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検定種目
5回閲覧 • 18問 • 10ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    斜面基準の目安 ごく緩い斜面: 『①』 緩斜面: 『②』 緩・中斜面: 『③』 中斜面: 『④』 中急斜面: 『⑤』 急斜面: 『⑥』 総合斜面: 『⑦』

    5°以下, 5°〜10°, 10°〜15°, 15°〜20°, 20°〜25°, 25°〜30°, 緩・中・急斜面を含む

  • 2

    斜面状況の目安 『①』: 通常の滑走コースの状態の斜面 『②』: 平滑に整えられた斜面 『③』: あるがままの斜面(コブ斜面をふくむ)

    ナチュラル, 整地, 不整地

  • 3

    スキーバッジテスト5級の種目を答えなさい

    プルークボーゲン(緩斜面/整地)

  • 4

    スキーバッジテスト5級のテスト内容について答えなさい ○ プルークボーゲン(『①』/整地) プルークボーゲンの技術で『②』のコントロールはできているか。 左右への身体の『③』移動はできているか。 『④』に対する状況、条件に対応して『⑤』な対応はできているか。 を検定員がジャッジします。

    緩斜面, スピード, 荷重, 斜面, 滑らか

  • 5

    スキーバッジテスト5級 採点基準 講習の中で、『①』ができる到達度を評価する。評価は検定員『②』名の取得ポイントとする。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、1種目の評価合計が『③』ポイント以上をもって合格とする。

    プルークボーゲン, 1, 50

  • 6

    スキーバッジテスト4級の種目を答えなさい

    プルークボーゲンによるリズム変化(緩・中斜面/整地を目安とする)

  • 7

    スキーバッジテスト4級のテスト内容について答えなさい ○ 『①』によるリズム変化(『②』/整地を目安とする) 『①』の技術でスピードの『③』はできているか。 左右への身体の『④』移動はできているか。 斜面に対する状況、条件に対応して滑らかな対応はできているか。 を検定員がジャッジします

    プルークボーゲン, 緩・中斜面, コントロール, 荷重

  • 8

    スキーバッジテスト4級 採点基準 講習の中で、『①』ができる到達度を評価する。評価は検定員『②』名の取得ポイントとする。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、1種目の評価合計が『③』ポイント以上をもって合格とする。

    プルークボーゲン, 1, 55

  • 9

    スキーバッジテスト3級の種目を答えなさい

    基礎パラレルターン(中斜面/整地を目安とする), シュテムターン(中斜面/整地を目安とする)

  • 10

    スキーバッジテスト3級のテスト内容について答えなさい ○ 『①』(『②』/整地を目安とする) ○ 『③』(『②』/整地を目安とする) 各種目の技術で『④』のコントロールはできているか。 左右への身体の『⑤』移動はできているか。 斜面に対する状況、条件に対応して『⑥』な対応はできているか。 を検定員がジャッジします。

    基礎パラレルターン, 中斜面, シュテムターン, スピード, 荷重, 滑らか

  • 11

    スキーバッジテスト3級 採点基準 講習の中で、プルークボーゲンができる到達度を評価する。評価は検定員『①』名の取得ポイントとする。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、2種目の評価合計が『②』ポイント以上をもって合格とする。

    1, 120

  • 12

    スキーバッジテスト2級の種目を答えなさい

    基礎パラレルターン・大回り(中急斜面/ナチュラル), 基礎パラレルターン・小回り(中斜面/ナチュラル), シュテムターン(中斜面/ナチュラル)

  • 13

    スキーバッジテスト2級のテスト内容について答えなさい 実技種目 ○ 基礎パラレルターン・大回り(『①』/ナチュラル) ○ 基礎パラレルターン・小回り(『②』/ナチュラル) ○ 『③』(『②』/ナチュラル) 状況・条件に対応して滑る能力 1.ターン運動の構成  『④』と『⑤』 2.斜面状況への適応度  スピードと『⑥』の調整 3.運動の質的内容  バランス・リズム・タイミング を検定員がジャッジします。

