運動器
問題一覧
1
熱傷の重症度は、(受傷原因)と受傷深達度と受傷部位により判定される
受傷面積
2
第2度浅層熱傷部位では疼痛は(生じない)
生じる
3
熱傷の受傷面積の判定で用いる手掌法では手掌面積が体表面積の(5%)に相当する
1%
4
小児熱傷の受傷範囲の判定では(9)の法則が用いられる
5
5
重症熱傷では、全身の血管透過性が亢進する
○
6
肘周囲の熱傷の良肢位では前腕回内外は(回内位)を維持する
回外位
7
足部周囲の熱傷の良肢位では足関節は(底屈位)を維持する
背屈位
8
手部の熱傷の良肢位ではPIP関節は(屈曲位)を保持する
伸展位
9
Sunderlandの末梢神経重症度分類ではⅠ〜(Ⅳ)度に分類される
Ⅴ
10
Seddon分類のNEURITMESISではwaller変性は(生じない)
生じる
11
神経組織の再生速度は1日約(10㎜)である
1㎜
12
神経組織の再生速度は低温に比べ高温の方が(遅い)
速い
13
橈骨神経麻痺では(猿手)を呈する
下垂手
14
(正中)神経麻痺では手関節固定装具(cock up sprint)が適応となる
橈骨
15
(腓骨)神経麻痺では下垂足(Drop foot)を呈する
○
16
肩の熱傷の良肢位では(外転・外旋位)である
○
17
頸部の熱傷の良肢位は(屈曲)である
伸展もしくは過伸展
18
体幹の熱傷の良肢位は(伸展)である
○
19
膝関節の熱傷の良肢位は(屈曲位)である
伸展位
20
股関節の熱傷の良肢位は(伸展、20°外転)
○
評価学Ⅲ
評価学Ⅲ
おがわかえで · 15問 · 3年前評価学Ⅲ
評価学Ⅲ
15問 • 3年前おがわかえで
小児科学
小児科学
おがわかえで · 20問 · 3年前小児科学
小児科学
20問 • 3年前おがわかえで
小児科学2
小児科学2
おがわかえで · 48問 · 3年前小児科学2
小児科学2
48問 • 3年前おがわかえで
模試
模試
おがわかえで · 91問 · 3年前模試
模試
91問 • 3年前おがわかえで
内科学
内科学
おがわかえで · 57問 · 3年前内科学
内科学
57問 • 3年前おがわかえで
小児運動療法
小児運動療法
おがわかえで · 12問 · 3年前小児運動療法
小児運動療法
12問 • 3年前おがわかえで
高齢者の運動療法
高齢者の運動療法
おがわかえで · 38問 · 2年前高齢者の運動療法
高齢者の運動療法
38問 • 2年前おがわかえで
多職種連携
多職種連携
おがわかえで · 13問 · 2年前多職種連携
多職種連携
13問 • 2年前おがわかえで
義肢
義肢
おがわかえで · 9問 · 2年前義肢
義肢
9問 • 2年前おがわかえで
整形再試
整形再試
おがわかえで · 34問 · 2年前整形再試
整形再試
34問 • 2年前おがわかえで
臨床評価演習 辰濃
臨床評価演習 辰濃
おがわかえで · 67問 · 2年前臨床評価演習 辰濃
臨床評価演習 辰濃
67問 • 2年前おがわかえで
模試
模試
おがわかえで · 25問 · 1年前模試
模試
25問 • 1年前おがわかえで
問題一覧
1
熱傷の重症度は、(受傷原因)と受傷深達度と受傷部位により判定される
受傷面積
2
第2度浅層熱傷部位では疼痛は(生じない)
生じる
3
熱傷の受傷面積の判定で用いる手掌法では手掌面積が体表面積の(5%)に相当する
1%
4
小児熱傷の受傷範囲の判定では(9)の法則が用いられる
5
5
重症熱傷では、全身の血管透過性が亢進する
○
6
肘周囲の熱傷の良肢位では前腕回内外は(回内位)を維持する
回外位
7
足部周囲の熱傷の良肢位では足関節は(底屈位)を維持する
背屈位
8
手部の熱傷の良肢位ではPIP関節は(屈曲位)を保持する
伸展位
9
Sunderlandの末梢神経重症度分類ではⅠ〜(Ⅳ)度に分類される
Ⅴ
10
Seddon分類のNEURITMESISではwaller変性は(生じない)
生じる
11
神経組織の再生速度は1日約(10㎜)である
1㎜
12
神経組織の再生速度は低温に比べ高温の方が(遅い)
速い
13
橈骨神経麻痺では(猿手)を呈する
下垂手
14
(正中)神経麻痺では手関節固定装具(cock up sprint)が適応となる
橈骨
15
(腓骨)神経麻痺では下垂足(Drop foot)を呈する
○
16
肩の熱傷の良肢位では(外転・外旋位)である
○
17
頸部の熱傷の良肢位は(屈曲)である
伸展もしくは過伸展
18
体幹の熱傷の良肢位は(伸展)である
○
19
膝関節の熱傷の良肢位は(屈曲位)である
伸展位
20
股関節の熱傷の良肢位は(伸展、20°外転)
○