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病原微生物学 確認テスト 8回目
7問 • 7ヶ月前
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  • 1

    インフルエンザウイルスに関する問題 本ウイルスは、オルトミクソウイルス科に属し、【1 カタカナ】極性の【2 核酸種】をゲノムに持つ。本ウイルスのゲノムは7ないし8個に文節し、各々が核タンパク質と【3 】ホロ酵素て構成されるRNP複合体を形成している。本ウイルスには、RNPとそれを封入マトリクスタンパク質の殻、すなわち、コアタンパク質の抗原性から少なくとも【4 アラビア数字】種類の抗原型が存在し、そのうち、季節性のインフルエンザの原因となるのは、【5_と_】型である。また、本ウイルスビリオンにはエンベロープが存在し、それを構成するスパイクタンパク質であるヘマグルチニンと【6 カタカナ名】は、本ウイルスの感染・増殖に深く関与する。

    マイナス, RNA, RNAポリメラーゼ, 3, AとB, ノイラミニダーゼ

  • 2

    インフルエンザウイルスならびにその感染症に関する記述の【】の語句の正誤を答えなさい。 本ウイルスは、【1 空気感染】により伝播する【2 気道感染症病原体】である。冬季に多発する季節性インフルエンザの病原体であり、【3 発熱、全身倦怠感】と【4 腹痛や下痢などの胃腸症状】を主な症状とする。本邦では、小児から65歳未満の成人に対して、【5 感染予防】ならびに【6 重篤化抑制】の目的で、【7 弱毒ウイルス】を抗原とするワクチンが【8 任意接種】されている。

    ×, ◯, ◯, ×, ◯, ◯, ×, ◯

  • 3

    インフルエンザウイルスの粒子に存在するヘマグルチニン(HA)の役割として正しいのはどれか。

    宿主細胞上の受容体の認識と特異的な結合(1)

  • 4

    麻疹ウイルスおよびその感染症に関する記事のうち、誤っているのは。

    麻しんワクチンの接種により、終生免疫が成立する。

  • 5

    狂犬病ウイルスに関する記述 【】のうち、誤っているのはどれか? 【1 本邦では自然感染を起こさない】【2 人獣共通病原体】であり狂犬病の原因ウイルスである。感染動物のよる咬傷を原因とすることが多く、【3 数日の潜伏期の内】に感染ウイルスは中枢で増殖を来し、【4 神経症状】を呈する。不活性ワクチンが【5 予防・治療の目的】で使用されている。

    3

  • 6

    以下のウイルスに共通する特徴はどれか? エボラウイルス、SFTSウイルス、ラッサウイルス、マールブルグウイルス

    出血性熱症の病原体(3)

  • 7

    ロタウイルスに関する記述 【】内の記述のうち、誤っているのはどれか 【1 エンベロープを持たない】【2 (-)極性の一本鎖RNAウイルス】であり、【3 経口または接触感染経路】で感染を来し、【4 冬季に多く発生する】嘔吐下痢症の病原体である。【5 感染力は極めて高く、】小児に対する感染拡大を防止する目的で【6経口弱毒生ワクチン】が定期接種されている。

    2

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  • 1

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    マイナス, RNA, RNAポリメラーゼ, 3, AとB, ノイラミニダーゼ

  • 2

    インフルエンザウイルスならびにその感染症に関する記述の【】の語句の正誤を答えなさい。 本ウイルスは、【1 空気感染】により伝播する【2 気道感染症病原体】である。冬季に多発する季節性インフルエンザの病原体であり、【3 発熱、全身倦怠感】と【4 腹痛や下痢などの胃腸症状】を主な症状とする。本邦では、小児から65歳未満の成人に対して、【5 感染予防】ならびに【6 重篤化抑制】の目的で、【7 弱毒ウイルス】を抗原とするワクチンが【8 任意接種】されている。

    ×, ◯, ◯, ×, ◯, ◯, ×, ◯

  • 3

    インフルエンザウイルスの粒子に存在するヘマグルチニン(HA)の役割として正しいのはどれか。

    宿主細胞上の受容体の認識と特異的な結合(1)

  • 4

    麻疹ウイルスおよびその感染症に関する記事のうち、誤っているのは。

    麻しんワクチンの接種により、終生免疫が成立する。

  • 5

    狂犬病ウイルスに関する記述 【】のうち、誤っているのはどれか? 【1 本邦では自然感染を起こさない】【2 人獣共通病原体】であり狂犬病の原因ウイルスである。感染動物のよる咬傷を原因とすることが多く、【3 数日の潜伏期の内】に感染ウイルスは中枢で増殖を来し、【4 神経症状】を呈する。不活性ワクチンが【5 予防・治療の目的】で使用されている。

    3

  • 6

    以下のウイルスに共通する特徴はどれか? エボラウイルス、SFTSウイルス、ラッサウイルス、マールブルグウイルス

    出血性熱症の病原体(3)

  • 7

    ロタウイルスに関する記述 【】内の記述のうち、誤っているのはどれか 【1 エンベロープを持たない】【2 (-)極性の一本鎖RNAウイルス】であり、【3 経口または接触感染経路】で感染を来し、【4 冬季に多く発生する】嘔吐下痢症の病原体である。【5 感染力は極めて高く、】小児に対する感染拡大を防止する目的で【6経口弱毒生ワクチン】が定期接種されている。

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