予防(2年前期まとめプリント)2
問題一覧
1
歯垢の染色
2
術者はチェアーに浅く座ってスケーリングをする
3
淡いピンク色または紅サンゴ色である, 歯間乳頭は、尖鋭な角度をしている
4
歯肉の色調の変化は類側より舌側に起こりやすい
5
スティップリングがみられる, 健康な付着歯肉は角化し薄いピンク色である
6
歯肉渗出液の増加, 仮性ポケットの形成
7
獲得被膜はプラーク形成の足がかりとなる, 白質は強い洗口やスプレー洗浄で除去できる
8
歯の表面に付着している細菌とその産生物を主体としている, プラークは歯肉炎の主要な因子である
9
健康部位と歯周病罹患部位におけるプラーク細菌叢の組成は同じである
10
歯周病変と強くかかわるのは、歯肉緑下プラークのうち非付着性プラークである, プラーク中の微生物が内毒素などを生産する
11
咀嚼や発音などによって自然に清掃される部位を自浄部位という, プラーク中の微生物が産生するタンパク分解酵素は歯肉を刺激して炎症を起こす
12
主な無機成分は炭酸カルシウムである
13
フッ化物歯面塗布法
14
歯面清掃→防湿→乾燥→薬液途布→防湿除去
15
NaF, SnF2
16
局所応用法のうち、トレー法やイオン導入法は安全性の面から3歳以上が望ましい
17
萌出後まもない歯に塗布するのが効果的である
18
塗布頻度はカリエスリスクに応じて決める
19
塗布後30分間は飲食物を摂らない
20
塗布直後は飲食をしない, 定期的なリコールを勧める
21
プラスチック
22
歯面塗布用フッ化ナトリウム溶液, リン酸酸性フッ化ナトリウム溶液(第I法)
23
フッ化物添加水道水
24
手用スケーラーよりも強い圧力を必要とする
25
②
26
口呼吸, 象牙質知覚過敏症
27
陶材による修復歯, 心臓ペースメーカー使用者
28
歯面に対するチップの角度を15°に保持する, 常時チップを移動させる
29
動揺のある歯に使用できる, キャビテーション効果がある
30
研磨剤として重炭酸ナトリウムが使用される
31
手用スケーラー
32
砥石またはスケーラーをしっかり固定して研ぐ, よく研ぎあげるとテスターに刃が食い込む
33
アーカンサスストーン 天然石 鉱物油
34
元の形態を変えないように研ぐ
35
b, d
36
d
37
摩擦熱の発生を防ぐ, 砥石の目詰まりを防ぐ
38
天然石は使用後に水洗いをする
39
砥石の目の粗いもので研いだ後は細かいもので仕上げをする, 形態修正にインディアストーンを用いる
40
エッジ(切縁)の切れ味を確かめるのにテスト棒を使うとよい, 潤滑材で鉱物油を使う場合は良質なものを選ぶ
口腔衛生学②(3年後期)
口腔衛生学②(3年後期)
松村北斗 · 26問 · 1年前口腔衛生学②(3年後期)
口腔衛生学②(3年後期)
26問 • 1年前衛生行政①(3年後期)
衛生行政①(3年後期)
松村北斗 · 10問 · 1年前衛生行政①(3年後期)
衛生行政①(3年後期)
10問 • 1年前歯科診療補助論①(3年後期)
歯科診療補助論①(3年後期)
松村北斗 · 37問 · 1年前歯科診療補助論①(3年後期)
歯科診療補助論①(3年後期)
37問 • 1年前3月模擬試験
3月模擬試験
松村北斗 · 80問 · 1年前3月模擬試験
3月模擬試験
80問 • 1年前登院試験
登院試験
松村北斗 · 3回閲覧 · 20問 · 2年前登院試験
登院試験
3回閲覧 • 20問 • 2年前口腔外科(国試2年前期)1
口腔外科(国試2年前期)1
松村北斗 · 44問 · 2年前口腔外科(国試2年前期)1
口腔外科(国試2年前期)1
