ログイン

薬理学 期末

薬理学 期末
67問 • 2年前
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    Ca拮抗薬のうち、血管拡張の作用があるもの2つ

    アムロジピン、ニフェジピン

  • 2

    Ca拮抗薬のうち、血管拡張と心拍出量低下の作用があるもの

    ジルチアゼム

  • 3

    アンギオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬

    カプトプリル

  • 4

    アンギオテンシンⅡ受容体遮断薬(ARB)

    ロサルタン

  • 5

    ループ利尿薬

    フロセミド

  • 6

    カリウム保持性利尿薬(抗アルドステロン薬)

    スピロノラクトン

  • 7

    水利尿薬

    トルバプタン

  • 8

    Ca拮抗薬のうち、心機能抑制に働くもの

    ベラパミル

  • 9

    Ca拮抗薬のうち、血管拡張に働くもの

    ニフェジピン

  • 10

    強心配糖体(ジギタリス製剤)

    ジゴキシン

  • 11

    ジギタリス中毒の症状

    不整脈誘発、消化器症状、神経障害

  • 12

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅰ群(Ⅰ a~Ⅰ c)の作用機序

    Na+チャネル遮断

  • 13

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅱ群の作用機序

    β受容体遮断

  • 14

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅲ群の作用機序

    K+チャネル遮断

  • 15

    頻脈に対する薬物のうち、IV群の作用機序

    Ca+チャネル遮断

  • 16

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅰ~IV群に属さないもの

    ジギタリス製剤

  • 17

    頻脈に対する薬物において、Ⅰ~IV群のうち心機能低下した症例で第一選択とされるもの

    Ⅲ群

  • 18

    頻脈に対する薬物のうち、心室性のもの(~群など)

    Ⅰ b

  • 19

    頻脈に対する薬物のうち、上室性のもの(~群など)

    IV群、ジギタリス製剤

  • 20

    徐脈に対する薬物

    アトロピン(硫酸塩)

  • 21

    アトロピン(硫酸塩)の作用機序

    ムスカリン性アセチルコリン受容体遮断

  • 22

    HMG‐CoA還元酵素阻害薬

    プラバスタチン

  • 23

    HMG‐CoA還元酵素阻害薬であるプラバスタチンの副作用

    横紋筋融解症

  • 24

    フィブラート系薬

    ベザフィブラート

  • 25

    フィブラート系薬であるベザフィブラートの副作用

    横紋筋融解症

  • 26

    小腸コレステロールトランスポーター阻害薬

    エゼチミブ

  • 27

    抗血小板薬のうち、cAMPを上昇させるもの3つ

    クロピドグレル、ジピリダモール、シロスタゾール

  • 28

    抗血小板薬のうち、Ca+を低下させるもの

    アスピリン

  • 29

    血液凝固阻害薬3つ

    ヘパリン、ワルファリンカリウム、Xa阻害薬

  • 30

    新規経口抗凝固剤の略称

    DOAC

  • 31

    血栓溶解薬のうち、組織型プラスミノゲンアクチベータ(t‐PA)

    アルテプラーゼ

  • 32

    1型糖尿病の自己抗体3つ

    GAD抗体、ICA、IAA

  • 33

    インスリン分泌促進薬のうち、SU受容体を刺激するもの

    スルホニル尿素系薬(SU薬)

  • 34

    インスリン分泌促進薬のうち、SU受容体を刺激しないもの2つ

    GLP‐1作動薬、DPP‐4阻害薬

  • 35

    新しい糖尿病治療薬

    SGLT2阻害薬

  • 36

    インスリン抵抗性の改善に使用する薬剤のうち、ビグアナイト薬

    メトホルミン

  • 37

    インスリン抵抗性の改善に使用する薬剤のうち、チアゾリジン薬

    ピオグリタゾン

  • 38

    先天性甲状腺機能低下症

    クレチン症

  • 39

    慢性甲状腺炎=?

