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香粧品 全部
81問 • 1年前
  • さくらさん
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    問題一覧

  • 1

    ()は、高級脂肪酸と高級アルコールとのエステルである。

    ロウ

  • 2

    ホホバ油は()ロウで、常温で()である

    植物性、液体

  • 3

    カルナウバロウは()ロウで、融点が高く光沢をあたえるので口紅などのスティック状製品に用いられる

    植物性

  • 4

    ミツロウはミツバチの巣から採取される()ロウで、コールドクリームや口紅には必須の原料である

    動物性

  • 5

    キャンデリラロウは()ロウである

    植物性

  • 6

    炭化水素は、クリームや口紅などに配合されて()

    いる

  • 7

    香粧品の原料となる炭化水素のうち、石油から得られたものは一般に()といわれる

    鉱物油

  • 8

    プロパンやブタンは常温で()であり、スプレーなどの噴射剤として使用される。

    気体

  • 9

    ()は、主として高級脂肪酸と1価のアルコールから合成される

    脂肪酸エステル

  • 10

    ()はクリームや乳液などの乳化助剤(乳化を助けるもの)として用いられる

    セタノール

  • 11

    ステアリン酸は、最も代表的な()でクリームの基剤原料として重要である

    高級脂肪酸

  • 12

    シリコーンは、珪石を出発原料として合成される()である

    合成樹脂

  • 13

    脂肪酸エステルは、香粧品用油性原料の中で種類が最も()

    多い

  • 14

    ()は、深海鮫の肝油から採取した不飽和炭化水素の()に、付加反応により水素を添加したものである

    スクワラン、スクワレン

  • 15

    シリコーン()は、使用感が軽く撥水性や光沢性をもつため、ハンドクリームや アスプレーなどに用いられる

  • 16

    ラノリンは羊の毛から採取される()ロウでクリームや乳液などの保湿剤として用いられる

    動物性

  • 17

    脂肪酸の中で、一般に常温では高級脂肪酸は()で、低級脂肪酸は()である

    液体、固体

  • 18

    流動パラフィンは、()に分類される

    炭化水素

  • 19

    メチルポリシロキサンは、()に分類される

    シリコーン

  • 20

    マイクロクリスタリンワックスは、()に分類される

    炭化水素

  • 21

    ワセリンは、()に分類される

    炭化水素

  • 22

    へアリンス料に用いられ、毛髪に対して帯電防止効果がある界面活性剤として塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどの()アンモニウム塩がある

    第4級

  • 23

    ベンザルコニウム塩化物(塩化ベンザルコニウム)は、()作用が強いので薬用石けんに用いられ

    殺菌消毒

  • 24

    ()界面活性剤は、毛髪への吸着性にすぐれている

    陽イオン

  • 25

    ()界面活性剤は、石けんとは逆に帯電するので逆性石けんともいわれる

    陽イオン

  • 26

    ポリオキシエチレンアルキル硫酸ナトリウムは、()力や気泡力が比較的に強く、皮膚への刺徼性も少ない

    洗浄

  • 27

    石けんは、()界面活性剤に分類され洗浄作用がある

    陰イオン

  • 28

    水中での界面活性剤分子は、臨界ミセル濃度以上の濃度になると「界面活性剤の水に馴染まない部分」を水と接触しないように()に向けたミセルを作る

    内側

  • 29

    界面活性剤とは、分子内に油に馴染みやすい部分()と、水に馴染みやすい部分()が1つ以上ある分子をいう

    疎水基, 親水基

  • 30

    水と油から成るエマルションで、()のものは、水相に油滴が分散している乳化型 (タイプ)である

    O/W型

  • 31

    水と油から成るエマルションで、()のものは、油相に水滴が分散している乳化型 (タイプ)である

    w/o型

  • 32

    ()とは、ある液体にその液体と混じり合わない別の液体を微粒子状に一に分散させる ことをいう

    乳化

  • 33

    ()して得られたものを乳濁液またはエマルションという

    乳化

  • 34

    石けんは、0/W型のクリームや乳液の()としても用いられている

    乳化剤

  • 35

    非イオン界面活性剤は、水に溶かしたときにイオン化()

