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6問 • 1年前
  • 岡本紘太
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    問題一覧

  • 1

    JIS に定める鋼材および大臣認定品の種類と記号の組み合わせに関する次の記述のうち,最も不適当なものはどれか。 A, 一般構造用圧延鋼材---SS B, 建築構造用高性能 590N/mm²鋼材---SA440 C. 建築構造用炭素鋼鋼管---STKN D. 建築構造用圧延鋼材---SN E. 建築造用冷間ロール成形角形鋼管---BCP

    E

  • 2

    鋼材に含まれる元素に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    銅(Cu)は、焼入性を向上させる効果が大きく,耐食性も向上させるので、ステンレス鋼などや耐候性鋼には欠かせない元素である。

  • 3

    鋼材の製造と品質のつくり込みに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    鋼材は引張強さのレベルにより軟鋼および高張力鋼に分類される。高張力調は一般に, 引張強さが400N/mm²以上の鋼材を指す。

  • 4

    建築構造用圧延鋼材(SN材)の規定に関する次の記述のうち,最も不適当なものはどれか。

    SN 材のBおよびC材は、鋼種および板厚に変じた降伏比の上限が規定されていない。

  • 5

    建築構造用圧延調材 (SN材)の規定に関する次の記述のうち,最も不適当なものはどれか。

    SN400Aは,塑性変形能力と溶接性が確保された材料で、耐震上主要な構造部材を主用途とする鋼材である。

  • 6

    建築構造用冷間成形角形鋼管(BCR, BCP) を用いた製品に関する次の記述のうち,最も適当なものはどれか。

    一般構造用角形鋼管(STKR490)を使用している部材は、断面寸法,板厚を変えなければBCR295 に変更することが可能である。

  • 暗記・公式

    暗記・公式

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    暗記・公式

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    問題一覧

  • 1

    JIS に定める鋼材および大臣認定品の種類と記号の組み合わせに関する次の記述のうち,最も不適当なものはどれか。 A, 一般構造用圧延鋼材---SS B, 建築構造用高性能 590N/mm²鋼材---SA440 C. 建築構造用炭素鋼鋼管---STKN D. 建築構造用圧延鋼材---SN E. 建築造用冷間ロール成形角形鋼管---BCP

    E

  • 2

    鋼材に含まれる元素に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    銅(Cu)は、焼入性を向上させる効果が大きく,耐食性も向上させるので、ステンレス鋼などや耐候性鋼には欠かせない元素である。

  • 3

    鋼材の製造と品質のつくり込みに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    鋼材は引張強さのレベルにより軟鋼および高張力鋼に分類される。高張力調は一般に, 引張強さが400N/mm²以上の鋼材を指す。

  • 4

    建築構造用圧延鋼材(SN材)の規定に関する次の記述のうち,最も不適当なものはどれか。

    SN 材のBおよびC材は、鋼種および板厚に変じた降伏比の上限が規定されていない。

  • 5

    建築構造用圧延調材 (SN材)の規定に関する次の記述のうち,最も不適当なものはどれか。

    SN400Aは,塑性変形能力と溶接性が確保された材料で、耐震上主要な構造部材を主用途とする鋼材である。

  • 6

    建築構造用冷間成形角形鋼管(BCR, BCP) を用いた製品に関する次の記述のうち,最も適当なものはどれか。

    一般構造用角形鋼管(STKR490)を使用している部材は、断面寸法,板厚を変えなければBCR295 に変更することが可能である。