発達心理学

発達心理学
100問 • 1年前
  • 上田裕月
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    問題一覧

  • 1

    成長は[ ]な変化、発達は[ ]的な変化である。

    量的, 量的、質的

  • 2

    基礎的決定因は、[ ]的と[ ]的の相互作用である。

    生物学, 環境

  • 3

    生物学的と環境的の相互作用が[ ]である。

    基礎的決定因

  • 4

    発達への影響力は、[ ]的、[ ]的、[ ]的の相互作用である。

    年齢段階, 歴史段階, 非規範

  • 5

    発達の原理・法則において、 一定の順序で進むことを[ ]という。

    順序性

  • 6

    発達の原理・法則において、 頭部から尾部へ、中心部から周辺部へ発達することを[ ]という。

    方向性

  • 7

    発達の原理・法則において、 誕生から死まで連続的に変化し続けることを[ ]という。

    連続性

  • 8

    発達の原理・法則において、 身体の部位によって発達の速度が異なることを[ ]という。

    異速性

  • 9

    [ ]系は、年齢が低い時に発達する。

    神経

  • 10

    発達の原理・法則において、 各領域は独立ではなく、相互に関連することを[ ]という。

    相互関連性

  • 11

    発達の原理・法則において、 すべての人間が同じではなく、発達の速度が異なることを[ ]という。

    個人差

  • 12

    発達の原理・法則において、 最初は未分化な状態だったものが、次第にそれぞれの機能を持つものに分化し、分化した状態のものが統合(組織化)されることによって、より複雑な全体を構成することを[ ]という。

    分化・統合

  • 13

    発達状態を理解するためには、 [ ]、[ ]、[ ]、[ ]、[ ]が用いられる。

    観察法, 実験法, 面接法, 検査法, 調査法

  • 14

    同一の個人や集団を数年にわたって研究することを[ ]という。これは、[ ]を明らかにできるが、[ ]と[ ]がかかる。

    縦断研究, 発達のコース, 時間, 費用

  • 15

    ある時期に多様な年齢段階の個人や集団のデータを集める方法を[ ]という。 [ ]ですることが可能で、[ ]も安く済む。[ ]を取り除くのが難しい。

    横断研究, 短時間, 費用, コホート効果

  • 16

    コホートとは、[ ]、 もしくは[ ]的に共通した[ ]を持つ人々ということができる。

    同時期出生集団, 社会, 経験

  • 17

    縦断研究と横断研究を組み合わせた研究を、 [ ]という。これは、[ ]を数年にわたって行う。 [ ]を含めた発達を明らかにすることができる。

    コホート研究, 横断研究, コホート効果

  • 18

    能力や特性が[ ]に異なる段階のことを発達段階という。

    発達段階

  • 19

    能力や特性が質的に異なることを[ ]という。

    発達段階

  • 20

    [ ]や[ ]が質的に異なることを発達段階という。

    能力, 特性

  • 21

    意識、前意識、無意識を提唱したのは、[ ]

    フロイト

  • 22

    今気づいている心の部分を[ ] 今気づいていないが、努力によって意識化できる部分を[ ] 抑圧されていて意識化しにくい心の部分を[ ]

    意識, 前意識, 無意識

  • 23

    [ ]の源で、欲求・情動をそのまま実現しようとする、つまり[ ]に支配されているものを[ ]という。[ ]的である。

    リビドー, 快楽原則, イド, 無意識

  • 24

    [ ]と調和を保つ役割を果たし、[ ]に従っているものを[ ]という。欲求間の葛藤を調節している。[ ]である。

    現実世界, 現実原則, 自我, 意識的

  • 25

    道徳的規範のことを[ ]という。 社会の価値や伝統文化 [ ]である。[ ]に発達する。

    超自我, 前意識的, 幼児期後期

  • 26

    超自我は、[ ]が特徴である。

    道徳的規範

  • 27

    フロイトの考えの特徴は、 [ ]を重視し、行動を説明する動機を[ ]([ ])とした。 これを[ ]という。

    無意識, 性欲, リビドー, 心理性的発達段階

  • 28

    フロイトの発達段階 [ ]、[ ]、[ ]、[ ]、[ ]

    口唇期, 肛門期, 男根期, 潜伏期, 性器期

  • 29

    フロイトの発達段階において、 過度の満足が与えられたり、ほとんど満足が与えられなかったりすると、子どもの[ ]は、各段階に[ ]する。[ ]が特定の発達段階に停滞し、その後の[ ]傾向に影響を与えるためである。 そして、[ ]は不完全になる。

    精神性, 固着, リビドー, パーソナリティ, 心理性的発達

  • 30

    口唇期 リビドーは[ ]にある。 [ ]が形成され、[ ]がはじまるのが特徴である。 固着すると、[ ]的、[ ]的になり、 [ ]感が強く[ ]的になる。 [ ]や[ ]など口からの満足を求める。

    口唇, 基本的信頼感, 自我発達, 依存, 受動, 不信, 攻撃, 飲食, 喫煙

  • 31

    肛門期 [ ]の時期であり、[ ]や[ ]を得る。 個人の[ ]の確立。 固着すると、 [ ]的、[ ]な傾向、[ ]、[ ]的、極端な[ ]、[ ]好き、ものを[ ]

