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第三回 胸部

第三回 胸部
20問 • 1年前
  • ひびき
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    問題一覧

  • 1

    肋骨骨折で正しいのはどれか

    単数骨折では肺損傷は起こりにくい

  • 2

    肋骨骨折で正しいのはどれか

    単純X-P検査で認められないことがある

  • 3

    肋骨骨折について誤っているのはどれか

    骨折部の変形は著明に現れる

  • 4

    肋骨骨折で正しいのはどれか

    幼児の肋骨骨折では虐待を考慮する

  • 5

    肋骨骨折について誤っているのはどれか

    第1肋骨に多発する

  • 6

    肋骨骨折の絆創膏固定で正しいのはどれか

    屋根瓦状に下方から上方に向かって貼付する

  • 7

    ゴルフによる肋骨疲労骨折で正しいのはどれか

    第5・6の肋骨角付近で発生することが多い

  • 8

    肋骨骨折で正しいのはどれか

    単数骨折転位なしでは内蔵損傷は発生しにくい

  • 9

    肋骨骨折について誤っているのはどれか

    直達外力では骨折端が外方に突出する

  • 10

    肋骨骨折の合併症で誤っているのはどれか

    自然気胸

  • 11

    肋軟骨骨折について誤っているのはどれか

    一般に単純X-Pにより確定診断される

  • 12

    肋骨の単数骨折で正しいのはどれか

    介達痛は著名である

  • 13

    胸骨体部骨折の転位について正しいのはどれか

    下骨片が上骨片に騎乗転位

  • 14

    胸骨骨折について誤っているのはどれか

    介達外力によって発生することが多い

  • 15

    胸骨骨折の好発部位はどれか

    体部

  • 16

    胸骨骨折で正しいのはどれか

    直達外力による発生頻度が高い

  • 17

    肋骨骨折の絆創膏固定で正しいのはどれか

    できる限り息を吐いた状態で固定する

  • 18

    自家筋力による肋骨裂離骨折について誤っているのはどれか。

    主に胸鎖乳突筋と僧帽筋が作用する

  • 19

    肋骨骨折の整復について正しいのはどれか

    整復操作では骨折部を愛護的に直圧する

  • 20

    胸骨骨折の合併症について誤りはどれか

    心原性ショックの原因として胸骨骨折が1番多い

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    単純X-P検査で認められないことがある

  • 3

    肋骨骨折について誤っているのはどれか

    骨折部の変形は著明に現れる

  • 4

    肋骨骨折で正しいのはどれか

    幼児の肋骨骨折では虐待を考慮する

  • 5

    肋骨骨折について誤っているのはどれか

    第1肋骨に多発する

  • 6

    肋骨骨折の絆創膏固定で正しいのはどれか

    屋根瓦状に下方から上方に向かって貼付する

  • 7

    ゴルフによる肋骨疲労骨折で正しいのはどれか

    第5・6の肋骨角付近で発生することが多い

  • 8

    肋骨骨折で正しいのはどれか

    単数骨折転位なしでは内蔵損傷は発生しにくい

  • 9

    肋骨骨折について誤っているのはどれか

    直達外力では骨折端が外方に突出する

  • 10

    肋骨骨折の合併症で誤っているのはどれか

    自然気胸

  • 11

    肋軟骨骨折について誤っているのはどれか

    一般に単純X-Pにより確定診断される

  • 12

    肋骨の単数骨折で正しいのはどれか

    介達痛は著名である

  • 13

    胸骨体部骨折の転位について正しいのはどれか

    下骨片が上骨片に騎乗転位

  • 14

    胸骨骨折について誤っているのはどれか

    介達外力によって発生することが多い

  • 15

    胸骨骨折の好発部位はどれか

    体部

  • 16

    胸骨骨折で正しいのはどれか

    直達外力による発生頻度が高い

  • 17

    肋骨骨折の絆創膏固定で正しいのはどれか

    できる限り息を吐いた状態で固定する

  • 18

    自家筋力による肋骨裂離骨折について誤っているのはどれか。

    主に胸鎖乳突筋と僧帽筋が作用する

  • 19

    肋骨骨折の整復について正しいのはどれか

    整復操作では骨折部を愛護的に直圧する

  • 20

    胸骨骨折の合併症について誤りはどれか

    心原性ショックの原因として胸骨骨折が1番多い