    橋本病

  • 40

    T4製剤の名前

    レボチロキシン

  • 41

    抗甲状腺薬2つ

    チアマゾール、プロピルチオウラシル

  • 42

    抗甲状腺薬により発症するもの

    無顆粒球症

  • 43

    細胞壁合成阻害薬2種類(~系)

    β‐ラクタム系、グリコペプチド系

  • 44

    タンパク質合成阻害薬2種類(~系)

    アミノグリコシド系、マクロライド系

  • 45

    核酸合成阻害薬(~系)

    ニューキノロン系

  • 46

    β‐ラクタム系3種類(~系)

    ペニシリン系、セフェム系、カルバペネム系

  • 47

    グリコペプチド系抗菌薬

    バンコマイシン

  • 48

    カルバペネム系抗菌薬2つ

    メロペネム、イミペネム

  • 49

    アミノグリコシド系抗菌薬のうち、抗結核薬

    ストレプトマイシン

  • 50

    マクロライド系抗菌薬

    クラリスロマイシン

  • 51

    ニューキノロン系抗菌薬

    レボフロキサシン

  • 52

    結核菌の細胞壁は何を含むか

    ミコール酸

  • 53

    肺結核治療薬5つ

    イソニアジド、リファンピシン、ストレプトマイシン、エタンブトール、ピラジナミド

  • 54

    ペニシリン系抗菌薬の有害作用

    アナフィラキシーショック

  • 55

    バンコマイシン、テイコプラニンの有害作用

    腎障害

  • 56

    アミノグリコシド系抗菌薬の有害作用

    第Ⅷ脳神経障害(難聴、耳鳴り、めまい)

  • 57

    ニューキノロン系抗菌薬の有害作用

    痙攣

  • 58

    イソニアジドの有害作用

    末梢神経炎

  • 59

    エタンブトールの有害作用

    視力障害

  • 60

    抗インフルエンザウイルス薬のうち、RNAポリメラーゼ阻害の作用があるもの

    ファビピラビル

  • 61

    抗インフルエンザウイルス薬のうち、ノイラミニダーゼ阻害の作用があるもの4つ

    ザナミビル、オセルタミビル、ラニナミビル、ベラミビル

  • 62

    抗C型肝炎ウイルス薬の作用機序

    プロテアーゼ阻害

  • 63

    抗インフルエンザウイルス薬のうち、Cap依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬

    バロキサビル

  • 64

    特異的免疫抑制薬2つ

    シクロスポリン、タクロリムス

  • 65

    非特異的免疫抑制薬2つ

    アザチオプリン、副腎皮質ステロイド(プレドニゾロン、デキサメタゾン)

  • 66

    NSAIDs5つ

    アスピリン、インドメタシン、ジクロフェナク、イブプロフェン、ロキソプロフェン

  • 67

    抗炎症作用がない解熱鎮痛剤

    アセトアミノフェン

  • 薬理学 中間

    薬理学 中間

    あ · 55問 · 2年前

    薬理学 中間

    薬理学 中間

    55問 • 2年前

    輸血

    輸血

    あ · 14問 · 2年前

    輸血

    輸血

    14問 • 2年前

    医動物学 虫卵

    医動物学 虫卵

    あ · 34問 · 2年前

    医動物学 虫卵

    医動物学 虫卵

    34問 • 2年前

    臨床細胞診断学 期末①

    臨床細胞診断学 期末①

    あ · 100問 · 2年前

    臨床細胞診断学 期末①

    臨床細胞診断学 期末①

    100問 • 2年前

    臨床細胞診断学 期末②

    臨床細胞診断学 期末②

    あ · 66問 · 2年前

    臨床細胞診断学 期末②

    臨床細胞診断学 期末②

    66問 • 2年前

    免疫 中間

    免疫 中間

    あ · 19問 · 2年前

    免疫 中間

    免疫 中間

    19問 • 2年前

    免疫学実習

    免疫学実習

    あ · 40問 · 2年前

    免疫学実習

    免疫学実習

    40問 • 2年前

    血液 中間

    血液 中間

    あ · 70問 · 2年前

    血液 中間

    血液 中間

    70問 • 2年前

    血液 中間(ネット)

    血液 中間(ネット)

    あ · 24問 · 2年前

    血液 中間(ネット)

    血液 中間(ネット)

    24問 • 2年前

    生理学実習 過去問

    生理学実習 過去問

    あ · 78問 · 2年前

    生理学実習 過去問

    生理学実習 過去問

    78問 • 2年前

    臨床生理学実習

    臨床生理学実習

    あ · 29問 · 2年前

    臨床生理学実習

    臨床生理学実習

    29問 • 2年前

    検査演習Ⅱ 川中

    検査演習Ⅱ 川中

    あ · 76問 · 2年前

    検査演習Ⅱ 川中

    検査演習Ⅱ 川中

    76問 • 2年前

    検査演習Ⅱ 国分寺①(633)