    しない

  • 36

    両性界面活性剤は、水溶液中でイオン化し、溶かした溶液が酸性であれば()に、アルカリ性であれば()になる

    陽イオン、陰イオン

  • 37

    陰イオン界面活性剤は、水に溶かしたときにイオン化した部分が()になる

    陰イオン

  • 38

    陽イオン界面活性剤は、界面活性作用を発揮する部分が水溶液中で()に帯電する

    陽イオン

  • 39

    界面活性剤の()作用により、ファンデーションのように水相や油性基剤中に粉体(固体)の顔料などを均一な微細粒子状に分散させて安定化することができる

    分散

  • 40

    界面活性剤の()作用により、化粧水などの水ベースの香粧品に香料など油性成分を溶解させることができる

    可溶化

  • 41

    ()は天然の両性界面活性剤で、クリームの乳化剤や口紅やファンデーションの顔料の分散剤として用いられる

    レシチン

  • 42

    クリームや乳液の()として、非イオン界面活性剤が用いられる

    乳化剤

  • 43

    乳化を目的に使用する界面活性剤を()とよんでいる

    乳化剤

  • 44

    ニトロセルロースは、()の皮膜形成剤として用いられ、半合成高分子化合物に分類される

    カラーエナメル

  • 45

    ポリビニルピロリドンは、()の皮膜形成剤として用いられ、合成高分子化合物に分類される

    ヘアスプレー

  • 46

    コラーゲンは()の天然高分子化合物である

    動物系

  • 47

    キトサンは甲殻類(カニ、エビ等)の殻に多く含まれるキチンから得られる()高分子化合物である

    天然

  • 48

    アラビアゴムは、()の天然高分子化合物である

    植物系

  • 49

    デンプンは、()の天然高分子化合物である

    植物系

  • 50

    タルクは、()に分類される

    体質顔料

  • 51

    酸化鉄は()に分類される

    着色顔料

  • 52

    酸化亜鉛は、()に分類される

    白色顔料

  • 53

    クチナシ色素は()に分散される

    天然色素

  • 54

    カオリンは()に分類される

    体質顔料

  • 55

    ベンガラは赤色の色調で()である

    酸化鉄顔料

  • 56

    タール色素のうち、()は水や有機溶媒に溶ける色素である

    染料

  • 57

    タール色素のうち、()は水や有機溶媒に溶けない色素である

    有機顔料

  • 58

    雲母チタンはパール顔料とも呼ばれ、メイクアップ用香粧品に用いられ、()に分類される

    光輝性顔料

  • 59

    βーカロチンは、ニンジンに含まれる()である

    天然色素

  • 60

    香粧品に用いられる香料は、ほとんどが()香料である

    調合

  • 61

    ()香料の代表的な香調として、フローラル、グリーン、アニマルなどがあげられる

    調合

  • 62

    ベルガモット油は、()香料である

    植物性

  • 63

    ()は、微生物による香粧品の変質やカビの発生などを防止するために用い、クリームや乳液など配合される

    防腐剤

  • 64

    ()は、対象とする細菌を短時間で死滅させるために用い、薬用石けんなどに配合される

    殺菌剤

  • 65

    空気中の酸素との接触により常温で起こる酸化反応を()という

    自動酸化

  • 66

    香粧品では、緩衝液としてクエン酸と()酸ナトリウム、リン酸と()酸ナトリウム などの組み合せが用いられる

    クエン、リン

  • 67

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)は、()として用いる

    酸化防止剤

  • 68

    エチレンジアミン四酢酸は、()として用い

    金属イオン封鎖材

  • 69

    パラオキシ安息香酸エステル(パラベン)は、()として用い

    防腐剤

  • 70

    インプロピルメチルフェノールは、()として用いる

    殺菌剤

  • 71

    グリセリンは、()として用いる

    保湿剤

  • 72

    微粒子酸化チタンは、()として用いる

    紫外線錯乱剤

  • 73

    ブチルヒドロキシアニソール(BHA)は、()として用いる

    酸化防止剤

  • 74

    ポリビニルアルコールは、()として用いる

    乳化安定剤

  • 75

    紫外線は、皮膚に影響をあたえる()

    ならず香粧品の品質の低下や容器の劣化などの現象を引き起こす

  • 76

    紫外線の波長は、UV-BよりもUV-Aのほうが

    長い

  • 77

    ()は、表皮中の細胞の遺伝子にダメージを与えると共に、炎症を引き起こす

    uv-B

  • 78

    パラアミノ安息香酸エステルは、()を吸収する紫外線吸収剤として用いられる。

    UV-B

  • 79

    紫外線による皮膚影響のうち、表皮中のメラニンに関与して、()は遅延黒化現象を、()は即時黒化現象を生じさせる

    UV-B、UV-A

  • 80

    日焼け止め製品に用いる紫外線吸収剤は、()を吸収し、その影響を防ぐ目的で使用される

    UV-A及びUV-B

  • 81

    強力な収れん作用をもつ収れん剤

    パラフェノールスルホン酸亜鉛

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    問題一覧

  • 1

    ()は、高級脂肪酸と高級アルコールとのエステルである。

    ロウ

  • 2

    ホホバ油は()ロウで、常温で()である

    植物性、液体

  • 3

    カルナウバロウは()ロウで、融点が高く光沢をあたえるので口紅などのスティック状製品に用いられる

    植物性

  • 4

    ミツロウはミツバチの巣から採取される()ロウで、コールドクリームや口紅には必須の原料である

    動物性

  • 5

    キャンデリラロウは()ロウである

    植物性

  • 6

    炭化水素は、クリームや口紅などに配合されて()

