技術論2

技術論2
45問 • 3年前
  • 小林玲心
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    問題一覧

  • 1

    人間は、エネルギーを生み出すための栄養素を食べ物から取り込み、(???)や(???)を支えている

    生命維持活動, 身体の成長

  • 2

    (???) 下腹部を露出するため、肌に触れることを説明し了解を得ておく

    説明と同意

  • 3

    (???) 但し、浅い触診のみであれば排尿を済ませる必要はない

    排泄を済ませておく

  • 4

    (???)、仰臥位→腹壁の緊張を緩めるため

    膝を軽く曲げ

  • 5

    (???)から(???)まで露出する

    剣状突起, 恥骨結合部

  • 6

    患者の(???)側から診察を行う →診察は右手を用いるため、患者の表情が確認しやすい

  • 7

    (???)や(???)は温めておく

    手, 聴診器

  • 8

    腹部のアセスメントの手順を選べ

    視診→聴診→打診→触診

  • 9

    通常のアセスメントの手順は?

    視診→触診→打診→聴診

  • 10

    皮膚の観察として正しいものを選べ

    色・色素沈着の有無, 線条の有無, 瘢痕の有無, 静脈の怒張の有無

  • 11

    聴診器を当てて(???)秒すると聞こえる

    10~20

  • 12

    1分経ってもお腹の音が聞こえない場合は(???)している

    減少

  • 13

    5分続けてもお腹の音が1度も聞こえなかった場合は(???)と判断する

    消失

  • 14

    ヘルスアセスメントとは、直訳すると「?」である

    健康の査定

  • 15

    看護過程の5つの構成要素

    アセスメント, 看護問題の明確化, 計画立案, 実施, 評価

  • 16

    身体的な情報収集そのもの(例: 血圧測定や腹部の打診など)のことをなんという?

    フィジカルイグザミネーション

  • 17

    アセスメントの流れは?

    情報の分析, 現状, 原因, 成り行き

  • 18

    「看護は(?)で始まり、(?)で終わる」といわれている。

    観察, 観察

  • 19

    観察は(?)と(?)に分けられる。

    定量的観察, 定性的観察

  • 20

    【ヘルスアセスメントの観察について】 (?)を実施するなかで患者と対話することで患者の特性や個別性を把握でき、同時に(?)の質を高めれる。

    定量的観察, 定性的観察

  • 21

    【ヘルスアセスメント実施で重要な3つの視点】 1,その診断の(①)や(②)を見失わず、情報を正確に収集すること。 2,異常・正常で一喜一憂せず、(③)にみてどんな状態か、(④)と(④)の繋がりはどうか…という捉え方をしていくこと。 3,(⑤)から情報をみていくこと。

    意味, 目的, 全体的, 情報, 時間の経過

  • 22

    フィジカルアセスメントで大切なこと3つ。 どう○○するか。の○○を答えよ

    認識, 作業, 共有

  • 23

    人体の内部の状態を端的に示すこと、または生きている証を外から認識できるもののことを?

    バイタルサイン

  • 24

    バイタルサインの別名

    生命徴候

  • 25

    総頸動脈(?)mmHg、 橈骨動脈(?) mmHg、 大腿動脈(?) mmHgである

    60, 80, 70

  • 26

    酸素を取り込む(?)、それを運ぶ(?)、それを体中に配る(?)の3つが正常に機能して酸素がとどく。

    呼吸, 血液, 循環

  • 27

    今一時の酸素供給不足を表すのが(?)、 ここしばらくの酸素供給不足を表すのが(?)。

    チアノーゼ, ばち状指

  • 28

    触って第2肋骨を見つけるとき目安になる場所

    胸骨角

  • 29

    心臓の心基部は第(?)肋骨にあり、心尖部は第(?)肋骨にある。

    2, 5

  • 30

    呼吸音の複雑音2種類

    断続性副雑音, 連続性複雑音

  • 31

    断続性副雑音の2つ (①バリバリという捻髪音) (②ブツブツという水泡音)

    細かい断続性副雑音, あらい断続性副雑音

  • 32

    連続性複雑音の2つ (①笛声音) (②いびき様音)

    高調性連続性複雑音, 低調性連続性複雑音

  • 33

    気管音で、吸気と呼気の比は?

