ログイン

体育II
48問 • 1年前
  • 野田椛月
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    私たちが生存し活動するために体に備わった能力を【 1 】という。

    体力

  • 2

    高い運動強度の持久力トレーニングとしては、【 2 】やレペティショントレーニングがある。

    インターバルトレーニング

  • 3

    多くの骨格筋の活動を適切に組み合わせ、その活動の強さやタイミングを適切にコントロールする力を【 3 】という。

    調整力

  • 4

    バスケットボールは戦術面から見ると【 4 】である。

    ゴール型球技

  • 5

    練習とトレーニングの効果を上げるための5原則として、意識性、個別性、全面性、反復性と【 5 】性があげられる。

    漸進

  • 6

    球技や武道などで用いられる技能をオープンスキルというのに対し、陸上競技や水泳などで用いられる技能を【 6 】とよんでいる。

    クローズドスキル

  • 7

    技能の上達過程には【 7 】の段階、意図的な調整の段階、自動化の段階の3つの段階がみられる。

    試行錯誤

  • 8

    技能向上過程では、一時的な技能の停滞が見られる時期もあるこの停滞を【 8 】という。

    プラトー

  • 9

    【 9 】とは、運動した結果の情報が直接的、間接的に運動をした人に戻されることである。

    フィードバック

  • 10

    動きを長時間維持する能力を【 10 】力といい、【 10 】力は心臓の血液を送り出す能力や肺の酸素を取り込む能力などの呼吸循環系の性能と、骨格筋繊維の性質によってきまる。

    持久

  • 11

    筋線維は2種類に分けられ、収縮力がちいさく、収縮スピードも遅い線維を【 11 】線維という。

    遅筋

  • 12

    【 12 】とは、スポーツ活動にともなって急激な外力が加わったために発生する、捻挫、創傷、脱臼などのことである。

    スポーツ外傷

  • 13

    バスケットボールにおいて、攻撃を行う上でのプレーヤー同士の間隔を【 13 】という。

    スペーシング

  • 14

    【 14 】ハンドシュートはシュートレンジは長くなるが、打点が低い、左右のぶれが生じやすいなど、ワンハンドシュートに比べて不利な点が多い

    ボース

  • 15

    バスケットボールの第1クオーターは、【 15 】によって開始する。

    ジャンプボール

  • 16

    バスケットボールのジャンプシュートのポイントは、ジャンプがほぼ【 16 】にさしかかるときにボールを放つことである。

    頂点

  • 17

    ハンドボールのプレーヤーの役割で、相手のゴールに背中を向けてゴールエリア沿いに位置し、シュートを狙うとともに前に動いてプレーの中継をおこなう役割を【 1 】プレーヤーという。