    いる

  • 7

    香粧品の原料となる炭化水素のうち、石油から得られたものは一般に()といわれる

    鉱物油

  • 8

    プロパンやブタンは常温で()であり、スプレーなどの噴射剤として使用される。

    気体

  • 9

    ()は、主として高級脂肪酸と1価のアルコールから合成される

    脂肪酸エステル

  • 10

    ()はクリームや乳液などの乳化助剤(乳化を助けるもの)として用いられる

    セタノール

  • 11

    ステアリン酸は、最も代表的な()でクリームの基剤原料として重要である

    高級脂肪酸

  • 12

    シリコーンは、珪石を出発原料として合成される()である

    合成樹脂

  • 13

    脂肪酸エステルは、香粧品用油性原料の中で種類が最も()

    多い

  • 14

    ()は、深海鮫の肝油から採取した不飽和炭化水素の()に、付加反応により水素を添加したものである

    スクワラン、スクワレン

  • 15

    シリコーン()は、使用感が軽く撥水性や光沢性をもつため、ハンドクリームや アスプレーなどに用いられる

  • 16

    ラノリンは羊の毛から採取される()ロウでクリームや乳液などの保湿剤として用いられる

    動物性

  • 17

    脂肪酸の中で、一般に常温では高級脂肪酸は()で、低級脂肪酸は()である

    液体、固体

  • 18

    流動パラフィンは、()に分類される

    炭化水素

  • 19

    メチルポリシロキサンは、()に分類される

    シリコーン

  • 20

    マイクロクリスタリンワックスは、()に分類される

    炭化水素

  • 21

    ワセリンは、()に分類される

    炭化水素

  • 22

    へアリンス料に用いられ、毛髪に対して帯電防止効果がある界面活性剤として塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどの()アンモニウム塩がある

    第4級

  • 23

    ベンザルコニウム塩化物(塩化ベンザルコニウム)は、()作用が強いので薬用石けんに用いられ

    殺菌消毒

  • 24

    ()界面活性剤は、毛髪への吸着性にすぐれている

    陽イオン

  • 25

    ()界面活性剤は、石けんとは逆に帯電するので逆性石けんともいわれる

    陽イオン

  • 26

    ポリオキシエチレンアルキル硫酸ナトリウムは、()力や気泡力が比較的に強く、皮膚への刺徼性も少ない

    洗浄

  • 27

    石けんは、()界面活性剤に分類され洗浄作用がある

    陰イオン

  • 28

    水中での界面活性剤分子は、臨界ミセル濃度以上の濃度になると「界面活性剤の水に馴染まない部分」を水と接触しないように()に向けたミセルを作る

    内側

  • 29

    界面活性剤とは、分子内に油に馴染みやすい部分()と、水に馴染みやすい部分()が1つ以上ある分子をいう

    疎水基, 親水基

  • 30

    水と油から成るエマルションで、()のものは、水相に油滴が分散している乳化型 (タイプ)である

    O/W型

  • 31

    水と油から成るエマルションで、()のものは、油相に水滴が分散している乳化型 (タイプ)である

    w/o型

  • 32

    ()とは、ある液体にその液体と混じり合わない別の液体を微粒子状に一に分散させる ことをいう

    乳化

  • 33

    ()して得られたものを乳濁液またはエマルションという

    乳化

  • 34

    石けんは、0/W型のクリームや乳液の()としても用いられている

    乳化剤

  • 35

    非イオン界面活性剤は、水に溶かしたときにイオン化()