    中急斜面, 中斜面, シュテムターン, ポジショニング, エッジング, 回転孤

  • 14

    スキーバッジテスト2級 採点基準 講実技種目のテストは、検定員『①』名の評価とし、『①』名の平均値を当該種目の取得ポイントとする。ただし、ポイントは小数点第1位を四捨五入する。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、3種目の評価合計が『②』ポイント以上をもって合格とする。

    3, 195

  • 15

    スキーバッジテスト1級 受検資格 <1> 年齢制限は設けていません <2> 級別テスト『①』級を取得していること。 <3> 受験者は、テスト受検前までに、事前講習『②』単位(『③』時間)を修了していること。 <4> 前号の事前講習は、受講年度のみ有効である

    2, 1, 2

  • 16

    スキーバッジテスト1級の種目を答えなさい

    パラレルターン・大回り(急斜面/ナチュラル), 基礎パラレルターン・小回り(急斜面/ナチュラル), パラレルターン・小回り(中斜面/不整地), 総合滑降(急斜面/ナチュラル)

  • 17

    スキーバッジテスト1級のテスト内容について答えなさい テスト内容 実技種目 ○ パラレルターン・大回り(『①』/『②』) ○ 基礎パラレルターン・小回り(急斜面/ナチュラル) ○ パラレルターン・小回り(『③』/『④』) ○ 『⑤』(急斜面/ナチュラル) 状況・条件に対応して滑る能力 1.ターン運動の構成  ポジショニングとエッジング 2.斜面状況への適応度  スピードと回転弧の調整 3.運動の質的内容  バランス・リズム・タイミング を検定員がジャッジします。

    急斜面, ナチュラル, 中斜面, 不整地, 総合滑降

  • 18

    スキーバッジテスト1級 採点基準 実技種目のテストは、検定員3名の評価とし、3名の平均値を当該種目の取得ポイントとする。ただし、ポイントは小数点第1位を四捨五入する。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、4種目の評価合計が『①』ポイント以上をもって合格とする。

    280

  • 513 公認スキー検定員規定

    513 公認スキー検定員規定

    ユーザ名非公開 · 7回閲覧 · 9問 · 11ヶ月前

    513 公認スキー検定員規定

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    7回閲覧 • 9問 • 11ヶ月前
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    525公認スキーバッジテスト規定

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    ユーザ名非公開 · 11問 · 11ヶ月前

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    11問 • 11ヶ月前
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    2024年度過去問

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    97回閲覧 • 31問 • 10ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    斜面基準の目安 ごく緩い斜面: 『①』 緩斜面: 『②』 緩・中斜面: 『③』 中斜面: 『④』 中急斜面: 『⑤』 急斜面: 『⑥』 総合斜面: 『⑦』

    5°以下, 5°〜10°, 10°〜15°, 15°〜20°, 20°〜25°, 25°〜30°, 緩・中・急斜面を含む

  • 2

    斜面状況の目安 『①』: 通常の滑走コースの状態の斜面 『②』: 平滑に整えられた斜面 『③』: あるがままの斜面(コブ斜面をふくむ)

    ナチュラル, 整地, 不整地

  • 3

    スキーバッジテスト5級の種目を答えなさい

    プルークボーゲン(緩斜面/整地)

  • 4

    スキーバッジテスト5級のテスト内容について答えなさい ○ プルークボーゲン(『①』/整地) プルークボーゲンの技術で『②』のコントロールはできているか。 左右への身体の『③』移動はできているか。 『④』に対する状況、条件に対応して『⑤』な対応はできているか。 を検定員がジャッジします。

    緩斜面, スピード, 荷重, 斜面, 滑らか

  • 5

    スキーバッジテスト5級 採点基準 講習の中で、『①』ができる到達度を評価する。評価は検定員『②』名の取得ポイントとする。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、1種目の評価合計が『③』ポイント以上をもって合格とする。

    プルークボーゲン, 1, 50

  • 6

    スキーバッジテスト4級の種目を答えなさい

    プルークボーゲンによるリズム変化(緩・中斜面/整地を目安とする)

  • 7

    スキーバッジテスト4級のテスト内容について答えなさい ○ 『①』によるリズム変化(『②』/整地を目安とする) 『①』の技術でスピードの『③』はできているか。 左右への身体の『④』移動はできているか。 斜面に対する状況、条件に対応して滑らかな対応はできているか。 を検定員がジャッジします

