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総合問題集 No.1〜No.100

総合問題集 No.1〜No.100
100問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    敷均しと整地・・・ロードローラ

  • 2

    「土工作業」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    溝掘り・・・タンパ

  • 3

    「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    溝掘り・・・ランマ

  • 4

    土工に用いられる「試験の名称」とその「試験結果の活用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    土の圧密試験・・・地盤の液状化の判定

  • 5

    土質調査に関する次の試験方法のうち、室内試験はどれか。

    土の液性限界・塑性限界試験

  • 6

    土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    ボーリング孔を利用した透水試験・・・土工機械の選定

  • 7

    道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    盛土完成後の圧縮性が大きいこと。

  • 8

    盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    盛土の締固めの効果や特性は、土の種類及び含水状態にかかわらず一定である。

  • 9

    盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    盛土の締固め特性は、土の種類、含水状態及び施工方法にかかわらず一定である。

  • 10

    基礎地盤の改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    押え盛土工法は、軟弱地盤上の盛土に計画高に余盛りし鎮火を促進させ早期安定性をはかる。

  • 11

    軟弱地盤における次の改良工法のうち、載荷工法に該当するものはどれか。

    プレローディング工法

  • 12

    軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

    サンドコンパクションパイル工法

  • 13

    コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、収縮に伴うひび割れの発生を抑制する目的で使用する混和材料に該当するものはどれか。

    膨張材

  • 14

    コンクリートの耐凍害性の向上をはかり、単位水量を減少させることができる混和剤として適当なものはどれか。

    AE減水剤

  • 15

    フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ブリーディングとは、練混ぜ水の一部の表面水が内部に浸透する現象である。

  • 16

    コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    すりへり減量が大きい骨材を用いたコンクリートは、コンクリートのすりへり抵抗性が低下する。

  • 17

    コンクリート用セメントに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    セメントは、風化すると密度が大きくなる。

  • 18

    コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    スランプ試験は、コンクリートの空気量を測定する試験である。

  • 19

    コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    スランプは、1㎝単位で測定する。

  • 20

    コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリートを打ち込む際は、1層当たりの打込み高さを80㎝以下とする。

  • 21

    コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリートの練り混ぜから打ち終わるまでの時間は、外気温が25℃を超えるときは2.5時間以内とする。

  • 22

    コンクリートの仕上げと養生に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    混合セメントの湿潤養生期間は、早強ポルトランドセメントよりも短くする。

  • 23

    鉄筋の加工及び組立に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    型枠に接するスペーサは、原則としてモルタル製あるいはコンクリート製を使用する。

  • 24

    型枠・支保工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    型枠の取外しは、荷重を受ける重要な部分を優先する。

  • 25

    既製杭の中掘り杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    セメントミルク噴出攪拌方式の杭先端根固部は、先掘り及び拡大掘りを行ってはならない。

  • 26

    既製杭の打込み杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    杭は打込み途中で一時休止すると、時間の経過とともに地盤が緩み、打込みが容易になる。

  • 27

    場所打ち杭の「工法名」と「掘削方法」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    リバースサーキュレーション工法・・・スタンドパイプを建込み、掘削孔に満たした水の圧力で孔壁を保護しながら、水を循環させて削孔機で掘削する。

  • 28

    場所打ち杭の各種工法に関する次の記述のうち適当なものはどれか。

    オールケーシング工法は、掘削孔全長にわたりケーシングチューブを用いて孔壁を保護する。

  • 29

    下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    腹起し・・・中間杭

  • 30

    土留め工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    自立式土留め工法は、切梁や腹起しを用いる工法である。

  • 31

    鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鋼材は、応力度が弾性限度に達するまでは塑性を示すが、それを超えると弾性を示す。

  • 32

    下図は、一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    点Uは、応力度が最大となる破壊点である。

  • 33

    鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    高力ボルトの締付けは、継手の端部から順次中央のボルトに向かって行う。