    2:3

  • 34

    正常な呼吸音の3つ

    気管音, 気管支肺胞音, 肺胞音

  • 35

    気管支肺胞音の吸気と呼気の比は?

    1:1

  • 36

    肺胞音の吸気と呼気の比は?

    2:1

  • 37

    心音とは心臓の弁が(?)時の音である

    閉じる

  • 38

    心音のⅠ音は(?)と(?)が閉じる音で、Ⅱ音は(?)と(?)が閉じる音

    僧帽弁, 三尖弁, 大動脈弁, 肺動脈弁

  • 39

    Ⅱ音が聴取されやすい部位は(?)、(?)で、 Ⅰ音が聴取されやすい部位は(?)と(?)

    大動脈弁領域, 肺動脈弁領域, 三尖弁領域, 僧帽弁領域

  • 40

    Ⅰ音は心臓の(?)でより大きく聞こえ、Ⅱ音は心臓の(?)でより大きく聞こえる。

    下方, 上方

  • 41

    意識とは、(?)していれば、外界からはいってきた(?)に対して(?)し、適切に(?)できる。 意識が正常→(?) (?)および(?)が正常に活動してる。

    覚醒, 刺激, 判断, 反応, 意識清明, 脳幹, 大脳皮質

  • 42

    認知は(?)、覚醒は(?)

    大脳皮質, 脳幹

  • 43

    意識はおもに(?)で調節されている。

    脳幹

  • 44

    意識を評価する代表的スケールは2つある

    JCS, GCS

  • 45

    運動性失語を、(?)失語といい、 感覚性失語を(?)失語

    ブローカ, ウェルニッケ

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    問題一覧

  • 1

    人間は、エネルギーを生み出すための栄養素を食べ物から取り込み、(???)や(???)を支えている

    生命維持活動, 身体の成長

  • 2

    (???) 下腹部を露出するため、肌に触れることを説明し了解を得ておく

    説明と同意

  • 3

    (???) 但し、浅い触診のみであれば排尿を済ませる必要はない

    排泄を済ませておく

  • 4

    (???)、仰臥位→腹壁の緊張を緩めるため

    膝を軽く曲げ

  • 5

    (???)から(???)まで露出する

    剣状突起, 恥骨結合部

  • 6

    患者の(???)側から診察を行う →診察は右手を用いるため、患者の表情が確認しやすい

  • 7

    (???)や(???)は温めておく

    手, 聴診器

  • 8

    腹部のアセスメントの手順を選べ

    視診→聴診→打診→触診

  • 9

    通常のアセスメントの手順は?

    視診→触診→打診→聴診

  • 10

    皮膚の観察として正しいものを選べ

    色・色素沈着の有無, 線条の有無, 瘢痕の有無, 静脈の怒張の有無

  • 11

    聴診器を当てて(???)秒すると聞こえる

    10~20

  • 12

    1分経ってもお腹の音が聞こえない場合は(???)している

    減少

  • 13

    5分続けてもお腹の音が1度も聞こえなかった場合は(???)と判断する

    消失

  • 14

    ヘルスアセスメントとは、直訳すると「?」である

    健康の査定

  • 15

    看護過程の5つの構成要素

    アセスメント, 看護問題の明確化, 計画立案, 実施, 評価

  • 16

    身体的な情報収集そのもの(例: 血圧測定や腹部の打診など)のことをなんという?

    フィジカルイグザミネーション

  • 17

    アセスメントの流れは?