    排泄訓練, 官能的満足, 賞賛, 主体性, 倹約, 頑固, わがまま, 反抗, 几帳面, 整理, 溜め込む

  • 32

    男根期→[ ]期ともいわれる。 [ ]を意識する時期で、[ ]という葛藤がある。[ ]を獲得し、[ ]の確立が行われる。 固着すると、 [ ]の混乱、[ ]に従順、[ ]感

    エディプス, 性差, エディプス・コンプレックス, 性役割, 超自我, 性役割, 権威, 劣等

  • 33

    潜伏期 [ ]が抑圧される時期。 [ ]の形成や、[ ]に集中するため。

    リビドー, 仲間関係, 知的活動

  • 34

    性器期 [ ]が再び顕在化。 [ ]に関心。

    リビドー, 恋愛

  • 35

    それぞれの発達段階において、その時期に身につけるべき課題のことを[ ]という。

    発達課題

  • 36

    人生を6つの段階に区分し、①身体[ ]や[ ]に関わるもの、②[ ]、[ ]で規定されているもの、③個人の[ ]や[ ]に関するものといった内容にわけたものを[ ]という。

    成熟, 技術, 社会, 文化, 価値, 選択, ハヴィガーストの発達課題

  • 37

    ハヴィガーストの発達課題は、[ ]期、[ ]期、[ ]期、[ ]期、[ ]期、[ ]期の6段階にわかれる。

    乳幼児, 児童, 青年, 壮年, 中年, 老年

  • 38

    エリクソンの発達課題 →[ ]ともいわれる。  人生を[ ]つの段階に区分  [ ]を乗り越えることを重視した。 世代間の[ ]も提唱している。

    心理社会的発達理論, 8, 心理社会的危機, 相互性

  • 39

    乳児期におこるのは、 [ ]対[ ] [ ]を信頼できるかが大切である。これが[ ]につながる。養育者にケアされることにより起こる。

    基本的信頼, 基本的不信, 世界, 希望

  • 40

    幼児前期は、 [ ]対[ ] [ ]の行動をコントロールできるか? これが[ ]につながる。特に排泄において。

    自立性, 恥・疑惑, 自分, 意志

  • 41

    遊戯期、幼児期後期において、 [ ]対[ ] [ ]から独立して、自分の[ ]を探索できるか?これが[ ]につながる。

    自主性, 罪悪感, 養育者, 限界, 目的

  • 42

    学童期、児童期において、 [ ]対[ ] [ ]し、[ ]するために必要な[ ]をマスターできるか?これが[ ]、[ ]につながる。

    勤勉性, 劣等感, 生存, 適応, 技術, 有能感, 自己効力感

  • 43

    青年期において [ ]対[ ] 自分を確立していく時期。これが[ ]につながる。

    同一性, 同一性拡散, 忠誠心

  • 44

    初期成人期において、 [ ]対[ ] [ ]のために[ ]を与えられるか? これが、[ ]、[ ]につながる。

    親密性, 孤立, 他人, 自分, 愛, 幸福感

  • 45

    壮年期、後期青年期において、 [ ]対[ ] 次の世代に何を提供できるか。これが[ ]につながる。 この時、我が子によってこの段階を達成させられており、我が子も自分によって第一段階を達成している。このことを世代間の[ ]という。

    生成継承性, 停滞性, 世話, 交互性

  • 46

    老年期 [ ]対[ ] 自分の[ ]に満足しているか? これが[ ]につながる。

    統合, 絶望, 人生, 英知

  • 47

    生得的な能力が時間の経過とともに自然に現れてくる過程のことを[ ]という。 [ ](人物名)の[ ]→[ ]([ ])

    成熟, ゲゼル, 成熟優位説, 生得説, 遺伝説

  • 48

    経験によって生じる比較的永続的な行動の変容を[ ]という。 [ ]→[ ]

    学習, 学習優位説, 環境説

  • 49

    [ ]が時間の経過とともに現れてくることを成熟という。

    生得的な能力

  • 50

    [ ]によって生じる比較的永続的な行動の変容を学習という。

    経験

  • 51

    ゲゼルは成熟優位説において、[ ]の階段登りの実験を行った。その結果、ある行動の習得に必要な条件が用意されている[ ]を証明した。

    双生児, レディネス

  • 52

    ヴィクトールの[ ]、 アマラとカマラの[ ] 野生児研究において。

    アヴェロンの野生児, 狼に育てられた子

  • 53

    パブロフの[ ](S-R) 犬を用いた[ ]の実験 無条件刺激である[③]、 条件刺激である[④]を提示する。 条件づけ前 [③]は[ ]が起こり、 [④]の場合は反応がなかった。 条件づけ後 [④]を[③]に先行して同時に提示すると、[④]の刺激だけで[ ]を起こす。

