実技(小野澤、吉田)

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33問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ・セルフメディケーション 自分自身の( )に責任を持ち、軽度な( )の( )は自分で( )すること

    健康, 身体, 不調, 手当て

  • 2

    ・医薬品 人や動物の疾病の( )、( )、( )を行うために与える薬品。 ( )、( )、( )するものがある 医師が処方する( )と薬局で買える( )がある。 一般用医薬品は一類、二類、三類があり( )と( )はドラッグストアで買うことが出来る。一類は( )のいるところでないと買えない。ローテルは( )

    診断, 治療, 予防, 飲むもの, 貼るもの, 注射, 処方箋医薬品, 一般用医薬品, 二, 三, 薬剤師, 二

  • 3

    ・医薬部外品 ( )とは異なる目的で作られている 治療目的ではなく( )や( )の清潔を保つために作られている。 厚生労働省が認可した有効成分が一定の濃度で配合されており、ドラッグストアや小売店で買うことが出来る。 ・特徴:医薬品より体に対する( )が緩やか ※医薬部外品のスキンケア製品と見分けるために、薬用化粧品と呼ばれることも

    医薬品, 予防, 衛生面, 影響

  • 4

    登録販売者とは( )や( )などの第( )類医薬品、第( )類医薬品を販売できる専門的な資格です。 2009年までは、薬を販売できるのは( )または( )に合格した人に限られていました。

    風邪薬, 鎮痛剤, 二, 三, 薬剤師, 薬種商販売認定試験

  • 5

    ・薬局方 使用度が高く評価の評価の定まった重要医薬品について、( )、( )、( )の基準を国が定めた公定書をいう。 各国とも医薬は民間の( )、( )から出発しているがやがてこれに統一を与える必要から発達したもので、初め都市の( )や( )が制定したが、のちに国家が制定してこれに( )を与えることになった

    強度, 品質, 純度, 製剤, 処方, 公共団体, 医師会, 法的強制力

  • 6

    ・湿布と飲み薬 効果の違い 飲み薬は( 1 )に直接混ざって全身を巡るため、薬剤の( 2 )がとても高くなり、( 3 )の危険性が高い。 湿布は貼った時の薬剤の( 2 )は飲み薬の( 4 )分の( 5 )で済み、しかも患部である( 6 )に到達する( 7 )は、飲み薬のなんと( 8 )にもなる。局所の痛みへの効果が高く、副作用も少ない。 ※2は同じ言葉

    血液, 血中濃度, 副作用, 10, 1, 筋肉, 薬剤濃度, 30倍

  • 7

    ・冷シップ (  )の痛みの場合に使う。(  )や(  )など、(  )を起こしていて痛みがある場合や(  )がある場合に使う。 1,(  )   2,(  ) 皮膚の(  )を下げる作用がある

    急性, 腰痛, 捻挫, 炎症, 腫れ, Lーメントール, カンフル, 温度

  • 8

    ・温シップ 主に(  )の改善を目的としていて、(  )が高温になるものから、(  )を含み、その成分が浸透することによって(  )を狙っているものなどがある。日ごろから(  )があり、(  )につかると楽になる場合は慢性の腰痛ですから温湿布を使用する。慢性的な腰痛にも関わらず、温めても楽にならない、症状がさらに悪化するようであれば、自己判断せずに病院を受診しなければなりません。

    血行, 湿布自体, カプサイシン, 血行拡張, 腰痛, 湯船

  • 9

    ・アレルギー (  )な機序よって体に(  )が引き起こされる 体には(  )という病気を引き起こす異物から体を守る仕組みがある。この仕組みがある特定に異物に対して(  )が過敏に反応して、体に症状が引き起こされることを(  )という。 ・Ⅳ型アレルギー抗原により感作された(  )により起こる反応で、(  )ともよばれる。また、抗原の接触後、反応が24時間以上経過してピークとなるため(  )とも呼ばれる。抗原と接触し活性化されたT細胞が同じ抗原から刺激を受けて、多くの作用物質を放出する。 例) (   )、(   )、(   ) ・接触性皮膚炎 (   )、(   )、(   )など刺激の強い物質によっておこる(   ) (   )、(   )などの原因となる物質が皮膚に接触させることで、アレルギー反応が生じ発症する(   )

    免疫学的, 症状, 免疫, 免疫, アレルギー反応, Tリンパ球, 細胞性免疫反応, 遅延型反応, 接触性皮膚炎, ツベルクリン反応, 移植片対宿主病, 油, 洗剤, 石鹸, 一時刺激性接触皮膚炎, 化粧品, 外用剤, アレルギー性接触皮膚炎