44問 • 2年前口腔外科(小テスト2年前期)
口腔外科(小テスト2年前期)
松村北斗 · 11問 · 2年前口腔外科(小テスト2年前期)
口腔外科(小テスト2年前期)
11問 • 2年前介護(2年前期)
介護(2年前期)
松村北斗 · 21問 · 2年前介護(2年前期)
介護(2年前期)
21問 • 2年前歯科予防処置(2年前期)
歯科予防処置(2年前期)
松村北斗 · 14問 · 2年前歯科予防処置(2年前期)
歯科予防処置(2年前期)
14問 • 2年前放射線(国試2年前期)1
放射線(国試2年前期)1
松村北斗 · 40問 · 2年前放射線(国試2年前期)1
放射線(国試2年前期)1
40問 • 2年前衛生学・公衆衛生学1
衛生学・公衆衛生学1
松村北斗 · 43問 · 2年前衛生学・公衆衛生学1
衛生学・公衆衛生学1
43問 • 2年前放射線(国試2年前期)
放射線(国試2年前期)
松村北斗 · 62問 · 2年前放射線(国試2年前期)
放射線(国試2年前期)
62問 • 2年前問題一覧
1
歯垢の染色
2
術者はチェアーに浅く座ってスケーリングをする
3
淡いピンク色または紅サンゴ色である, 歯間乳頭は、尖鋭な角度をしている
4
歯肉の色調の変化は類側より舌側に起こりやすい
5
スティップリングがみられる, 健康な付着歯肉は角化し薄いピンク色である
6
歯肉渗出液の増加, 仮性ポケットの形成
7
獲得被膜はプラーク形成の足がかりとなる, 白質は強い洗口やスプレー洗浄で除去できる
8
歯の表面に付着している細菌とその産生物を主体としている, プラークは歯肉炎の主要な因子である
9
健康部位と歯周病罹患部位におけるプラーク細菌叢の組成は同じである
10
歯周病変と強くかかわるのは、歯肉緑下プラークのうち非付着性プラークである, プラーク中の微生物が内毒素などを生産する
11
咀嚼や発音などによって自然に清掃される部位を自浄部位という, プラーク中の微生物が産生するタンパク分解酵素は歯肉を刺激して炎症を起こす
12
主な無機成分は炭酸カルシウムである
13
フッ化物歯面塗布法
14
歯面清掃→防湿→乾燥→薬液途布→防湿除去
15
NaF, SnF2
16
局所応用法のうち、トレー法やイオン導入法は安全性の面から3歳以上が望ましい
17
萌出後まもない歯に塗布するのが効果的である
18
塗布頻度はカリエスリスクに応じて決める
19
塗布後30分間は飲食物を摂らない
20
塗布直後は飲食をしない, 定期的なリコールを勧める
21
プラスチック
22
歯面塗布用フッ化ナトリウム溶液, リン酸酸性フッ化ナトリウム溶液(第I法)
23
フッ化物添加水道水
24
手用スケーラーよりも強い圧力を必要とする
25
②
26
口呼吸, 象牙質知覚過敏症
27
陶材による修復歯, 心臓ペースメーカー使用者
28
歯面に対するチップの角度を15°に保持する, 常時チップを移動させる
29
動揺のある歯に使用できる, キャビテーション効果がある
30
研磨剤として重炭酸ナトリウムが使用される
31
手用スケーラー
32
砥石またはスケーラーをしっかり固定して研ぐ, よく研ぎあげるとテスターに刃が食い込む
33
アーカンサスストーン 天然石 鉱物油
34
元の形態を変えないように研ぐ
35
b, d
36
d
37
摩擦熱の発生を防ぐ, 砥石の目詰まりを防ぐ
38
天然石は使用後に水洗いをする
39
砥石の目の粗いもので研いだ後は細かいもので仕上げをする, 形態修正にインディアストーンを用いる
40
エッジ(切縁)の切れ味を確かめるのにテスト棒を使うとよい, 潤滑材で鉱物油を使う場合は良質なものを選ぶ