    しない

  • 36

    両性界面活性剤は、水溶液中でイオン化し、溶かした溶液が酸性であれば()に、アルカリ性であれば()になる

    陽イオン、陰イオン

  • 37

    陰イオン界面活性剤は、水に溶かしたときにイオン化した部分が()になる

    陰イオン

  • 38

    陽イオン界面活性剤は、界面活性作用を発揮する部分が水溶液中で()に帯電する

    陽イオン

  • 39

    界面活性剤の()作用により、ファンデーションのように水相や油性基剤中に粉体(固体)の顔料などを均一な微細粒子状に分散させて安定化することができる

    分散

  • 40

    界面活性剤の()作用により、化粧水などの水ベースの香粧品に香料など油性成分を溶解させることができる

    可溶化

  • 41

    ()は天然の両性界面活性剤で、クリームの乳化剤や口紅やファンデーションの顔料の分散剤として用いられる

    レシチン

  • 42

    クリームや乳液の()として、非イオン界面活性剤が用いられる

    乳化剤

  • 43

    乳化を目的に使用する界面活性剤を()とよんでいる

    乳化剤

  • 44

    ニトロセルロースは、()の皮膜形成剤として用いられ、半合成高分子化合物に分類される

    カラーエナメル

  • 45

    ポリビニルピロリドンは、()の皮膜形成剤として用いられ、合成高分子化合物に分類される

    ヘアスプレー

  • 46

    コラーゲンは()の天然高分子化合物である

    動物系

  • 47

    キトサンは甲殻類(カニ、エビ等)の殻に多く含まれるキチンから得られる()高分子化合物である

    天然

  • 48

    アラビアゴムは、()の天然高分子化合物である

    植物系

  • 49

    デンプンは、()の天然高分子化合物である

    植物系

  • 50

    タルクは、()に分類される

    体質顔料

  • 51

    酸化鉄は()に分類される

    着色顔料

  • 52

    酸化亜鉛は、()に分類される

    白色顔料

  • 53

    クチナシ色素は()に分散される

    天然色素

  • 54

    カオリンは()に分類される

    体質顔料

  • 55

    ベンガラは赤色の色調で()である

    酸化鉄顔料

  • 56

    タール色素のうち、()は水や有機溶媒に溶ける色素である

    染料

  • 57

    タール色素のうち、()は水や有機溶媒に溶けない色素である

    有機顔料

  • 58

    雲母チタンはパール顔料とも呼ばれ、メイクアップ用香粧品に用いられ、()に分類される

    光輝性顔料

  • 59

    βーカロチンは、ニンジンに含まれる()である

    天然色素

  • 60

    香粧品に用いられる香料は、ほとんどが()香料である

    調合

  • 61

    ()香料の代表的な香調として、フローラル、グリーン、アニマルなどがあげられる

    調合

  • 62

    ベルガモット油は、()香料である

    植物性

  • 63

    ()は、微生物による香粧品の変質やカビの発生などを防止するために用い、クリームや乳液など配合される

    防腐剤

  • 64

    ()は、対象とする細菌を短時間で死滅させるために用い、薬用石けんなどに配合される

    殺菌剤

  • 65

    空気中の酸素との接触により常温で起こる酸化反応を()という

    自動酸化

  • 66

    香粧品では、緩衝液としてクエン酸と()酸ナトリウム、リン酸と()酸ナトリウム などの組み合せが用いられる

    クエン、リン

  • 67

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)は、()として用いる

    酸化防止剤

  • 68

    エチレンジアミン四酢酸は、()として用い

    金属イオン封鎖材

  • 69

    パラオキシ安息香酸エステル(パラベン)は、()として用い

    防腐剤

  • 70

    インプロピルメチルフェノールは、()として用いる

    殺菌剤

  • 71

    グリセリンは、()として用いる

    保湿剤

  • 72

    微粒子酸化チタンは、()として用いる

    紫外線錯乱剤

  • 73

    ブチルヒドロキシアニソール(BHA)は、()として用いる

    酸化防止剤

  • 74

    ポリビニルアルコールは、()として用いる

    乳化安定剤

  • 75

    紫外線は、皮膚に影響をあたえる()

    ならず香粧品の品質の低下や容器の劣化などの現象を引き起こす

  • 76

    紫外線の波長は、UV-BよりもUV-Aのほうが

    長い

  • 77

    ()は、表皮中の細胞の遺伝子にダメージを与えると共に、炎症を引き起こす

    uv-B

  • 78

    パラアミノ安息香酸エステルは、()を吸収する紫外線吸収剤として用いられる。

    UV-B

  • 79

    紫外線による皮膚影響のうち、表皮中のメラニンに関与して、()は遅延黒化現象を、()は即時黒化現象を生じさせる

    UV-B、UV-A

  • 80

    日焼け止め製品に用いる紫外線吸収剤は、()を吸収し、その影響を防ぐ目的で使用される

    UV-A及びUV-B

  • 81

    強力な収れん作用をもつ収れん剤

    パラフェノールスルホン酸亜鉛