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生物基礎14

生物基礎14
30問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ヒトの血液を構成する有形成分は,赤血球と白血球の2種類であ

    ×

  • 2

    白血球の中には,異物を取り込む能力をもつものがあ

  • 3

    血小板の役割の1つは抗体をつくり,体液中に分泌することである

    ×

  • 4

    赤血球は物質の運搬を主に行うので,自ら動き回る

    ×

  • 5

    脊椎動物のヘモグロビンは,酸素を運搬するはたらきをもつ色素タンパク質であり, 白血球に多く含まれる。

    ×

  • 6

    酸素ヘモグロビンは,二酸化炭素濃度が高い組織で酸素を離してヘモグロビンに戻 る。

  • 7

    肺静脈を流れる血液は,肺動脈を流れる血液に比べ,酸素濃度が低い

    ×

  • 8

    静脈血は酸素ヘモグロビンを多く含み,動脈血よりも鮮やかな赤色をしている

    ×

  • 9

    肺静脈を流れる血液は,二酸化炭素をまったく含んでいない

    ×

  • 10

    血小板と血しょうに含まれるさまざまな血液凝固に関する物質がはたらき,フィブ リンがつくられる

  • 11

    血管が破れると,赤血球はフィブリンを分泌して傷口をふさぐ

    ×

  • 12

    血液凝固は,白血球が関与する

    ×

  • 13

    リンパ球はリンパ液中にあり,血液中にはない

    ×

  • 14

    リンパ液は,リンパ管を循環したのち,鎖骨下(首のつけ根)で動脈に合流する

    ×

  • 15

    ヒトの血液の循環は,静脈血を全身へ送り出す循環と,動脈血を肺へ送り出す循環 とからなる。

    ×

  • 16

    哺乳類や鳥類などでは,体循環と肺循環が分かれており,魚類に比べて,酸素運搬 の効率がよい。

  • 17

    体の各組織では,毛細血管から血しょうとともに赤血球が組織へしみ出してはたら いている。

    ×

  • 18

    組織液は,血しょうの一部が毛細血管からしみ出たものである

  • 19

    組織液は,細胞に栄養分を供給し,細胞からの老廃物を回収する。

  • 20

    腎臓には毛細血管からなる糸球体があり,そこでは腎静脈から送り込まれた血液が ろ過される。

    ×

  • 21

    血液中の老廃物は細尿管(腎細管)から原尿中にこし出される。

    ×

  • 22

    血液中のタンパク質の多くは腎小体から原尿中にこし出される。

    ×

  • 23

    血液中のグルコースの一部は糸球体から原尿中にこし出される。

  • 24

    原尿に含まれるアミノ酸は,細尿管(腎細管)で再吸収されるため,尿中に含まれ ない。

  • 25

    原尿中にこし出された塩類の多くはボーマンのうから血液中に再吸収される。

    ×

  • 26

    原尿中にこし出された水分の大部分はそのまま尿として排出される。

    ×

  • 27

    腎臓は,つくる尿の量を調節して体液の塩類濃度を一定に保っている

  • 28

    血球以外の成分は,ATPのエネルギーを利用することによって,ボーマンのうへ移 動する。

    ×

  • 29

    尿素の濃度は,腎臓で水が再吸収されるため,原尿中より尿中の方が高い。

  • 30

    腎臓は,タンパク質が分解される時に生じる有害なアンモニアを,毒性の低い尿素 に変える。

    ×

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    ヒトの血液を構成する有形成分は,赤血球と白血球の2種類であ

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  • 2

    白血球の中には,異物を取り込む能力をもつものがあ

  • 3

    血小板の役割の1つは抗体をつくり,体液中に分泌することである

    ×

  • 4

    赤血球は物質の運搬を主に行うので,自ら動き回る

    ×

  • 5

    脊椎動物のヘモグロビンは,酸素を運搬するはたらきをもつ色素タンパク質であり, 白血球に多く含まれる。

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  • 6

    酸素ヘモグロビンは,二酸化炭素濃度が高い組織で酸素を離してヘモグロビンに戻 る。

  • 7

    肺静脈を流れる血液は,肺動脈を流れる血液に比べ,酸素濃度が低い

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  • 8

    静脈血は酸素ヘモグロビンを多く含み,動脈血よりも鮮やかな赤色をしている

    ×

  • 9

    肺静脈を流れる血液は,二酸化炭素をまったく含んでいない

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  • 10

    血小板と血しょうに含まれるさまざまな血液凝固に関する物質がはたらき,フィブ リンがつくられる

  • 11

    血管が破れると,赤血球はフィブリンを分泌して傷口をふさぐ

    ×

  • 12

    血液凝固は,白血球が関与する

    ×

  • 13

    リンパ球はリンパ液中にあり,血液中にはない

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  • 14

    リンパ液は,リンパ管を循環したのち,鎖骨下(首のつけ根)で動脈に合流する

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  • 15

    ヒトの血液の循環は,静脈血を全身へ送り出す循環と,動脈血を肺へ送り出す循環 とからなる。

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  • 16

    哺乳類や鳥類などでは,体循環と肺循環が分かれており,魚類に比べて,酸素運搬 の効率がよい。

  • 17

    体の各組織では,毛細血管から血しょうとともに赤血球が組織へしみ出してはたら いている。

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  • 18

    組織液は,血しょうの一部が毛細血管からしみ出たものである

  • 19

    組織液は,細胞に栄養分を供給し,細胞からの老廃物を回収する。

  • 20

    腎臓には毛細血管からなる糸球体があり,そこでは腎静脈から送り込まれた血液が ろ過される。

    ×

  • 21

    血液中の老廃物は細尿管(腎細管)から原尿中にこし出される。

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  • 22

    血液中のタンパク質の多くは腎小体から原尿中にこし出される。

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  • 23

    血液中のグルコースの一部は糸球体から原尿中にこし出される。

  • 24

    原尿に含まれるアミノ酸は,細尿管(腎細管)で再吸収されるため,尿中に含まれ ない。

  • 25

    原尿中にこし出された塩類の多くはボーマンのうから血液中に再吸収される。

    ×

  • 26

    原尿中にこし出された水分の大部分はそのまま尿として排出される。

    ×

  • 27

    腎臓は,つくる尿の量を調節して体液の塩類濃度を一定に保っている

  • 28

    血球以外の成分は,ATPのエネルギーを利用することによって,ボーマンのうへ移 動する。

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  • 29

    尿素の濃度は,腎臓で水が再吸収されるため,原尿中より尿中の方が高い。

  • 30

    腎臓は,タンパク質が分解される時に生じる有害なアンモニアを,毒性の低い尿素 に変える。

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