DIY後半 その5
問題一覧
1
火打ちは、鉛直面のゆがみを防ぐ部材である。
❌
2
火打ちは、土台などの隅角部に入れ、水平面のゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
3
1階和室の床を構成する部材は下から順に、東石一床束一大引き一根太一荒床一畳となっている。
⭕️
4
根太は、床板を支える水平材である。
⭕️
5
根太は、 床束のずれ、ゆがみをぐ部材である。
❌
6
大引きは、1階の床の根太を支える部材である。
⭕️
7
大引きは、床東を支える部材である。
❌
8
大引きは、2階の床を支える部材である。
❌
9
根がらみは、床束のずれ、ゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
10
根がらみは、根太のずれ、ゆがみを防ぐ部材である。
❌
11
東石は、床下の地面に約900mm間隔で配置される。
⭕️
12
垂木は、野地板の下地となる部材である。
⭕️
13
棟木は、垂木を支える水平材である。
⭕️
14
母屋は、 小屋束のゆがみを防ぐ部材である。
❌
15
母屋は、打ち上げ天井の下地となる部材である。
❌
16
母屋は、屋根葺材の下地である野地板を支える部材である。
❌
17
小屋筋違いは、屋根のゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
18
小屋筋違いは、小屋束のゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
19
貫は、 天井の下地となる部材である。
❌
20
貫は、 壁の下地となる部材である。
⭕️
21
洋室のように、 柱が壁の中に隠れている壁のつくりを真壁という。
❌
22
洋室のように、柱が壁の中に隠れている壁のつくりを大壁という。
⭕️
23
木造在来構法住宅の外壁は、 ほとんどが大壁である。
⭕️
24
吊木は、天井の野縁受けをつり支える部材である。
⭕️
25
幅木は、壁と建員粋の見切りに用いられる造作材である。
❌
26
幅木は、床板の下地となる部材である。
❌
27
鴨居は、床材と壁材の見切り材である。
❌
28
2×4構法の壁は、木材で枠組みをつくり、そこに構造用合板を釘打ちしてパネル化する。
⭕️
29
2×4構法は、 床をつくり、その床に壁を組み立てる。
⭕️
30
2×4構法の枠組み材の寸法は、2cmx4cmが代表的な断面寸法である。
❌
31
枠組壁構法とは、北米で発達し、材料の規格化と施工を単純化した構法である。
⭕️
32
プレハブ住宅は、床、壁、屋根などの基本部分を工場で生産し、現場で組み立てる。
⭕️
33
ユニット系プレハブ住宅は、壁パネルを現場で組み立てる。
❌
34
鉄鋼系プレハブ住宅は、 鉄骨の柱、 梁に壁パネルなどを併用する。
⭕️
35
木質系プレハブ住宅は、柱、 梁などの木造軸組のみで構成される。
❌
36
コンクリート系プレハブ住宅は、プレキャストコンクリートパネルなどを現場で組み立てる。
⭕️
37
コンクリート系プレハブ住宅は、プレキャストコンクリートパネルなどを現場で組み立てる。
⭕️
38
パネル構法は、部屋単位の三次元ボックスを工場生産して、現場で施工する。
❌
39
ラーメン構造とは、 柱と梁を強固に接合した構造である。
⭕️
40
鉄筋コンクリート構造には、ラーメン式と壁式がある。
⭕️
41
鉄筋コンクリート造住宅は、その構造形式により、ラーメン式とスラブ式に分けられる。
❌
42
鉄骨造の梁には、 H形鋼などが使用されている。
⭕️
43
戸建住宅の階段の有効幅は、建築基準法で50cm以上と定められている。
❌
44
戸建住宅の階段の踏面は、建築基準法で15cm以上と定められている。
⭕️
45
戸建住宅の階段のけあげは、建築基準法で23cm以下と定められている。
⭕️
46
ノンスリップを階段からの転落防止のため踏み板に取り付けた。
⭕️
47
家具転倒防止つっぱり棒は、たんすの天板と天井に用いる。
⭕️
48
階段に取り付ける転落防止柵の桟の間隔を15cmとした。
❌
49
吸盤タイプの浴槽マットを浴槽内の滑り止めに用いた。
⭕️
50
ガス漏れ警報器の有効期限は、取り付け後、 10年となっている。
❌
51
JASマークは、合板 、集成材につけられている。
⭕️
52
PSCマークは、登山用ロープ、乳幼児用ベッドにつけられている。
⭕️
53
ひし形PSCマークは、消費生活用製品安全法「特別特定製品」につけられる。
⭕️
54
ひし形PSCマークは、消費生活用製品安全法 「特定製品」につけられる。
❌
55
PSCマークは、電気製品の第三者認証制度と関係のあるマークである。
❌
56
JISマークは、レンチ、障子紙につけられている。
⭕️
57
JISマークは、工業標準化法(現 産業標準化法)と関係のあるマークである。
⭕️
58
ひし形PSEマークは、電気用品安全法「特定電気用品」につけられる。
⭕️
59
STマークは、玩具安全基準と関系のあるマークである。
⭕️
60
TSマークは、花火、おもちゃにつけられている。
❌
61
BLマークは、優良住宅部品認定制度と関係のあるマークである。
⭕️
62
BAAマークは、自転車安全基準と関係のあるマークである。
⭕️
63
CPマークは、防犯性能の高い建物部品と関係のあるマークである。
⭕️
64