  • 34

    鋼道路橋における架設工法のうち、市街地や平坦地で桁下空間やアンカー設備が使用できない現場において一般に用いられる工法として、適当なものは次のうちどれか。

    手延機による送出し工法

  • 35

    コンクリートの劣化機構に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    化学的侵食は、凍結や融解の繰返しによってコンクリートが溶解する現象である。

  • 36

    コンクリート構造物に関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。

    豆板

  • 37

    河川堤防に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    堤防の拡築工事を行う場合の腹付けは、旧堤防の表法面に行うことが一般的である。

  • 38

    河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    河川の流水がある側を堤内地、堤防で守られている側を堤外地である。

  • 39

    河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    縦帯工は、河川の横断方向に設けて、護岸の破壊が他に波及しないよう絶縁するものである。

  • 40

    河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    コンクリート法枠工は、一般的に法勾配が緩い場所で用いられる。

  • 41

    下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、次のうち適当なものはどれか。

    (ロ)→(ニ)→(ハ)・(ホ)→(イ)

  • 42

    下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、適当なものは次のうちどれか。

    (ロ)→(ニ)→(ハ)・(ホ)→(イ)

  • 43

    地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    排土工は、地すべり脚部の不安定土塊を排除し、地すべりの滑動力を減少させる工法である。

  • 44

    地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    地すべり防止工では、抑止工、抑制工の順に施工するのが一般的である。

  • 45

    道路のアスファルト舗装の路床・路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    粒状路盤材料を使用した下層路盤では、1層の仕上り厚さは30㎝以下を標準とする。

  • 46

    道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    石灰安定処理路盤材料の締固めは、最適含水比よりやや乾燥状態で行うとよい。

  • 47

    アスファルト舗装道路の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    敷均し終了後は、所定の密度が得られるように、初転圧、継目転圧、二次転圧及び仕上げ転圧の順に締め固める。

  • 48

    道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    転圧終了後の交通開放は、一般に舗装表面の温度が70℃以下となってから行う。

  • 49

    道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ヘアクラックは、規則的に生じる比較的長いひび割れで主に表層に生じる。

  • 50

    道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    オーバーレイ工法は、ポットホール、段差などを応急的に舗装材料で充てんする工法である。

  • 51

    道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリート舗装版の中の鉄網は、底面から版の厚さの1/3の位置に配置する。

  • 52

    道路の普通コンクリート舗装の施工で、コンクリート敷均し、締固め後の表面仕上げの手順として、次のうち適当なものはどれか。

    荒仕上げ→平たん仕上げ→粗面仕上げ

  • 53

    ダムに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    重力式ダムは、ダム自身の重力により水圧などの外力に抵抗する形式のダムである。

  • 54

    コンクリートダムのRCD工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリート打込み後の養生は、水和発熱が大きいため、パイプクリーニングにやり実施するのが一般的である。

  • 55

    トンネルの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鋼製支保工(鋼アーチ式支保工)は、一次吹付けコンクリート施工前に建て込む。

  • 56

    トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ベンチカット工法は、トンネル全断面を一度に掘削する方法である。

  • 57

    下図は傾斜型海岸堤防の構造を示したものである。図の(イ)〜(ハ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    表法面被覆工・・・根固工・・・基礎工

  • 58

    海岸堤防の形式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    直立型は、比較的軟弱な地盤で、堤防用地が容易に得られない場合に適している。

  • 59

    グラブ浚渫船の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    グラブ浚渫船は、ポンプ浚渫船に比べ、底面を平たんに仕上げるのが難しい。

  • 60

    ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ケーソンの据付けにおいては、注水を開始した後は、中断することなく注水を連続した行い、速やかに据え付ける。

  • 61

    鉄道の道床バラストに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    道床に用いるバラストは、単位容積質量や吸水率が大きく、適当な粒径、粒度を持つ材料を使用する。

  • 62

    鉄道の軌道に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    有道床軌道とは、軌道の補修作業を軽減するため開発された省力化軌道で、プレキャストのコンクリート版を用いた軌道構造である。

  • 63

    営業線内工事における工事保安体制に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    停電責任者は、工事現場ごとに専任のものを配置しなければならない。