  • 10

    ・スキンケア (  )の機能を良好に維持する、あるいは(  )させるために行うケアの総称。 ・洗剤 人の皮膚表面には(  )があり、(  )に維持されている。これは外部からの(  )の侵入や(  )・(  )の増殖を防ぐとともに、水分の(  )を防ぎ、(  )機能を果たしています。石鹸の主成分は(   )

    皮膚, 向上, 皮脂膜, 弱酸性, 異物, 細菌, 真菌, 蒸散, バリア, 強アルカリ性

  • 11

    ・損傷の分類(年齢) 1,完全骨折(   ) 2,脱臼(   ) 3,不全骨折(   )

    高齢者, 青壮年, 小児

  • 12

    ・関係法規 15条:医師である場合を除き、柔道整復師でなければ(  )として(  )を行ってはならない。 16条:柔道整復師は、(   )を行い、又は(  )を投与し、若しくはその(  )をする等の行為をしてはならない。

    業, 柔道整復, 外科手術, 薬品, 指示

  • 13

    ・不全骨折 1,亀裂骨折 ガラスなどの(  )と同じで(  )、(  )、(  )などに発生する。 2,若木骨折 (  )に発生し骨が(  )したもの。若木を(  )状態に似るため命名。幼小児の(  )、(  )などに発生。 3,陥凹骨折 ピンポン玉を(  )状態になったもの。(  )に発生する。完全骨折になったものを(  )と言う。 4,竹節状骨折 (  )によって骨の一部を押しつぶし骨折部が(  )に隆起し(  )になったもの。小児(  )などに発生する。 5,骨膜下骨折 質は完全に離断するが、(  )が離断されていないもので(   )を保ち、(  )が確認できるもの。(  )が厚く、(  )に富み、(  )から剥離しやすい(  )に発生する。 6,骨挫傷 (  )にて診断が可能

    ヒビ, 頭蓋骨, 肩甲骨, 腸骨, 長骨, 屈曲, 折り曲げた, 鎖骨, 前腕骨, つぶしたような, 扁平骨, 陥没骨折, 圧迫, 輪状, 竹節状, 頭骨遠位端部, 骨膜, 生理的骨形状, 骨折線, 骨膜, 弾力性, 骨質, 若年者, X線

  • 14

    ・一般外傷症状 1,(  )   2,(  )   3,(  ) ・疼痛 1,(  ) 骨折に(  )なものではなく。骨折部を(  )して(  )にさせることによって減少する。骨折部の疼痛は(  )から起こるよりも、主といて(  )の豊富な(  )から発生する。 2,(  ) 別名:(  )、(  )、(  ) (  )などにもみられるが、骨挫傷では特に(  )に限局して強い圧痛がある。(  )にそって現れる 3,(  )

    疼痛, 腫脹, 機能障害, 自発痛, 特有, 固定, 安静, 骨自体, 感覚神経, 骨膜, 直達性局所痛, 限局性圧痛, マルゲーニュの圧痛点, マルゲーニュ骨折痛, 打撲, 骨折部, 骨折線, 介達痛

  • 15

    ・骨折の固有症状 1,(  ) 骨折部における(  )であって、とくに長骨の(  )などに著名に現れる。骨折したと思われる個所を動かすと、(  )のように骨が動くものをいう。 *証明しにくい骨折 (  )、(  )、(  )、(  ) 2,(  ) 異常可動性の際に(  )が互いにふれあって出す音をいう。ただし、耳で聞こえる音ではなく(  )に指の当ててかろうじて触知できる程度のものが多い。骨端線離開では軟骨のふれあう(  )を触知できる。 *証明しにくい骨折 (  )の存在しないもの、(  )が(  )している場合、骨折端間に(  )が介在する場合 3,(  ) 骨折により骨折端はお互いにずれたり曲がったりする。この骨の位置が変わることを(  )という。

    異常可動性, 可動性, 完全骨折, 関節, 不全骨折, 圧迫骨折, 噛合骨折, 関節付近での骨折, 軋轢音, 骨折端, 骨折部, 軟骨性軋轢音, 異常可動性, 骨折端, 離開, 軟部組織, 転位と変形, 転位

  • 16

    ・包帯法 (  )帯、(  )帯、(  )帯、(  )帯、(  )帯、(  )帯

    環行, 螺旋, 蛇行, 麦穂, 亀甲, 折転

  • 17

    転位の大きい第?足趾骨折はどの足趾とbuddy 固定をするのか答えてください。 第一指→( ) 二指⇒( ) 三指→( ) 四指→( ) 五指→( )

