総合問題
問題一覧
1
演色性とは、物体色の見え方についての物体表面の性質である
2
物質の熱容量が小さくなると、熱の吸収による温度上昇と放出による温度降下とが遅くなり、蓄熱という現象が生じる
3
空気音遮断性能に関する等級Drは、その値が小さいほど空気の遮断性能が高くなる
4
快晴日における海岸地方の風は、日中は陸から海、夜は海から陸に吹く
5
ダブルコアプランにおいて、ブロック貸しや小部屋貸しの賃貸方式は、レンタブル比を高めることができる
6
車椅子使用者が利用する高低差200mmの傾斜路において、勾配を1/8とした
7
ストレーナとは電気設備に関係する
8
冷却塔フリークーリングは、冷却塔ファンを動かす事なく、冷凍機の冷却水を冷やす省エネルギー手法である
9
窓システムにおいて、日射による窓部からの熱負荷軽減を図るため、ダブルスキン方式より日射による低減効果が高いエアバリア方式を採用した
10
木質構造において、片面に同じボードを2枚重ねて釘打ちした耐力壁の倍率は、そのボードを1枚で用いた時の耐力壁の2倍とした
11
鉄筋コンクリート造において、フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互のフックの最外端点の距離とする
12
構造設計において、耐力壁の配置が各階で異なっているため、床や屋根の面内剛性を高くし、地震力などの水平力に対して建築物が別々となって抵抗できるように計画した
13
コンクリートに対する鉄筋のヤング係数比は、コンクリートの設計基準強度が高くなるほど大きくなる
14
せっこうプラスターは、セメントモルタルに比べ、硬化時間が長い
15
酢酸ビニル樹脂系接着剤は、耐水性・耐熱性に優れているので、屋外での使用に適している
16
設計図書の定めにより、工事施工者が提案又は提出する工事材料が設計図書の内容に適合しているかについて検討し、設計者に報告する
17
鉄筋工事において、柱主筋をガス圧接継手とし、隣り合う主筋の継手同じ位置とならないよう300mmずらした
18
単一の材料からなる壁を単位時間に貫流する熱量は、定常状態において、壁体の表面積が2倍になると2倍になり、壁の厚さが2倍になれば1/2になる
19
残響時間は、室容積に反比例し、室内の総吸音力に比例する
20
和室の計画において、本勝手のしつらえとして、幅1820mmの床の間の正面に向かって左に同寸法の床脇を設け、右側面には奥行き360mmの書院を計画した
21
建築物が冬至の日において4時間以上の日影を周囲に及ぼす範囲は、建築物の東西方向の幅よりも建築物の高さに影響される
22
地下ピット等を利用して汚水や雑排水を貯留する排水槽を設置する場合には、底部に吸込ピットを設けるとともに、排水底部の勾配は、吸水ピットに向かって1/20以上とする
23
排水横枝管接続部に特殊継手排水システムを用いることにより、通気管を伸頂通気管のみとすることはできない
24
建築物の地上部分の地震力は、多雪区域に指定された区域外においては、建築物の各部分の高さに応じて、当該高さの部分の固定荷重と積載荷重の和に、当該高さにおける地震層せん断力係数を乗じて計算する
問題一覧
1
演色性とは、物体色の見え方についての物体表面の性質である
2
物質の熱容量が小さくなると、熱の吸収による温度上昇と放出による温度降下とが遅くなり、蓄熱という現象が生じる
3
空気音遮断性能に関する等級Drは、その値が小さいほど空気の遮断性能が高くなる
4
快晴日における海岸地方の風は、日中は陸から海、夜は海から陸に吹く
5
ダブルコアプランにおいて、ブロック貸しや小部屋貸しの賃貸方式は、レンタブル比を高めることができる
6
車椅子使用者が利用する高低差200mmの傾斜路において、勾配を1/8とした
7
ストレーナとは電気設備に関係する
8
冷却塔フリークーリングは、冷却塔ファンを動かす事なく、冷凍機の冷却水を冷やす省エネルギー手法である
9
窓システムにおいて、日射による窓部からの熱負荷軽減を図るため、ダブルスキン方式より日射による低減効果が高いエアバリア方式を採用した
10
木質構造において、片面に同じボードを2枚重ねて釘打ちした耐力壁の倍率は、そのボードを1枚で用いた時の耐力壁の2倍とした
11
鉄筋コンクリート造において、フック付き重ね継手の長さは、鉄筋相互のフックの最外端点の距離とする
12
構造設計において、耐力壁の配置が各階で異なっているため、床や屋根の面内剛性を高くし、地震力などの水平力に対して建築物が別々となって抵抗できるように計画した
13
コンクリートに対する鉄筋のヤング係数比は、コンクリートの設計基準強度が高くなるほど大きくなる
14
せっこうプラスターは、セメントモルタルに比べ、硬化時間が長い
15
酢酸ビニル樹脂系接着剤は、耐水性・耐熱性に優れているので、屋外での使用に適している
16
設計図書の定めにより、工事施工者が提案又は提出する工事材料が設計図書の内容に適合しているかについて検討し、設計者に報告する
17
鉄筋工事において、柱主筋をガス圧接継手とし、隣り合う主筋の継手同じ位置とならないよう300mmずらした
18
単一の材料からなる壁を単位時間に貫流する熱量は、定常状態において、壁体の表面積が2倍になると2倍になり、壁の厚さが2倍になれば1/2になる
19
残響時間は、室容積に反比例し、室内の総吸音力に比例する
20
和室の計画において、本勝手のしつらえとして、幅1820mmの床の間の正面に向かって左に同寸法の床脇を設け、右側面には奥行き360mmの書院を計画した
21
建築物が冬至の日において4時間以上の日影を周囲に及ぼす範囲は、建築物の東西方向の幅よりも建築物の高さに影響される
22
地下ピット等を利用して汚水や雑排水を貯留する排水槽を設置する場合には、底部に吸込ピットを設けるとともに、排水底部の勾配は、吸水ピットに向かって1/20以上とする
23
排水横枝管接続部に特殊継手排水システムを用いることにより、通気管を伸頂通気管のみとすることはできない
24
建築物の地上部分の地震力は、多雪区域に指定された区域外においては、建築物の各部分の高さに応じて、当該高さの部分の固定荷重と積載荷重の和に、当該高さにおける地震層せん断力係数を乗じて計算する