  • 64

    鉄道営業線における建築限界と車両限界に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    曲線区間における建築限界は、車両の偏いに応じて縮小しなければならない。

  • 65

    シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    泥水式シールド工法は、大きい径の礫の排出に適している工法である。

  • 66

    シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    開放型シールドは、フード部とガーダー部が隔壁で仕切られている。

  • 67

    上水道に用いる排水管の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    鋼管は、溶接継手により一体化ができるが、温度変化による伸縮継手等が必要である。

  • 68

    上水道の管布設工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鋼管の据付けは、管体保護のため基礎に砕石を敷き均して行う。

  • 69

    下水道管きょの剛性管の施工における「地盤の土質区分」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    硬質粘土、礫混じり土及び礫混じり砂・・・鉄筋コンクリート基礎

  • 70

    下水道管きょの接合方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    水面接合は、管きょの中心を一致させ接合する方式である。

  • 71

    年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

    使用者は、満16歳に達した者を、著しくじんあい若しくは粉末を飛散する場所における業務につかせることができる。

  • 72

    労働基準法に定められている労働時間、休憩、休日に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    使用者は、労働時間が8時間を超える場合においては、少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。

  • 73

    賃金の支払いに関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

    使用者は、未成年者が独立して賃金を請求することができないことから、未成年者の賃金を親権者又は後見人に支払わなければならない。

  • 74

    災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

    労働者が重大な過失によって業務上負傷し、且つ使用者がその過失について行政官庁の認定を受けた場合においては、休業補償又は障害補償を行わなくてもよい。

  • 75

    労働安全衛生法上、作業主任者を選任すべき作業に該当しないものは、次のうちどれか。

    つり上げ荷重5t以上の移動式クレーンの運転作業(道路上を走行させる運転を除く)

  • 76

    労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

    高さが2m以上の構造の足場の組立て、解体又は変更の作業

  • 77

    事業者が労働者に対して特別の教育を行わなければならない業務に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

    赤外線装置を用いて行う透過写真の撮影の業務

  • 78

    建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    公共性のある施設に関する重要な工事である場合は、請負代金額にかかわらず、工事現場ごとに専任の主任技術者を置かなければならない。

  • 79

    建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものは誰か。

    主任技術者及び監理技術者は、当該建設工事の施工計画の作成などの他、当該建設工事に関する下請契約の締結を行わなければならない。

  • 80

    道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。

    道路の維持又は修繕に用いる機械、器具又は材料の常置場を道路に接して設置する場合

  • 81

    車両の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、誤っているものはどれか。 ただし、道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険の防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両を除く。

    車両の最小回転半径は、車両の最外側のわだちについて10mである。

  • 82

    河川法に関する次の記述のうち河川管理者の許可を必要としないものはどれか。

    河川区域内に設置されている下水処理場の排水口付近に積もった土砂の排除

  • 83

    河川法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    河川保全区域とは、河川管理施設を保全するために河川管理者が指定した一定の区域である。

  • 84

    建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    建築物に附属する塀は、建築物ではない。

  • 85

    建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    容積率は、敷地面積の建築物の延べ面積に対する割合をいう。

  • 86

    火薬類取締法上 火薬類の貯蔵上の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    火薬庫内は、温度の変化を少なくするため、夏期は換気はしない。

  • 87

    火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    火工所に火薬類を存置する場合には、見張人を応じて配置しなければならない。

  • 88

    騒音規制法上、建設機械の規格や作業の状況などにかかわらず指定地域内において作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。 ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

    舗装版破砕機を使用する作業

  • 89

    振動規制法に定められている特定建設作業の対象とならない建設機械は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除き、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。

    ブルドーザ

  • 90

    振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する測定位置と振動の大きさに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    特定建設作業の場所の敷地の境界線で75dBを超えないこと。

  • 91

    振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を施行しようとする者が行う特定建設作業に関する届出先として、正しいものは次のうちどれか。

    市町村長

  • 92

    騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者が、作業開始前に市町村長に届け出なければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。

    建設工事の概算工事費

  • 93

    港則法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    特定港内で工事又は作業しようとする者は、港長の許可を受けなければならない。

