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嚥下 2024.11.18
121問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    第三次予防はどれか。2つ選べ。

    義歯装着, 接触嚥下訓練

  • 2

    摂食嚥下障害者に対する機能訓練の写真を示す。この訓練の目的はどれか。

    食堂入口部の開大

  • 3

    摂食嚥下機能検査の写真を示す。検査について正しいのはどれか。2つ選べ。

    口腔、咀嚼及び食道の機能が評価できる, 造影性のある検査用模擬食品が必要である

  • 4

    摂食嚥下障害者に対する機能訓練の写真を示す。目的はどれか。

    嚥下誘発の感受性向上

  • 5

    摂食嚥下機能のスクリーニングテスト時の写真を示す。本テストで評価するのはどれか。

    縁下の随意的な惹起能力

  • 6

    摂食嚥下過程のある時の図を示す。摂食嚥下障害者に行われる訓練はどれか。

    舌訓練

  • 7

    摂食嚥下機能の獲得段階と特徴的な動きの組み合わせで正しいのはどれか。

    押しつぶし能力獲得訓練-舌尖の口蓋皺襞への押し付け

  • 8

    歯科衛生士の行う居宅療養管理指導で正しいのはどれか。2つ選べ。

    居宅サービス計画に基づいて実施する, 摂食嚥下機能に関する実施指導を行うことができる

  • 9

    摂食嚥下リハビリテーションに関わる職種とその役割の組合せて正しいのはどれか。2つ選べ

    作業療法士-食器具の選定, 理学療法士-筋緊張の調整

  • 10

    7歳女児。小学校での保健指導で担任から相談を受けた。女児は給食で口に食物を詰め込むことが多くなり、何度か窒息しそうになったという。全身疾患は特にない。担任に対する適切な助言はどれか。2つ選べ。

    摂食嚥下の専門外来を受信するといいです, 前歯が生えるまで食物を小さくして食べるといいです

  • 11

    80歳男性。2週前に下顎全部床義歯を紛失した。上顎には14本の歯を有し、普段の食事の飲み込みには問題ないという。摂食嚥下の過程で影響がある時期はどれか。

    準備期

  • 12

    76歳男性。食後よくむせることを主訴として来院した。1年前に脳血管疾患を発症したという。摂食嚥下機能障害者と診断され、リハビリテーションを行うことになった。適切な代償的なアプローチはどれか。

    摂食時の姿勢は45度仰臥位をとる

  • 13

    摂食嚥下障害の間接訓練として行うガムラビングで正しいのはどれか。

    上下の歯は咬合させる

  • 14

    摂食嚥下過程の順序はどれか

    捕食→咀嚼→食塊形成→咽頭への移送

  • 15

    摂食嚥下障害者に対する食環境指導で正しいのはどれか。2つ選べ。

    摂食の姿勢, 食器の工夫

  • 16

    8歳女児。脳性麻痺と診断されている。摂食嚥下障害を主訴として来院。診断の結果、呼吸と嚥下機能の協調不全による誤嚥や窒息の危険性があり、過開口、咬反射、丸飲み込み及び食べこぼし等の症状がみられた。摂食機能療法を行うにあたり必要な対応はどれか。2つ選べ。

    食形態の確認をする, 安定した摂食姿勢を確保する

  • 17

    嚥下と呼吸の経路が交叉するのはどれか。

    中咽頭(咽頭口部)

  • 18

    中枢神経の模式図を示す。嚥下中枢が存在するのはどれか。

  • 19

    食塊嚥下中の過程を示す。この時期に生じるのはどれか。

    一過性の呼吸停止

  • 20

    延髄に存在するのはどれか。ふたつ選べ

    呼吸中枢, 嚥下中枢

  • 21

    中枢神経の機能とその存在部位との組み合わせで正しいのはどれか。

    摂食嚥下中枢-視床下部

  • 22

    摂食嚥下の過程で食塊形成するのはどれか。

    準備期

  • 23

    医療福祉専門職と業務内容との組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ

    看護士-療養上の世話, 言語聴覚士-嚥下訓練

  • 24

    !食後に湿性嗄声になる患者で、障害のある摂食嚥下の過程はどれか。

    咽頭期

  • 25

    摂食嚥下に対する改訂水飲みテストは、冷水①mlを口腔底に注ぎ、嚥下するように指示する。可能ならば追加して②回嚥下運動をしてもらい、最も悪い嚥下活動を評価する。評価が③以上の場合は問題なしとする。 ①②③に入るのはどれか。