    ポスト

  • 18

    サッカーにおけるインステップ、インサイド、ヘディングなどを使い、ボールをグラウンドに落とさない技術を【 2 】という。

    リフティング

  • 19

    ラグビーにおける、ボールキャリヤーが急激に方向を変えディフェンスを抜き去る技術で、ディフェンスとの距離が接近しているときに使うものを【 3 】という。

    サイドステップ

  • 20

    ラグビーのグラウンド上で、プレイヤーが密集したエリアを【 4 】と呼ぶことがある。

    シティ

  • 21

    ハンドボールにおいて、オフェンスの人数がディフェンスの人数よりも多い状態を【 5 】という。

    アウトナンバー

  • 22

    ハンドボールのディフェンス技術として、オフェンスと自分のキーパーとの間につねに位置するという原則を【 6 】の原則という。

    インライン

  • 23

    ハンドボールのディフェンスは、【 7 】ディフェンスが主体となっている。

    ゾーン

  • 24

    サッカーにおいて、ボールを受けたときよい視野を確保するための体の向きや姿勢のことを【 8 】という。

    グッドボディシェイプ

  • 25

    サッカーにおいて、フェイントで相手をかわす技術として、【 9 】やシザーズがある。

    マシューズ

  • 26

    サッカーでは、ディフェンスを引きつけながら動くことによって有効なスペースをつくり出し、そこへ走りこんでパスを受けるプレーを【 10 】という。

    プルアウェイ

  • 27

    サッカーで数的優位な状況をつくりだす手段として、ボールの後方から、ボール保持者の背後を通過し前方のスペースに飛び出す動きを【 11 】という。

    オーバーラップ

  • 28

    サッカーのチームディフェンスには、1対1を基本とした【 12 】・ディフェンスと、各自が守る地域の分担を決めて相手をマークするゾーンディフェンスの2種類がある。

    マンツーマン

  • 29

    スクラム、ラインアウト、モール、ラックといった攻撃の拠点からタッチラインまでの間のうち、狭い方を【 13 】・サイドと呼ぶ。

    ブラインド

  • 30

    ラグビーにおいて、タックルポイントをはずして相手を抜き去る技術で、相手との距離が比較的離れているときに使うものを【 14 】という。

    スワーブ

  • 31

    ラグビーの【 15 】攻撃とは、攻撃プレーヤーが横に並び(【 15 】形成)、すばやくボールを移動させて攻める攻撃である。

    ライン

  • 32

    ラグビーの得点は、トライの【 16 】点、コンバージョンゴール(トライ後)で2点、ペナルティーキックのゴールで3点、その他のドロップキックのゴールで3点の4種類ある。

    5

  • 33

    バレーボールにおいて、上方向に向けてドライブをかけて打つ打ち方を【 1 】という。ブロックの上を抜くときや、相手コートの奥をねらうときに使う。

    軟打

  • 34

    バレーボールのサービスレシーブフォーメーションにおいて、フォワード1名がセッター役にまわり、初めからネットぎわにいるフォーメーションを【 2 】フォーメーションという。

    1・5W

  • 35

    テニスにおいて、ボールの飛ぶ方向をコントロールする3つの要素に含まれないのは【 3 】である。

    ラケットのグリップ

  • 36

    ソフトテニスのラケット握り方において、地面に対しボールを打つ面が垂直になるような握り方を【 4 】という。

    イースタン

  • 37

    バレーボールのチームの人数は当初は流動的であったが、1952年の女子(ソビエト)世界バレーボール選手権大会の頃から、わが国でも【 5 】人制が導入された。

    6

  • 38

    バレーボールのサーブのうち、腰の回転と体重移動の力を使って打つ威力のあるサーブを【 6 】サーブという。

    サイドハンド

  • 39

    バレーボールにおいて、サービスとブロックを除き、相手コートに向かってボールを送ろうとするすべての動作のことを【 7 】という。

    アタックヒット

  • 40

    バレーボールにおいて、サービスで直接ポイントをあげることを【 8 】、もしくはサーブポイントという。

    サービスエース

  • 41

    バレーボールにおいて、【 9 】とは守備専門のプレーヤーのことで、他の競技者と区別できるように色の異なったユニフォームを着用する。

    リベロプレーヤー

  • 42

    テニスの世界4大大会(個人戦)が開催される国は、イギリス、アメリカ、【 10 】、オーストラリアである。カタカナ4字で答えなさい。

    フランス

  • 43

    テニスのショットのうち、ボールに逆回転(アンダースピン)をかけるショットを【 11 】系という。

    スライス

  • 44

    テニスの【 12 】は、相手からの返球が短くなったとき、打球後にネットにつくためにおこなうショットである。

    アプローチ

  • 45

    テニスのダブルスの陣形で、1名がベースライン(後衛)、もう1名がネット(前衛)に位置し、後衛はラリーでチャンスをつくり、前衛がネットプレーで決めるという役割分担をする陣形を【 13 】という。

    雁行陣

  • 46

    テニスのラケットで、ボールを打つ面に張ってある糸のこと【 14 】という。

    ストリングス

  • 47

    ソフトテニスにおいて、直線的な打球のことを【 15 】という。

    シュート

  • 48

    ソフトテニスのスマッシュは、【 16 】に対応する技術で、効果的で破壊力のあるストロークである。

    ロビング

  • 論理国語

    論理国語

    野田椛月 · 48問 · 1年前

    論理国語

    論理国語

    48問 • 1年前
    野田椛月

    地理総合

    地理総合

    野田椛月 · 94回閲覧 · 94問 · 1年前

    地理総合

    地理総合

    94回閲覧 • 94問 • 1年前
    野田椛月

    日本史探究

    日本史探究

    野田椛月 · 19回閲覧 · 96問 · 1年前

    日本史探究

    日本史探究

    19回閲覧 • 96問 • 1年前
    野田椛月

    保健

    保健

    野田椛月 · 96問 · 1年前

    保健

    保健

    96問 • 1年前
    野田椛月

    美術I

    美術I

    野田椛月 · 96問 · 1年前

    美術I

    美術I

    96問 • 1年前
    野田椛月

    家庭総合

    家庭総合

    野田椛月 · 100問 · 1年前

    家庭総合

    家庭総合

    100問 • 1年前
    野田椛月

    情報

    情報

    野田椛月 · 107回閲覧 · 64問 · 1年前

    情報

    情報

    107回閲覧 • 64問 • 1年前
    野田椛月

    家庭総合(2)

