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糖代謝

糖代謝
17問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    解糖系

  • 2

    1分子のグルコースからATP,ピルビン酸,NADHは何分子できる?

    ATP→2 ピルビン酸→2 NADH→2

  • 3

    前半5段階で生成した2分子の()は ()分子のATPを産生して()分子のピルビン酸を生成する

    グリセルアルデヒド3-リン酸 4.2

  • 4

    嫌気性条件下ではピルビン酸は()によって()に還元される 生成した乳酸は()に送られグルコースに再生され( )として蓄えるか、( )に戻る

    乳酸デヒドロゲナーゼ、乳酸 肝臓、グリコーゲン、筋肉

  • 5

    クエン酸回路

  • 6

    ピルビン酸は()によってアセチルCoAとなる 5種類の名前は?

    ピルビン酸デヒドロゲナーゼ複合体 チアミン2リン酸(B1) FAD(B2) 補酵素A(パントテン酸) NAD(ナイアシン) リポ酸

  • 7

    クエン酸回路でNADH、FADH2、GTP、CO2はいくつできる?

    3,1,1,2

  • 8

    1分子のNADHから()分子のATP FADH2から()分子

    2.5 1.5

  • 9

    GTPを酸性することを()化という

    基質レベルのリン酸

  • 10

    電子伝達系

  • 11

    還元補酵素の酸化によって放出した電子は内膜の()間を移動する

    複合体

  • 12

    NADHとFADH2の複合体3つずつ プロトポンプにならずFADH2を酸化するのは?

    1,3,5 2,3,5 複合体Ⅱ

  • 13

    解糖系で生じたNADHは()を介して電子伝達系で使われる

    シャトル機構

  • 14

    Aから解糖系のNADHによってBとなりミトコンドリアへ移動する BからAになるとき()が生じる 臓器3つ ()がジヒドロキシアセトンリン酸になるとき()が生じる 臓器2つ

    アスパラギン酸、リンゴ酸 NADH 肝腎心 グリセロール3-リン酸 FADH2 脳骨格筋

  • 15

    ATP産生阻害物質 ATP 合成酵素の () サブユニットに結合

    オリゴマイシンB Fo

  • 16

    グリコーゲン代謝 グルコース6リン酸は()に変換されてグリコーゲンとなる グリコーゲンは()という酵素によって分解される👈

    グルコース1リン酸、グリコーゲンホスホリラーゼ

  • 17

    筋肉ではグリコーゲンの他に()の分解によってATPを得ることができる

    クレアチンリン酸(ホスホクレアチン)

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    ATP→2 ピルビン酸→2 NADH→2

  • 3

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  • 4

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  • 6

    ピルビン酸は()によってアセチルCoAとなる 5種類の名前は?

    ピルビン酸デヒドロゲナーゼ複合体 チアミン2リン酸(B1) FAD(B2) 補酵素A(パントテン酸) NAD(ナイアシン) リポ酸

  • 7

    クエン酸回路でNADH、FADH2、GTP、CO2はいくつできる?

    3,1,1,2

  • 8

    1分子のNADHから()分子のATP FADH2から()分子

    2.5 1.5

  • 9

    GTPを酸性することを()化という

    基質レベルのリン酸

  • 10

    電子伝達系

  • 11

    還元補酵素の酸化によって放出した電子は内膜の()間を移動する

    複合体

  • 12

    NADHとFADH2の複合体3つずつ プロトポンプにならずFADH2を酸化するのは?

    1,3,5 2,3,5 複合体Ⅱ

  • 13

    解糖系で生じたNADHは()を介して電子伝達系で使われる

    シャトル機構

  • 14

    Aから解糖系のNADHによってBとなりミトコンドリアへ移動する BからAになるとき()が生じる 臓器3つ ()がジヒドロキシアセトンリン酸になるとき()が生じる 臓器2つ

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    ATP産生阻害物質 ATP 合成酵素の () サブユニットに結合

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  • 17

    筋肉ではグリコーゲンの他に()の分解によってATPを得ることができる

    クレアチンリン酸(ホスホクレアチン)