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生物基礎15

生物基礎15
22問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    自律神経系は情報が速く伝わり,ホルモンは情報が持続的に伝わる。

  • 2

    自律神経系は主に大脳のはたらきによって調節されている。

    ×

  • 3

    消化管のぜん動運動,インスリンの分泌は,いずれも副交感神経によって促進され る。

  • 4

    心拍は副交感神経のはたらきで抑制を受け,交感神経のはたらきで促進される

  • 5

    交感神経は瞳孔を縮小させ,副交感神経は瞳孔を拡大させる。

    ×

  • 6

    副交感神経のはたらきによって血圧が上がる

    ×

  • 7

    ホルモンは,血液中に分泌されて全身に運ばれる。

  • 8

    内分泌腺でつくられたホルモンは,排出管を通って分泌される。

    ×

  • 9

    1 つの内分泌腺から複数の種類のホルモンが分泌されている場合もある

  • 10

    ホルモンは,特定の器官に作用する

  • 11

    ホルモンは,標的細胞にある受容体に結合することによって,その細胞のはたらき を変化させる。

  • 12

    1 種類のホルモンが,複数の標的器官に異なる作用を引き起こすことがある。

  • 13

    バソプレシンは神経分泌細胞でつくられ,脳下垂体前葉に蓄えられる。

    ×

  • 14

    自律神経系と内分泌系は,間脳の視床下部によって調節される。

  • 15

    自律神経の刺激によって分泌されるホルモンもある

  • 16

    水分を取り過ぎると,バソプレシンの分泌が抑制され,原尿からの水分の再吸収量 が少なくなる。

  • 17

    血液中の過剰なグルコースは,インスリンのはたらきにより,肝臓においてグリコ ーゲンとして蓄積される。

  • 18

    血糖量が減少すると,すい臓より分泌されるグルカゴンのはたらきによりデンプン の分解が促進され,グルコースが供給される。

    ×

  • 19

    血糖量が増加するとアドレナリンが分泌され,グルコースの分解が促進される。

    ×

  • 20

    外界の温度が低下すると,交感神経のはたらきで体表の血管が収縮する。

  • 21

    肝臓や筋肉の代謝を高めるホルモンには,アドレナリン,チロキシン,糖質コルチ コイドなどがある。

  • 22

    交感神経は立毛筋を弛緩させることで,熱放散を抑制する。

    ×

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  • 1

    自律神経系は情報が速く伝わり,ホルモンは情報が持続的に伝わる。

  • 2

    自律神経系は主に大脳のはたらきによって調節されている。

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  • 3

    消化管のぜん動運動,インスリンの分泌は,いずれも副交感神経によって促進され る。

  • 4

    心拍は副交感神経のはたらきで抑制を受け,交感神経のはたらきで促進される

  • 5

    交感神経は瞳孔を縮小させ,副交感神経は瞳孔を拡大させる。

    ×

  • 6

    副交感神経のはたらきによって血圧が上がる

    ×

  • 7

    ホルモンは,血液中に分泌されて全身に運ばれる。

  • 8

    内分泌腺でつくられたホルモンは,排出管を通って分泌される。

    ×

  • 9

    1 つの内分泌腺から複数の種類のホルモンが分泌されている場合もある

  • 10

    ホルモンは,特定の器官に作用する

  • 11

    ホルモンは,標的細胞にある受容体に結合することによって,その細胞のはたらき を変化させる。

  • 12

    1 種類のホルモンが,複数の標的器官に異なる作用を引き起こすことがある。

  • 13

    バソプレシンは神経分泌細胞でつくられ,脳下垂体前葉に蓄えられる。

    ×

  • 14

    自律神経系と内分泌系は,間脳の視床下部によって調節される。

  • 15

    自律神経の刺激によって分泌されるホルモンもある

  • 16

    水分を取り過ぎると,バソプレシンの分泌が抑制され,原尿からの水分の再吸収量 が少なくなる。

  • 17

    血液中の過剰なグルコースは,インスリンのはたらきにより,肝臓においてグリコ ーゲンとして蓄積される。

  • 18

    血糖量が減少すると,すい臓より分泌されるグルカゴンのはたらきによりデンプン の分解が促進され,グルコースが供給される。

    ×

  • 19

    血糖量が増加するとアドレナリンが分泌され,グルコースの分解が促進される。

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  • 20

    外界の温度が低下すると,交感神経のはたらきで体表の血管が収縮する。

  • 21

    肝臓や筋肉の代謝を高めるホルモンには,アドレナリン,チロキシン,糖質コルチ コイドなどがある。

  • 22

    交感神経は立毛筋を弛緩させることで,熱放散を抑制する。

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