    古典的条件づけ, 条件反射, エサ, メトロノーム, 無条件反応, 条件反応

  • 54

    条件反応が形成されたあと、条件刺激だけを提示すると条件反応が消えることを[ ]という。

    消去

  • 55

    消去の手続きを休止したあと、条件反応が回復することを[ ]という。

    自然的回復

  • 56

    条件刺激に似た刺激にも条件反応が生じることを[ ]という。

    般化

  • 57

    恐怖の条件づけにおいて、 白ねずみ→[ ]恐怖→[ ] 大きな音→[ ]恐怖→[ ]

    条件刺激, 条件反応, 無条件刺激, 無条件反応

  • 58

    ワトソンの[ ] これが[ ]である。

    行動主義, 学習優位説

  • 59

    スキナーの[ ](R-S) レバーを押すとエサがもらえる。

    オペラント条件付け

  • 60

    強化子によってある特定の行動がより頻繁に生じるようにすることを[ ]

    強化

  • 61

    ある特定の行動をより頻繁に生じさせる刺激を[ ]という。

    強化子

  • 62

    ソーンダイクは[ ]を繰り返して学習するとした。

    試行錯誤

  • 63

    ケーラーの[ ]

    洞察

  • 64

    バンデューラの[ ] 他者の行動を観察するだけで学習が成立する。

    観察学習

  • 65

    セリグマンの[ ] [ ]な不快な状況を経験すると、その状況から逃れようとする[ ]な行動が起こらない。 つまり、[ ]の経験から[ ]を学習する。

    学習性無力感, 回避不可能, 自発的, 失敗, 無気力

  • 66

    DNA(塩基系列)が同じでも、個体の形質を変化させるメカニズムのことを[ ]という。

    エピジェネティクス

  • 67

    エピジェネティクス [ ]の変化を伴わない、 ・[ ]を[ ]・[ ]するシステム。 ・特徴の[ ]・[ ]を研究する学問。

    塩基系列, 遺伝子発現, 制御, 伝達, 変化, 継承

  • 68

    [ ]は、遺伝子の発現のオンとオフを制御すシステム。[ ]によって遺伝子の状態が変化する。遺伝子状態の変化は生涯を通して維持され、[ ]に[ ]される。

    エピジェネティクス, 環境, 次世代, 継承

  • 69

    [ ]期や[ ]期における環境要因が将来の疾病リスクになることを[ ]という。

    胎児, 生後早, DOHaD説

  • 70

    Barker仮説 低出生体重児は成人期に糖尿病や高血圧、高脂血症など、いわゆるメタボリックシンドロームを発症するリスクが高いことを[ ]という。 低出生児の胎児期は[ ]栄養状態であるため、出生体重が[ ]し、エネルギーを[ ]体質へ変化する。 出生後、栄養状態が[ ]し、エネルギーを[④]体質のままであるため、[ ]になる。

    胎児プログラミング仮説, 低, 減少, 溜め込みやすい, 改善, 栄養過多

  • 71

    ローレンツは、[ ]を提唱した。 これは、ほぼ[ ]的に形成され、[ ]や[ ]は不可能である([ ])。[ ]直後のごく短時間内にだけ生じる。この時期を[⑦]という。 [⑦]は、ある[ ]、[ ]、[ ]を獲得するための限られた期間、あるいは[ ]な時間。 [ ]と[ ]

    インプリンティング, 瞬間, 消去, 変容, 非可逆的影響, 出生, 臨界期, 特性, 機能, 能力, 適切, 追尾行動, 性的刻印づけ

  • 72

    ブロンフェンブレンナーの[ ]は、子どもを取り巻く環境は、子どもを中心として[ ]状に広がっており、それらが[ ]に関係しあって子どもに影響しているとした。 システムは5つある。 [ ]:個体が直接経験する環境(家庭、学校、仲間関係) [ ]:複数のマイクロシステム間の関係(学校と家庭の関係) [ ]:間接的な外部システム(親の職場、地域) [ ]:マイクロ、メゾ、エクソシステムに一貫性を生じさせる信念体系(文化、価値観、思想) [ ]:人生周期的出来事(親の失業、離婚、本人の病気、就学、就職など)

    生態学的システム論, 円心円, 相互, マイクロシステム, メゾシステム, エクソシステム, マクロシステム, クロノシステム

  • 73

    在胎期間において、 平均在胎期間は、[ ]から起算して[ ]日

    最終月経開始日, 280

  • 74

    受精後からおおむね2週間までを[ ]という。

    卵体期

  • 75

    卵体期は、受精後からおおむね[ ]である。

    2週間

  • 76

    受精後8週ごろまでを[ ]という。

    胎芽期

  • 77

    胎芽期は、受精後[ ]ごろまでである。

    8週

  • 78

    受精後9週以降を[ ]という。

    胎児期

  • 79

    胎児期は、受精後[ ]以降である。

    9週

  • 80

    胎芽期は、妊娠[ ]、[ ]ヶ月 ([ ]〜[ ]週) 胎生[ ]週、妊娠[ ]週まで [ ]期であり、外胚葉、中胚葉、内胚葉を形成している。 胎児に[ ]を生じさせる危険のある物質のことを[ ]という?

