生物基礎11
問題一覧
1
同化はエネルギーを吸収する反応であり,異化はエネルギーを放出する反応である。
○
2
ATP は,アデニンとリボースと 3 つのリン酸からなる。
○
3
ATP へのエネルギー変換は哺乳類に特有のものである。
×
4
ATP が ADP に変化するときにエネルギーが生じる。
○
5
ATP のエネルギーは運動,発熱などに使われるが,化合物の合成には使われない
×
6
細胞におけるエネルギーの受けわたしは,ATPを介して行われる。
○
7
ミトコンドリアは,光エネルギーを用いて二酸化炭素と水からグルコースをつくり
出す。
×
8
光合成を行うのは,植物や藻類などの真核生物だけである。
×
9
菌類は生物の遺体に含まれる有機物を利用するので,呼吸を行わない。
×
10
ATP のエネルギーを生成する過程で,グルコースは最終的に二酸化炭素と水になる
○
11
呼吸によりミトコンドリアで多量のATPがつくられる。
○
12
グルコースが分解されてATPが合成されるときに,酸素が発生する。
×
13
植物は呼吸によって有機物を分解し,二酸化炭素を放出している。
○
14
植物は,炭素源として大気からの二酸化炭素を利用する。
○
15
動物は,大気からの二酸化炭素も利用できるが,グルコースのような比較的複雑な
有機化合物の形の炭素も利用できる。
×
16
酵素反応は,触媒反応の1種であるので,酵素自身は反応で消費されない
○
17
酵素反応は,生物体内で起こるものであるから,酵素を生物体外ではたらかせるこ
とはできない
×
18
酵素は一般に反応の前後で変化せず,何度も反応に用いられる
○
19
細胞内の酵素は,種類によって特定の場所に配置されている。
○
20
ミトコンドリアは細胞質中に存在し,呼吸にかかわる酵素群を含んでいるミトコンドリアは細胞質中に存在し,呼吸にかかわる酵素群を含んでいる
○
21
呼吸を行う細菌類が,原始的な真核生物に取り込まれたことにより,ミトコンドリ
アとなったとする説がある。
○
22
葉緑体がもつ全遺伝情報は,核がもつ全遺伝情報とほぼ同じである
×
生物基礎
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問題一覧
1
同化はエネルギーを吸収する反応であり,異化はエネルギーを放出する反応である。
○
2
ATP は,アデニンとリボースと 3 つのリン酸からなる。
○
3
ATP へのエネルギー変換は哺乳類に特有のものである。
×
4
ATP が ADP に変化するときにエネルギーが生じる。
○
5
ATP のエネルギーは運動,発熱などに使われるが,化合物の合成には使われない
×
6
細胞におけるエネルギーの受けわたしは,ATPを介して行われる。
○
7
ミトコンドリアは,光エネルギーを用いて二酸化炭素と水からグルコースをつくり
出す。
×
8
光合成を行うのは,植物や藻類などの真核生物だけである。
×
9
菌類は生物の遺体に含まれる有機物を利用するので,呼吸を行わない。
×
10
ATP のエネルギーを生成する過程で,グルコースは最終的に二酸化炭素と水になる
○
11
呼吸によりミトコンドリアで多量のATPがつくられる。
○
12
グルコースが分解されてATPが合成されるときに,酸素が発生する。
×
13
植物は呼吸によって有機物を分解し,二酸化炭素を放出している。
○
14
植物は,炭素源として大気からの二酸化炭素を利用する。
○
15
動物は,大気からの二酸化炭素も利用できるが,グルコースのような比較的複雑な
有機化合物の形の炭素も利用できる。
×
16
酵素反応は,触媒反応の1種であるので,酵素自身は反応で消費されない
○
17
酵素反応は,生物体内で起こるものであるから,酵素を生物体外ではたらかせるこ
とはできない
×
18
酵素は一般に反応の前後で変化せず,何度も反応に用いられる
○
19
細胞内の酵素は,種類によって特定の場所に配置されている。
○
20
ミトコンドリアは細胞質中に存在し,呼吸にかかわる酵素群を含んでいるミトコンドリアは細胞質中に存在し,呼吸にかかわる酵素群を含んでいる
○
21
呼吸を行う細菌類が,原始的な真核生物に取り込まれたことにより,ミトコンドリ
アとなったとする説がある。
○
22
葉緑体がもつ全遺伝情報は,核がもつ全遺伝情報とほぼ同じである
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