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香粧品 3学期
93問 • 11ヶ月前
  • さくらさん
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    問題一覧

  • 1

    医薬部外品の小売販売は、薬局やドラッグストア以外のスーパーマーケットやコンビニエンスストア、理美容室などで販売()

    できる

  • 2

    香粧品は、製造又は輸入後、適切な保存条件のもとで()を超えて性状及び品質が安定なものは、使用の期限の記載の省略が認められている

    3年

  • 3

    パーマネント・ウェーブ用前や染毛剤は、製造販売承認基準が定められて()

    いる

  • 4

    容器などへの表示事項で、()は配合されている全ての成分を表示することになっている

    化粧品

  • 5

    容器などへの表示事項で()は140成分(香料を含めると141成分)の表示が義務付けられている。

    医薬部外品

  • 6

    温度により、クリームや乳液は、分離や粘度低下()。

    する

  • 7

    蛍光灯の近くに放置しても紫外線と同様の化が起こること()

    もある

  • 8

    外線は、皮膚に影響をあたえるのみ()

    ならず、香粧品の品質の低下や容器の劣化などの現象を引き起こす

  • 9

    紫外線の波長は、UV-BよりもUV-Aのほうが()

    長い

  • 10

    一度出した中身は、出し過ぎた場合()元に()こと

    でも・戻さない

  • 11

    ()、残り少なくなった容器に新しい製品をつぎ足()こと

    たとえおなじ製品でも・さない

  • 12

    シーズン香粧品(日焼け止めクリームなど)は、()こと

    シーズン中に使い切る

  • 13

    0°C以下になる冷凍庫などで保管()こと

    しない

  • 14

    食塩水のように、物質が均一に溶け合って液体の状態になった溶液において、物質を溶かしている液体を溶媒といい、溶けている物質を()という

    溶質

  • 15

    溶媒の分類で、水のように炭素を含まない化合物の溶媒を()溶媒という。

    無機

  • 16

    エタノールのように炭素を含む化合物の溶媒を()溶媒という。

    有機

  • 17

    ()は、化粧水やオーデコロンなどに溶媒とし用いられる。

    エタノール(エチルアルコール)

  • 18

    ()は、溶媒として水に溶けない油分や脂などを溶かすために用いられる。

    エタノール(エチルアルコール)