    情報の分析, 現状, 原因, 成り行き

  • 18

    「看護は(?)で始まり、(?)で終わる」といわれている。

    観察, 観察

  • 19

    観察は(?)と(?)に分けられる。

    定量的観察, 定性的観察

  • 20

    【ヘルスアセスメントの観察について】 (?)を実施するなかで患者と対話することで患者の特性や個別性を把握でき、同時に(?)の質を高めれる。

    定量的観察, 定性的観察

  • 21

    【ヘルスアセスメント実施で重要な3つの視点】 1,その診断の(①)や(②)を見失わず、情報を正確に収集すること。 2,異常・正常で一喜一憂せず、(③)にみてどんな状態か、(④)と(④)の繋がりはどうか…という捉え方をしていくこと。 3,(⑤)から情報をみていくこと。

    意味, 目的, 全体的, 情報, 時間の経過

  • 22

    フィジカルアセスメントで大切なこと3つ。 どう○○するか。の○○を答えよ

    認識, 作業, 共有

  • 23

    人体の内部の状態を端的に示すこと、または生きている証を外から認識できるもののことを?

    バイタルサイン

  • 24

    バイタルサインの別名

    生命徴候

  • 25

    総頸動脈(?)mmHg、 橈骨動脈(?) mmHg、 大腿動脈(?) mmHgである

    60, 80, 70

  • 26

    酸素を取り込む(?)、それを運ぶ(?)、それを体中に配る(?)の3つが正常に機能して酸素がとどく。

    呼吸, 血液, 循環

  • 27

    今一時の酸素供給不足を表すのが(?)、 ここしばらくの酸素供給不足を表すのが(?)。

    チアノーゼ, ばち状指

  • 28

    触って第2肋骨を見つけるとき目安になる場所

    胸骨角

  • 29

    心臓の心基部は第(?)肋骨にあり、心尖部は第(?)肋骨にある。

    2, 5

  • 30

    呼吸音の複雑音2種類

    断続性副雑音, 連続性複雑音

  • 31

    断続性副雑音の2つ (①バリバリという捻髪音) (②ブツブツという水泡音)

    細かい断続性副雑音, あらい断続性副雑音

  • 32

    連続性複雑音の2つ (①笛声音) (②いびき様音)

    高調性連続性複雑音, 低調性連続性複雑音

  • 33

    気管音で、吸気と呼気の比は?

    2:3

  • 34

    正常な呼吸音の3つ

    気管音, 気管支肺胞音, 肺胞音

  • 35

    気管支肺胞音の吸気と呼気の比は?

    1:1

  • 36

    肺胞音の吸気と呼気の比は?

    2:1

  • 37

    心音とは心臓の弁が(?)時の音である

    閉じる

  • 38

    心音のⅠ音は(?)と(?)が閉じる音で、Ⅱ音は(?)と(?)が閉じる音

    僧帽弁, 三尖弁, 大動脈弁, 肺動脈弁

  • 39

    Ⅱ音が聴取されやすい部位は(?)、(?)で、 Ⅰ音が聴取されやすい部位は(?)と(?)

    大動脈弁領域, 肺動脈弁領域, 三尖弁領域, 僧帽弁領域

  • 40

    Ⅰ音は心臓の(?)でより大きく聞こえ、Ⅱ音は心臓の(?)でより大きく聞こえる。

    下方, 上方

  • 41

    意識とは、(?)していれば、外界からはいってきた(?)に対して(?)し、適切に(?)できる。 意識が正常→(?) (?)および(?)が正常に活動してる。

    覚醒, 刺激, 判断, 反応, 意識清明, 脳幹, 大脳皮質

  • 42

    認知は(?)、覚醒は(?)

    大脳皮質, 脳幹

  • 43

    意識はおもに(?)で調節されている。

    脳幹

  • 44

    意識を評価する代表的スケールは2つある

    JCS, GCS

  • 45

    運動性失語を、(?)失語といい、 感覚性失語を(?)失語

    ブローカ, ウェルニッケ