8・・・50.4

  • 31

    ダンプトラックを用いて土砂(粘性土)を運搬する場合に、時間当たり作業量(地山土量)Q(m3/h)を算出する計算式として下記の◻︎の(イ)〜(ニ)当てはまる数値の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。

    7・・・0.8・・・24・・・12.6

  • 32

    工程表の種類と特徴に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 33

    工程管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、正しいものの数は次のうちどれか。

    1つ

  • 34

    工程管理に用いられる工程表に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

    ③④

  • 35

    下図のネットワーク式工程表について記載している下記の文章中の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。

    作業B・・・作業E・・・3日・・・20日間

  • 36

    下図のネットワーク式工程表について記載している下記の文章中の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ただし、図中のイベント間のA〜Gは作業内容、数字は作業日数を表す。

    作業C・・・作業F・・・5日・・・21日間

  • 37

    下図のネットワーク式工程表について記載している下記の文章中の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。 ただし、図中のイベント間のA〜Gは作業内容、数字は作業内容、数字は作業日数を表す。

    作業C・・・作業E・・・1日・・・23日間

  • 38

    複数の事業者が混在している事業場の安全衛生管理体制に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法上、適当なものの数は次のうちどれか。

    4つ

  • 39

    高さ2m以上の足場(つり足場を除く)の安全に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法上、正しいものの数は次のうちどれか。

    4つ

  • 40

    型枠支保工に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 41

    移動式クレーンを用いた作業において、事業者が行うべき事項に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、クレーン等安全規則上、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 42

    移動式クレーンを用いた作業に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、クレーン等安全規則上、正しいものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 43

    車両系建設機械を用いた作業において、事業者が行うべき事項に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法上、正しいものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 44

    A工区、B工区における測定値を整理した下図のヒストグラムについて記載している下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 45

    品質管理に用いられるヒストグラムに関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 46

    x-R管理図に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 47

    盛土の締固めにおける品質管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

    2つ

  • 48

    盛土の締固めにおける品質管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

  • 49

    盛土の締固めにおける品質管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

    ①④

  • 二級土木 模試1

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    問題一覧

  • 1

    建設機械の用途に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ブルドーザは、、作業装置として土工板を取り付けた機械で、土砂の掘削・運搬(押土)、積込みなどに用いられる。

  • 2

    建設機械に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    振動ローラは、鉄輪を振動させながら砂や砂利などの転圧を行う機械で、バンドガイド型が最も多く使用されている。

  • 3

    仮設工事に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    仮設工事の材料は、一般の市販品を使用し、可能な限り規格を統一するが、他工事には転用しないような計画にする。

  • 4

    施工計画作成のための事前調査に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    近隣環境の把握のため、現場用地の現況、近接構造物、労務の供給などの調査を行う。

  • 5

    施工計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    調達計画は、労務計画、資材計画、安全衛生計画が主な内容である。

  • 6

    施工計画作成の留意事項に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    施工計画は、過去の同種工事を参考にして、新しい工法や新技術は考慮せずに検討する。

  • 7

    地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    掘削の作業に伴う運搬機械等が労働者の作業箇所に後進して接近するときは、点検者を配置し、その者にこれらの機械を誘導させなければならない。

  • 8

    地山の掘削作業の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、あやまっているものはどれか。か

    手掘りにより砂からなる地山の掘削の作業を行うときは、掘削面のこう配を60度以下とし、又は掘削面の高さをま5m未満とする。

  • 9

    事業者が、高さ5m以上のコンクリート構造物の解体作業に伴う災害を防止するために実施しなければならない事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    解体用機械の運転者が運転位置を離れる際は、ブレーカ等の作業装置を周辺作業に支障のない高さに上げておく。

  • 10

    高さ5m以上のコンクリート造の工作物の解体作業にともなう危険を防止するために事業者が行うべき事項に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    強風、大雨、大雪等の悪天候のため、作業の実施について危険が予想されるときは、コンクリート造の工作物の解体等作業主任者の指揮に基づき作業を行わせなければならない。

  • 11

    足場(つり足場を除く)に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    高さ2m以上の足場は、幅20㎝以上の作業床を設ける。

  • 12

    高さ2m以上の足場(つり足場を除く)に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    足場の床材間の隙間は、5㎝以下とする。

  • 13

    車両系建設機械の安全確保に関する次の記述のうち、労働安全衛生規則上、事業者が行うべき事項として正しいものはどれか。

    運転者が運転位置から離れるときは、バケット等を地上に下ろし、原動機を止め、かつ、走行ブレーキをかけさせなければならない。

  • 14

    車両系建設機械の作業に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、事業者が行うべき事項として正しいものはどれか。