    ①3 ②2 ③4

  • 26

    口腔乾燥症に対する検査はどれか。

    サクソンテスト

  • 27

    嚥下時に鼻咽腔閉鎖に働く筋はどれか。2つ選べ

    口蓋帆挙筋, 上咽頭収縮筋

  • 28

    不正咬合と原因との組み合わせで正しいのはどれか。

    叢生-アーチラングスディスクレパシー

  • 29

    48歳男性。上唇の痛みを主訴として来院。3日前から上唇部に食物が触れると痛みが増すという。適切と思われる対応はどれか。2つ選べ。

    食事指導, 軟膏塗布法の説明

  • 30

    36歳男性。上顎大臼歯の歯石除去後に口が閉じられなくなった。顎関節脱臼と診断された。まず行われる対応で適切なのはどれか。、

    徒手整復

  • 31

    37歳女性。上顎右側中切歯の前装冠を製作することになり、テンポラリークラウンを仮着した。テンポラリークラウンの目的でないのはどれか。

    嚥下機能の維持

  • 32

    61歳男性。舌右側の痛みを訴えて来院した。写真を示す。舌癌と診断され、舌部分切除術が予定された。予想される術後の障害はどれか。2つ選べ。

    嚥下, 咀嚼

  • 33

    嚥下機能の賦活を目的とするのはどれか。2つ選べ。

    義歯床のリライニング, ティッシュコンディショニング

  • 34

    4歳女児。下顎右側第一乳臼歯遠心面と第二乳臼歯近心面とに齲窩を認め、CR修復を行うことになった。修復の目的はどれか。2つ選べ。

    歯髄疾患の防止, 歯冠近遠心幅径の維持

  • 35

    3歳6ヵ月3歳児歯科健康診断で軟組織異常の指摘を受けて来院した。上唇を上方に牽引した初診時の口腔内写真を示す。今後注意すべきことはどれか。

    永久歯萌出時の位置異常

  • 36

    口腔から食道までの食塊の流れと諸器官の運動とを評価できる方法はどれか。

    嚥下造影検査

  • 37

    77歳男性。10ヵ月前に脳出血を発症した。摂食嚥下障害がみられた。障害されている摂食嚥下の過程はとれか。

    準備期

  • 38

    嚥下反射の惹起が遅延している場合に有効な機能訓練はどれか。

    シャキア訓練

  • 39

    経鼻経管栄養の特徴として正しいのはどれか。2つ選べ。

    嚥下機能を阻害する, 消化管粘膜の萎縮を予防できる

  • 40

    あるスクリーニング検査場面の写真を示す。検査で評価できるのはどれか。

    随意的な嚥下反射の惹起

  • 41

    改訂水飲みテストで正しいのはどれか。2つ選べ。

    3mlの冷水を用いる, 嚥下後の呼吸状態、むせ及び発生を観察する

  • 42

    要介護高齢者の介護者を対象とする口腔保健教育の題材で適切なのはどれか。

    顎関節症の予防

  • 43

    87歳男性。5年前から認知症が悪化し、施設に入居して全介助である。施設職員からよくむせることを主訴として歯科訪問診療を依頼された。食事はおかゆと刻んだおかずを食べているという。最初に行う対応はどれか。

    食物残渣の確認

  • 44

    先行期→準備期→口腔期→①→食道期 ①はどれか。

    咽頭期

  • 45

    摂食嚥下過程と機能障害の症状との組み合わせで正しいのはどれか。

    準備期-口腔内残留

  • 46

    摂食嚥下障害の間接訓練はどれか。2つ選べ。

    ガムラビング, 冷圧刺激法

  • 47

    72歳女性。パーキンソン病による精神と身体の活動低下があるが介助自活は可能で、前屈姿勢の症状がみられる。咀嚼嚥下機能に異常は認められない。家族が食事の介助をしている写真を示す。家族に対する適切な指導はどれか。2つ選べ。

    なるべく患者自身で食べるように促す, 頸部を前屈する目的で食器を低い位置に置く

  • 48

    摂食嚥下の過程で口腔期に障害のある患者に対する摂食機能訓練で適切なのはどれか。

    舌訓練

  • 49

    75歳男性。部分床義歯の不具合を訴えて訪問歯科診療を受けた。2年前にくも膜下出血で倒れ、左半身麻痺があり、食事や水分摂取時に少しむせるという。現在、寝たきり度C-1である。歯科衛生士の対応で正しいのはどれか。2つ選べ。

    介護者に口腔清掃法の指導をする, 摂食嚥下障害のスクリーニングを行う

  • 50

    摂食嚥下障害のたる要介護者への食事介助で正しいのはどれか。

    食塊としてまとまりやすい食材を選択する

  • 51

    意識障害に伴う嚥下障害がみられる急性期脳血管疾患患者への口腔ケアの目的はどれか。2つ選べ。

    肺炎の予防, 廃用による口腔機能低下の予防

  • 52

    離乳期に摂食嚥下機能を獲得する段階の特徴的な動きを示す。 ①口唇を随意に閉鎖する ②左右対称に口角を引く ③左右非対称に口角を引く ④嚥下時に下唇が内転する 成長に伴い観察される順序はどれか。