  • 19

    エタノール(エチルアルコール)の作用として、皮膚に塗布すると冷感を与え皮膚組織を引き締め()作用がある。

    収れん

  • 20

    2ープロパノールは、エタノール(エチルアルコール)と同様、溶媒や防腐の目的で用

    られる

  • 21

    セタノール(セチルアルコール)は()に分類される。

    高級アルコール

  • 22

    テアリン酸は、最も代表約な()で、クリームの基剤原料として重要である。

    高級脂肪酸

  • 23

    マイクロクリスタリンワックスは、()に分類される。

    炭化水素

  • 24

    ()は、使用感がく水性や光沢性をもつため、ハンドクリームやヘアスプレーなどに用いられる。

    シリコーン油

  • 25

    高級アルコールは、()アルコールである。

    炭素数の多い

  • 26

    メチルポリシロキサンは、()に分類される。

    シリコーン

  • 27

    ()は、脂肪酸と3価のアルコールであるグリセリンのエステルである。

    油脂

  • 28

    油脂が、空気中の酸茶や日光、微生物などの作用で徐々に酸化または加水分解されて変質することがある。これを油脂の()という。

    酸敗

  • 29

    セタノール(セチルアルコール)は、クリームや乳液などの()として 用いられる。

    乳化剤

  • 30

    モクロウは、()に分類される。

    植物油脂

  • 31

    ()は、高級脂肪酸と高級アルコールとのエステルである。

    ロウ

  • 32

    ホホバ油は(動物性・植物性)ロウで、常温で(液体・固体)である。

    植物性・液体

  • 33

    ミツロウはミツバチの巣から採取される()ロウで、コールドクリームや口紅には必須の原料である

    動物性

  • 34

    ラノリンは羊の毛から採取される(植物性・動物性)ロウでクリームや乳液などの(保湿剤・収れん剤)として 用いられる。

    動物性・保湿剤

  • 35

    炭化水素は、クリームや口紅などに配合されて()。

    いる

  • 36

    炭素原子と水素原子だけでできた化合物を()という。

    炭化水素

  • 37

    炭化水素は石油から得られるもの()、動植物から()。

    と・得られるものがある

  • 38

    ()は、深海鮫の肝油から採取した不飽和炭化水素の()に、付加反応により水素を添加したものである

    スクワラン・スクワレン

  • 39

    プロパンやブタンは常温で()であり、スプレーなどの噴射剤として使用される

    気体

  • 40

    水中での界面活性剤分子は、臨界ミセル濃度以上の濃度になると「界面活性剤の水に馴染まない部分」を水と接触しないように()に向けたミセルを作る。

    内側

  • 41

    石けんは、()界面活性剤に分類され洗浄作用がある。

    陰イオン

  • 42

    水と油から成るエマルションで、()のものは、水相に油滴が分散している乳化型(タイプ)で ある。

    O/W型

  • 43

    界面活性剤の()により、ファンデーションのように水相や油性基剤中に粉体(固体)の顔料などを均一な微細粒子状に分散させて安定化することができる。

    分散作用

  • 44

    ()とは、ある液体にその液体と混じり合わない別の液体を微粒子状に均一に分散させること

    乳化

  • 45

    非イオン界面活性剤は、水に溶かしたときにイオン化()

    しない

  • 46

    界面活性剤は、水溶液中で溶かした溶液が()であれば陽イオンに、()であれば陰イオンになる

    酸性・アルカリ性

  • 47

    クリームや乳液の乳化剤として、()界面活性剤が用いられる。

    非イオン

  • 48

    ヘアリンス料に用いられ、毛に対して帯電肪止効果がある陽イオン界面活性剤として塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどの()アンモニウム塩がある

    第四級

  • 49

    キトサンは、甲殻類(カニ、エビ)の殻に多く含まれるキチンから得られる()高分子化合物である

    生体

  • 50

    ()は天然の両性界面活性制で、大豆や卵黄から得られ、クリームの乳化前や口紅やファンデーション顔料の分散剤として用いられている

    レシチン

  • 51

    コラーゲンは、()の天然高分子化合物で、皮膚への保湿作用が強くクリームや乳液、美容液などに配合されている。

    動物性

  • 52

    βーカロチンは、()に分類される。

    天然色素

  • 53

    コチニールは、()に分類される。

    天然色素

  • 54

    ベンガラは赤色の色調で()である。

    酸化鉄顔料

  • 55

    雲母チタンはパール顔料とも呼ばれ、メイクアップ用香粧品に用いられ、()に分類される

    光性顔料

  • 56

    じゃ香(ムスク)は、()香料である。

    動物性

  • 57

    ベルガモット油は、()香料である。

    植物性

  • 58

    グンジョウは、青色系の色調で()に分類される。

    無機顔料

  • 59

    イソプロピルメチルフェノール

    殺菌剤

  • 60

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)

    酸化防止剤

  • 61

    パラオキシ安息香酸エステル(パラベン)

    防腐剤

  • 62

    パラアミノ安息香酸エステル

    紫外線吸収剤

  • 63

    エチレンジアミン四酢酸

    金属イオン封鎖材

  • 64

    ブチルヒドロキシアニソール (BHA)

    酸化防止剤

  • 65

    パラフェノールスルホン酸亜鉛

    収れん剤

  • 66

    微粒子酸化チタン

    紫外線錯乱剤

  • 67

    ベンザルコニウム塩化物(塩化ベンザルコニウム)

    殺菌剤

  • 68

    ネイルやまつ毛エクステンションに使用する原料の合成脂や接着剤、塗料は医薬品医療機器等法の規制を受けて

    いない

  • 69

    アーティフィシャルネイルの材料のABS樹脂、スカルプチュアやジェルネイルの材料のアクリル構脂は()横脂に分類される。

    熱可朔性

  • 70

    ネイルやまつ毛エクステンションに使用される()はグルーとよばれ、シアノアクリレート系合成接着剤が使われることが多い。

    接着剤

  • 71

    マニキュアに使用される塗料(カラーエナメル)は、合成脂などの原料を有機容剤で溶いたものであり、有機剤による刺臭が発生する。そのため、マニキュアを使用する場所では()を徹底し、()を遠ざけなければならない。

