小テスト

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37問 • 2023-07-31
  • 石山天馬
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    1回 生活習慣病 総論

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    石山天馬 · 5問 · 3年前

    1回 生活習慣病 総論

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    2回 生活習慣病 パンフレットなど

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    2回 生活習慣病 パンフレットなど

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    3回 高血圧-1

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    4回 高血圧-2

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    4回 高血圧-2

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    5回 脂質異常症

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    6回 メタボリックシンドローム

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    6回 メタボリックシンドローム

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    7回 耐糖能異常・糖尿病

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    7回 耐糖能異常・糖尿病

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    8回 肥満症 高尿酸血症

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    8回 肥満症 高尿酸血症

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    9回 虚血性心疾患-1

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    9回 虚血性心疾患-1

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    10回 虚血性心疾患-2

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    10回 虚血性心疾患-2

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    11回 認知症

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    12回 呼吸器疾患

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    13回 ロコモティブシンドローム

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    14回 がん 悪性新生物

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    まとめ

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    体力測定評価Ⅱ

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    体力測定評価Ⅱ

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    45問 • 3年前
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    問題一覧

  • 1

    全身持久性体力を評価する際には何の大きさで評価するか?漢字5文字

    酸素摂取量

  • 2

    全身持久性体力の直接測定法は信頼性が高い、〇か×か

  • 3

    全身持久性体力の測定として間接法は経済性が高い。

    ×

  • 4

    健常人の場合、RPEが18の時、脈拍はその10倍の約180拍/分になると言われている。

  • 5

    最大酸素摂取量は年齢とともに減少し、トレーニングをしても向上しない

    ×

  • 6

    平均値は正規分布曲線の山の重心である

  • 7

    エクセルで標準偏差を計算する関数は「=stdev」である

  • 8

    エクセルで棒グラフを作成し、追加で「誤差範囲」にチェックを入れると棒グラフにヒゲのようなエラーバーが表示される。 このエラーバーはエクセルが自動で作成したもので、何も設定をせず、そのままでも標準偏差として使うことができる。

    ×

  • 9

    現在、国民の健康の増進の総合的な推進を図るための基本的な方針として「健康日本21(第二次)」がある。

  • 10

    運動習慣のある者の定義は「1回30分以上の運動を週2回以上実施し、1年以上継続している者」である

  • 11

    健康日本21(第二次)の目標歩数は、成人の男性9,000歩、女性8,500歩である。

  • 12

    時間推移を表現するときは折れ線グラフよりも棒グラフの方が良い

    ×

  • 13

    高齢者へは、生活習慣病予防から機能低下の予防へと焦点が変わる

  • 14

    高齢者になると足腰から弱くなり、平衡性の低下が著しい

  • 15

    新体力テストは継続性を重視しており、性別、年齢関係なく同じテスト方式を採用している

  • 16

    高齢者の新体力テストには、上体起こしは含まれていない。

    ×

  • 17

    筋力は、最大筋力、筋パワー、筋持久力に分けられる。

  • 18

    日本人の体力は、全ての体力要素が、男女ともに中学生から成人で体力がピークとなりその後衰えていく。

    ×

  • 19

    ポピュレーションアプローチは社会全体に働きかける方法である。

  • 20

    相関関係は、2変数間での因果関係を示す

    ×

  • 21

    検索と置換の機能を使うことで、必要に応じて数値や文字を変更できる

  • 22

    プロット図を作成し、その図をコピー&ペーストしてX軸とY軸の値は後から変更すれば、新規にプロット図を作成する必要はない。

  • 23

    スコア化することで測定値が持つ意味を解釈しやすくなるため、測定結果のフィードバックに向いている。

  • 24

    Aさんの握力は40kgで、集団の平均値は45kg、標準偏差は5.0kgであった。AさんのZスコアは1である。

    ×

  • 25

    Tスコアが50の場合、Zスコアは0となる。

  • 26

    エクセルで参照するセルを指定する時に、$(ドルマーク)をアルファベットと数値の前につけると、入力したその関数を別のセルにコピー&ペーストしても参照先が移動しない。

  • 27

    エクセルでクモの巣グラフを作るには、レーダーチャートを用いる

  • 28

    新体力テストを実施する際には、信頼性と妥当性の高い測定方法で実施することが重要で、測定結果は生徒に返却するだけで良い。

    ×

  • 29

    小学生の新体力テストでは、ハンドボール投げは実施しない

  • 30

    敏捷性は、身のこなしの素早さと正確性を評価する。 反復横跳びや、ジグザグドリブル、選択反応時間などのテストがある。

  • 31

    巧緻性とは巧みに動作を行う能力であり、正確さやタイミング、力の協調動作が反映される。

  • 32

    投球動作では、ムチのしなりのように下肢から胴体、腕、ボールへとエネルギーを伝える技術が必要である。 また、近年のハンドボール投げの研究では上腕の回旋速度と投球速度に相関関係があったと報告されており、回旋速度の向上で投球スピードアップが期待できる。

    ×

  • 33

    15~18歳は筋・骨格系の発育量がピークになる。

  • 34

    検定とは、差があるかないか?をYES/NOで判定する

  • 35

    t検定を行う関数はTTESTである。 この結果出てくる数字はp値と呼ばれ、0.05未満であれば有意差ありと判断する。

  • 36

    t検定ではp値が小さくなるほど、その差が大きい

    ×

  • 37

    t検定には対応のあるt検定と対応のないt検定がある。 また、集団が正規分布しているパラメトリック検定の一つである。