共通技術
あ
問題一覧
1
看護記録のうち、入院時の標準的な治療、計画等が示されているものはなに
クリニカルパス
2
標準から逸脱した経過をたどること
バリアンス
3
転院先の施設に情報提供し、継続した看護が行われるように、入院中の看護の経過を要約したもの
看護サマリー
4
血圧測定時、マンシェットの1番腋窩より
2~3cm上
5
ゆるさは
指2本入る程度
6
マンシェットのゴム嚢はどこよ中央を通るように巻く
上腕動脈
7
血圧測定時、マンシェットの圧をゆるめて最初に血管音が聞こえる点を
収縮期血圧
8
血管音が聞こえなくなった点を
拡張期血圧
9
成人の1分間の脈拍の正常値は
60~80回
10
呼吸の観察するところは
呼吸数、呼吸の型、呼吸の深さ
11
呼吸のリズムの異常で、呼吸の深さが周期的に徐々に変化するのは
チェーンストークス呼吸
12
不規則な周期で深く速い呼吸、無呼吸を繰り返すものを
ビオー呼吸
13
規則的なリズムの深く大きな呼吸を
クスマウル呼吸
14
血圧の正常値は、収縮期血圧が
120mmHg未満
15
血圧の正常値の拡張期血圧は
80mmHg未満
16
脈の観察するところ
脈数、脈のリズム、緊張度、結代の皆無
17
呼吸数の正常値は1分間に
12~20回
18
呼吸の深さは変わらないが、呼吸数が増加するもの
頻呼吸
19
呼吸の深さは変わらないが、呼吸数が減少するもの
徐呼吸
20
呼吸数は変わらないが、深さが増加するもの
過呼吸
21
呼吸数も深さも増加するもの
多呼吸
22
呼吸数も深さも減少するもの
少呼吸
23
安静呼吸位での呼吸の一時停止を
無呼吸
24
下顎をガクガクさせ必死に呼吸している状態を
下顎呼吸
25
吸息時に鼻翼を張り、鼻孔が大きくなる重鷹な呼吸不全を
鼻翼呼吸
26
呼吸によってどの程度血液中に酸素が送り込まれているかを知る手段として
動脈血酸素飽和度
27
クリップ状のセンサーを指先に軽く挟むだけで液晶画面に動脈血酸素飽和度の測定時が表示されるものを
パルスオキシメーター
28
パルスオキシメーターの値を
経皮動脈血酸素飽和度
29
安静時での動脈血酸素飽和度の基準値は
95%
問題一覧
1
看護記録のうち、入院時の標準的な治療、計画等が示されているものはなに
クリニカルパス
2
標準から逸脱した経過をたどること
バリアンス
3
転院先の施設に情報提供し、継続した看護が行われるように、入院中の看護の経過を要約したもの
看護サマリー
4
血圧測定時、マンシェットの1番腋窩より
2~3cm上
5
ゆるさは
指2本入る程度
6
マンシェットのゴム嚢はどこよ中央を通るように巻く
上腕動脈
7
血圧測定時、マンシェットの圧をゆるめて最初に血管音が聞こえる点を
収縮期血圧
8
血管音が聞こえなくなった点を
拡張期血圧
9
成人の1分間の脈拍の正常値は
60~80回
10
呼吸の観察するところは
呼吸数、呼吸の型、呼吸の深さ
11
呼吸のリズムの異常で、呼吸の深さが周期的に徐々に変化するのは
チェーンストークス呼吸
12
不規則な周期で深く速い呼吸、無呼吸を繰り返すものを
ビオー呼吸
13
規則的なリズムの深く大きな呼吸を
クスマウル呼吸
14
血圧の正常値は、収縮期血圧が
120mmHg未満
15
血圧の正常値の拡張期血圧は
80mmHg未満
16
脈の観察するところ
脈数、脈のリズム、緊張度、結代の皆無
17
呼吸数の正常値は1分間に
12~20回
18
呼吸の深さは変わらないが、呼吸数が増加するもの
頻呼吸
19
呼吸の深さは変わらないが、呼吸数が減少するもの
徐呼吸
20
呼吸数は変わらないが、深さが増加するもの
過呼吸
21
呼吸数も深さも増加するもの
多呼吸
22
呼吸数も深さも減少するもの
少呼吸
23
安静呼吸位での呼吸の一時停止を
無呼吸
24
下顎をガクガクさせ必死に呼吸している状態を
下顎呼吸
25
吸息時に鼻翼を張り、鼻孔が大きくなる重鷹な呼吸不全を
鼻翼呼吸
26
呼吸によってどの程度血液中に酸素が送り込まれているかを知る手段として
動脈血酸素飽和度
27
クリップ状のセンサーを指先に軽く挟むだけで液晶画面に動脈血酸素飽和度の測定時が表示されるものを
パルスオキシメーター
28
パルスオキシメーターの値を
経皮動脈血酸素飽和度
29
安静時での動脈血酸素飽和度の基準値は
95%