    換気, 火気

  • 72

    汚れの清浄作用の分類で、()作用とは、石けんやその他の雰面活性前による作用をいう。

    界面化学的

  • 73

    汚れの清作用の分類で、()作用とは、溶媒の物理性質による作用をいう

    物理的

  • 74

    ()は、液状油を主成分とする水を含まない液状のクレンジング料である

    クレンジングオイル

  • 75

    ボディシャンプーの中で、()を主体としているものは、硬水中でも泡立ちがよく洗浄力が落ちない。

    ポリオキシエチレンアルキル硫酸ナトリウム

  • 76

    石けん類の中で、皮膚の清浄・殺菌・消毒・消臭のほか、ニキビなどの皮炎の防止を目的として、ベンザルコニウム塩化物(塩化ペンサルコニッム)などの殺菌料、グリチルリチン酸塩やアラントインなどの抗炎症剤を配合し ている薬用石けんは、()に分類される

    医薬部外品

  • 77

    ()は、石けんの洗浄力とクリームの皮膚保護作用を兼ね備えたもので、ウォッシングフォームまたはクレンジングフォームとよばれている。

    クレンジングクリーム

  • 78

    ()は、皮膚の汚れや香粧品、分泌過剰の皮脂をふき取るため、一般の化粧水に比べてエタノールや保湿剤の濃度が高いものが多い。

    クレンジング用化粧水

  • 79

    ()は皮膚の水分と保湿成分を補うとともに、皮膚面を一時的に引き締め皮脂や汗の 分泌を抑制し、pHを整える化粧水である。

    収れん化粧水

  • 80

    ()は、角質層に水分と保湿成分を補給して皮膚を滑らかにし、潤いをあたえる化粧水で ある。

    保湿化粧水

  • 81

    ゼリー状クリームやゲル状クリームとよばれているものは油性成分が配合されて()

    いない

  • 82

    クリームに配合されている油性成分の割合が30%~50%のものは、()クリームに分類される。

    中油性

  • 83

    バニシングクリームは、石けんを乳化剤とした()クリームで、(弱油性・油性)クリームに 分類される。

    O/W型・弱油性

  • 84

    コールドクリームは、()クリームに分類される

    油性

  • 85

    保護作用

    ハンドクリーム

  • 86

    清浄作用

    クレンジングクリーム

  • 87

    マッサージによる血液循環促進作用

    マッサージクリーム

  • 88

    柔軟湿潤作用

    エモリエントクリーム

  • 89

    ヒマシ油

    植物性油脂

  • 90

    卵黄油

    動物性油脂

  • 91

    流動パラフィン

    炭化水素類

  • 92

    マイクロクリスタリンワックス

    炭化水素類

  • 93

    ミンク油

    動物性油脂

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    問題一覧

  • 1

    医薬部外品の小売販売は、薬局やドラッグストア以外のスーパーマーケットやコンビニエンスストア、理美容室などで販売()

    できる

  • 2

    香粧品は、製造又は輸入後、適切な保存条件のもとで()を超えて性状及び品質が安定なものは、使用の期限の記載の省略が認められている

    3年

  • 3

    パーマネント・ウェーブ用前や染毛剤は、製造販売承認基準が定められて()

    いる

  • 4

    容器などへの表示事項で、()は配合されている全ての成分を表示することになっている

    化粧品

  • 5

    容器などへの表示事項で()は140成分(香料を含めると141成分)の表示が義務付けられている。

    医薬部外品

  • 6

    温度により、クリームや乳液は、分離や粘度低下()。

    する

  • 7

    蛍光灯の近くに放置しても紫外線と同様の化が起こること()

    もある

  • 8

    外線は、皮膚に影響をあたえるのみ()

    ならず、香粧品の品質の低下や容器の劣化などの現象を引き起こす

  • 9

    紫外線の波長は、UV-BよりもUV-Aのほうが()

    長い

  • 10

    一度出した中身は、出し過ぎた場合()元に()こと

    でも・戻さない

  • 11

    ()、残り少なくなった容器に新しい製品をつぎ足()こと

    たとえおなじ製品でも・さない

  • 12

    シーズン香粧品(日焼け止めクリームなど)は、()こと

    シーズン中に使い切る

  • 13

    0°C以下になる冷凍庫などで保管()こと

    しない

  • 14

    食塩水のように、物質が均一に溶け合って液体の状態になった溶液において、物質を溶かしている液体を溶媒といい、溶けている物質を()という

    溶質

  • 15

    溶媒の分類で、水のように炭素を含まない化合物の溶媒を()溶媒という。

    無機

  • 16

    エタノールのように炭素を含む化合物の溶媒を()溶媒という。

    有機

  • 17

    ()は、化粧水やオーデコロンなどに溶媒とし用いられる。

    エタノール(エチルアルコール)

  • 18

    ()は、溶媒として水に溶けない油分や脂などを溶かすために用いられる。

    エタノール(エチルアルコール)