    運転について誘導者を置くときは、一定の合図を定めて合図させ、運転者はその合図に従わなければならない。

  • 15

    型枠支保工に管せる次の記述のうち、労働安全衛生法上、誤っているものはどれか。

    型枠支保工の組立て等の作業で、悪天候により作業の実施について危険が予想されるときは、監視員を配置しなければならない。

  • 16

    保護帽の使用に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    保護帽は、大きな衝撃を受けた場合でも、外観に損傷がなければ使用できる。

  • 17

    特定元方事業者が、その労働者及び関係請負人の労働者の作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために講ずべき措置に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、正しいものはどれか。

    作業間の連絡及び調整を行う。

  • 18

    工事の品質管理活動における(イ)〜(ニ)の作業内容について、品質管理のPDCAの手順として、適当なものは次のうちどれか。

    (ニ)→(ロ)→(ハ)→(イ)

  • 19

    建設工事の品質管理における「工種」・「品質特性」とその「試験方法」との組合せとして、適当でないものは次のうちどれか。

    アスファルト舗装工・安定度・・・平板載荷試験

  • 20

    レディーミクストコンクリート(JIS A 5308)の受入れ検査と合格判定に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    塩化物含有量は、塩化物イオン量として原則3.0kg/m3以下である。

  • 21

    アスファルト舗装の品質特性と試験方法に関する次の記述のうち、適当でないものは次のうちどれか。

    アスファルト舗装の平坦性を確認するためには、プルーフローリング試験を行う。

  • 22

    建設工事における環境保全対策に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ブルドーザの騒音振動の発生状況は、前進押土よりこうしんが、車速が速くなる分小さい。

  • 23

    建設工事における環境保全対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    土運搬による土砂の飛散を防止するには、過積載の防止、荷台のシート掛けを行う。

  • 24

    「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)に定められている特定建設資材に該当しないものは、次のうちどれか。

    土砂

  • 25

    「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)に定められている特定建設資材に該当するものは、次のうちどれか。

    木材

  • 26

    施工計画作成のための事前調査に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 27

    仮設備工事の直接仮設工事と間接仮設工事に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、正しいものの数は次のうちどれか。

    4つ

  • 28

    公共工事における施工体制台帳及び施工体系図に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、建設業法上、正しいものの数は次のうちどれか。

    1つ

  • 29

    建設機械の作業能力・作業効率に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    1つ

  • 30

    平坦な地質地盤でブルドーザを用いて掘削押土する場合、時間当たり作業量Q(m3/h)を算出する計算式として下記の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる数値の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。

    3・・・0.8・・・8・・・50.4

  • 31

    ダンプトラックを用いて土砂(粘性土)を運搬する場合に、時間当たり作業量(地山土量)Q(m3/h)を算出する計算式として下記の◻︎の(イ)〜(ニ)当てはまる数値の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。

    7・・・0.8・・・24・・・12.6

  • 32

    工程表の種類と特徴に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 33

    工程管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、正しいものの数は次のうちどれか。

    1つ

  • 34

    工程管理に用いられる工程表に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

    ③④

  • 35

    下図のネットワーク式工程表について記載している下記の文章中の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。

    作業B・・・作業E・・・3日・・・20日間

  • 36

    下図のネットワーク式工程表について記載している下記の文章中の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものは次のうちどれか。 ただし、図中のイベント間のA〜Gは作業内容、数字は作業日数を表す。

    作業C・・・作業F・・・5日・・・21日間

  • 37

    下図のネットワーク式工程表について記載している下記の文章中の◻︎の(イ)〜(ニ)に当てはまる語句の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。 ただし、図中のイベント間のA〜Gは作業内容、数字は作業内容、数字は作業日数を表す。

    作業C・・・作業E・・・1日・・・23日間

  • 38

    複数の事業者が混在している事業場の安全衛生管理体制に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法上、適当なものの数は次のうちどれか。

    4つ

  • 39

    高さ2m以上の足場(つり足場を除く)の安全に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法上、正しいものの数は次のうちどれか。

    4つ

  • 40

    型枠支保工に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 41

    移動式クレーンを用いた作業において、事業者が行うべき事項に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、クレーン等安全規則上、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 42

    移動式クレーンを用いた作業に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、クレーン等安全規則上、正しいものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 43

    車両系建設機械を用いた作業において、事業者が行うべき事項に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、労働安全衛生法上、正しいものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 44

    A工区、B工区における測定値を整理した下図のヒストグラムについて記載している下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    3つ

  • 45

    品質管理に用いられるヒストグラムに関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 46

    x-R管理図に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。

    2つ

  • 47

    盛土の締固めにおける品質管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

    2つ

  • 48

    盛土の締固めにおける品質管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

  • 49

    盛土の締固めにおける品質管理に関する下記の①〜④の4つの記述のうち、適当なもののみを全てあげている組合せは次のうちどれか。

    ①④