    単独, 一指, 二指, 三、四、五指, 三、四、五指

  • 18

    転位の小さい(無)第?骨折はどの足趾とbuddy 固定をするのか答えてください。 第一指→( ) 二指→( ) 三指→( ) 四指→( ) 五指→( )

    単独, 三指, 四指, 五指, 四指

  • 19

    足趾基節骨骨折で骨幹部骨折はどの骨折線のタイプが多いか。2つ選べ。

    横骨折, 斜骨折

  • 20

    足趾末節骨骨折はどのような外力の働きにより骨折になることが多いか。 ( )の落下、( )や( )による踏みつけ。家具棚を( )、運動( )など足尖から衝撃が加わり発生

    重力物, ヒール, 椅子, 蹴る, 着地時

  • 21

    足趾骨折の特徴で間違っている記述を答えてください。 ①第( )指に発生しやすく。基節骨骨折や末節骨骨折が多い。 ②基節骨骨折で末節骨骨折は( )や( )が多い。 ③基節骨骨折で近位側は側副靭帯付着部での( )がある。 ④基節骨骨折で( )、( )がある。 ⑤末節骨は粉砕骨折がしばしば見られ( )になることが多い。 ⑥末節骨の( )はさほど大きくない。(爪が副子の代わり) ⑦末節骨骨折は先端に多く、( )が遅延しやすい。

    一, 横骨折, 斜骨折, 剥離骨折, 近位側骨端線骨折, 骨端線離開, 開放性骨折, 骨片転位, 骨癒合

  • 22

    基節骨骨幹部骨折と外見上の転位が似ている脱臼はどれですか。

    中足指節関節脱臼

  • 23

    足趾で一番頻度の多い骨折はどこか。

    第一指, 基節骨, 末節骨

  • 24

    下腿骨骨幹部骨折について正しい記述を2つ 答えてください。 ①比較的( )に遭遇する骨折。 ②( )、( )に見られる。 ③成人では( )に骨折、小児では( )、( )を生じる。 ④脛骨( )での骨折は( )を生じやすい。

    頻繁, 交通事故, スポーツ, 脛骨腓骨同時, 脛骨単独骨膜下骨折, 若木骨折, 中下1/3境界部, 偽関節

  • 25

    下腿骨骨幹部骨折が介達外力で発生した場合の骨折線を答えてください。 斜骨折、螺旋骨折、脛骨の骨折線が( )、腓骨の骨折線は( )。

    下, 上

  • 26

    下腿骨幹部骨折で開放性骨折の場合の特徴を 2つ選んでください。 脂肪が出ているので( )した血液、なかなか( )がとまらない。

    ギラギラ, 出血

  • 27

    骨における関節を生じやすい場所はどこか。

    脛骨中下1/3境界部

  • 28

    下腿骨骨幹部骨折で中央より遠位の骨折の場合はどのような転位になるか。2つ選べ。 近位骨片 →( ) 遠位骨片→( ) ( )変形、( )変形が多い

    全内方, 後外上方, 前方凸, 内方凸

  • 29

    下腿骨骨幹部骨折で中央より遠位の骨折の場合、下腿骨の外観変形はどのような変形になるか。2つ選べ。 ( )変形、( )変形を呈する事が多い。 外力によっては( )変形や( )変形もみられる。

    前内方凸, 内方凸, 側方凸, 前内方凸

  • 30

    下腿骨幹部骨折における難治理由を答えてください。 ( )が少ない。( )が厚い。 ②横骨折では( )の( )が小さい。 ③骨折部への( )が非常に乏しい。 ④( )になりやすい、( )の危険性がある。 ⑤( )しやすい。 ⑥筋の走行部で( )が少ない。 ⑦( )が多くかかる。

    海綿骨, 皮質, 骨端線, 接合面, 血液供給, 開放性骨折, 感染, 再骨折, 付着筋, 体重

  • 31

    下腿骨骨幹部骨折の固定範囲を答えてください。

    大腿中央〜足MP関節

  • 32

    下腿骨骨幹部骨折の固定期間を答えてください。

    8〜10週間、中下1/3境界部では更に1〜2週間+

  • 33

    スピードトラックの装置で必要ないものはどれですか。 ( )、( )、( )、( )、( )

