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検査演習Ⅱ 中山①

検査演習Ⅱ 中山①
40問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    細胞内液に多い陽イオン

    カリウムイオン

  • 2

    細胞内液に多い陰イオン

    リン酸水素イオン(HPO₄²-)

  • 3

    細胞外液に多い陽イオン

    ナトリウムイオン

  • 4

    細胞外液に多い陰イオン

    クロールイオン(Cl‐)

  • 5

    細胞外液の中で2番目に多い陰イオン

    重炭酸イオン(HCO₃‐)

  • 6

    重炭酸イオンは炭酸ガス分圧(PCO₂)とpHを測定し、○○の式から算出する。

    ヘンダーソン‐ハッセルバルヒの式

  • 7

    重炭酸イオン(HCO₃‐)の基準範囲

    22〜26 mEq/L

  • 8

    代謝性アシドーシスの原因2つ

    腎不全、下痢

  • 9

    代謝性アルカローシスの原因

    嘔吐

  • 10

    呼吸性アシドーシスの原因3つ

    肺気腫、慢性気管支炎、呼吸不全

  • 11

    呼吸性アルカローシスの原因

    過換気症候群(過呼吸)

  • 12

    血清カルシウム濃度10mEq/Lは何mmolLか

    5mmol/L

  • 13

    ナトリウムは糸球体でろ過された後、どこで再吸収されるか

    近位尿細管

  • 14

    ナトリウムの細胞膜からの排出は○○輸送で行われる。

    能動輸送

  • 15

    イオン選択電極法において、ナトリウムの測定に使う電極2つ

    クラウンエーテル膜(12-クラウン-4), ガラス膜

  • 16

    低ナトリウム血症をきたすもの2つ

    SIADH, アジソン病

  • 17

    ナトリウムの基準範囲

    138〜145mEq/L

  • 18

    クロール(Cl)の基準範囲

    101〜108mEq/L

  • 19

    アニオンギャップに占める最大の陰イオン

    アルブミン

  • 20

    アニオンギャップ(AG)の基準範囲

    12±4mEq/L

  • 21

    クロライドメータ法(電量滴定法)において正誤差を生じるイオン2つ

    Br‐(シュウ素イオン)、I‐(ヨウ素イオン)

  • 22

    高Cl血症の原因

    生理食塩水(NaCl)の過剰投与

  • 23

    アニオンギャップが開大するもの2つ

    尿毒症(腎不全), 乳酸アシドーシス

  • 24

    アニオンギャップが増加するもの2つ

    腎不全, 糖尿病性ケトアシドーシス

  • 25

    アニオンギャップの計算に必要なもの3つ

    重炭酸イオン(HCO³‐), ナトリウムイオン(Na+), クロールイオン(Cl‐)

  • 26

    カリウム(K)の基準範囲

    3.6〜4.8mEq/L

  • 27

    溶血により高値を示すもの

    カリウム

  • 28

    低カリウム血症をきたすもの2つ

    原発性アルドステロン症, クッシング症候群

  • 29

    血中カルシウムで正しいのはどれか。

    約50%はイオン型で存在する。

  • 30

    カルシウムについて正しいもの2つ

    骨ではリン酸カルシウムとして存在する。, 血清カルシウムの約半分はイオン型である。

  • 31

    カルシウムの測定法でないのはどれか。

    電量滴定法

  • 32

    血清カルシウム上昇をきたす疾患

    原発性副甲状腺機能亢進症

  • 33

    低アルブミン血症で検査値の補正が必要なもの

    カルシウム

  • 34

    血清カルシウムについて誤っているもの

    血液の大気との接触中にイオン化比率は上昇する。

  • 35

    カルシウムで正しいもの2つ

    人体内の無機物質の中では最も多い。, ビタミンDは吸収を促進する。

  • 36

    サルコイドーシス患者の血清で高値を示すもの

    カルシウム

  • 37

    生体の微量成分元素2つ

    銅, セレン

  • 38

    必須微量元素2つ

    鉄, 亜鉛

  • 39

    欠乏症が味覚障害を引き起こすのはどれか。

    亜鉛

  • 40

    血清中の無機質で、蛋白質との結合割合が最も低いもの

    P

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    細胞内液に多い陽イオン

    カリウムイオン

  • 2

    細胞内液に多い陰イオン

    リン酸水素イオン(HPO₄²-)