  • 19

    エタノール(エチルアルコール)の作用として、皮膚に塗布すると冷感を与え皮膚組織を引き締め()作用がある。

    収れん

  • 20

    2ープロパノールは、エタノール(エチルアルコール)と同様、溶媒や防腐の目的で用

    られる

  • 21

    セタノール(セチルアルコール)は()に分類される。

    高級アルコール

  • 22

    テアリン酸は、最も代表約な()で、クリームの基剤原料として重要である。

    高級脂肪酸

  • 23

    マイクロクリスタリンワックスは、()に分類される。

    炭化水素

  • 24

    ()は、使用感がく水性や光沢性をもつため、ハンドクリームやヘアスプレーなどに用いられる。

    シリコーン油

  • 25

    高級アルコールは、()アルコールである。

    炭素数の多い

  • 26

    メチルポリシロキサンは、()に分類される。

    シリコーン

  • 27

    ()は、脂肪酸と3価のアルコールであるグリセリンのエステルである。

    油脂

  • 28

    油脂が、空気中の酸茶や日光、微生物などの作用で徐々に酸化または加水分解されて変質することがある。これを油脂の()という。

    酸敗

  • 29

    セタノール(セチルアルコール)は、クリームや乳液などの()として 用いられる。

    乳化剤

  • 30

    モクロウは、()に分類される。

    植物油脂

  • 31

    ()は、高級脂肪酸と高級アルコールとのエステルである。

    ロウ

  • 32

    ホホバ油は(動物性・植物性)ロウで、常温で(液体・固体)である。

    植物性・液体

  • 33

    ミツロウはミツバチの巣から採取される()ロウで、コールドクリームや口紅には必須の原料である

    動物性

  • 34

    ラノリンは羊の毛から採取される(植物性・動物性)ロウでクリームや乳液などの(保湿剤・収れん剤)として 用いられる。

    動物性・保湿剤

  • 35

    炭化水素は、クリームや口紅などに配合されて()。

    いる

  • 36

    炭素原子と水素原子だけでできた化合物を()という。

    炭化水素

  • 37

    炭化水素は石油から得られるもの()、動植物から()。

    と・得られるものがある

  • 38

    ()は、深海鮫の肝油から採取した不飽和炭化水素の()に、付加反応により水素を添加したものである

    スクワラン・スクワレン

  • 39

    プロパンやブタンは常温で()であり、スプレーなどの噴射剤として使用される

    気体

  • 40

    水中での界面活性剤分子は、臨界ミセル濃度以上の濃度になると「界面活性剤の水に馴染まない部分」を水と接触しないように()に向けたミセルを作る。

    内側

  • 41

    石けんは、()界面活性剤に分類され洗浄作用がある。

    陰イオン

  • 42

    水と油から成るエマルションで、()のものは、水相に油滴が分散している乳化型(タイプ)で ある。

    O/W型

  • 43

    界面活性剤の()により、ファンデーションのように水相や油性基剤中に粉体(固体)の顔料などを均一な微細粒子状に分散させて安定化することができる。

    分散作用

  • 44

    ()とは、ある液体にその液体と混じり合わない別の液体を微粒子状に均一に分散させること

    乳化

  • 45

    非イオン界面活性剤は、水に溶かしたときにイオン化()

    しない

  • 46

    界面活性剤は、水溶液中で溶かした溶液が()であれば陽イオンに、()であれば陰イオンになる

    酸性・アルカリ性

  • 47

    クリームや乳液の乳化剤として、()界面活性剤が用いられる。

    非イオン

  • 48

    ヘアリンス料に用いられ、毛に対して帯電肪止効果がある陽イオン界面活性剤として塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどの()アンモニウム塩がある

    第四級

  • 49

    キトサンは、甲殻類(カニ、エビ)の殻に多く含まれるキチンから得られる()高分子化合物である

    生体

  • 50

    ()は天然の両性界面活性制で、大豆や卵黄から得られ、クリームの乳化前や口紅やファンデーション顔料の分散剤として用いられている

    レシチン

  • 51

    コラーゲンは、()の天然高分子化合物で、皮膚への保湿作用が強くクリームや乳液、美容液などに配合されている。

    動物性

  • 52

    βーカロチンは、()に分類される。

    天然色素

  • 53

    コチニールは、()に分類される。

    天然色素

  • 54

    ベンガラは赤色の色調で()である。

    酸化鉄顔料

  • 55

    雲母チタンはパール顔料とも呼ばれ、メイクアップ用香粧品に用いられ、()に分類される

    光性顔料

  • 56

    じゃ香(ムスク)は、()香料である。

    動物性

  • 57

    ベルガモット油は、()香料である。

    植物性

  • 58

    グンジョウは、青色系の色調で()に分類される。

    無機顔料

  • 59

    イソプロピルメチルフェノール

    殺菌剤

  • 60

    ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)