    バンド, 牽引金具, 弾性包帯, オモリ, ヒモ

  • しげ

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    問題一覧

  • 1

    ・セルフメディケーション 自分自身の( )に責任を持ち、軽度な( )の( )は自分で( )すること

    健康, 身体, 不調, 手当て

  • 2

    ・医薬品 人や動物の疾病の( )、( )、( )を行うために与える薬品。 ( )、( )、( )するものがある 医師が処方する( )と薬局で買える( )がある。 一般用医薬品は一類、二類、三類があり( )と( )はドラッグストアで買うことが出来る。一類は( )のいるところでないと買えない。ローテルは( )

    診断, 治療, 予防, 飲むもの, 貼るもの, 注射, 処方箋医薬品, 一般用医薬品, 二, 三, 薬剤師, 二

  • 3

    ・医薬部外品 ( )とは異なる目的で作られている 治療目的ではなく( )や( )の清潔を保つために作られている。 厚生労働省が認可した有効成分が一定の濃度で配合されており、ドラッグストアや小売店で買うことが出来る。 ・特徴:医薬品より体に対する( )が緩やか ※医薬部外品のスキンケア製品と見分けるために、薬用化粧品と呼ばれることも

    医薬品, 予防, 衛生面, 影響

  • 4

    登録販売者とは( )や( )などの第( )類医薬品、第( )類医薬品を販売できる専門的な資格です。 2009年までは、薬を販売できるのは( )または( )に合格した人に限られていました。

    風邪薬, 鎮痛剤, 二, 三, 薬剤師, 薬種商販売認定試験

  • 5

    ・薬局方 使用度が高く評価の評価の定まった重要医薬品について、( )、( )、( )の基準を国が定めた公定書をいう。 各国とも医薬は民間の( )、( )から出発しているがやがてこれに統一を与える必要から発達したもので、初め都市の( )や( )が制定したが、のちに国家が制定してこれに( )を与えることになった

    強度, 品質, 純度, 製剤, 処方, 公共団体, 医師会, 法的強制力

  • 6

    ・湿布と飲み薬 効果の違い 飲み薬は( 1 )に直接混ざって全身を巡るため、薬剤の( 2 )がとても高くなり、( 3 )の危険性が高い。 湿布は貼った時の薬剤の( 2 )は飲み薬の( 4 )分の( 5 )で済み、しかも患部である( 6 )に到達する( 7 )は、飲み薬のなんと( 8 )にもなる。局所の痛みへの効果が高く、副作用も少ない。 ※2は同じ言葉

    血液, 血中濃度, 副作用, 10, 1, 筋肉, 薬剤濃度, 30倍

  • 7

    ・冷シップ (  )の痛みの場合に使う。(  )や(  )など、(  )を起こしていて痛みがある場合や(  )がある場合に使う。 1,(  )   2,(  ) 皮膚の(  )を下げる作用がある

    急性, 腰痛, 捻挫, 炎症, 腫れ, Lーメントール, カンフル, 温度

  • 8

    ・温シップ 主に(  )の改善を目的としていて、(  )が高温になるものから、(  )を含み、その成分が浸透することによって(  )を狙っているものなどがある。日ごろから(  )があり、(  )につかると楽になる場合は慢性の腰痛ですから温湿布を使用する。慢性的な腰痛にも関わらず、温めても楽にならない、症状がさらに悪化するようであれば、自己判断せずに病院を受診しなければなりません。

    血行, 湿布自体, カプサイシン, 血行拡張, 腰痛, 湯船

  • 9

    ・アレルギー (  )な機序よって体に(  )が引き起こされる 体には(  )という病気を引き起こす異物から体を守る仕組みがある。この仕組みがある特定に異物に対して(  )が過敏に反応して、体に症状が引き起こされることを(  )という。 ・Ⅳ型アレルギー抗原により感作された(  )により起こる反応で、(  )ともよばれる。また、抗原の接触後、反応が24時間以上経過してピークとなるため(  )とも呼ばれる。抗原と接触し活性化されたT細胞が同じ抗原から刺激を受けて、多くの作用物質を放出する。 例) (   )、(   )、(   ) ・接触性皮膚炎 (   )、(   )、(   )など刺激の強い物質によっておこる(   ) (   )、(   )などの原因となる物質が皮膚に接触させることで、アレルギー反応が生じ発症する(   )

    免疫学的, 症状, 免疫, 免疫, アレルギー反応, Tリンパ球, 細胞性免疫反応, 遅延型反応, 接触性皮膚炎, ツベルクリン反応, 移植片対宿主病, 油, 洗剤, 石鹸, 一時刺激性接触皮膚炎, 化粧品, 外用剤, アレルギー性接触皮膚炎