  • 3

    細胞外液に多い陽イオン

    ナトリウムイオン

  • 4

    細胞外液に多い陰イオン

    クロールイオン(Cl‐)

  • 5

    細胞外液の中で2番目に多い陰イオン

    重炭酸イオン(HCO₃‐)

  • 6

    重炭酸イオンは炭酸ガス分圧(PCO₂)とpHを測定し、○○の式から算出する。

    ヘンダーソン‐ハッセルバルヒの式

  • 7

    重炭酸イオン(HCO₃‐)の基準範囲

    22〜26 mEq/L

  • 8

    代謝性アシドーシスの原因2つ

    腎不全、下痢

  • 9

    代謝性アルカローシスの原因

    嘔吐

  • 10

    呼吸性アシドーシスの原因3つ

    肺気腫、慢性気管支炎、呼吸不全

  • 11

    呼吸性アルカローシスの原因

    過換気症候群(過呼吸)

  • 12

    血清カルシウム濃度10mEq/Lは何mmolLか

    5mmol/L

  • 13

    ナトリウムは糸球体でろ過された後、どこで再吸収されるか

    近位尿細管

  • 14

    ナトリウムの細胞膜からの排出は○○輸送で行われる。

    能動輸送

  • 15

    イオン選択電極法において、ナトリウムの測定に使う電極2つ

    クラウンエーテル膜(12-クラウン-4), ガラス膜

  • 16

    低ナトリウム血症をきたすもの2つ

    SIADH, アジソン病

  • 17

    ナトリウムの基準範囲

    138〜145mEq/L

  • 18

    クロール(Cl)の基準範囲

    101〜108mEq/L

  • 19

    アニオンギャップに占める最大の陰イオン

    アルブミン

  • 20

    アニオンギャップ(AG)の基準範囲

    12±4mEq/L

  • 21

    クロライドメータ法(電量滴定法)において正誤差を生じるイオン2つ

    Br‐(シュウ素イオン)、I‐(ヨウ素イオン)

  • 22

    高Cl血症の原因

    生理食塩水(NaCl)の過剰投与

  • 23

    アニオンギャップが開大するもの2つ

    尿毒症(腎不全), 乳酸アシドーシス

  • 24

    アニオンギャップが増加するもの2つ

    腎不全, 糖尿病性ケトアシドーシス

  • 25

    アニオンギャップの計算に必要なもの3つ

    重炭酸イオン(HCO³‐), ナトリウムイオン(Na+), クロールイオン(Cl‐)

  • 26

    カリウム(K)の基準範囲

    3.6〜4.8mEq/L

  • 27

    溶血により高値を示すもの

    カリウム

  • 28

    低カリウム血症をきたすもの2つ

    原発性アルドステロン症, クッシング症候群

  • 29

    血中カルシウムで正しいのはどれか。

    約50%はイオン型で存在する。

  • 30

    カルシウムについて正しいもの2つ

    骨ではリン酸カルシウムとして存在する。, 血清カルシウムの約半分はイオン型である。

  • 31

    カルシウムの測定法でないのはどれか。

    電量滴定法

  • 32

    血清カルシウム上昇をきたす疾患

    原発性副甲状腺機能亢進症

  • 33

    低アルブミン血症で検査値の補正が必要なもの

    カルシウム

  • 34

    血清カルシウムについて誤っているもの

    血液の大気との接触中にイオン化比率は上昇する。

  • 35

    カルシウムで正しいもの2つ

    人体内の無機物質の中では最も多い。, ビタミンDは吸収を促進する。

  • 36

    サルコイドーシス患者の血清で高値を示すもの

    カルシウム

  • 37

    生体の微量成分元素2つ

    銅, セレン

  • 38

    必須微量元素2つ

    鉄, 亜鉛

  • 39

    欠乏症が味覚障害を引き起こすのはどれか。

    亜鉛

  • 40

    血清中の無機質で、蛋白質との結合割合が最も低いもの

    P