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令和4年
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    問題一覧

  • 1

    在来軸組工法は、組積式構法である。

  • 2

    日本で従来から用いられてきた木材の柱やはりなどを主要構造とした住宅構法はら在来軸組工法である。

    ⭕️

  • 3

    建築基準法関係法令によれば、土地に定着すふ工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するものは、建築物とされている。

    ⭕️

  • 4

    鼻かくしは、たる木の先端につける部材である。

    ⭕️

  • 5

    廻り縁とは、内法鴨居の上端に付くものである。

  • 6

    はりは、一般に、背を下端に使用するとよい。

  • 7

    大矩(おおがね)は、直角を出すために使用される。

    ⭕️

  • 8

    平たる木の長さは、殳である。

  • 9

    さしがねの裏目の1は、表目に対しての√2である。

    ⭕️

  • 10

    たる木の鼻を立水で切る場合、中勾の返し勾配を用いる。

  • 11

    木材加工用丸のこ盤で反ぱつ予防装置を備えているものは、歯の接触予防装置を備えなくてもよい。

  • 12

    硬い材料をかんなで削る場合、かんな刃の仕込み勾配(切削角)は、軟らかい材料を削る場合よりも緩勾配にするとよい。

  • 13

    両歯のこぎりは、一般に、のこ身の両端にそれぞれ横びきと縦びき用の刃を付けたのこぎりである。

    ⭕️

  • 14

    地縄張りとは、敷地の位置を出すことをいう。

    ⭕️

  • 15

    布基礎の立ち上がりの厚さは100mmとされている。

  • 16

    基礎コンクリートの養生では、存置期間内であっても型枠を早く外して日光や風にさらした方がよい。

  • 17

    木造平屋建ての建方として、次の順序は正しい。

  • 18

    階段の勾配は、踏面を広くするほど急になる。

  • 19

    継手の相互の材は、末口を下木に、元口を上木に使用するとよい。

  • 20

    はりや横架材を支える方づえは、補強材なのではり下端と柱面に取り付ける場合、突付け釘打ちでよい。

  • 21

    発泡プラスチック系断熱材を取り扱う場合には、火気に注意する必要がある。

    ⭕️

  • 22

    ゆがみ直しは、継手が完全に密着していれば、柱と土台や胴差しにすき間があってもよい。

  • 23

    フローリングの床に直接養生テープを張る場合、布密着テープは適していない。

    ⭕️

  • 24

    アルミニウムは、セメントに強い材質である。

  • 25

    グラスウールやロックウールの断熱材は、雨に濡れても差し支えない。

  • 26

    集成材は、むく材よりも、反りや狂いなどが生じやすい。

  • 27

    次図の屋根伏図は、寄棟屋根を表している。

    ⭕️

  • 28

    日本産業規格(JIS)によれば、次図は、両開きとびらを表す平面表示記号である。

    ⭕️

  • 29

    労働安全衛生法関係法令によれば、3mの高所から物体を投下するときは、下に人がいなければ、そのまま投下してもよい。

  • 30

    労働安全衛生法関係法令によれば、足場(一側足場を除く。)において、作業床を設けなければならない作業場所の高さは、2m以上である。

    ⭕️

  • 平成30年

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    在来軸組工法は、組積式構法である。

  • 2

    日本で従来から用いられてきた木材の柱やはりなどを主要構造とした住宅構法はら在来軸組工法である。

    ⭕️

  • 3

    建築基準法関係法令によれば、土地に定着すふ工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するものは、建築物とされている。

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  • 4

    鼻かくしは、たる木の先端につける部材である。

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  • 5

    廻り縁とは、内法鴨居の上端に付くものである。

  • 6

    はりは、一般に、背を下端に使用するとよい。

  • 7

    大矩(おおがね)は、直角を出すために使用される。

    ⭕️

  • 8

    平たる木の長さは、殳である。

  • 9

    さしがねの裏目の1は、表目に対しての√2である。

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  • 10

    たる木の鼻を立水で切る場合、中勾の返し勾配を用いる。

  • 11

    木材加工用丸のこ盤で反ぱつ予防装置を備えているものは、歯の接触予防装置を備えなくてもよい。

  • 12

    硬い材料をかんなで削る場合、かんな刃の仕込み勾配(切削角)は、軟らかい材料を削る場合よりも緩勾配にするとよい。

  • 13

    両歯のこぎりは、一般に、のこ身の両端にそれぞれ横びきと縦びき用の刃を付けたのこぎりである。

    ⭕️

  • 14

    地縄張りとは、敷地の位置を出すことをいう。

    ⭕️

  • 15

    布基礎の立ち上がりの厚さは100mmとされている。

  • 16

    基礎コンクリートの養生では、存置期間内であっても型枠を早く外して日光や風にさらした方がよい。

  • 17

    木造平屋建ての建方として、次の順序は正しい。

  • 18

    階段の勾配は、踏面を広くするほど急になる。

  • 19

    継手の相互の材は、末口を下木に、元口を上木に使用するとよい。

  • 20

    はりや横架材を支える方づえは、補強材なのではり下端と柱面に取り付ける場合、突付け釘打ちでよい。

  • 21

    発泡プラスチック系断熱材を取り扱う場合には、火気に注意する必要がある。

    ⭕️

  • 22

    ゆがみ直しは、継手が完全に密着していれば、柱と土台や胴差しにすき間があってもよい。

  • 23

    フローリングの床に直接養生テープを張る場合、布密着テープは適していない。

    ⭕️

  • 24

    アルミニウムは、セメントに強い材質である。

  • 25

    グラスウールやロックウールの断熱材は、雨に濡れても差し支えない。

  • 26

    集成材は、むく材よりも、反りや狂いなどが生じやすい。

  • 27

    次図の屋根伏図は、寄棟屋根を表している。

    ⭕️

  • 28

    日本産業規格(JIS)によれば、次図は、両開きとびらを表す平面表示記号である。

    ⭕️

  • 29

    労働安全衛生法関係法令によれば、3mの高所から物体を投下するときは、下に人がいなければ、そのまま投下してもよい。

  • 30

    労働安全衛生法関係法令によれば、足場(一側足場を除く。)において、作業床を設けなければならない作業場所の高さは、2m以上である。

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