    ④→①→②→③

  • 53

    摂食嚥下障害の間接訓練で口腔内の感覚機能を高めて嚥下運動を誘発するのはどれか。

    ガムラビング

  • 54

    摂食嚥下機能の評価のため確認するのはどれか。2つ選べ

    食事時の姿勢, 食事にかかった時間

  • 55

    嚥下内視鏡検査(VE検査)で確認できるのはどれか。

    喉頭残留

  • 56

    58歳男性。4日前に脳梗塞で入院し、投薬による内科的治療を受けている。病室の口腔ケアの依頼を受けた。全身状態および口腔状態の概要は表の通りである。口腔ケアを行うにあたり適切なのはどれか。2つ選べ。

    口腔内を潤してからケアを行う, SpO2値の低下がみられないか注意する

  • 57

    特別養護老人ホームにおける保健活動で、ポピュレーションアプローチはどれか。2つ選べ。

    入所者が食事の前にパタカラ発音訓練をする, 介護職員に対して誤嚥性肺炎予防の講習を行う

  • 58

    反復唾液嚥下テストの判定時間はどれか。

    30秒間

  • 59

    要介護高齢者に対する摂食嚥下の段階と食事介助の組み合わせを表に示す。正しいのはどれか。2つ選べ。

    ②, ④

  • 60

    特別支援学校における歯科衛生士の役割で適切なのはどれか。2つ選べ

    口腔機能育成のための摂食指導, 障害の程度に応じた口腔清掃用具の選択

  • 61

    34歳女性。むせることを主訴として保護者と来院した。脳性麻痺との診断があり、幼少期から刻み食を食べていたが、2ヶ月前からむせるという。口腔内に特に病変はない。食事の評価の写真を示す。矢印でわかることはどれか。2つ選べ

    嚥下音, 誤嚥

  • 62

    摂食機能訓練の分類を示す。①はどれか。

    姿勢保持訓練

  • 63

    嚥下障害のある患者の食事で、とろみをつけるために加えるものはどれか。

    片栗粉

  • 64

    30秒間の反復唾液嚥下テストで正常の判定基準はどれか。

    3回以上

  • 65

    60歳男性。くも膜下出血で軽度の麻痺があり、摂食嚥下障害のリハビリテーション中である。行っている検査方法はどれか。

    反復唾液嚥下テスト

  • 66

    嚥下障害のスクリーニングで行うRSSTの方法を示す。 被験者を①座位にする。30秒間嚥下運動を操り返させ、②喉頭隆起の挙上・下降運動を③視診で確認し嚥下回数を下線部分で正しいのはどれか。2つ選べ。

    ①座位, ②喉頭隆起

  • 67

    職種と業務との組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ

    言語聴覚士-摂食機能療法, 理学療法士-姿勢調整

  • 68

    72歳女性。脳梗塞の後遺症があり自宅で療養生活を送っている。上下顎全部床義歯を装着しており、嚥下機能に問題はない。歯科医師の指示により歯科衛生士が口腔健康管理を行っている。聴取した情報を図に示す。特に連携すべき専門職はどれか。

    管理栄養士

  • 69

    9歳男児。口腔清掃指導を希望して来院した。重度脳性麻痺で、歯口清掃は保護者が行っている。指導前の口腔内写真を示す。保護者に説明する事項はどれか。2つ選べ

    歯肉出血があります, 舌突出による歯列不正がみられる

  • 70

    A市から離乳食を開始する保護者を対象とした口腔機能の発達と食育に関する講話の依頼を受けた。離乳の時期と説明を表に示す。正しいのはどれか。2つ選べ

    3, 4

  • 71

    7歳男児。口から食べ物がこぼれることを主訴として来院した。脳性麻痺と診断されており、食事中のむせがあるという。摂食嚥下指導で保護者に食事介助の方法を指導した。指導時の写真を示す。この介助の目的はどれか。

    顎位の安定

  • 72

    摂食嚥下障害に対する間接訓練について説明している時の写真を示す。この訓練により機能の改善が期待できるのはどれか。2つ選べ

    食道入口部開大, 舌骨挙上

  • 73

    3歳女児。かたいものを口から出すことを主訴として保護者と来院した。幼児食になってから気になるようになったという。初診時の写真を示す。適切な対応はどれか。

    咬合力検査を行う

  • 74

    68歳男性。食事の時にうまく飲み込めないことを主訴として来院した。食塊形成ができず、口腔や咽頭に食物が残留し、嚥下後の誤嚥がみられる。診断の結果、直接訓練を行うことになった。訓練に使用する食材の写真を示す。この訓練はどれか。