  • 94

    港則法上、船舶の航路、及び航法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    船舶は、航路内において他の船舶と行き会うときは、左側を航行しなければならない。

  • 95

    下図のようにNo.0からNo.3までの水準測量を行い、図中の結果を得た。No.3の地盤高は次のうちどれか。なお、No.0の地盤高は10.0mとする。

    12.1

  • 96

    測点No.1から測点No.5までの水準測量を行い、下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は、次のうちどれか。

    8.4m

  • 97

    公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    設計図書とは、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を言う。

  • 98

    公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    現場代理人、主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、これを兼ねることができない。

  • 99

    下図は道路橋の断面図を示したものであるが、次の(イ)〜(ニ)の各構造名に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    高欄・・・地覆・・・支承・・・鉄筋コンクリート

  • 100

    下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

    擁壁の高さH1、底版幅B

  • 二級土木 模試1

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    問題一覧

  • 1

    「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    敷均しと整地・・・ロードローラ

  • 2

    「土工作業」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    溝掘り・・・タンパ

  • 3

    「土工作業の種類」と「使用機械」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    溝掘り・・・ランマ

  • 4

    土工に用いられる「試験の名称」とその「試験結果の活用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    土の圧密試験・・・地盤の液状化の判定

  • 5

    土質調査に関する次の試験方法のうち、室内試験はどれか。

    土の液性限界・塑性限界試験

  • 6

    土質試験における「試験名」とその「試験結果の利用」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    ボーリング孔を利用した透水試験・・・土工機械の選定

  • 7

    道路土工の盛土材料として望ましい条件に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    盛土完成後の圧縮性が大きいこと。

  • 8

    盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    盛土の締固めの効果や特性は、土の種類及び含水状態にかかわらず一定である。

  • 9

    盛土の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    盛土の締固め特性は、土の種類、含水状態及び施工方法にかかわらず一定である。

  • 10

    基礎地盤の改良工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    押え盛土工法は、軟弱地盤上の盛土に計画高に余盛りし鎮火を促進させ早期安定性をはかる。

  • 11

    軟弱地盤における次の改良工法のうち、載荷工法に該当するものはどれか。

    プレローディング工法

  • 12

    軟弱地盤における次の改良工法のうち、締固め工法に該当するものはどれか。

    サンドコンパクションパイル工法

  • 13

    コンクリートに用いられる次の混和材料のうち、収縮に伴うひび割れの発生を抑制する目的で使用する混和材料に該当するものはどれか。

    膨張材

  • 14

    コンクリートの耐凍害性の向上をはかり、単位水量を減少させることができる混和剤として適当なものはどれか。

    AE減水剤

  • 15

    フレッシュコンクリートに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ブリーディングとは、練混ぜ水の一部の表面水が内部に浸透する現象である。

  • 16

    コンクリートで使用される骨材の性質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    すりへり減量が大きい骨材を用いたコンクリートは、コンクリートのすりへり抵抗性が低下する。

  • 17

    コンクリート用セメントに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    セメントは、風化すると密度が大きくなる。

  • 18

    コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    スランプ試験は、コンクリートの空気量を測定する試験である。

  • 19

    コンクリートのスランプ試験に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    スランプは、1㎝単位で測定する。

  • 20

    コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリートを打ち込む際は、1層当たりの打込み高さを80㎝以下とする。

  • 21

    コンクリートの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリートの練り混ぜから打ち終わるまでの時間は、外気温が25℃を超えるときは2.5時間以内とする。

  • 22

    コンクリートの仕上げと養生に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    混合セメントの湿潤養生期間は、早強ポルトランドセメントよりも短くする。

  • 23

    鉄筋の加工及び組立に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    型枠に接するスペーサは、原則としてモルタル製あるいはコンクリート製を使用する。

  • 24

    型枠・支保工の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    型枠の取外しは、荷重を受ける重要な部分を優先する。

  • 25

    既製杭の中掘り杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    セメントミルク噴出攪拌方式の杭先端根固部は、先掘り及び拡大掘りを行ってはならない。