    酸化防止剤

  • 61

    パラオキシ安息香酸エステル(パラベン)

    防腐剤

  • 62

    パラアミノ安息香酸エステル

    紫外線吸収剤

  • 63

    エチレンジアミン四酢酸

    金属イオン封鎖材

  • 64

    ブチルヒドロキシアニソール (BHA)

    酸化防止剤

  • 65

    パラフェノールスルホン酸亜鉛

    収れん剤

  • 66

    微粒子酸化チタン

    紫外線錯乱剤

  • 67

    ベンザルコニウム塩化物(塩化ベンザルコニウム)

    殺菌剤

  • 68

    ネイルやまつ毛エクステンションに使用する原料の合成脂や接着剤、塗料は医薬品医療機器等法の規制を受けて

    いない

  • 69

    アーティフィシャルネイルの材料のABS樹脂、スカルプチュアやジェルネイルの材料のアクリル構脂は()横脂に分類される。

    熱可朔性

  • 70

    ネイルやまつ毛エクステンションに使用される()はグルーとよばれ、シアノアクリレート系合成接着剤が使われることが多い。

    接着剤

  • 71

    マニキュアに使用される塗料(カラーエナメル)は、合成脂などの原料を有機容剤で溶いたものであり、有機剤による刺臭が発生する。そのため、マニキュアを使用する場所では()を徹底し、()を遠ざけなければならない。

    換気, 火気

  • 72

    汚れの清浄作用の分類で、()作用とは、石けんやその他の雰面活性前による作用をいう。

    界面化学的

  • 73

    汚れの清作用の分類で、()作用とは、溶媒の物理性質による作用をいう

    物理的

  • 74

    ()は、液状油を主成分とする水を含まない液状のクレンジング料である

    クレンジングオイル

  • 75

    ボディシャンプーの中で、()を主体としているものは、硬水中でも泡立ちがよく洗浄力が落ちない。

    ポリオキシエチレンアルキル硫酸ナトリウム

  • 76

    石けん類の中で、皮膚の清浄・殺菌・消毒・消臭のほか、ニキビなどの皮炎の防止を目的として、ベンザルコニウム塩化物(塩化ペンサルコニッム)などの殺菌料、グリチルリチン酸塩やアラントインなどの抗炎症剤を配合し ている薬用石けんは、()に分類される

    医薬部外品

  • 77

    ()は、石けんの洗浄力とクリームの皮膚保護作用を兼ね備えたもので、ウォッシングフォームまたはクレンジングフォームとよばれている。

    クレンジングクリーム

  • 78

    ()は、皮膚の汚れや香粧品、分泌過剰の皮脂をふき取るため、一般の化粧水に比べてエタノールや保湿剤の濃度が高いものが多い。

    クレンジング用化粧水

  • 79

    ()は皮膚の水分と保湿成分を補うとともに、皮膚面を一時的に引き締め皮脂や汗の 分泌を抑制し、pHを整える化粧水である。

    収れん化粧水

  • 80

    ()は、角質層に水分と保湿成分を補給して皮膚を滑らかにし、潤いをあたえる化粧水で ある。

    保湿化粧水

  • 81

    ゼリー状クリームやゲル状クリームとよばれているものは油性成分が配合されて()

    いない

  • 82

    クリームに配合されている油性成分の割合が30%~50%のものは、()クリームに分類される。

    中油性

  • 83

    バニシングクリームは、石けんを乳化剤とした()クリームで、(弱油性・油性)クリームに 分類される。

    O/W型・弱油性

  • 84

    コールドクリームは、()クリームに分類される

    油性

  • 85

    保護作用

    ハンドクリーム

  • 86

    清浄作用

    クレンジングクリーム

  • 87

    マッサージによる血液循環促進作用

    マッサージクリーム

  • 88

    柔軟湿潤作用

    エモリエントクリーム

  • 89

    ヒマシ油

    植物性油脂

  • 90

    卵黄油

    動物性油脂

  • 91

    流動パラフィン

    炭化水素類

  • 92

    マイクロクリスタリンワックス

    炭化水素類

  • 93

    ミンク油

    動物性油脂