    2, 3, 4, 10, 8, 10, 器官形成, 奇形, テラトゲン

  • 81

    テラトゲンにおいて、 [ ]は、足や腕の奇形のおそれ。 [ ]は、歯の奇形のおそれ。 [ ]は、細胞死など。 [ ]は、出生時体重や行動発達への影響を示す恐れあり。

    サリドマイド, テトラサイクリン, 放射能, ストレス・不安

  • 82

    サリドマイドは、[ ]や[ ]の奇形。 テトラサイクリンは、[ ]の奇形 放射能は、[ ]など。 ストレス・不安は、[ ]や[ ]への影響のおそれ。

    足, 腕, 歯, 細胞死, 行動発達, 出生時体重

  • 83

    胎児期 妊娠3ヶ月頃〜([ ]週) 胎生[ ]週、妊娠[ ]週以降 [ ]と[ ]の発達、脳の[ ]の発達、[ ]がしっかりしてくる、[ ]、[ ]、[ ]ができる。 身長9センチ、体重20グラム

    10, 8, 10, 顔, 首, 神経細胞, 心拍動, 鼻, 口唇, まぶた

  • 84

    妊娠4ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]が急成長、 [ ]がしっかりし、各臓器の基本的な形がほぼ完成 [ ]の男女差があらわれる [ ]を飲んで吐き出す、[ ]する。 身長16センチ、体重100グラム

    12, 15, 脳, 骨格, 外性器, 羊水, おしっこ

  • 85

    妊娠5ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]、[ ]、[ ]、[ ]が生える。 [ ]や[ ]が発達 [ ]が発達し、[ ]がみられる。 [ ](指しゃぶり) 身長20センチ、体重150グラム

    16, 19, 爪, 髪の毛, まつ毛, 眉毛, 骨格, 筋肉, 視神経, 眼球運動, 吸啜反射

  • 86

    妊娠6ヶ月([ ]〜[ ]週) よく動き回転するため、[ ]を感じる。 [ ]がホルモン分泌 [ ]、[ ]の開閉 [ ]を飲み、[ ]する 25センチ、350グラム

    20, 23, 胎動, 内性器, 口すぼめ, まぶた, 羊水, おしっこ

  • 87

    妊娠7ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ][ ][ ]が発達。 [ ]の明暗を感じる。 30センチ、1000グラム

    24, 27, 聴覚, 味覚, 嗅覚, 光

  • 88

    妊娠8ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]機能完成、[ ]増加、規則正しい[ ] 40センチ、1500グラム

    28, 31, 聴覚, 皮下脂肪, 呼吸様運動

  • 89

    妊娠9ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]機能完成 45センチ、2200グラム

    32, 35, 心肺

  • 90

    妊娠10ヶ月([ ]〜[ ]週) 50センチ、3000グラム

    36, 39

  • 91

    在胎28週未満→[ ] 在胎37週未満→[ ] 在胎37週以上42週未満→[ ] 在胎42週以上→[ ]

    超早産児, 早産児, 正期産児, 過期産児

  • 92

    新生児の状態を判定する指標を[ ]という。 [ ]の程度を判定し、今後の治療の必要性、経過を予測。 [ ]つの項目について、生後[ ]分と[ ]分に判定。 それぞれ[ ]〜[ ]点で評価。 正常が[ ]〜[ ]点 軽症・新生児仮死が[ ]〜[ ]点 重症・新生児仮死が[ ]〜[ ]点

    アプガースコア, 仮死, 5, 1, 5, 7, 10, 4, 6, 0, 3

  • 93

    [ ]は、NICUへ入院。 赤ちゃんは、不適切な[ ]、[ ]刺激を受け、多くの[ ]を受ける。母親からの適切な刺激も不足する。 母親は、育児できないため[ ]が起こり、子どもに[ ]をもてない。

    低出生体重児, 聴覚, 視覚, 医学的操作, 育児不安, 愛情

  • 94

    早期母子接触の例として、[ ]がある。 これは赤ちゃんを母親の[ ]の間に抱いて、[ ]を直接接触させながら保育する。 低出生体重児の[ ]率が減り、[ ]の減少がみられた。

    カンガルーケア, 胸, 皮膚, 死亡, 養育遺棄

  • 95

    早期母子接触の効果は、 [ ]維持、[ ]の安定、 [ ]を高めて感染を予防、 [ ]作用

    体温, 呼吸, 免疫力, 母子相互

  • 96

    新生児→[ ]日間 ポルトマンの[ ] 乳児期(生後1年)→[ ]

    28, 生理的早産, 子宮外胎児期

  • 97

    胎児期から新生児およに乳児期に見られる反射のことを[ ]という。 [ ]や[ ]の発達により消える。 [ ]へ。

    原始反射, 脳, 神経系, 随意運動

  • 98

    原始反射を並べて書いてください。

    口唇探索反射, 吸啜反射, 把握反射, モロー反射, 自動歩行, 非対称性緊張性頸反射, バビンスキー反射

  • 99

    反復された刺激を同一のものとして反応しなくなることを[ ]

    馴化

  • 100

    なれた後、新たな刺激を示すと異なるものとして区別し、反応が回復することを[ ]