    検査演習Ⅱ 国分寺①(633)

    あ · 95問 · 2年前

    検査演習Ⅱ 国分寺①(633)

    検査演習Ⅱ 国分寺①(633)

    95問 • 2年前

    検査演習Ⅱ 国分寺②(663)

    検査演習Ⅱ 国分寺②(663)

    あ · 34問 · 2年前

    検査演習Ⅱ 国分寺②(663)

    検査演習Ⅱ 国分寺②(663)

    34問 • 2年前

    検査演習Ⅱ 中山①

    検査演習Ⅱ 中山①

    あ · 40問 · 2年前

    検査演習Ⅱ 中山①

    検査演習Ⅱ 中山①

    40問 • 2年前

    板羽OSCE 尿沈渣

    板羽OSCE 尿沈渣

    あ · 41問 · 2年前

    板羽OSCE 尿沈渣

    板羽OSCE 尿沈渣

    41問 • 2年前

    川中OSCE 超音波

    川中OSCE 超音波

    あ · 57問 · 2年前

    川中OSCE 超音波

    川中OSCE 超音波

    57問 • 2年前

    藤原OSCE

    藤原OSCE

    あ · 63問 · 2年前

    藤原OSCE

    藤原OSCE

    63問 • 2年前

    中原OSCE 抗凝固剤

    中原OSCE 抗凝固剤

    あ · 27問 · 2年前

    中原OSCE 抗凝固剤

    中原OSCE 抗凝固剤

    27問 • 2年前

    中原OSCE 血球

    中原OSCE 血球

    あ · 28問 · 2年前

    中原OSCE 血球

    中原OSCE 血球

    28問 • 2年前

    問題一覧

  • 1

    Ca拮抗薬のうち、血管拡張の作用があるもの2つ

    アムロジピン、ニフェジピン

  • 2

    Ca拮抗薬のうち、血管拡張と心拍出量低下の作用があるもの

    ジルチアゼム

  • 3

    アンギオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬

    カプトプリル

  • 4

    アンギオテンシンⅡ受容体遮断薬(ARB)

    ロサルタン

  • 5

    ループ利尿薬

    フロセミド

  • 6

    カリウム保持性利尿薬(抗アルドステロン薬)

    スピロノラクトン

  • 7

    水利尿薬

    トルバプタン

  • 8

    Ca拮抗薬のうち、心機能抑制に働くもの

    ベラパミル

  • 9

    Ca拮抗薬のうち、血管拡張に働くもの

    ニフェジピン

  • 10

    強心配糖体(ジギタリス製剤)

    ジゴキシン

  • 11

    ジギタリス中毒の症状

    不整脈誘発、消化器症状、神経障害

  • 12

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅰ群(Ⅰ a~Ⅰ c)の作用機序

    Na+チャネル遮断

  • 13

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅱ群の作用機序

    β受容体遮断

  • 14

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅲ群の作用機序

    K+チャネル遮断

  • 15

    頻脈に対する薬物のうち、IV群の作用機序

    Ca+チャネル遮断

  • 16

    頻脈に対する薬物のうち、Ⅰ~IV群に属さないもの

    ジギタリス製剤

  • 17

    頻脈に対する薬物において、Ⅰ~IV群のうち心機能低下した症例で第一選択とされるもの

    Ⅲ群

  • 18

    頻脈に対する薬物のうち、心室性のもの(~群など)

    Ⅰ b

  • 19

    頻脈に対する薬物のうち、上室性のもの(~群など)

    IV群、ジギタリス製剤

  • 20

    徐脈に対する薬物

    アトロピン(硫酸塩)