  • 26

    既製杭の打込み杭工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    杭は打込み途中で一時休止すると、時間の経過とともに地盤が緩み、打込みが容易になる。

  • 27

    場所打ち杭の「工法名」と「掘削方法」に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    リバースサーキュレーション工法・・・スタンドパイプを建込み、掘削孔に満たした水の圧力で孔壁を保護しながら、水を循環させて削孔機で掘削する。

  • 28

    場所打ち杭の各種工法に関する次の記述のうち適当なものはどれか。

    オールケーシング工法は、掘削孔全長にわたりケーシングチューブを用いて孔壁を保護する。

  • 29

    下図に示す土留め工法の(イ)、(ロ)の部材名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    腹起し・・・中間杭

  • 30

    土留め工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    自立式土留め工法は、切梁や腹起しを用いる工法である。

  • 31

    鋼材に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鋼材は、応力度が弾性限度に達するまでは塑性を示すが、それを超えると弾性を示す。

  • 32

    下図は、一般的な鋼材の応力度とひずみの関係を示したものであるが、次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    点Uは、応力度が最大となる破壊点である。

  • 33

    鋼道路橋に用いる高力ボルトに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    高力ボルトの締付けは、継手の端部から順次中央のボルトに向かって行う。

  • 34

    鋼道路橋における架設工法のうち、市街地や平坦地で桁下空間やアンカー設備が使用できない現場において一般に用いられる工法として、適当なものは次のうちどれか。

    手延機による送出し工法

  • 35

    コンクリートの劣化機構に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    化学的侵食は、凍結や融解の繰返しによってコンクリートが溶解する現象である。

  • 36

    コンクリート構造物に関する次の用語のうち、劣化機構に該当しないものはどれか。

    豆板

  • 37

    河川堤防に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    堤防の拡築工事を行う場合の腹付けは、旧堤防の表法面に行うことが一般的である。

  • 38

    河川に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    河川の流水がある側を堤内地、堤防で守られている側を堤外地である。

  • 39

    河川護岸に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    縦帯工は、河川の横断方向に設けて、護岸の破壊が他に波及しないよう絶縁するものである。

  • 40

    河川護岸に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    コンクリート法枠工は、一般的に法勾配が緩い場所で用いられる。

  • 41

    下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、次のうち適当なものはどれか。

    (ロ)→(ニ)→(ハ)・(ホ)→(イ)

  • 42

    下図に示す砂防えん堤を砂礫の堆積層上に施工する場合の一般的な順序として、適当なものは次のうちどれか。

    (ロ)→(ニ)→(ハ)・(ホ)→(イ)

  • 43

    地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    排土工は、地すべり脚部の不安定土塊を排除し、地すべりの滑動力を減少させる工法である。

  • 44

    地すべり防止工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    地すべり防止工では、抑止工、抑制工の順に施工するのが一般的である。

  • 45

    道路のアスファルト舗装の路床・路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    粒状路盤材料を使用した下層路盤では、1層の仕上り厚さは30㎝以下を標準とする。

  • 46

    道路のアスファルト舗装における上層路盤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    石灰安定処理路盤材料の締固めは、最適含水比よりやや乾燥状態で行うとよい。

  • 47

    アスファルト舗装道路の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    敷均し終了後は、所定の密度が得られるように、初転圧、継目転圧、二次転圧及び仕上げ転圧の順に締め固める。

  • 48

    道路のアスファルト舗装の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    転圧終了後の交通開放は、一般に舗装表面の温度が70℃以下となってから行う。

  • 49

    道路のアスファルト舗装の破損に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ヘアクラックは、規則的に生じる比較的長いひび割れで主に表層に生じる。

  • 50

    道路のアスファルト舗装の補修工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    オーバーレイ工法は、ポットホール、段差などを応急的に舗装材料で充てんする工法である。

  • 51

    道路の普通コンクリート舗装に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリート舗装版の中の鉄網は、底面から版の厚さの1/3の位置に配置する。