  • 10

    ・スキンケア (  )の機能を良好に維持する、あるいは(  )させるために行うケアの総称。 ・洗剤 人の皮膚表面には(  )があり、(  )に維持されている。これは外部からの(  )の侵入や(  )・(  )の増殖を防ぐとともに、水分の(  )を防ぎ、(  )機能を果たしています。石鹸の主成分は(   )

    皮膚, 向上, 皮脂膜, 弱酸性, 異物, 細菌, 真菌, 蒸散, バリア, 強アルカリ性

  • 11

    ・損傷の分類(年齢) 1,完全骨折(   ) 2,脱臼(   ) 3,不全骨折(   )

    高齢者, 青壮年, 小児

  • 12

    ・関係法規 15条:医師である場合を除き、柔道整復師でなければ(  )として(  )を行ってはならない。 16条:柔道整復師は、(   )を行い、又は(  )を投与し、若しくはその(  )をする等の行為をしてはならない。

    業, 柔道整復, 外科手術, 薬品, 指示

  • 13

    ・不全骨折 1,亀裂骨折 ガラスなどの(  )と同じで(  )、(  )、(  )などに発生する。 2,若木骨折 (  )に発生し骨が(  )したもの。若木を(  )状態に似るため命名。幼小児の(  )、(  )などに発生。 3,陥凹骨折 ピンポン玉を(  )状態になったもの。(  )に発生する。完全骨折になったものを(  )と言う。 4,竹節状骨折 (  )によって骨の一部を押しつぶし骨折部が(  )に隆起し(  )になったもの。小児(  )などに発生する。 5,骨膜下骨折 質は完全に離断するが、(  )が離断されていないもので(   )を保ち、(  )が確認できるもの。(  )が厚く、(  )に富み、(  )から剥離しやすい(  )に発生する。 6,骨挫傷 (  )にて診断が可能

    ヒビ, 頭蓋骨, 肩甲骨, 腸骨, 長骨, 屈曲, 折り曲げた, 鎖骨, 前腕骨, つぶしたような, 扁平骨, 陥没骨折, 圧迫, 輪状, 竹節状, 頭骨遠位端部, 骨膜, 生理的骨形状, 骨折線, 骨膜, 弾力性, 骨質, 若年者, X線

  • 14

    ・一般外傷症状 1,(  )   2,(  )   3,(  ) ・疼痛 1,(  ) 骨折に(  )なものではなく。骨折部を(  )して(  )にさせることによって減少する。骨折部の疼痛は(  )から起こるよりも、主といて(  )の豊富な(  )から発生する。 2,(  ) 別名:(  )、(  )、(  ) (  )などにもみられるが、骨挫傷では特に(  )に限局して強い圧痛がある。(  )にそって現れる 3,(  )

    疼痛, 腫脹, 機能障害, 自発痛, 特有, 固定, 安静, 骨自体, 感覚神経, 骨膜, 直達性局所痛, 限局性圧痛, マルゲーニュの圧痛点, マルゲーニュ骨折痛, 打撲, 骨折部, 骨折線, 介達痛

  • 15

    ・骨折の固有症状 1,(  ) 骨折部における(  )であって、とくに長骨の(  )などに著名に現れる。骨折したと思われる個所を動かすと、(  )のように骨が動くものをいう。 *証明しにくい骨折 (  )、(  )、(  )、(  ) 2,(  ) 異常可動性の際に(  )が互いにふれあって出す音をいう。ただし、耳で聞こえる音ではなく(  )に指の当ててかろうじて触知できる程度のものが多い。骨端線離開では軟骨のふれあう(  )を触知できる。 *証明しにくい骨折 (  )の存在しないもの、(  )が(  )している場合、骨折端間に(  )が介在する場合 3,(  ) 骨折により骨折端はお互いにずれたり曲がったりする。この骨の位置が変わることを(  )という。

    異常可動性, 可動性, 完全骨折, 関節, 不全骨折, 圧迫骨折, 噛合骨折, 関節付近での骨折, 軋轢音, 骨折端, 骨折部, 軟骨性軋轢音, 異常可動性, 骨折端, 離開, 軟部組織, 転位と変形, 転位

  • 16

    ・包帯法 (  )帯、(  )帯、(  )帯、(  )帯、(  )帯、(  )帯

    環行, 螺旋, 蛇行, 麦穂, 亀甲, 折転

  • 17

    転位の大きい第?足趾骨折はどの足趾とbuddy 固定をするのか答えてください。 第一指→( ) 二指⇒( ) 三指→( ) 四指→( ) 五指→( )