  • 21

    アトロピン(硫酸塩)の作用機序

    ムスカリン性アセチルコリン受容体遮断

  • 22

    HMG‐CoA還元酵素阻害薬

    プラバスタチン

  • 23

    HMG‐CoA還元酵素阻害薬であるプラバスタチンの副作用

    横紋筋融解症

  • 24

    フィブラート系薬

    ベザフィブラート

  • 25

    フィブラート系薬であるベザフィブラートの副作用

    横紋筋融解症

  • 26

    小腸コレステロールトランスポーター阻害薬

    エゼチミブ

  • 27

    抗血小板薬のうち、cAMPを上昇させるもの3つ

    クロピドグレル、ジピリダモール、シロスタゾール

  • 28

    抗血小板薬のうち、Ca+を低下させるもの

    アスピリン

  • 29

    血液凝固阻害薬3つ

    ヘパリン、ワルファリンカリウム、Xa阻害薬

  • 30

    新規経口抗凝固剤の略称

    DOAC

  • 31

    血栓溶解薬のうち、組織型プラスミノゲンアクチベータ(t‐PA)

    アルテプラーゼ

  • 32

    1型糖尿病の自己抗体3つ

    GAD抗体、ICA、IAA

  • 33

    インスリン分泌促進薬のうち、SU受容体を刺激するもの

    スルホニル尿素系薬(SU薬)

  • 34

    インスリン分泌促進薬のうち、SU受容体を刺激しないもの2つ

    GLP‐1作動薬、DPP‐4阻害薬

  • 35

    新しい糖尿病治療薬

    SGLT2阻害薬

  • 36

    インスリン抵抗性の改善に使用する薬剤のうち、ビグアナイト薬

    メトホルミン

  • 37

    インスリン抵抗性の改善に使用する薬剤のうち、チアゾリジン薬

    ピオグリタゾン

  • 38

    先天性甲状腺機能低下症

    クレチン症

  • 39

    慢性甲状腺炎=?

    橋本病

  • 40

    T4製剤の名前

    レボチロキシン

  • 41

    抗甲状腺薬2つ

    チアマゾール、プロピルチオウラシル

  • 42

    抗甲状腺薬により発症するもの

    無顆粒球症

  • 43

    細胞壁合成阻害薬2種類(~系)

    β‐ラクタム系、グリコペプチド系

  • 44

    タンパク質合成阻害薬2種類(~系)

    アミノグリコシド系、マクロライド系

  • 45

    核酸合成阻害薬(~系)

    ニューキノロン系

  • 46

    β‐ラクタム系3種類(~系)

    ペニシリン系、セフェム系、カルバペネム系

  • 47

    グリコペプチド系抗菌薬

    バンコマイシン

  • 48

    カルバペネム系抗菌薬2つ

    メロペネム、イミペネム

  • 49

    アミノグリコシド系抗菌薬のうち、抗結核薬

    ストレプトマイシン

  • 50

    マクロライド系抗菌薬

    クラリスロマイシン

  • 51

    ニューキノロン系抗菌薬

    レボフロキサシン

  • 52

    結核菌の細胞壁は何を含むか

    ミコール酸

  • 53

    肺結核治療薬5つ

    イソニアジド、リファンピシン、ストレプトマイシン、エタンブトール、ピラジナミド

  • 54

    ペニシリン系抗菌薬の有害作用

    アナフィラキシーショック

  • 55

    バンコマイシン、テイコプラニンの有害作用

    腎障害

  • 56

    アミノグリコシド系抗菌薬の有害作用

    第Ⅷ脳神経障害(難聴、耳鳴り、めまい)

  • 57

    ニューキノロン系抗菌薬の有害作用

    痙攣

  • 58

    イソニアジドの有害作用

    末梢神経炎

  • 59

    エタンブトールの有害作用

    視力障害

  • 60

    抗インフルエンザウイルス薬のうち、RNAポリメラーゼ阻害の作用があるもの

    ファビピラビル

  • 61

    抗インフルエンザウイルス薬のうち、ノイラミニダーゼ阻害の作用があるもの4つ

    ザナミビル、オセルタミビル、ラニナミビル、ベラミビル

  • 62

    抗C型肝炎ウイルス薬の作用機序

    プロテアーゼ阻害

  • 63

    抗インフルエンザウイルス薬のうち、Cap依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬

    バロキサビル

  • 64

    特異的免疫抑制薬2つ

    シクロスポリン、タクロリムス

  • 65

    非特異的免疫抑制薬2つ

    アザチオプリン、副腎皮質ステロイド(プレドニゾロン、デキサメタゾン)

  • 66

    NSAIDs5つ

    アスピリン、インドメタシン、ジクロフェナク、イブプロフェン、ロキソプロフェン

  • 67

    抗炎症作用がない解熱鎮痛剤

    アセトアミノフェン