  • 52

    道路の普通コンクリート舗装の施工で、コンクリート敷均し、締固め後の表面仕上げの手順として、次のうち適当なものはどれか。

    荒仕上げ→平たん仕上げ→粗面仕上げ

  • 53

    ダムに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    重力式ダムは、ダム自身の重力により水圧などの外力に抵抗する形式のダムである。

  • 54

    コンクリートダムのRCD工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    コンクリート打込み後の養生は、水和発熱が大きいため、パイプクリーニングにやり実施するのが一般的である。

  • 55

    トンネルの施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鋼製支保工(鋼アーチ式支保工)は、一次吹付けコンクリート施工前に建て込む。

  • 56

    トンネルの山岳工法における掘削に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ベンチカット工法は、トンネル全断面を一度に掘削する方法である。

  • 57

    下図は傾斜型海岸堤防の構造を示したものである。図の(イ)〜(ハ)の構造名称に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    表法面被覆工・・・根固工・・・基礎工

  • 58

    海岸堤防の形式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    直立型は、比較的軟弱な地盤で、堤防用地が容易に得られない場合に適している。

  • 59

    グラブ浚渫船の施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    グラブ浚渫船は、ポンプ浚渫船に比べ、底面を平たんに仕上げるのが難しい。

  • 60

    ケーソン式混成堤の施工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    ケーソンの据付けにおいては、注水を開始した後は、中断することなく注水を連続した行い、速やかに据え付ける。

  • 61

    鉄道の道床バラストに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    道床に用いるバラストは、単位容積質量や吸水率が大きく、適当な粒径、粒度を持つ材料を使用する。

  • 62

    鉄道の軌道に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    有道床軌道とは、軌道の補修作業を軽減するため開発された省力化軌道で、プレキャストのコンクリート版を用いた軌道構造である。

  • 63

    営業線内工事における工事保安体制に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    停電責任者は、工事現場ごとに専任のものを配置しなければならない。

  • 64

    鉄道営業線における建築限界と車両限界に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    曲線区間における建築限界は、車両の偏いに応じて縮小しなければならない。

  • 65

    シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    泥水式シールド工法は、大きい径の礫の排出に適している工法である。

  • 66

    シールド工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    開放型シールドは、フード部とガーダー部が隔壁で仕切られている。

  • 67

    上水道に用いる排水管の特徴に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

    鋼管は、溶接継手により一体化ができるが、温度変化による伸縮継手等が必要である。

  • 68

    上水道の管布設工に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    鋼管の据付けは、管体保護のため基礎に砕石を敷き均して行う。

  • 69

    下水道管きょの剛性管の施工における「地盤の土質区分」と「基礎工の種類」に関する次の組合せのうち、適当でないものはどれか。

    硬質粘土、礫混じり土及び礫混じり砂・・・鉄筋コンクリート基礎

  • 70

    下水道管きょの接合方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

    水面接合は、管きょの中心を一致させ接合する方式である。

  • 71

    年少者の就業に関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

    使用者は、満16歳に達した者を、著しくじんあい若しくは粉末を飛散する場所における業務につかせることができる。

  • 72

    労働基準法に定められている労働時間、休憩、休日に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    使用者は、労働時間が8時間を超える場合においては、少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。

  • 73

    賃金の支払いに関する次の記述のうち、労働基準法上、誤っているものはどれか。

    使用者は、未成年者が独立して賃金を請求することができないことから、未成年者の賃金を親権者又は後見人に支払わなければならない。

  • 74

    災害補償に関する次の記述のうち、労働基準法上、正しいものはどれか。

    労働者が重大な過失によって業務上負傷し、且つ使用者がその過失について行政官庁の認定を受けた場合においては、休業補償又は障害補償を行わなくてもよい。

  • 75

    労働安全衛生法上、作業主任者を選任すべき作業に該当しないものは、次のうちどれか。

    つり上げ荷重5t以上の移動式クレーンの運転作業(道路上を走行させる運転を除く)