    脱馴化

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    問題一覧

  • 1

    成長は[ ]な変化、発達は[ ]的な変化である。

    量的, 量的、質的

  • 2

    基礎的決定因は、[ ]的と[ ]的の相互作用である。

    生物学, 環境

  • 3

    生物学的と環境的の相互作用が[ ]である。

    基礎的決定因

  • 4

    発達への影響力は、[ ]的、[ ]的、[ ]的の相互作用である。

    年齢段階, 歴史段階, 非規範

  • 5

    発達の原理・法則において、 一定の順序で進むことを[ ]という。

    順序性

  • 6

    発達の原理・法則において、 頭部から尾部へ、中心部から周辺部へ発達することを[ ]という。

    方向性

  • 7

    発達の原理・法則において、 誕生から死まで連続的に変化し続けることを[ ]という。

    連続性

  • 8

    発達の原理・法則において、 身体の部位によって発達の速度が異なることを[ ]という。

    異速性

  • 9

    [ ]系は、年齢が低い時に発達する。

    神経

  • 10

    発達の原理・法則において、 各領域は独立ではなく、相互に関連することを[ ]という。

    相互関連性

  • 11

    発達の原理・法則において、 すべての人間が同じではなく、発達の速度が異なることを[ ]という。

    個人差

  • 12

    発達の原理・法則において、 最初は未分化な状態だったものが、次第にそれぞれの機能を持つものに分化し、分化した状態のものが統合(組織化)されることによって、より複雑な全体を構成することを[ ]という。

    分化・統合

  • 13

    発達状態を理解するためには、 [ ]、[ ]、[ ]、[ ]、[ ]が用いられる。

    観察法, 実験法, 面接法, 検査法, 調査法

  • 14

    同一の個人や集団を数年にわたって研究することを[ ]という。これは、[ ]を明らかにできるが、[ ]と[ ]がかかる。

    縦断研究, 発達のコース, 時間, 費用

  • 15

    ある時期に多様な年齢段階の個人や集団のデータを集める方法を[ ]という。 [ ]ですることが可能で、[ ]も安く済む。[ ]を取り除くのが難しい。

    横断研究, 短時間, 費用, コホート効果

  • 16

    コホートとは、[ ]、 もしくは[ ]的に共通した[ ]を持つ人々ということができる。

    同時期出生集団, 社会, 経験

  • 17

    縦断研究と横断研究を組み合わせた研究を、 [ ]という。これは、[ ]を数年にわたって行う。 [ ]を含めた発達を明らかにすることができる。

    コホート研究, 横断研究, コホート効果

  • 18

    能力や特性が[ ]に異なる段階のことを発達段階という。

    発達段階

  • 19

    能力や特性が質的に異なることを[ ]という。

    発達段階

  • 20

    [ ]や[ ]が質的に異なることを発達段階という。

    能力, 特性

  • 21

    意識、前意識、無意識を提唱したのは、[ ]

    フロイト

  • 22

    今気づいている心の部分を[ ] 今気づいていないが、努力によって意識化できる部分を[ ] 抑圧されていて意識化しにくい心の部分を[ ]

    意識, 前意識, 無意識

  • 23

    [ ]の源で、欲求・情動をそのまま実現しようとする、つまり[ ]に支配されているものを[ ]という。[ ]的である。

    リビドー, 快楽原則, イド, 無意識

  • 24

    [ ]と調和を保つ役割を果たし、[ ]に従っているものを[ ]という。欲求間の葛藤を調節している。[ ]である。

    現実世界, 現実原則, 自我, 意識的

  • 25

    道徳的規範のことを[ ]という。 社会の価値や伝統文化 [ ]である。[ ]に発達する。

    超自我, 前意識的, 幼児期後期

  • 26

    超自我は、[ ]が特徴である。

    道徳的規範

  • 27

    フロイトの考えの特徴は、 [ ]を重視し、行動を説明する動機を[ ]([ ])とした。 これを[ ]という。

    無意識, 性欲, リビドー, 心理性的発達段階

  • 28

    フロイトの発達段階 [ ]、[ ]、[ ]、[ ]、[ ]

    口唇期, 肛門期, 男根期, 潜伏期, 性器期

  • 29

    フロイトの発達段階において、 過度の満足が与えられたり、ほとんど満足が与えられなかったりすると、子どもの[ ]は、各段階に[ ]する。[ ]が特定の発達段階に停滞し、その後の[ ]傾向に影響を与えるためである。 そして、[ ]は不完全になる。

    精神性, 固着, リビドー, パーソナリティ, 心理性的発達

  • 30

    口唇期 リビドーは[ ]にある。 [ ]が形成され、[ ]がはじまるのが特徴である。 固着すると、[ ]的、[ ]的になり、 [ ]感が強く[ ]的になる。 [ ]や[ ]など口からの満足を求める。

    口唇, 基本的信頼感, 自我発達, 依存, 受動, 不信, 攻撃, 飲食, 喫煙

  • 31

    肛門期 [ ]の時期であり、[ ]や[ ]を得る。 個人の[ ]の確立。 固着すると、 [ ]的、[ ]な傾向、[ ]、[ ]的、極端な[ ]、[ ]好き、ものを[ ]