    プルークボーゲン, 緩・中斜面, コントロール, 荷重

  • 8

    スキーバッジテスト4級 採点基準 講習の中で、『①』ができる到達度を評価する。評価は検定員『②』名の取得ポイントとする。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、1種目の評価合計が『③』ポイント以上をもって合格とする。

    プルークボーゲン, 1, 55

  • 9

    スキーバッジテスト3級の種目を答えなさい

    基礎パラレルターン(中斜面/整地を目安とする), シュテムターン(中斜面/整地を目安とする)

  • 10

    スキーバッジテスト3級のテスト内容について答えなさい ○ 『①』(『②』/整地を目安とする) ○ 『③』(『②』/整地を目安とする) 各種目の技術で『④』のコントロールはできているか。 左右への身体の『⑤』移動はできているか。 斜面に対する状況、条件に対応して『⑥』な対応はできているか。 を検定員がジャッジします。

    基礎パラレルターン, 中斜面, シュテムターン, スピード, 荷重, 滑らか

  • 11

    スキーバッジテスト3級 採点基準 講習の中で、プルークボーゲンができる到達度を評価する。評価は検定員『①』名の取得ポイントとする。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、2種目の評価合計が『②』ポイント以上をもって合格とする。

    1, 120

  • 12

    スキーバッジテスト2級の種目を答えなさい

    基礎パラレルターン・大回り(中急斜面/ナチュラル), 基礎パラレルターン・小回り(中斜面/ナチュラル), シュテムターン(中斜面/ナチュラル)

  • 13

    スキーバッジテスト2級のテスト内容について答えなさい 実技種目 ○ 基礎パラレルターン・大回り(『①』/ナチュラル) ○ 基礎パラレルターン・小回り(『②』/ナチュラル) ○ 『③』(『②』/ナチュラル) 状況・条件に対応して滑る能力 1.ターン運動の構成  『④』と『⑤』 2.斜面状況への適応度  スピードと『⑥』の調整 3.運動の質的内容  バランス・リズム・タイミング を検定員がジャッジします。

    中急斜面, 中斜面, シュテムターン, ポジショニング, エッジング, 回転孤

  • 14

    スキーバッジテスト2級 採点基準 講実技種目のテストは、検定員『①』名の評価とし、『①』名の平均値を当該種目の取得ポイントとする。ただし、ポイントは小数点第1位を四捨五入する。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、3種目の評価合計が『②』ポイント以上をもって合格とする。

    3, 195

  • 15

    スキーバッジテスト1級 受検資格 <1> 年齢制限は設けていません <2> 級別テスト『①』級を取得していること。 <3> 受験者は、テスト受検前までに、事前講習『②』単位(『③』時間)を修了していること。 <4> 前号の事前講習は、受講年度のみ有効である

    2, 1, 2

  • 16

    スキーバッジテスト1級の種目を答えなさい

    パラレルターン・大回り(急斜面/ナチュラル), 基礎パラレルターン・小回り(急斜面/ナチュラル), パラレルターン・小回り(中斜面/不整地), 総合滑降(急斜面/ナチュラル)

  • 17

    スキーバッジテスト1級のテスト内容について答えなさい テスト内容 実技種目 ○ パラレルターン・大回り(『①』/『②』) ○ 基礎パラレルターン・小回り(急斜面/ナチュラル) ○ パラレルターン・小回り(『③』/『④』) ○ 『⑤』(急斜面/ナチュラル) 状況・条件に対応して滑る能力 1.ターン運動の構成  ポジショニングとエッジング 2.斜面状況への適応度  スピードと回転弧の調整 3.運動の質的内容  バランス・リズム・タイミング を検定員がジャッジします。

    急斜面, ナチュラル, 中斜面, 不整地, 総合滑降

  • 18

    スキーバッジテスト1級 採点基準 実技種目のテストは、検定員3名の評価とし、3名の平均値を当該種目の取得ポイントとする。ただし、ポイントは小数点第1位を四捨五入する。 合否判定 1種目あたり100ポイントとし、4種目の評価合計が『①』ポイント以上をもって合格とする。

    280