  • 76

    労働安全衛生法上、作業主任者の選任を必要としない作業は、次のうちどれか。

    高さが2m以上の構造の足場の組立て、解体又は変更の作業

  • 77

    事業者が労働者に対して特別の教育を行わなければならない業務に関する次の記述のうち、労働安全衛生法上、該当しないものはどれか。

    赤外線装置を用いて行う透過写真の撮影の業務

  • 78

    建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    公共性のある施設に関する重要な工事である場合は、請負代金額にかかわらず、工事現場ごとに専任の主任技術者を置かなければならない。

  • 79

    建設業法に関する次の記述のうち、誤っているものは誰か。

    主任技術者及び監理技術者は、当該建設工事の施工計画の作成などの他、当該建設工事に関する下請契約の締結を行わなければならない。

  • 80

    道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。

    道路の維持又は修繕に用いる機械、器具又は材料の常置場を道路に接して設置する場合

  • 81

    車両の最高限度に関する次の記述のうち、車両制限令上、誤っているものはどれか。 ただし、道路管理者が道路の構造の保全及び交通の危険の防止上支障がないと認めて指定した道路を通行する車両を除く。

    車両の最小回転半径は、車両の最外側のわだちについて10mである。

  • 82

    河川法に関する次の記述のうち河川管理者の許可を必要としないものはどれか。

    河川区域内に設置されている下水処理場の排水口付近に積もった土砂の排除

  • 83

    河川法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    河川保全区域とは、河川管理施設を保全するために河川管理者が指定した一定の区域である。

  • 84

    建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    建築物に附属する塀は、建築物ではない。

  • 85

    建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    容積率は、敷地面積の建築物の延べ面積に対する割合をいう。

  • 86

    火薬類取締法上 火薬類の貯蔵上の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    火薬庫内は、温度の変化を少なくするため、夏期は換気はしない。

  • 87

    火薬類取締法上、火薬類の取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    火工所に火薬類を存置する場合には、見張人を応じて配置しなければならない。

  • 88

    騒音規制法上、建設機械の規格や作業の状況などにかかわらず指定地域内において作業の対象とならない作業は、次のうちどれか。 ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除く。

    舗装版破砕機を使用する作業

  • 89

    振動規制法に定められている特定建設作業の対象とならない建設機械は、次のうちどれか。ただし、当該作業がその作業を開始した日に終わるものを除き、1日における当該作業に係る2地点間の最大移動距離が50mを超えない作業とする。

    ブルドーザ

  • 90

    振動規制法上、特定建設作業の規制基準に関する測定位置と振動の大きさに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    特定建設作業の場所の敷地の境界線で75dBを超えないこと。

  • 91

    振動規制法上、指定地域内において特定建設作業を施行しようとする者が行う特定建設作業に関する届出先として、正しいものは次のうちどれか。

    市町村長

  • 92

    騒音規制法上、指定地域内において特定建設作業を伴う建設工事を施工しようとする者が、作業開始前に市町村長に届け出なければならない事項として、該当しないものは次のうちどれか。

    建設工事の概算工事費

  • 93

    港則法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    特定港内で工事又は作業しようとする者は、港長の許可を受けなければならない。

  • 94

    港則法上、船舶の航路、及び航法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    船舶は、航路内において他の船舶と行き会うときは、左側を航行しなければならない。

  • 95

    下図のようにNo.0からNo.3までの水準測量を行い、図中の結果を得た。No.3の地盤高は次のうちどれか。なお、No.0の地盤高は10.0mとする。

    12.1

  • 96

    測点No.1から測点No.5までの水準測量を行い、下表の結果を得た。測点No.5の地盤高は、次のうちどれか。

    8.4m

  • 97

    公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

    設計図書とは、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を言う。

  • 98

    公共工事標準請負契約約款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    現場代理人、主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、これを兼ねることができない。

  • 99

    下図は道路橋の断面図を示したものであるが、次の(イ)〜(ニ)の各構造名に関する次の組合せのうち、適当なものはどれか。

    高欄・・・地覆・・・支承・・・鉄筋コンクリート

  • 100

    下図は逆T型擁壁の断面図であるが、逆T型擁壁各部の名称と寸法記号の表記として2つとも適当なものは、次のうちどれか。

    擁壁の高さH1、底版幅B