Sマークは、電気製品の第三者認証制度と関係のあるマークである。
⭕️
問題一覧
1
火打ちは、鉛直面のゆがみを防ぐ部材である。
❌
2
火打ちは、土台などの隅角部に入れ、水平面のゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
3
1階和室の床を構成する部材は下から順に、東石一床束一大引き一根太一荒床一畳となっている。
⭕️
4
根太は、床板を支える水平材である。
⭕️
5
根太は、 床束のずれ、ゆがみをぐ部材である。
❌
6
大引きは、1階の床の根太を支える部材である。
⭕️
7
大引きは、床東を支える部材である。
❌
8
大引きは、2階の床を支える部材である。
❌
9
根がらみは、床束のずれ、ゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
10
根がらみは、根太のずれ、ゆがみを防ぐ部材である。
❌
11
東石は、床下の地面に約900mm間隔で配置される。
⭕️
12
垂木は、野地板の下地となる部材である。
⭕️
13
棟木は、垂木を支える水平材である。
⭕️
14
母屋は、 小屋束のゆがみを防ぐ部材である。
❌
15
母屋は、打ち上げ天井の下地となる部材である。
❌
16
母屋は、屋根葺材の下地である野地板を支える部材である。
❌
17
小屋筋違いは、屋根のゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
18
小屋筋違いは、小屋束のゆがみを防ぐ部材である。
⭕️
19
貫は、 天井の下地となる部材である。
❌
20
貫は、 壁の下地となる部材である。
⭕️
21
洋室のように、 柱が壁の中に隠れている壁のつくりを真壁という。
❌
22
洋室のように、柱が壁の中に隠れている壁のつくりを大壁という。
⭕️
23
木造在来構法住宅の外壁は、 ほとんどが大壁である。
⭕️
24
吊木は、天井の野縁受けをつり支える部材である。
⭕️
25
幅木は、壁と建員粋の見切りに用いられる造作材である。
❌
26
幅木は、床板の下地となる部材である。
❌
27
鴨居は、床材と壁材の見切り材である。
❌
28
2×4構法の壁は、木材で枠組みをつくり、そこに構造用合板を釘打ちしてパネル化する。
⭕️
29
2×4構法は、 床をつくり、その床に壁を組み立てる。
⭕️
30
2×4構法の枠組み材の寸法は、2cmx4cmが代表的な断面寸法である。
❌
31
枠組壁構法とは、北米で発達し、材料の規格化と施工を単純化した構法である。
⭕️
32
プレハブ住宅は、床、壁、屋根などの基本部分を工場で生産し、現場で組み立てる。
⭕️
33
ユニット系プレハブ住宅は、壁パネルを現場で組み立てる。
❌
34
鉄鋼系プレハブ住宅は、 鉄骨の柱、 梁に壁パネルなどを併用する。
⭕️
35
木質系プレハブ住宅は、柱、 梁などの木造軸組のみで構成される。
❌
36
コンクリート系プレハブ住宅は、プレキャストコンクリートパネルなどを現場で組み立てる。
⭕️
37
コンクリート系プレハブ住宅は、プレキャストコンクリートパネルなどを現場で組み立てる。
⭕️
38
パネル構法は、部屋単位の三次元ボックスを工場生産して、現場で施工する。
❌
39
ラーメン構造とは、 柱と梁を強固に接合した構造である。
⭕️
40
鉄筋コンクリート構造には、ラーメン式と壁式がある。
⭕️
41
鉄筋コンクリート造住宅は、その構造形式により、ラーメン式とスラブ式に分けられる。
❌
42
鉄骨造の梁には、 H形鋼などが使用されている。
⭕️
43
戸建住宅の階段の有効幅は、建築基準法で50cm以上と定められている。
❌
44
戸建住宅の階段の踏面は、建築基準法で15cm以上と定められている。
⭕️
45
戸建住宅の階段のけあげは、建築基準法で23cm以下と定められている。
⭕️
46
ノンスリップを階段からの転落防止のため踏み板に取り付けた。
⭕️
47
家具転倒防止つっぱり棒は、たんすの天板と天井に用いる。
⭕️
48
階段に取り付ける転落防止柵の桟の間隔を15cmとした。
❌
49
吸盤タイプの浴槽マットを浴槽内の滑り止めに用いた。
⭕️
50
ガス漏れ警報器の有効期限は、取り付け後、 10年となっている。
❌
51
JASマークは、合板 、集成材につけられている。
⭕️
52
PSCマークは、登山用ロープ、乳幼児用ベッドにつけられている。
⭕️
53
ひし形PSCマークは、消費生活用製品安全法「特別特定製品」につけられる。
⭕️
54
ひし形PSCマークは、消費生活用製品安全法 「特定製品」につけられる。
❌
55
PSCマークは、電気製品の第三者認証制度と関係のあるマークである。
❌
56
JISマークは、レンチ、障子紙につけられている。
⭕️
57
JISマークは、工業標準化法(現 産業標準化法)と関係のあるマークである。
⭕️
58
ひし形PSEマークは、電気用品安全法「特定電気用品」につけられる。
⭕️
59
STマークは、玩具安全基準と関系のあるマークである。
⭕️
60
TSマークは、花火、おもちゃにつけられている。
❌
61
BLマークは、優良住宅部品認定制度と関係のあるマークである。
⭕️
62
BAAマークは、自転車安全基準と関係のあるマークである。
⭕️
63
CPマークは、防犯性能の高い建物部品と関係のあるマークである。
⭕️
64
Sマークは、電気製品の第三者認証制度と関係のあるマークである。
⭕️