    排泄訓練, 官能的満足, 賞賛, 主体性, 倹約, 頑固, わがまま, 反抗, 几帳面, 整理, 溜め込む

  • 32

    男根期→[ ]期ともいわれる。 [ ]を意識する時期で、[ ]という葛藤がある。[ ]を獲得し、[ ]の確立が行われる。 固着すると、 [ ]の混乱、[ ]に従順、[ ]感

    エディプス, 性差, エディプス・コンプレックス, 性役割, 超自我, 性役割, 権威, 劣等

  • 33

    潜伏期 [ ]が抑圧される時期。 [ ]の形成や、[ ]に集中するため。

    リビドー, 仲間関係, 知的活動

  • 34

    性器期 [ ]が再び顕在化。 [ ]に関心。

    リビドー, 恋愛

  • 35

    それぞれの発達段階において、その時期に身につけるべき課題のことを[ ]という。

    発達課題

  • 36

    人生を6つの段階に区分し、①身体[ ]や[ ]に関わるもの、②[ ]、[ ]で規定されているもの、③個人の[ ]や[ ]に関するものといった内容にわけたものを[ ]という。

    成熟, 技術, 社会, 文化, 価値, 選択, ハヴィガーストの発達課題

  • 37

    ハヴィガーストの発達課題は、[ ]期、[ ]期、[ ]期、[ ]期、[ ]期、[ ]期の6段階にわかれる。

    乳幼児, 児童, 青年, 壮年, 中年, 老年

  • 38

    エリクソンの発達課題 →[ ]ともいわれる。  人生を[ ]つの段階に区分  [ ]を乗り越えることを重視した。 世代間の[ ]も提唱している。

    心理社会的発達理論, 8, 心理社会的危機, 相互性

  • 39

    乳児期におこるのは、 [ ]対[ ] [ ]を信頼できるかが大切である。これが[ ]につながる。養育者にケアされることにより起こる。

    基本的信頼, 基本的不信, 世界, 希望

  • 40

    幼児前期は、 [ ]対[ ] [ ]の行動をコントロールできるか? これが[ ]につながる。特に排泄において。

    自立性, 恥・疑惑, 自分, 意志

  • 41

    遊戯期、幼児期後期において、 [ ]対[ ] [ ]から独立して、自分の[ ]を探索できるか?これが[ ]につながる。

    自主性, 罪悪感, 養育者, 限界, 目的

  • 42

    学童期、児童期において、 [ ]対[ ] [ ]し、[ ]するために必要な[ ]をマスターできるか?これが[ ]、[ ]につながる。

    勤勉性, 劣等感, 生存, 適応, 技術, 有能感, 自己効力感

  • 43

    青年期において [ ]対[ ] 自分を確立していく時期。これが[ ]につながる。

    同一性, 同一性拡散, 忠誠心

  • 44

    初期成人期において、 [ ]対[ ] [ ]のために[ ]を与えられるか? これが、[ ]、[ ]につながる。

    親密性, 孤立, 他人, 自分, 愛, 幸福感

  • 45

    壮年期、後期青年期において、 [ ]対[ ] 次の世代に何を提供できるか。これが[ ]につながる。 この時、我が子によってこの段階を達成させられており、我が子も自分によって第一段階を達成している。このことを世代間の[ ]という。

    生成継承性, 停滞性, 世話, 交互性

  • 46

    老年期 [ ]対[ ] 自分の[ ]に満足しているか? これが[ ]につながる。

    統合, 絶望, 人生, 英知

  • 47

    生得的な能力が時間の経過とともに自然に現れてくる過程のことを[ ]という。 [ ](人物名)の[ ]→[ ]([ ])

    成熟, ゲゼル, 成熟優位説, 生得説, 遺伝説

  • 48

    経験によって生じる比較的永続的な行動の変容を[ ]という。 [ ]→[ ]

    学習, 学習優位説, 環境説

  • 49

    [ ]が時間の経過とともに現れてくることを成熟という。

    生得的な能力

  • 50

    [ ]によって生じる比較的永続的な行動の変容を学習という。

    経験

  • 51

    ゲゼルは成熟優位説において、[ ]の階段登りの実験を行った。その結果、ある行動の習得に必要な条件が用意されている[ ]を証明した。

    双生児, レディネス

  • 52

    ヴィクトールの[ ]、 アマラとカマラの[ ] 野生児研究において。

    アヴェロンの野生児, 狼に育てられた子

  • 53

    パブロフの[ ](S-R) 犬を用いた[ ]の実験 無条件刺激である[③]、 条件刺激である[④]を提示する。 条件づけ前 [③]は[ ]が起こり、 [④]の場合は反応がなかった。 条件づけ後 [④]を[③]に先行して同時に提示すると、[④]の刺激だけで[ ]を起こす。