    家庭総合(2)

    野田椛月 · 32問 · 1年前

    家庭総合(2)

    家庭総合(2)

    32問 • 1年前
    野田椛月

    日本史探究(2)

    日本史探究(2)

    野田椛月 · 100問 · 1年前

    日本史探究(2)

    日本史探究(2)

    100問 • 1年前
    野田椛月

    日本史探究(3)

    日本史探究(3)

    野田椛月 · 16問 · 1年前

    日本史探究(3)

    日本史探究(3)

    16問 • 1年前
    野田椛月

    問題一覧

  • 1

    私たちが生存し活動するために体に備わった能力を【 1 】という。

    体力

  • 2

    高い運動強度の持久力トレーニングとしては、【 2 】やレペティショントレーニングがある。

    インターバルトレーニング

  • 3

    多くの骨格筋の活動を適切に組み合わせ、その活動の強さやタイミングを適切にコントロールする力を【 3 】という。

    調整力

  • 4

    バスケットボールは戦術面から見ると【 4 】である。

    ゴール型球技

  • 5

    練習とトレーニングの効果を上げるための5原則として、意識性、個別性、全面性、反復性と【 5 】性があげられる。

    漸進

  • 6

    球技や武道などで用いられる技能をオープンスキルというのに対し、陸上競技や水泳などで用いられる技能を【 6 】とよんでいる。

    クローズドスキル

  • 7

    技能の上達過程には【 7 】の段階、意図的な調整の段階、自動化の段階の3つの段階がみられる。

    試行錯誤

  • 8

    技能向上過程では、一時的な技能の停滞が見られる時期もあるこの停滞を【 8 】という。

    プラトー

  • 9

    【 9 】とは、運動した結果の情報が直接的、間接的に運動をした人に戻されることである。

    フィードバック

  • 10

    動きを長時間維持する能力を【 10 】力といい、【 10 】力は心臓の血液を送り出す能力や肺の酸素を取り込む能力などの呼吸循環系の性能と、骨格筋繊維の性質によってきまる。

    持久

  • 11

    筋線維は2種類に分けられ、収縮力がちいさく、収縮スピードも遅い線維を【 11 】線維という。

    遅筋

  • 12

    【 12 】とは、スポーツ活動にともなって急激な外力が加わったために発生する、捻挫、創傷、脱臼などのことである。

    スポーツ外傷

  • 13

    バスケットボールにおいて、攻撃を行う上でのプレーヤー同士の間隔を【 13 】という。

    スペーシング

  • 14

    【 14 】ハンドシュートはシュートレンジは長くなるが、打点が低い、左右のぶれが生じやすいなど、ワンハンドシュートに比べて不利な点が多い

    ボース

  • 15

    バスケットボールの第1クオーターは、【 15 】によって開始する。

    ジャンプボール

  • 16

    バスケットボールのジャンプシュートのポイントは、ジャンプがほぼ【 16 】にさしかかるときにボールを放つことである。

    頂点

  • 17

    ハンドボールのプレーヤーの役割で、相手のゴールに背中を向けてゴールエリア沿いに位置し、シュートを狙うとともに前に動いてプレーの中継をおこなう役割を【 1 】プレーヤーという。