    縁下の訓練

  • 75

    中枢神経を模式図に示す。体温調節中枢が存在するのはどれか。

  • 76

    摂食嚥下運動の過程における時期の図を示す。該当するものはどれか。

    準備期

  • 77

    摂食嚥下障害により長期にわたり経口による栄養摂取が不可能と考えられる患者で消化管に問題がない場合、適切な経管栄養法はどれか。

    胃瘻

  • 78

    80歳男性。家族からの依頼で、在宅で口腔衛生管理を行うことになった。 まず、①保湿剤で剥離上皮を湿潤させ、②乾いたスポンジブラシを使用 して除去した。その際に、③口蓋の手前から奥に向かって④スポンジブラシの脇腹を回転させながら動かした。 適切なのはどれか。2つ選べ

    ①, ④

  • 79

    摂食嚥下障害に対して上顎に装置を製作した。(PLP) 改善できるのはどれか。

    鼻咽腔閉鎖不全

  • 80

    摂食嚥下障害のスクリーニングテストを示す。このテストで嚥下させるのはどれか。2つ選べ

    唾液, 冷水

  • 81

    摂食嚥下訓練中の写真を示す。この訓練で改善されるのはどれか。

    胸郭可動域

  • 82

    66歳女性。食事が飲み込みにくいこもを主訴として来院した。口腔機能の低下が疑われたため、口腔機能精密検を行った。検査に用いた器具の写真と検査実施時の写真を示す。検査内容はどれか。

    口腔湿潤度

  • 83

    舌のある検査の写真を示す。この検査で評価するのはどれか。

    味覚

  • 84

    68歳女性。意識障害で入院したが、覚醒してきた。覚醒してきた、観察したところ右側の表情筋に麻痺が認められ、飲み物が漏れるという。写真を示す。麻痺の原因になるのはどれか。

    顔面神経

  • 85

    口腔機能を測定する機器の写真(舌圧測定器)と測定部位の図を示す。測定部位で正しいのはどれか。

  • 86

    この検査により評価するのはどれか。(グルコース分析装置)

    咀嚼能力

  • 87

    68歳女性。頭部外傷で急性期病院に入院したため、食事時の注意点について歯科に問い合わせがあった。摂食嚥下機能評価を行ったところ嚥下は可能であったが評価時の咳は認められなかった。適切な指導内容はどれか。

    嗄声を確認しながら食事をとる

  • 88

    84歳女性。食事介助が困難であることを主訴として歯科訪問診療の依頼があった。特別養護老人ホームに入居しており、義歯を使用せず刻み食を全介助で摂取している。食事接種後の写真を示す。発音が困難と考えられるのはどれか。2つ選べ

    カ, タ

  • 89

    50歳男性。入院中の口腔健康管理を行うことになった。5日前に化学療法が終了し、口腔内の痛みで食事摂取が困難であるという。受診時の写真を示す。現時点で摂取しやすいのはどれか。2つ選べ

    冷奴, ゼリー

  • 90

    80歳男性。口が乾くことを主訴として来院した。脳梗塞の既往があり、居宅療養中である。RSSTは3回/30秒、BDRはすべて自立である。歯科医院の指示で、液状タイプの保湿剤の使用方法を指導することとなった。指導内容はどれか。

    自分で歯ブラシをつけて、口腔内になじませる

  • 91

    図は空気と飲食物の通り道の関係を示している。①②③はどれか。正しい組み合わせはどれか。

    ①咽頭②喉頭③気管

  • 92

    プロセスモデルの第1輸送期→咀嚼期→第2期輸送期→咽頭嚥下期において、第2期輸送期について正しいのはどれか。

    咀嚼した食物を中咽頭へと送る時期

  • 93

    摂食嚥下機能を引き起こす疾患はどれか。2つ選べ

    口唇裂, ダウン症候群

  • 94

    ★原始反射でないのはどれか。

    迷走神経反射

  • 95

    1日に分泌される唾液分泌量はどれか

    1〜1.5L

  • 96

    経口摂取準備期の口腔内の特徴として誤っているのはどれか。

    顎堤の吸収

  • 97

    Hotz床の装着開始時期はどれか。2つ選べ

    新生児期, 幼児期

  • 98

    認知症患者どの時期に障害をきたすか。

    洗行期:何をどのように食べるか判断し口まで適切に運ぶ

  • 99

    義歯を入れたら改善されるのはどの時期?

