法規
模試②復習 #一級建築士
問題一覧
1
1-1
地上3階建ての寄宿舎における2階の床及びこれを支持するはりに鉄筋を配置する工事の工程は「特定工程」である
✕
2
3-2
都市計画区域内において
木造、延べ床面積200㎡、高さ8m、地上2階建ての共同住宅の、寄宿舎への用途変更(大規模の修繕または大規模の模様替を伴わないもの)
は確認済証の交付を受ける必要が〇〇
ない
3
4-1
都市計画区域内においては、延べ面積500㎡の卸売市場を準住居地域内に新築する場合には、都市計画においてその敷地の位置が決定していないものであっても、当該建築主は、特定行政庁の許可を受ける必要はない。
○
4
6-3
防火地域及び準防火地域以外の区域内の延べ面積が〇〇㎡を超える木造建築物等は、その外壁及び軒裏で延焼のおそれのある部分を防火構造としなければならない
1,000
5
7-2
地上5階建ての物品販売業を営む店舗(各階の床面積700㎡)の避難階においては、屋外の出入り口の幅の合計を〇〇mとすることができる。
4.2
6
10-1
高さ〇〇mを超える建築物には、原則として、非常用の昇降機を設けなければならない
31
7
11-1 構造強度
延べ面積50㎡、高さ4mの鉄筋コンクリート造の建築物において、柱の出すみ部分の異形鉄筋の末端は、かぎ状に折り曲げなければならない
○
8
19-1 地区計画等又は建築協定
再開発等促進区内において、敷地内に有効な空地が確保されていること等により、特定行政庁が交通上、安全上、防火上及び衛生上支障がないと認めて許可した建築物については、『日影による中高層の建築物の高さの制限』は適用しない
✕
問題一覧
1
1-1
地上3階建ての寄宿舎における2階の床及びこれを支持するはりに鉄筋を配置する工事の工程は「特定工程」である
✕
2
3-2
都市計画区域内において
木造、延べ床面積200㎡、高さ8m、地上2階建ての共同住宅の、寄宿舎への用途変更(大規模の修繕または大規模の模様替を伴わないもの)
は確認済証の交付を受ける必要が〇〇
ない
3
4-1
都市計画区域内においては、延べ面積500㎡の卸売市場を準住居地域内に新築する場合には、都市計画においてその敷地の位置が決定していないものであっても、当該建築主は、特定行政庁の許可を受ける必要はない。
○
4
6-3
防火地域及び準防火地域以外の区域内の延べ面積が〇〇㎡を超える木造建築物等は、その外壁及び軒裏で延焼のおそれのある部分を防火構造としなければならない
1,000
5
7-2
地上5階建ての物品販売業を営む店舗(各階の床面積700㎡)の避難階においては、屋外の出入り口の幅の合計を〇〇mとすることができる。
4.2
6
10-1
高さ〇〇mを超える建築物には、原則として、非常用の昇降機を設けなければならない
31
7
11-1 構造強度
延べ面積50㎡、高さ4mの鉄筋コンクリート造の建築物において、柱の出すみ部分の異形鉄筋の末端は、かぎ状に折り曲げなければならない
○
8
19-1 地区計画等又は建築協定
再開発等促進区内において、敷地内に有効な空地が確保されていること等により、特定行政庁が交通上、安全上、防火上及び衛生上支障がないと認めて許可した建築物については、『日影による中高層の建築物の高さの制限』は適用しない
✕