    ポスト

  • 18

    サッカーにおけるインステップ、インサイド、ヘディングなどを使い、ボールをグラウンドに落とさない技術を【 2 】という。

    リフティング

  • 19

    ラグビーにおける、ボールキャリヤーが急激に方向を変えディフェンスを抜き去る技術で、ディフェンスとの距離が接近しているときに使うものを【 3 】という。

    サイドステップ

  • 20

    ラグビーのグラウンド上で、プレイヤーが密集したエリアを【 4 】と呼ぶことがある。

    シティ

  • 21

    ハンドボールにおいて、オフェンスの人数がディフェンスの人数よりも多い状態を【 5 】という。

    アウトナンバー

  • 22

    ハンドボールのディフェンス技術として、オフェンスと自分のキーパーとの間につねに位置するという原則を【 6 】の原則という。

    インライン

  • 23

    ハンドボールのディフェンスは、【 7 】ディフェンスが主体となっている。

    ゾーン

  • 24

    サッカーにおいて、ボールを受けたときよい視野を確保するための体の向きや姿勢のことを【 8 】という。

    グッドボディシェイプ

  • 25

    サッカーにおいて、フェイントで相手をかわす技術として、【 9 】やシザーズがある。

    マシューズ

  • 26

    サッカーでは、ディフェンスを引きつけながら動くことによって有効なスペースをつくり出し、そこへ走りこんでパスを受けるプレーを【 10 】という。

    プルアウェイ

  • 27

    サッカーで数的優位な状況をつくりだす手段として、ボールの後方から、ボール保持者の背後を通過し前方のスペースに飛び出す動きを【 11 】という。

    オーバーラップ

  • 28

    サッカーのチームディフェンスには、1対1を基本とした【 12 】・ディフェンスと、各自が守る地域の分担を決めて相手をマークするゾーンディフェンスの2種類がある。

    マンツーマン

  • 29

    スクラム、ラインアウト、モール、ラックといった攻撃の拠点からタッチラインまでの間のうち、狭い方を【 13 】・サイドと呼ぶ。

    ブラインド

  • 30

    ラグビーにおいて、タックルポイントをはずして相手を抜き去る技術で、相手との距離が比較的離れているときに使うものを【 14 】という。

    スワーブ

  • 31

    ラグビーの【 15 】攻撃とは、攻撃プレーヤーが横に並び(【 15 】形成)、すばやくボールを移動させて攻める攻撃である。

    ライン

  • 32

    ラグビーの得点は、トライの【 16 】点、コンバージョンゴール(トライ後)で2点、ペナルティーキックのゴールで3点、その他のドロップキックのゴールで3点の4種類ある。

    5

  • 33

    バレーボールにおいて、上方向に向けてドライブをかけて打つ打ち方を【 1 】という。ブロックの上を抜くときや、相手コートの奥をねらうときに使う。

    軟打

  • 34

    バレーボールのサービスレシーブフォーメーションにおいて、フォワード1名がセッター役にまわり、初めからネットぎわにいるフォーメーションを【 2 】フォーメーションという。

    1・5W

  • 35

    テニスにおいて、ボールの飛ぶ方向をコントロールする3つの要素に含まれないのは【 3 】である。

    ラケットのグリップ

  • 36

    ソフトテニスのラケット握り方において、地面に対しボールを打つ面が垂直になるような握り方を【 4 】という。

    イースタン

  • 37

    バレーボールのチームの人数は当初は流動的であったが、1952年の女子(ソビエト)世界バレーボール選手権大会の頃から、わが国でも【 5 】人制が導入された。

    6

  • 38

    バレーボールのサーブのうち、腰の回転と体重移動の力を使って打つ威力のあるサーブを【 6 】サーブという。

    サイドハンド

  • 39

    バレーボールにおいて、サービスとブロックを除き、相手コートに向かってボールを送ろうとするすべての動作のことを【 7 】という。

    アタックヒット

  • 40

    バレーボールにおいて、サービスで直接ポイントをあげることを【 8 】、もしくはサーブポイントという。

    サービスエース

  • 41

    バレーボールにおいて、【 9 】とは守備専門のプレーヤーのことで、他の競技者と区別できるように色の異なったユニフォームを着用する。

    リベロプレーヤー

  • 42

    テニスの世界4大大会(個人戦)が開催される国は、イギリス、アメリカ、【 10 】、オーストラリアである。カタカナ4字で答えなさい。

    フランス

  • 43

    テニスのショットのうち、ボールに逆回転(アンダースピン)をかけるショットを【 11 】系という。

    スライス

  • 44

    テニスの【 12 】は、相手からの返球が短くなったとき、打球後にネットにつくためにおこなうショットである。

    アプローチ

  • 45

    テニスのダブルスの陣形で、1名がベースライン(後衛)、もう1名がネット(前衛)に位置し、後衛はラリーでチャンスをつくり、前衛がネットプレーで決めるという役割分担をする陣形を【 13 】という。

    雁行陣

  • 46

    テニスのラケットで、ボールを打つ面に張ってある糸のこと【 14 】という。

    ストリングス

  • 47

    ソフトテニスにおいて、直線的な打球のことを【 15 】という。

    シュート

  • 48

    ソフトテニスのスマッシュは、【 16 】に対応する技術で、効果的で破壊力のあるストロークである。

    ロビング