    準備期:食物を口から取り込み咀嚼して食塊を形成する

  • 100

    ★流涎が生じた。どの時期に問題があるか。

    準備期

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    問題一覧

  • 1

    第三次予防はどれか。2つ選べ。

    義歯装着, 接触嚥下訓練

  • 2

    摂食嚥下障害者に対する機能訓練の写真を示す。この訓練の目的はどれか。

    食堂入口部の開大

  • 3

    摂食嚥下機能検査の写真を示す。検査について正しいのはどれか。2つ選べ。

    口腔、咀嚼及び食道の機能が評価できる, 造影性のある検査用模擬食品が必要である

  • 4

    摂食嚥下障害者に対する機能訓練の写真を示す。目的はどれか。

    嚥下誘発の感受性向上

  • 5

    摂食嚥下機能のスクリーニングテスト時の写真を示す。本テストで評価するのはどれか。

    縁下の随意的な惹起能力

  • 6

    摂食嚥下過程のある時の図を示す。摂食嚥下障害者に行われる訓練はどれか。

    舌訓練

  • 7

    摂食嚥下機能の獲得段階と特徴的な動きの組み合わせで正しいのはどれか。

    押しつぶし能力獲得訓練-舌尖の口蓋皺襞への押し付け

  • 8

    歯科衛生士の行う居宅療養管理指導で正しいのはどれか。2つ選べ。

    居宅サービス計画に基づいて実施する, 摂食嚥下機能に関する実施指導を行うことができる

  • 9

    摂食嚥下リハビリテーションに関わる職種とその役割の組合せて正しいのはどれか。2つ選べ

    作業療法士-食器具の選定, 理学療法士-筋緊張の調整

  • 10

    7歳女児。小学校での保健指導で担任から相談を受けた。女児は給食で口に食物を詰め込むことが多くなり、何度か窒息しそうになったという。全身疾患は特にない。担任に対する適切な助言はどれか。2つ選べ。

    摂食嚥下の専門外来を受信するといいです, 前歯が生えるまで食物を小さくして食べるといいです

  • 11

    80歳男性。2週前に下顎全部床義歯を紛失した。上顎には14本の歯を有し、普段の食事の飲み込みには問題ないという。摂食嚥下の過程で影響がある時期はどれか。

    準備期

  • 12

    76歳男性。食後よくむせることを主訴として来院した。1年前に脳血管疾患を発症したという。摂食嚥下機能障害者と診断され、リハビリテーションを行うことになった。適切な代償的なアプローチはどれか。

    摂食時の姿勢は45度仰臥位をとる

  • 13

    摂食嚥下障害の間接訓練として行うガムラビングで正しいのはどれか。

    上下の歯は咬合させる

  • 14

    摂食嚥下過程の順序はどれか

    捕食→咀嚼→食塊形成→咽頭への移送

  • 15

    摂食嚥下障害者に対する食環境指導で正しいのはどれか。2つ選べ。

    摂食の姿勢, 食器の工夫

  • 16

    8歳女児。脳性麻痺と診断されている。摂食嚥下障害を主訴として来院。診断の結果、呼吸と嚥下機能の協調不全による誤嚥や窒息の危険性があり、過開口、咬反射、丸飲み込み及び食べこぼし等の症状がみられた。摂食機能療法を行うにあたり必要な対応はどれか。2つ選べ。

    食形態の確認をする, 安定した摂食姿勢を確保する

  • 17

    嚥下と呼吸の経路が交叉するのはどれか。

    中咽頭(咽頭口部)

  • 18

    中枢神経の模式図を示す。嚥下中枢が存在するのはどれか。

  • 19

    食塊嚥下中の過程を示す。この時期に生じるのはどれか。

    一過性の呼吸停止

  • 20

    延髄に存在するのはどれか。ふたつ選べ

    呼吸中枢, 嚥下中枢

  • 21

    中枢神経の機能とその存在部位との組み合わせで正しいのはどれか。

    摂食嚥下中枢-視床下部

  • 22

    摂食嚥下の過程で食塊形成するのはどれか。

    準備期

  • 23

    医療福祉専門職と業務内容との組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ

    看護士-療養上の世話, 言語聴覚士-嚥下訓練

  • 24

    !食後に湿性嗄声になる患者で、障害のある摂食嚥下の過程はどれか。

    咽頭期

  • 25

    摂食嚥下に対する改訂水飲みテストは、冷水①mlを口腔底に注ぎ、嚥下するように指示する。可能ならば追加して②回嚥下運動をしてもらい、最も悪い嚥下活動を評価する。評価が③以上の場合は問題なしとする。 ①②③に入るのはどれか。

