生物基礎15
問題一覧
1
自律神経系は情報が速く伝わり,ホルモンは情報が持続的に伝わる。
○
2
自律神経系は主に大脳のはたらきによって調節されている。
×
3
消化管のぜん動運動,インスリンの分泌は,いずれも副交感神経によって促進され
る。
○
4
心拍は副交感神経のはたらきで抑制を受け,交感神経のはたらきで促進される
○
5
交感神経は瞳孔を縮小させ,副交感神経は瞳孔を拡大させる。
×
6
副交感神経のはたらきによって血圧が上がる
×
7
ホルモンは,血液中に分泌されて全身に運ばれる。
○
8
内分泌腺でつくられたホルモンは,排出管を通って分泌される。
×
9
1 つの内分泌腺から複数の種類のホルモンが分泌されている場合もある
○
10
ホルモンは,特定の器官に作用する
○
11
ホルモンは,標的細胞にある受容体に結合することによって,その細胞のはたらき
を変化させる。
○
12
1 種類のホルモンが,複数の標的器官に異なる作用を引き起こすことがある。
○
13
バソプレシンは神経分泌細胞でつくられ,脳下垂体前葉に蓄えられる。
×
14
自律神経系と内分泌系は,間脳の視床下部によって調節される。
○
15
自律神経の刺激によって分泌されるホルモンもある
○
16
水分を取り過ぎると,バソプレシンの分泌が抑制され,原尿からの水分の再吸収量
が少なくなる。
○
17
血液中の過剰なグルコースは,インスリンのはたらきにより,肝臓においてグリコ
ーゲンとして蓄積される。
○
18
血糖量が減少すると,すい臓より分泌されるグルカゴンのはたらきによりデンプン
の分解が促進され,グルコースが供給される。
×
19
血糖量が増加するとアドレナリンが分泌され,グルコースの分解が促進される。
×
20
外界の温度が低下すると,交感神経のはたらきで体表の血管が収縮する。
○
21
肝臓や筋肉の代謝を高めるホルモンには,アドレナリン,チロキシン,糖質コルチ
コイドなどがある。
○
22
交感神経は立毛筋を弛緩させることで,熱放散を抑制する。
×
生物基礎
生物基礎
ユーザ名非公開 · 29問 · 1年前生物基礎
生物基礎
29問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎2
生物基礎2
ユーザ名非公開 · 13問 · 1年前生物基礎2
生物基礎2
13問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎3
生物基礎3
ユーザ名非公開 · 11問 · 1年前生物基礎3
生物基礎3
11問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎4
生物基礎4
ユーザ名非公開 · 23問 · 1年前生物基礎4
生物基礎4
23問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎5
生物基礎5
ユーザ名非公開 · 24問 · 1年前生物基礎5
生物基礎5
24問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎6
生物基礎6
ユーザ名非公開 · 20問 · 1年前生物基礎6
生物基礎6
20問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎7
生物基礎7
ユーザ名非公開 · 23問 · 1年前生物基礎7
生物基礎7
23問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎10
生物基礎10
ユーザ名非公開 · 21問 · 1年前生物基礎10
生物基礎10
21問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎11
生物基礎11
ユーザ名非公開 · 22問 · 1年前生物基礎11
生物基礎11
22問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎12
生物基礎12
ユーザ名非公開 · 9問 · 1年前生物基礎12
生物基礎12
9問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎13
生物基礎13
ユーザ名非公開 · 16問 · 1年前生物基礎13
生物基礎13
16問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎14
生物基礎14
ユーザ名非公開 · 30問 · 1年前生物基礎14
生物基礎14
30問 • 1年前ユーザ名非公開
生物基礎16
生物基礎16
ユーザ名非公開 · 18問 · 1年前生物基礎16
生物基礎16
18問 • 1年前ユーザ名非公開
問題一覧
1
自律神経系は情報が速く伝わり,ホルモンは情報が持続的に伝わる。
○
2
自律神経系は主に大脳のはたらきによって調節されている。
×
3
消化管のぜん動運動,インスリンの分泌は,いずれも副交感神経によって促進され
る。
○
4
心拍は副交感神経のはたらきで抑制を受け,交感神経のはたらきで促進される
○
5
交感神経は瞳孔を縮小させ,副交感神経は瞳孔を拡大させる。
×
6
副交感神経のはたらきによって血圧が上がる
×
7
ホルモンは,血液中に分泌されて全身に運ばれる。
○
8
内分泌腺でつくられたホルモンは,排出管を通って分泌される。
×
9
1 つの内分泌腺から複数の種類のホルモンが分泌されている場合もある
○
10
ホルモンは,特定の器官に作用する
○
11
ホルモンは,標的細胞にある受容体に結合することによって,その細胞のはたらき
を変化させる。
○
12
1 種類のホルモンが,複数の標的器官に異なる作用を引き起こすことがある。
○
13
バソプレシンは神経分泌細胞でつくられ,脳下垂体前葉に蓄えられる。
×
14
自律神経系と内分泌系は,間脳の視床下部によって調節される。
○
15
自律神経の刺激によって分泌されるホルモンもある
○
16
水分を取り過ぎると,バソプレシンの分泌が抑制され,原尿からの水分の再吸収量
が少なくなる。
○
17
血液中の過剰なグルコースは,インスリンのはたらきにより,肝臓においてグリコ
ーゲンとして蓄積される。
○
18
血糖量が減少すると,すい臓より分泌されるグルカゴンのはたらきによりデンプン
の分解が促進され,グルコースが供給される。
×
19
血糖量が増加するとアドレナリンが分泌され,グルコースの分解が促進される。
×
20
外界の温度が低下すると,交感神経のはたらきで体表の血管が収縮する。
○
21
肝臓や筋肉の代謝を高めるホルモンには,アドレナリン,チロキシン,糖質コルチ
コイドなどがある。
○
22
交感神経は立毛筋を弛緩させることで,熱放散を抑制する。
×