    古典的条件づけ, 条件反射, エサ, メトロノーム, 無条件反応, 条件反応

  • 54

    条件反応が形成されたあと、条件刺激だけを提示すると条件反応が消えることを[ ]という。

    消去

  • 55

    消去の手続きを休止したあと、条件反応が回復することを[ ]という。

    自然的回復

  • 56

    条件刺激に似た刺激にも条件反応が生じることを[ ]という。

    般化

  • 57

    恐怖の条件づけにおいて、 白ねずみ→[ ]恐怖→[ ] 大きな音→[ ]恐怖→[ ]

    条件刺激, 条件反応, 無条件刺激, 無条件反応

  • 58

    ワトソンの[ ] これが[ ]である。

    行動主義, 学習優位説

  • 59

    スキナーの[ ](R-S) レバーを押すとエサがもらえる。

    オペラント条件付け

  • 60

    強化子によってある特定の行動がより頻繁に生じるようにすることを[ ]

    強化

  • 61

    ある特定の行動をより頻繁に生じさせる刺激を[ ]という。

    強化子

  • 62

    ソーンダイクは[ ]を繰り返して学習するとした。

    試行錯誤

  • 63

    ケーラーの[ ]

    洞察

  • 64

    バンデューラの[ ] 他者の行動を観察するだけで学習が成立する。

    観察学習

  • 65

    セリグマンの[ ] [ ]な不快な状況を経験すると、その状況から逃れようとする[ ]な行動が起こらない。 つまり、[ ]の経験から[ ]を学習する。

    学習性無力感, 回避不可能, 自発的, 失敗, 無気力

  • 66

    DNA(塩基系列)が同じでも、個体の形質を変化させるメカニズムのことを[ ]という。

    エピジェネティクス

  • 67

    エピジェネティクス [ ]の変化を伴わない、 ・[ ]を[ ]・[ ]するシステム。 ・特徴の[ ]・[ ]を研究する学問。

    塩基系列, 遺伝子発現, 制御, 伝達, 変化, 継承

  • 68

    [ ]は、遺伝子の発現のオンとオフを制御すシステム。[ ]によって遺伝子の状態が変化する。遺伝子状態の変化は生涯を通して維持され、[ ]に[ ]される。

    エピジェネティクス, 環境, 次世代, 継承

  • 69

    [ ]期や[ ]期における環境要因が将来の疾病リスクになることを[ ]という。

    胎児, 生後早, DOHaD説

  • 70

    Barker仮説 低出生体重児は成人期に糖尿病や高血圧、高脂血症など、いわゆるメタボリックシンドロームを発症するリスクが高いことを[ ]という。 低出生児の胎児期は[ ]栄養状態であるため、出生体重が[ ]し、エネルギーを[ ]体質へ変化する。 出生後、栄養状態が[ ]し、エネルギーを[④]体質のままであるため、[ ]になる。

    胎児プログラミング仮説, 低, 減少, 溜め込みやすい, 改善, 栄養過多

  • 71

    ローレンツは、[ ]を提唱した。 これは、ほぼ[ ]的に形成され、[ ]や[ ]は不可能である([ ])。[ ]直後のごく短時間内にだけ生じる。この時期を[⑦]という。 [⑦]は、ある[ ]、[ ]、[ ]を獲得するための限られた期間、あるいは[ ]な時間。 [ ]と[ ]

    インプリンティング, 瞬間, 消去, 変容, 非可逆的影響, 出生, 臨界期, 特性, 機能, 能力, 適切, 追尾行動, 性的刻印づけ

  • 72

    ブロンフェンブレンナーの[ ]は、子どもを取り巻く環境は、子どもを中心として[ ]状に広がっており、それらが[ ]に関係しあって子どもに影響しているとした。 システムは5つある。 [ ]:個体が直接経験する環境(家庭、学校、仲間関係) [ ]:複数のマイクロシステム間の関係(学校と家庭の関係) [ ]:間接的な外部システム(親の職場、地域) [ ]:マイクロ、メゾ、エクソシステムに一貫性を生じさせる信念体系(文化、価値観、思想) [ ]:人生周期的出来事(親の失業、離婚、本人の病気、就学、就職など)

    生態学的システム論, 円心円, 相互, マイクロシステム, メゾシステム, エクソシステム, マクロシステム, クロノシステム

  • 73

    在胎期間において、 平均在胎期間は、[ ]から起算して[ ]日

    最終月経開始日, 280

  • 74

    受精後からおおむね2週間までを[ ]という。

    卵体期

  • 75

    卵体期は、受精後からおおむね[ ]である。

    2週間

  • 76

    受精後8週ごろまでを[ ]という。

    胎芽期

  • 77

    胎芽期は、受精後[ ]ごろまでである。

    8週

  • 78

    受精後9週以降を[ ]という。

    胎児期

  • 79

    胎児期は、受精後[ ]以降である。

    9週

  • 80

    胎芽期は、妊娠[ ]、[ ]ヶ月 ([ ]〜[ ]週) 胎生[ ]週、妊娠[ ]週まで [ ]期であり、外胚葉、中胚葉、内胚葉を形成している。 胎児に[ ]を生じさせる危険のある物質のことを[ ]という?