    単独, 一指, 二指, 三、四、五指, 三、四、五指

  • 18

    転位の小さい(無)第?骨折はどの足趾とbuddy 固定をするのか答えてください。 第一指→( ) 二指→( ) 三指→( ) 四指→( ) 五指→( )

    単独, 三指, 四指, 五指, 四指

  • 19

    足趾基節骨骨折で骨幹部骨折はどの骨折線のタイプが多いか。2つ選べ。

    横骨折, 斜骨折

  • 20

    足趾末節骨骨折はどのような外力の働きにより骨折になることが多いか。 ( )の落下、( )や( )による踏みつけ。家具棚を( )、運動( )など足尖から衝撃が加わり発生

    重力物, ヒール, 椅子, 蹴る, 着地時

  • 21

    足趾骨折の特徴で間違っている記述を答えてください。 ①第( )指に発生しやすく。基節骨骨折や末節骨骨折が多い。 ②基節骨骨折で末節骨骨折は( )や( )が多い。 ③基節骨骨折で近位側は側副靭帯付着部での( )がある。 ④基節骨骨折で( )、( )がある。 ⑤末節骨は粉砕骨折がしばしば見られ( )になることが多い。 ⑥末節骨の( )はさほど大きくない。(爪が副子の代わり) ⑦末節骨骨折は先端に多く、( )が遅延しやすい。

    一, 横骨折, 斜骨折, 剥離骨折, 近位側骨端線骨折, 骨端線離開, 開放性骨折, 骨片転位, 骨癒合

  • 22

    基節骨骨幹部骨折と外見上の転位が似ている脱臼はどれですか。

    中足指節関節脱臼

  • 23

    足趾で一番頻度の多い骨折はどこか。

    第一指, 基節骨, 末節骨

  • 24

    下腿骨骨幹部骨折について正しい記述を2つ 答えてください。 ①比較的( )に遭遇する骨折。 ②( )、( )に見られる。 ③成人では( )に骨折、小児では( )、( )を生じる。 ④脛骨( )での骨折は( )を生じやすい。

    頻繁, 交通事故, スポーツ, 脛骨腓骨同時, 脛骨単独骨膜下骨折, 若木骨折, 中下1/3境界部, 偽関節

  • 25

    下腿骨骨幹部骨折が介達外力で発生した場合の骨折線を答えてください。 斜骨折、螺旋骨折、脛骨の骨折線が( )、腓骨の骨折線は( )。

    下, 上

  • 26

    下腿骨幹部骨折で開放性骨折の場合の特徴を 2つ選んでください。 脂肪が出ているので( )した血液、なかなか( )がとまらない。

    ギラギラ, 出血

  • 27

    骨における関節を生じやすい場所はどこか。

    脛骨中下1/3境界部

  • 28

    下腿骨骨幹部骨折で中央より遠位の骨折の場合はどのような転位になるか。2つ選べ。 近位骨片 →( ) 遠位骨片→( ) ( )変形、( )変形が多い

    全内方, 後外上方, 前方凸, 内方凸

  • 29

    下腿骨骨幹部骨折で中央より遠位の骨折の場合、下腿骨の外観変形はどのような変形になるか。2つ選べ。 ( )変形、( )変形を呈する事が多い。 外力によっては( )変形や( )変形もみられる。

    前内方凸, 内方凸, 側方凸, 前内方凸

  • 30

    下腿骨幹部骨折における難治理由を答えてください。 ( )が少ない。( )が厚い。 ②横骨折では( )の( )が小さい。 ③骨折部への( )が非常に乏しい。 ④( )になりやすい、( )の危険性がある。 ⑤( )しやすい。 ⑥筋の走行部で( )が少ない。 ⑦( )が多くかかる。

    海綿骨, 皮質, 骨端線, 接合面, 血液供給, 開放性骨折, 感染, 再骨折, 付着筋, 体重

  • 31

    下腿骨骨幹部骨折の固定範囲を答えてください。

    大腿中央〜足MP関節

  • 32

    下腿骨骨幹部骨折の固定期間を答えてください。

    8〜10週間、中下1/3境界部では更に1〜2週間+

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    スピードトラックの装置で必要ないものはどれですか。 ( )、( )、( )、( )、( )

    バンド, 牽引金具, 弾性包帯, オモリ, ヒモ