    ①3 ②2 ③4

  • 26

    口腔乾燥症に対する検査はどれか。

    サクソンテスト

  • 27

    嚥下時に鼻咽腔閉鎖に働く筋はどれか。2つ選べ

    口蓋帆挙筋, 上咽頭収縮筋

  • 28

    不正咬合と原因との組み合わせで正しいのはどれか。

    叢生-アーチラングスディスクレパシー

  • 29

    48歳男性。上唇の痛みを主訴として来院。3日前から上唇部に食物が触れると痛みが増すという。適切と思われる対応はどれか。2つ選べ。

    食事指導, 軟膏塗布法の説明

  • 30

    36歳男性。上顎大臼歯の歯石除去後に口が閉じられなくなった。顎関節脱臼と診断された。まず行われる対応で適切なのはどれか。、

    徒手整復

  • 31

    37歳女性。上顎右側中切歯の前装冠を製作することになり、テンポラリークラウンを仮着した。テンポラリークラウンの目的でないのはどれか。

    嚥下機能の維持

  • 32

    61歳男性。舌右側の痛みを訴えて来院した。写真を示す。舌癌と診断され、舌部分切除術が予定された。予想される術後の障害はどれか。2つ選べ。

    嚥下, 咀嚼

  • 33

    嚥下機能の賦活を目的とするのはどれか。2つ選べ。

    義歯床のリライニング, ティッシュコンディショニング

  • 34

    4歳女児。下顎右側第一乳臼歯遠心面と第二乳臼歯近心面とに齲窩を認め、CR修復を行うことになった。修復の目的はどれか。2つ選べ。

    歯髄疾患の防止, 歯冠近遠心幅径の維持

  • 35

    3歳6ヵ月3歳児歯科健康診断で軟組織異常の指摘を受けて来院した。上唇を上方に牽引した初診時の口腔内写真を示す。今後注意すべきことはどれか。

    永久歯萌出時の位置異常

  • 36

    口腔から食道までの食塊の流れと諸器官の運動とを評価できる方法はどれか。

    嚥下造影検査

  • 37

    77歳男性。10ヵ月前に脳出血を発症した。摂食嚥下障害がみられた。障害されている摂食嚥下の過程はとれか。

    準備期

  • 38

    嚥下反射の惹起が遅延している場合に有効な機能訓練はどれか。

    シャキア訓練

  • 39

    経鼻経管栄養の特徴として正しいのはどれか。2つ選べ。

    嚥下機能を阻害する, 消化管粘膜の萎縮を予防できる

  • 40

    あるスクリーニング検査場面の写真を示す。検査で評価できるのはどれか。

    随意的な嚥下反射の惹起

  • 41

    改訂水飲みテストで正しいのはどれか。2つ選べ。

    3mlの冷水を用いる, 嚥下後の呼吸状態、むせ及び発生を観察する

  • 42

    要介護高齢者の介護者を対象とする口腔保健教育の題材で適切なのはどれか。

    顎関節症の予防

  • 43

    87歳男性。5年前から認知症が悪化し、施設に入居して全介助である。施設職員からよくむせることを主訴として歯科訪問診療を依頼された。食事はおかゆと刻んだおかずを食べているという。最初に行う対応はどれか。

    食物残渣の確認

  • 44

    先行期→準備期→口腔期→①→食道期 ①はどれか。

    咽頭期

  • 45

    摂食嚥下過程と機能障害の症状との組み合わせで正しいのはどれか。

    準備期-口腔内残留

  • 46

    摂食嚥下障害の間接訓練はどれか。2つ選べ。

    ガムラビング, 冷圧刺激法

  • 47

    72歳女性。パーキンソン病による精神と身体の活動低下があるが介助自活は可能で、前屈姿勢の症状がみられる。咀嚼嚥下機能に異常は認められない。家族が食事の介助をしている写真を示す。家族に対する適切な指導はどれか。2つ選べ。

    なるべく患者自身で食べるように促す, 頸部を前屈する目的で食器を低い位置に置く

  • 48

    摂食嚥下の過程で口腔期に障害のある患者に対する摂食機能訓練で適切なのはどれか。

    舌訓練

  • 49

    75歳男性。部分床義歯の不具合を訴えて訪問歯科診療を受けた。2年前にくも膜下出血で倒れ、左半身麻痺があり、食事や水分摂取時に少しむせるという。現在、寝たきり度C-1である。歯科衛生士の対応で正しいのはどれか。2つ選べ。

    介護者に口腔清掃法の指導をする, 摂食嚥下障害のスクリーニングを行う

  • 50

    摂食嚥下障害のたる要介護者への食事介助で正しいのはどれか。

    食塊としてまとまりやすい食材を選択する

  • 51

    意識障害に伴う嚥下障害がみられる急性期脳血管疾患患者への口腔ケアの目的はどれか。2つ選べ。

    肺炎の予防, 廃用による口腔機能低下の予防

  • 52

    離乳期に摂食嚥下機能を獲得する段階の特徴的な動きを示す。 ①口唇を随意に閉鎖する ②左右対称に口角を引く ③左右非対称に口角を引く ④嚥下時に下唇が内転する 成長に伴い観察される順序はどれか。