    2, 3, 4, 10, 8, 10, 器官形成, 奇形, テラトゲン

  • 81

    テラトゲンにおいて、 [ ]は、足や腕の奇形のおそれ。 [ ]は、歯の奇形のおそれ。 [ ]は、細胞死など。 [ ]は、出生時体重や行動発達への影響を示す恐れあり。

    サリドマイド, テトラサイクリン, 放射能, ストレス・不安

  • 82

    サリドマイドは、[ ]や[ ]の奇形。 テトラサイクリンは、[ ]の奇形 放射能は、[ ]など。 ストレス・不安は、[ ]や[ ]への影響のおそれ。

    足, 腕, 歯, 細胞死, 行動発達, 出生時体重

  • 83

    胎児期 妊娠3ヶ月頃〜([ ]週) 胎生[ ]週、妊娠[ ]週以降 [ ]と[ ]の発達、脳の[ ]の発達、[ ]がしっかりしてくる、[ ]、[ ]、[ ]ができる。 身長9センチ、体重20グラム

    10, 8, 10, 顔, 首, 神経細胞, 心拍動, 鼻, 口唇, まぶた

  • 84

    妊娠4ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]が急成長、 [ ]がしっかりし、各臓器の基本的な形がほぼ完成 [ ]の男女差があらわれる [ ]を飲んで吐き出す、[ ]する。 身長16センチ、体重100グラム

    12, 15, 脳, 骨格, 外性器, 羊水, おしっこ

  • 85

    妊娠5ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]、[ ]、[ ]、[ ]が生える。 [ ]や[ ]が発達 [ ]が発達し、[ ]がみられる。 [ ](指しゃぶり) 身長20センチ、体重150グラム

    16, 19, 爪, 髪の毛, まつ毛, 眉毛, 骨格, 筋肉, 視神経, 眼球運動, 吸啜反射

  • 86

    妊娠6ヶ月([ ]〜[ ]週) よく動き回転するため、[ ]を感じる。 [ ]がホルモン分泌 [ ]、[ ]の開閉 [ ]を飲み、[ ]する 25センチ、350グラム

    20, 23, 胎動, 内性器, 口すぼめ, まぶた, 羊水, おしっこ

  • 87

    妊娠7ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ][ ][ ]が発達。 [ ]の明暗を感じる。 30センチ、1000グラム

    24, 27, 聴覚, 味覚, 嗅覚, 光

  • 88

    妊娠8ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]機能完成、[ ]増加、規則正しい[ ] 40センチ、1500グラム

    28, 31, 聴覚, 皮下脂肪, 呼吸様運動

  • 89

    妊娠9ヶ月([ ]〜[ ]週) [ ]機能完成 45センチ、2200グラム

    32, 35, 心肺

  • 90

    妊娠10ヶ月([ ]〜[ ]週) 50センチ、3000グラム

    36, 39

  • 91

    在胎28週未満→[ ] 在胎37週未満→[ ] 在胎37週以上42週未満→[ ] 在胎42週以上→[ ]

    超早産児, 早産児, 正期産児, 過期産児

  • 92

    新生児の状態を判定する指標を[ ]という。 [ ]の程度を判定し、今後の治療の必要性、経過を予測。 [ ]つの項目について、生後[ ]分と[ ]分に判定。 それぞれ[ ]〜[ ]点で評価。 正常が[ ]〜[ ]点 軽症・新生児仮死が[ ]〜[ ]点 重症・新生児仮死が[ ]〜[ ]点

    アプガースコア, 仮死, 5, 1, 5, 7, 10, 4, 6, 0, 3

  • 93

    [ ]は、NICUへ入院。 赤ちゃんは、不適切な[ ]、[ ]刺激を受け、多くの[ ]を受ける。母親からの適切な刺激も不足する。 母親は、育児できないため[ ]が起こり、子どもに[ ]をもてない。

    低出生体重児, 聴覚, 視覚, 医学的操作, 育児不安, 愛情

  • 94

    早期母子接触の例として、[ ]がある。 これは赤ちゃんを母親の[ ]の間に抱いて、[ ]を直接接触させながら保育する。 低出生体重児の[ ]率が減り、[ ]の減少がみられた。

    カンガルーケア, 胸, 皮膚, 死亡, 養育遺棄

  • 95

    早期母子接触の効果は、 [ ]維持、[ ]の安定、 [ ]を高めて感染を予防、 [ ]作用

    体温, 呼吸, 免疫力, 母子相互

  • 96

    新生児→[ ]日間 ポルトマンの[ ] 乳児期(生後1年)→[ ]

    28, 生理的早産, 子宮外胎児期

  • 97

    胎児期から新生児およに乳児期に見られる反射のことを[ ]という。 [ ]や[ ]の発達により消える。 [ ]へ。

    原始反射, 脳, 神経系, 随意運動

  • 98

    原始反射を並べて書いてください。

    口唇探索反射, 吸啜反射, 把握反射, モロー反射, 自動歩行, 非対称性緊張性頸反射, バビンスキー反射

  • 99

    反復された刺激を同一のものとして反応しなくなることを[ ]

    馴化

  • 100

    なれた後、新たな刺激を示すと異なるものとして区別し、反応が回復することを[ ]

    脱馴化