    ④→①→②→③

  • 53

    摂食嚥下障害の間接訓練で口腔内の感覚機能を高めて嚥下運動を誘発するのはどれか。

    ガムラビング

  • 54

    摂食嚥下機能の評価のため確認するのはどれか。2つ選べ

    食事時の姿勢, 食事にかかった時間

  • 55

    嚥下内視鏡検査(VE検査)で確認できるのはどれか。

    喉頭残留

  • 56

    58歳男性。4日前に脳梗塞で入院し、投薬による内科的治療を受けている。病室の口腔ケアの依頼を受けた。全身状態および口腔状態の概要は表の通りである。口腔ケアを行うにあたり適切なのはどれか。2つ選べ。

    口腔内を潤してからケアを行う, SpO2値の低下がみられないか注意する

  • 57

    特別養護老人ホームにおける保健活動で、ポピュレーションアプローチはどれか。2つ選べ。

    入所者が食事の前にパタカラ発音訓練をする, 介護職員に対して誤嚥性肺炎予防の講習を行う

  • 58

    反復唾液嚥下テストの判定時間はどれか。

    30秒間

  • 59

    要介護高齢者に対する摂食嚥下の段階と食事介助の組み合わせを表に示す。正しいのはどれか。2つ選べ。

    ②, ④

  • 60

    特別支援学校における歯科衛生士の役割で適切なのはどれか。2つ選べ

    口腔機能育成のための摂食指導, 障害の程度に応じた口腔清掃用具の選択

  • 61

    34歳女性。むせることを主訴として保護者と来院した。脳性麻痺との診断があり、幼少期から刻み食を食べていたが、2ヶ月前からむせるという。口腔内に特に病変はない。食事の評価の写真を示す。矢印でわかることはどれか。2つ選べ

    嚥下音, 誤嚥

  • 62

    摂食機能訓練の分類を示す。①はどれか。

    姿勢保持訓練

  • 63

    嚥下障害のある患者の食事で、とろみをつけるために加えるものはどれか。

    片栗粉

  • 64

    30秒間の反復唾液嚥下テストで正常の判定基準はどれか。

    3回以上

  • 65

    60歳男性。くも膜下出血で軽度の麻痺があり、摂食嚥下障害のリハビリテーション中である。行っている検査方法はどれか。

    反復唾液嚥下テスト

  • 66

    嚥下障害のスクリーニングで行うRSSTの方法を示す。 被験者を①座位にする。30秒間嚥下運動を操り返させ、②喉頭隆起の挙上・下降運動を③視診で確認し嚥下回数を下線部分で正しいのはどれか。2つ選べ。

    ①座位, ②喉頭隆起

  • 67

    職種と業務との組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ

    言語聴覚士-摂食機能療法, 理学療法士-姿勢調整

  • 68

    72歳女性。脳梗塞の後遺症があり自宅で療養生活を送っている。上下顎全部床義歯を装着しており、嚥下機能に問題はない。歯科医師の指示により歯科衛生士が口腔健康管理を行っている。聴取した情報を図に示す。特に連携すべき専門職はどれか。

    管理栄養士

  • 69

    9歳男児。口腔清掃指導を希望して来院した。重度脳性麻痺で、歯口清掃は保護者が行っている。指導前の口腔内写真を示す。保護者に説明する事項はどれか。2つ選べ

    歯肉出血があります, 舌突出による歯列不正がみられる

  • 70

    A市から離乳食を開始する保護者を対象とした口腔機能の発達と食育に関する講話の依頼を受けた。離乳の時期と説明を表に示す。正しいのはどれか。2つ選べ

    3, 4

  • 71

    7歳男児。口から食べ物がこぼれることを主訴として来院した。脳性麻痺と診断されており、食事中のむせがあるという。摂食嚥下指導で保護者に食事介助の方法を指導した。指導時の写真を示す。この介助の目的はどれか。

    顎位の安定

  • 72

    摂食嚥下障害に対する間接訓練について説明している時の写真を示す。この訓練により機能の改善が期待できるのはどれか。2つ選べ

    食道入口部開大, 舌骨挙上

  • 73

    3歳女児。かたいものを口から出すことを主訴として保護者と来院した。幼児食になってから気になるようになったという。初診時の写真を示す。適切な対応はどれか。

    咬合力検査を行う

  • 74

    68歳男性。食事の時にうまく飲み込めないことを主訴として来院した。食塊形成ができず、口腔や咽頭に食物が残留し、嚥下後の誤嚥がみられる。診断の結果、直接訓練を行うことになった。訓練に使用する食材の写真を示す。この訓練はどれか。

    縁下の訓練

  • 75

    中枢神経を模式図に示す。体温調節中枢が存在するのはどれか。

  • 76

    摂食嚥下運動の過程における時期の図を示す。該当するものはどれか。

    準備期

  • 77

    摂食嚥下障害により長期にわたり経口による栄養摂取が不可能と考えられる患者で消化管に問題がない場合、適切な経管栄養法はどれか。

    胃瘻

  • 78

    80歳男性。家族からの依頼で、在宅で口腔衛生管理を行うことになった。 まず、①保湿剤で剥離上皮を湿潤させ、②乾いたスポンジブラシを使用 して除去した。その際に、③口蓋の手前から奥に向かって④スポンジブラシの脇腹を回転させながら動かした。 適切なのはどれか。2つ選べ

    ①, ④

  • 79

    摂食嚥下障害に対して上顎に装置を製作した。(PLP) 改善できるのはどれか。

    鼻咽腔閉鎖不全

  • 80

    摂食嚥下障害のスクリーニングテストを示す。このテストで嚥下させるのはどれか。2つ選べ

    唾液, 冷水

  • 81

    摂食嚥下訓練中の写真を示す。この訓練で改善されるのはどれか。

    胸郭可動域

  • 82

    66歳女性。食事が飲み込みにくいこもを主訴として来院した。口腔機能の低下が疑われたため、口腔機能精密検を行った。検査に用いた器具の写真と検査実施時の写真を示す。検査内容はどれか。

    口腔湿潤度

  • 83

    舌のある検査の写真を示す。この検査で評価するのはどれか。

    味覚

  • 84

    68歳女性。意識障害で入院したが、覚醒してきた。覚醒してきた、観察したところ右側の表情筋に麻痺が認められ、飲み物が漏れるという。写真を示す。麻痺の原因になるのはどれか。

    顔面神経

  • 85

    口腔機能を測定する機器の写真(舌圧測定器)と測定部位の図を示す。測定部位で正しいのはどれか。

  • 86

    この検査により評価するのはどれか。(グルコース分析装置)

    咀嚼能力

  • 87

    68歳女性。頭部外傷で急性期病院に入院したため、食事時の注意点について歯科に問い合わせがあった。摂食嚥下機能評価を行ったところ嚥下は可能であったが評価時の咳は認められなかった。適切な指導内容はどれか。

    嗄声を確認しながら食事をとる

  • 88

    84歳女性。食事介助が困難であることを主訴として歯科訪問診療の依頼があった。特別養護老人ホームに入居しており、義歯を使用せず刻み食を全介助で摂取している。食事接種後の写真を示す。発音が困難と考えられるのはどれか。2つ選べ

    カ, タ

  • 89

    50歳男性。入院中の口腔健康管理を行うことになった。5日前に化学療法が終了し、口腔内の痛みで食事摂取が困難であるという。受診時の写真を示す。現時点で摂取しやすいのはどれか。2つ選べ

    冷奴, ゼリー

  • 90

    80歳男性。口が乾くことを主訴として来院した。脳梗塞の既往があり、居宅療養中である。RSSTは3回/30秒、BDRはすべて自立である。歯科医院の指示で、液状タイプの保湿剤の使用方法を指導することとなった。指導内容はどれか。

    自分で歯ブラシをつけて、口腔内になじませる

  • 91

    図は空気と飲食物の通り道の関係を示している。①②③はどれか。正しい組み合わせはどれか。

    ①咽頭②喉頭③気管

  • 92

    プロセスモデルの第1輸送期→咀嚼期→第2期輸送期→咽頭嚥下期において、第2期輸送期について正しいのはどれか。

    咀嚼した食物を中咽頭へと送る時期

  • 93

    摂食嚥下機能を引き起こす疾患はどれか。2つ選べ

    口唇裂, ダウン症候群

  • 94

    ★原始反射でないのはどれか。

    迷走神経反射

  • 95

    1日に分泌される唾液分泌量はどれか

    1〜1.5L

  • 96

    経口摂取準備期の口腔内の特徴として誤っているのはどれか。

    顎堤の吸収

  • 97

    Hotz床の装着開始時期はどれか。2つ選べ

    新生児期, 幼児期

  • 98

    認知症患者どの時期に障害をきたすか。

    洗行期:何をどのように食べるか判断し口まで適切に運ぶ

  • 99

    義歯を入れたら改善されるのはどの時期?

    準備期:食物を口から取り込み咀嚼して食塊を形成する

  • 100

    ★流涎が生じた。どの時期に問題があるか。

    準備期